大好きな美人人妻に紹介された人見知り美人人妻が勝手に落ちて行ってしまった件

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こんにちは、真(まこと)といいます。

スピンオフ的な体験談になりますが、僕の愛する美人人妻、春奈(はるな)さんの娘、由良(ゆら)ちゃんから、熱烈なアピールを受けていたころの話です。

SEXに慣れていない人と関係を持って練習するという名目で、春奈さんから、これまた美人人妻の美波(みなみ)さんを紹介されました。

前回紹介しましたが、SEXにというか男性への免疫が少ない美波さんは、逝くことすら知らない、オドオドした人見知りでした。

そんな美波さんは、春奈さんの策略もあってSEXというか精子大好き人妻になって、2日目家に来た時はたっぷりと精子を掛けられて喜んでいました。

続きを書かせてもらいます。

その後は僕から連絡するのもはばかられたので、いつの間にか1ヶ月の時間が経っていました。

そして、ある日美波さんから連絡が来たのです。

「こ、こんにちは。お久しぶりです。その今度お昼でもどうかと・・。」

「はい。僕は明後日なら大丈夫ですよ?」

この頃、僕は美波さんが、旦那さんと上手くやりだしたのだと勝手に思っていたし、なんとなく普通にご飯の誘いだと思っていました。

美波さんが家に来る日になりました。

「こんにちは。お邪魔します。」

「どうも、久しぶりですね。どうしてました?」

「いえ。相変わらずですけど、たまにはお昼くらい誰かと食べたいなって思ったので・・。」

あれだけ精子をかけられたのに、まだオドオドしてるなって感じでした。

とりあえず、ご飯という事で、一緒に作って食べました。

「ご馳走様でした。美波さんも料理上手ですね。」

「ありがとうございます。料理教室にも通っているので、真さんも上手ですよ?」

「ありがとうございます。結構ハマってしまって大分慣れてきましたけど、美波さんや春奈さんにはかなわないですね。」

他愛のない会話をしていましたが、家庭の事にも話を振ってみました。

「その後、どうですか?旦那さんとは上手くやっています?」

「あっ・・。その。はい。何回かSEXしました。」

「おー。良かったですね。上手く誘えたって事ですか?」

「は、はい。私もちょっと変わったみたいで、一度したら、その後も誘ってくれて・・。」

「あの時の春奈さんみたいにしたんですか?あれを美波さんがやったら一発ですよね。」

「いえ・・。あそこまでは流石に・・。」

「あっ。ですよね?でも良かったじゃないですか。」

「はい・・・。」

なんだか歯切れが悪くて、美波さんもずっともじもじしていました。

言いたい事があれば言えばいいのにと、思っていたら・・。

(あれ?なんか顔も赤いし、息遣いがなんかエロい・・?)

「あ、あの?どうかしましたか?」

「いえ・・。少し緊張してしまって・・。」

とりあえず、食器を片付けようと立ち上がると、美波さんが声をかけてきました。

「あの・・。相談なのですけど・・。私の事どう思いますか?」

「えっ?いや、その綺麗な人だなって、あとこの前は凄くエッチな感じでした。」

「その・・。前に。私を毎日犯したいって・・。」

「そ、それは、はい。確かに・・。」

「駄目だとは思うんですけど。その。比べてしまって。」

「え?」

美波さんは、何を思ったのか、立ち上がって服を脱ぎだしました。

下着姿になって突っ立っています。

「え?」

確かに美波さんは美人ですが、春奈さんとは違い家庭はそれなりにうまく行っている様子なので、僕がいうのも何ですが、ちょっと気が引けてしまうのです。

僕がオドオドしていると、美波さんが、近づいてきて僕の前に正座しました。

「その。オチンチン舐めさせてください・・。」

「え?は、はい。どうぞ?」

美波さんはベルトを外し、ズボンとパンツをずらすと、まだ元気のないチンチンをしゃぶりだしました。

あっという間に臨戦態勢に入ってしまいます。

「・・・凄い。・・・ん。・・・ん。・・・んん。んぐっ。んぐっ。んん。ぷはっ。はあはあ。」

僕はまだ理解が追い付かないというか、いいのかと思いながら眺めていると、セルフイマラチオ?というくらい無理やり自分の喉の奥までしゃぶりついてきました。

「ぐほっ。・・んん。んっ。・・・んぐっ。んぐっ。ぱっ。はあっ。はあはあ。」

「む、無理をしなくても・・。」

「奥が気持ち良くて・・。続けていいですか?」

「はい。」

美波さんは、そのまましゃぶり続けて、すごい量の涎が自分の足にもついていました。

「はあっ。はあっ。逝ってもらえませんか?」

「その。気持ちいいんですけど、すみません。」

「ごめんなさい。その。じゃあ入れてもらえませんか?」

「い、いいんですか?」

「はい。お願いします・・・。」

わかりましたと、何となく椅子に座ってしまいました。

「あっ。えっと。じゃあ脱いでこっちへ来てください。」

美波さんは言われた通りに下着を脱いで近づいてきました。

「あの・・。どうすれば?」

「じゃあ。そのまま上に来てもらって。入れてもらえます?」

もしかして上に乗った事が無いのでは?とも思いましたが、目の前にきてチンチンを掴んでいました。

「このままで、ですよね?」

「はい。お願いします。」

美波さんはゆっくりと、腰を落としていきました。

触ってもないのに入るのかなと思いましたが、予想に反してするする入っていってしましました。

「ああっ。凄く硬いです。・・あんっ。あっもう当たっちゃう・・。」

「まだ入りますけど?」

「は、はい。・・んっ。んあっ。こんなっ。」

後ちょっとで全部入るという所で動きを止める美波さんに僕は軽く腰を上げて軽く突いて上げました。

「あっ。あっ。だめ。です。あっ。それ・・。おしっこ・・。ん~。ん~。」

股間にチョロチョロ温かいものが流れる感覚がし、美波さんが体を硬くしています。

「漏れちゃいましたね?」

「ごめん。なさい。んっ。お願い。動かないで・・。」

「入れたいって言ったのは美波さんですよね?」

「あっ。はい。でも・・。こんな奥・・。」

「僕も辛くて。後ちょっとなんで。」

美波さんの腰を押さえてねじ込みました。

「あああっ。・・・。」

美波さんは身体を反らせて腰をビクビクさせて逝ってしまいました。

「美波さん。動いてくれないと精子出ないですよ?」

「あっ。あっ。あっ。はい。ああっ。ああっ。」

ゆっくりゆっくり腰を動かす美波さんですが、春奈さんのゆっくりとでは気持ち良さが違のでまだまだ余裕です。

「あっ。ああっ。またっ。逝っちゃう・・・。アアッ。」

美波さんは身体をビクビクさせながら抱き着いてはぁはぁと息をしていました。

オマンコが狭いというか浅いし、元々感度が良いみたいで入れているだけで、良い所に当たるようで勝手に逝ってしまうのです。

「ごめん。なさい。私だけ・・。」

「美波さんが気持ち良いならいいですよ?」

「でも。出して欲しくて・・。」

「じゃあ。出せる様にしましょうか?」

僕は美波さんのお尻を掴んでゆっくり大きく動かしました。

抜けそうになるまで引き上げて根元まで入る様に押し付ける。

繰り返すうちに美波さんの様子も変わってきます。

「ああああ。ああああ。あ、あ、だめ。だめ。逝くっ。アアッ。アッ。アッ。」

それでも止めずにゆっくり大きく動かしました。

「あっ。あっ。また。逝くっ。逝っちゃう。アッ。」

「ふふ。逝くの何回目ですか?」

「わかんないです。ああっ。おかしくなっちゃいます。」

美波さんの体はブルブル震えて収まりがつかない様子でした。

僕はまた下から子宮をコツコツ突く感じで腰を動かしました。

「困りましたね?この前みたいに激しく動かないと逝けないかも。大丈夫ですか?」

「あっ。あっ。それっ。出ちゃいます。激しくてもっ。あっ。いいっ。ですっ。あっ。出ちゃっ。いや~。」

ジョボジョボ垂れる温かい液体、弱点しかない美波さんにS心が疼いてしまいます。

「こんな美人がお漏らしなんて興奮しちゃいますね。床もびしょびしょですよ?」

「すみません・・。せ、精子が欲しいです。犯して・・。ください。」

僕は、わかりましたと一度立ち上がり、美波さんに椅子にてをつかせました。

テーブルはまだ、食器が散らかっているので使えないのです。

「じゃあ。入れますね?」

僕はバックでゆっくりとチンチンを半分位まで入れて抜いてを繰り返しました。

まだ半分なのに、美波さんは足をがくがくさせてしまっています。

「ああっ。ああああっ。もっと。もっと下さい。ああっ。ずっと欲しかったんです。」

「どこまで入れていいかわからないし、入れて良い所まで美波さんが動いてください?」

ゆっくりと腰を押しつけてきますが、やっぱりあとちょっと入りません。

「ううっ。ああっ。・・・んっ。あっ。お願いします。はあはあ。自分だと・・。」

「じゃあ。僕が好き勝手に犯していいんですね?逝くまで止めませよ?」

「・・はい。お願いします。精子。欲しいです。」

僕は、グッと残りのチンチンを押し込み、ストロークを大きくしてゆっくり突き続けました。

「ああああっ。はあっ。はあっ。ああっ。ああっ。はあっ。ああっ。あっ・・。」

腕にも力が入らなくなる美波さんは、まだ、潮の残る椅子にしがみついています。

徐々にスピードを上げて、パンッ。パンッと打ち付けると美波さんもまた逝ってしまいそうな様子した。

「あっ。・・・あっああ。ああっ。逝ぐっ。逝っちゃう。奥っ。凄い。あっ。アアッ。」

「僕もそろそろ逝きたいです。激しくしますよ?」

「ああっ。・・はい。犯して。汚してください。」

美波さんのお尻をきつく掴み、激しくパンパン突きまくります。

「アッ。アッ。アッ。ああっ。死んじゃう。死んじゃう。ダメっ。ああっ。」

「急に締まりましたね?エッチなオマンコですね?どこに出しますか?」

「ああっ。ああっ。欲しっ。口にっ。ください。ああっ。逝ぐっ。いぎまず。アアアアッ。」

意外と余裕があった僕は、美波さんの前にチンチンを差し出しました。

「口開けてください?」

びしょびしょになった床に座って、椅子に突っ伏したままになっている美波さんに口を開けさせて、目の前でしごいて口に向かって放出しました。

ほぼ口に入りましたが、唇にはべっとりと精子がついています。

「ああっ。ああっ。ゴクッ。はあっ。はあっ。ゴクッ。・・んっ。」

美波さんは口だけを動かして口の周りに残った精子を味わっていました。

そして、体を起こして、チンチンにしゃぶりついてき、セルフイマラチオ・・。

春奈さんが、美波さんはチンチンにハマってると言っていましたが、ここまでとは思ってもみませんでした。

というか、2日目の時はここまでひどくなかった気がします。

美波さんは満足したのか、口を離して、はあはあ言いながら座り込んでいました。

「そこでいいんですか?床濡れてますよ?」

美波さんは、床から手を離すと、濡れてしまった手を見つめて、首になすって一人で感じてしまっています。

「はあはあ。すみません・・。汚してしまって・・。」

「み、美波さんは、おしっこでも感じちゃうんですか?」

「はあはあ。わ、わからないです・・。男の人に犯されてこんなになっちゃうなんて・・。」

犯してと頼まれたのに改めてこの状況で言われるとなんか申し訳ないです。

「とりあえず、シャワーを浴びませんか?」

「はい。」

とは言え、床がびしょびしょなので、雑巾で拭こうとしたら、美波さんが代わりに拭いてくれました。

お風呂で少々お話ししました。

「もしかして、この1ヶ月欲求不満だったんですか?」

「・・はい。比べたら悪いと思ったんですけど、主人のは口に入れてもあんなに奥までこないので。それに・・コンドームで。すぐに終わってしまって・・。」

「お、オナニーとかは・・?」

「それも・・。逝けるようにはなりましたけど、逆に・・。物足りなくなってしまって・・。」

美波さんは話し続けました。

「前にしてもらった時、凄くドロドロで、家に帰ってもエッチな匂いがして・・。興奮してしまいました。」

「好きなんですね・・?」

「・・はい。春奈さんに相談したら・・。真さんにお願いしたらと言われて・・。」

やっぱりあの人が絡んでいました、こんな気弱な人が自分から誘うなんておかしいと思っていたのです。

それに春奈さんに何を吹き込まれたのかも気になりました。

「春奈さんは・・。なんて言ってました?」

「その。困ったら服を脱いでお願いしなさいって。あと・・。頼むなら。な、何でも言う事を聞くようにって・・。」

僕はちょっと頭を抱えました。

あの人絶対面白がってると思ったからです。

僕が悩んでいるうちに美波さんは、また正座をしてチンチンをしゃぶろうとしました。

「ちょっちょっと待って下さい。えっ?それでいいんですか?」

とりあえず立って貰って話を聞きました。

「・・はい。それに。その。真さん。多分悩むから私から。その。奉仕しなさいって・・。」

この人騙されているよと思いつつもそんな事言えませんでした。

「美波さん。奉仕ってなんだか分かっているんですか?」

僕もわからないので聞いてみました。

「えっと。色々教えてくれましたけど。気持ち良くしてあげなさい。って。」

唖然としていまました。確かに美波さんは綺麗だし、断る理由も無いのですが、やっぱり騙している感があり気が引けます。

でも僕も男です。欲望には勝てません。

さっきやってしまいましたし、据え膳食わぬは男の恥だったかと心を決めました。

「わかりました。美波さんの気持ち嬉しいです。じゃあ。えっと体洗ってもらえます?」

「はい・・。」

美波さんは、ボディソープを泡立てると自分の体につけ出しました。

え?っと思って見ているとキスをしてきて、体をくねらせ胸を擦りつけてきました。

「き、気持ちいいですか?」

こんな事初めてで、頭より先に体が反応してしまいます。

「んっ。んっ。大きくなってる。」

「気持ちいいです。初めてで。」

「良かった・・。座って下さい。背中も洗います。」

椅子に座ると美波さんは背中に回りまた体を擦り付けてきました。

ムニッとした感覚の中に乳首の硬い感覚が際立って最高に気持ち良かったです。

乳首の感覚に浸っていると、後ろから手が伸びてチンチンも洗いだしました。

ボディソープのヌルヌル、両手の感覚でどんどん逝きそうになってしまいます。

「美波さん。それ凄くいい。逝きそうです。」

「く、口に下さい。」

立ち上がって、泡を流すと美波さんの口にチンチンを差し込み、顔を押さえて腰を振りました。

「んぐっ。グッ。グッ。ん。んぐっ。」

「逝きますよ?」

「んっ。んっ。ぐっ・・・。ごほっ。あっ。はあっ。はあっ。んっ。はあ。」

喉の奥まで入れた所で放出すると流石にむせてしまいました。

美波さんが、はあはあ言いながら顔を上げると涎の様に口から精液を垂らしていました。

「はぁはぁ。ごくっ。はあっ。あっ。ありがとうございます。」

「大丈夫でした?すみません。奥に入れたままで。」

「その。・・・感じちゃうんです。」

「え?」

「その・・。乱暴にされると・・。」

「う、上手くできるかわからないですけど、善処します。あっ。でも今日は色々としてもらえるんですかね?」

「・・はい。その・・。はい。」

多分、春奈さんに騙されてというか、吹き込まれて過剰にエロい事をしてくれるのではと期待しつつ風呂から上がり、ベッドルームに移動しました。

とりあえず、ベッドに座りましたが、美波さんは、もじもじしながら、立っていました。

「ん~。春奈さんから何を聞いたか教えてもらってもいいですか?」

「あっ。えと。体を舐めなて綺麗にしなさいって、あと私がエッチな事を言えば真さんもその気になるって。あの。さっきは我慢できませんでしたけど、オチンチン舐めて良い時は教えてください。」

「え?ダメって言われたんですか?」

「すみません・・。お願いする立場なので・・。」

もう本当に春奈さんは何を吹き込んだのか・・・。

「じゃあ。最初は駄目なのに舐めちゃったんですね?良くないですね。それじゃあ次があるかわからないですね?」

「・・その。頑張りますから・・。」

「わかりました。どうしましょうか?」

「えっと。横になってもらえますか?」

僕が横になると、美波さんは、タオルを取って裸になり、体を重ねてきました。

恥ずかしがっているようでしたが、必死に唇に吸い付いてくれて、頑張ってる感じが凄く伝わります。

本当に全身舐め尽くすつもりなのか、僕の手を握って指の一本一本を丁寧に舐めてくれています。

本当に許可が出るまで舐めないつもりらしく、足の付け根を舐めた時、チンチンを見つめながらも口をつけませんでした。

美波さんは、足を持ち上げてモモや膝の裏も舐め、足の指まで舐め尽くし、はあはあ息をしてこちらを向きました。

「うつ伏せになってもらえますか?」

僕がうつ伏せになると今度は背中を舐めまして、お尻も舐めると、手でお尻を広げて肛門をちょろちょろと舐めてくれました。

流石に、腰があがって声が漏れてしまいました。

体がなんだか涎臭くなってきています。

「はあはあ。本当に全部舐めてくれたんですね?」

「はあはあ。はい。あの、オチンチンは・・?」

頼もうかとも思いましたが、意地悪をしたくなりました。

「さっき洗ってもらったし、まだ綺麗ですね。」

「え?まだ、ダメですか?」

「美波さんのオマンコで汚してください?」

「入れていいんですか?」

「いえ。擦り付けるだけです。チンチンをドロドロにしてから舐めてください。」

美波さんは僕にまたがるとチンチンにオマンコを擦り付けます。

我慢してくれていたので、もうドロドロに濡れていて、動くたびにくちゃ、くちゃっといやらしい音が響きました。

「凄く濡れているんですね?気持ちいいです。」

「あっ。あっ。ありがとうございます。んっ。気持ちいい・・。」

「クリを当てたら駄目ですよ?」

「え?・・はい。」

美波さんの動き方が変わりましたが今度はなんとか入れようとしているのか、チンチンの先っぽに引っ掛かるような感じです。

「あっ。お願いします。入れさせてください。我慢できないです。」

切なそうな美波さん顔にグッときて入れてしまいたくなりますが、我慢しました。

「そうですね。チンチンも十分汚れたので、舐めるのはいいですよ?」

「はい。ありがとうございます。」

律儀に毎回お礼を言ってくれますが、純情な美波さんに何を吹き込んだらこんなことになってしまうのでしょうか。やっぱり春奈さんは恐ろしいです。

美波さんも美波さんで、舐めるばかりで口には入れずに我慢して、触ろうともしません。

「もしかして、勝手に触ったり口に入れたりも駄目ですか?」

「はい。」

「その割にはさっきは凄かったですね?」

「すみません・・。」

「いいですよ?好きにしてください?」

「ありがとうございます。」

美波さんは、待てを解除された犬の様にチンチンを咥え出しました。

「んっ。んっ。ああっ。んぐっ。んぐっ。あっ。んぐっ。」

「本当にエッチな人ですね?十分気持ちし、そろそろ入れますか?」

「はあはあ。はい。もう少し舐めさせてください。・・んっ。・・んっ。・・・んんぐっ。・・・ぐっ。はあはあ。」

顔をあげた美波さんは、はあはあ舌を出して、涎もダラダラ、本当に犬みたいでした。

普段であれば僕なんかが話をする事も出来ないような美女が、チンチン欲しさにヨダレを垂らしてお願いしてくる状況に僕の理性は完全に飛んでしまいました。

「美波さん。凄くエロいです。」

僕は体を起こすと、美波さんをそのまま押し倒しました。

そんなに経験豊富な訳でもない僕には、我慢の限界です。

無言のまま正常位でチンチンを、一番奥までねじ込みました。

「あああっ!あっ。」

美波さんは体を反らせて、ピクピクしていました。

僕はそのまま、美波さんの細い腰を持ってガンガン突きまくりました。

「ああっ。ああっ。だめっ。駄目ですっ。ああっ。壊れるー。」

「美波さんが悪いです。我慢できない。」

「ああっ。ああっ。ああーーー。」

叫びながら股間からじょぼじょぼ潮が吹き出しますが、僕には関係ありませんでした。

パンパンパンパン、突き続けました。

「いやー。止まんない。ああああっ。ああああっ。いやーー。」

「欲しかったんでしょっ?」

「ああああっ。おチンチン気持ちいい。壊してーー。オマンコ壊してーーー。ああああっ。」

「ああっ。逝きそう。中に出します。」

「だめー。今日は。ああああっ。口に。ああああっ。」

「口に出すなら、もーしないですよ?」

「いやっ。いやっ。もっとしたいっ。でもっ。ああああっ。」

「もうダメッ。抜きます。」

「ああああっ。中っ。中にっ。くださいっ。ああっ。お願いーー。」

「ああっ。逝くっ・・・・。あっ。」

僕は一番奥にねじ込んだ状態で果てました。

「アアッ。アアッ。・・・アッ。アッ。・・・・あっ。ああ。ああ。ああ。」

僕も散々我慢していたので、凄い量が出ているみたいで、チンチンのピクピクが止まりませんでした。

美波さんは、元気がなく、はあはあしながら、遠くを見ている感じでした。

僕はチンチンを抜くと、息切れする美波さんの口に押し込みました。

「ぐもっ。・・んぐっ。・・んんんん。ぶはっ。ああ。ああ。んぐっ。・・・くはっ。はあはあ。」

「美波さんの好きなチンチンもういらないですか?」

「んはっ。はっ。はっ。・・・・んっ。・・・・んっ。・・・・んはっ。」

声を掛けると、なんとか口に咥えてきますが、限界のようでした。

僕はこの状況をどうしたらいいのかわからなくなり、とりあえず、飲み物を取りにキッチンへ。

コップに飲み物を汲んで、戻ると・・・。

美波さんが、遠い目をしながら自分の指をペロペロ舐めていました。

「ど、どうしたんですか?」

「あっ。その・・・。」

聞くまでもなく、中出しされた精子を手にとって味わっていたみたいでした。

その光景になんだかまた、チンチンがムクムク反応してしまいました。

コップを床に置くと、美波さんを四つ這いにさせて無許可で後ろから突き出しました。

「ああ~~。あんっ。あんっ。ああ~。激しっ。ああっ。」

「いっぱい欲しいんでしょ?僕が満足するまで付き合ってくださいよ?」

「ああああっ。はいっ。犯してください。あんっ。気持ちいい。ああああ。」

AVで見たのを思い出し、美波さん両手を引っ張ってパンパン突き上げると、美波さんは頭を振って狂ったように声を上げていました。

「ああああっ。逝っちゃう。逝っちゃう。いやーー。逝くー。逝くー。アアアアアッ。」

「僕がまだです。もっとしますよ?」

「ああああっ。アアアアアッ。ダメッ。ダメッ。も~だめーーー。アアアアアッ。」

「止めていいんですか?もうしませんよ?」

「いやーー。してください。精子っ欲しいです。アアアアアッ。」

「ああっ。もう逝きそう。どこに出します?」

「ああああっ。かけてーーー。どこでもいいですー。かけてくださいーー。ああっ。いくーーー。」

チンチンを抜くと美波さんの背中にぶっ掛ける事にしました。

美波さんはうつ伏せになったまま、お尻をピクピクさせて痙攣していました。

そしてまた、美波さんの口にチンチンを押し込みしゃぶらせます。

「ん~。ん~。ん~。んはっ。ぜえっ。ぜえっ。んんんん。ぷはっ。はあっ。はあっ。」

流石に疲れたのかそのまま寝てしまいました。

僕は、美波さんの背中やオマンコをティッシュで拭いて起きるのを待つことに。

30分位待っても中々起きて来ませんでした。

様子を見に行くと仰向けになって、股を開いたまま眠りこけていましたが、汗をかいた感じやがエロく、さっきまでの事を思い出すとチンチンが反応します。

僕の中でこの人は、完全におもちゃになってしまっていました。

春奈さんには、できない事もこの人になら出来る。そう思うと興奮してしまいます。

僕は寝ている美波さんの股を開き、まだ精子が残っているオマンコにゆっくりと挿入しました。

「・・・ん。・・・ん。・・・あっ。・・・あっ。・・・えっ?」

「起きました?僕まだ満足してないので。」

「えっ?あっ。あっ。あっ。ああっ。ああっ。」

まだ寝起きの美波さんは状況が呑み込めないままでしたが、徐々に覚醒して感じてきました。

「ああっ。ああっ。どおして?ああっ。凄い。犯されてる。ああああっ。」

「好きでしょ?精子が欲しかったら犯されてください。」

「ああっ。はいっ。犯して。精子ください。ああああっ。ああああっ。」

「逝きますよ?・・うっ。」

今度は美波さんの胸に放出しましたが、流石に薄くて水っぽいのしか出ませんでした。

「はあはあ。あっ。あっ。ありがとうございます。」

お掃除フェラをさせると、フラフラの美波さんを連れて風呂へ行きました。

また、体で体を洗ってもらい、最後にお風呂で立ちバックをして解散となりました。

美波さんには、1週間後にまた来てもらうと約束して別れました。

1週間後に来た美波さんは、部屋に入るとすぐに服を脱いで僕の体を舐め回し、精子を欲しいとお願いするようになっていました。

春奈さんは僕に何も言いませんでしたが、多分美波さんに何か吹き込んでいたのだと思います。

こうして、26才の浜辺美波似の美人人妻は、勝手に性奴隷みたいになって行ってしまいました。

もうやらないと言うとなんでもありになってしまうので、中々楽しませてもらいました。

僕の性奴隷のイメージがぬるいのかも知れませんが、こんな感じです。

ダラダラと長くなってしまいましたが、お付き合いいただきありがとうございました。

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