この当時、僕は結婚も意識して付き合っている彼女がいました。
交際も5年目に入り、僕はとても幸せな毎日を過ごせていました。
気になることは、時折り電話に出なかったり、職場(大きな病院で看護師をしていました)での飲み会が多いこと、最近エッチをさせてくれないことでした。
でも僕は信じていました、あの日が来るまでは・・・
それは突然でした、深夜1時頃、彼女からTV電話がきました。
この日も彼女は飲み会でしたが「23時頃帰ってきたけど、疲れたからもう寝るね」とメールが来ていたので、眠れなくて電話がきたのだと思い電話に出てみました。
何故かベッドに腰かけている彼女が映っており、ちょうどタンスからの画角でした。
なんか変だなと思いましたがまったくこちらに視線はなく、彼女は気づいていないようでした、間違って電話がかかったのかな?と思い電話を切ろうとした時に男の声が聞こえるような気がしたので、耳を澄ませると「今日も頑張ろうね」と彼女に伝えていました。彼女は「携帯電話なくなったの気になって、それどころじゃないよー」と答えているようでした。
この時点で「只事ではない」と感じていましたが、まだ何かをしている訳ではありませんでしたので只々経緯を見ていくことにしました。
その男は「携帯は明日また探しに行こう」「大丈夫だって」と言い、彼女を抱き寄せ始めました。
疑惑はここで確信に変わりました。
その男は来る「エッチは俺とだけだよ」と言い「約束守れてる?」と聞き、彼女も「守ってるよ」と答えました。思い当たる節はありました。最近はキスと手コキしかしてくれていませんでした。その理由がこんな形でわかってしまいました。
ここで、この男が自分にこれを見せる為のに細工をしていることに気づきました。
震えと涙が止まらなくなっていましたが、この状況に性的興奮を覚えていることも同時に感じていました。
男は熱いキスをしながら、着衣のまま彼女のアソコに指を入れ弄び始めると、直ぐに彼女は声を押し殺しながら感じはじめました。
彼女が「また、逝っちゃいそう」と言っているのがわかりました。
初めての関係でないところか、彼女の身体を全て知り尽くしていることにとてもショックを受けました。
彼女はそのまま本当に絶頂を迎えてしまいました。僕は彼女を逝かせたことなんて一回もなく、彼女がこんな姿になるのを初めて見ました。彼女は「もう3回もしているのに、また逝っちゃうなんて恥ずかしい」と言っていました。
この日もだけでも、もう3回もエッチをしているがわかりました。
男は「相性が良いんだね」と言うと。彼女は照れくさそうに笑うと、男の反り返ったアレを丁寧に手コキとフェラを始めました。
10分程経ち、絶頂を迎えると彼女は全てを口で受け止め飲み込んでしまいました。
それでも、いきり立った男のアレは収まらず、そのまま彼女を押し倒し挿入し始めました。
僕は彼女とコンドームを付けずにしたことがなかったのに・・・僕が拒否された行為全てを行っていることが明白となりました。
2人は慣れた素振りで、正常位、バック、対面座位等体位を変えながら、最後は正常位でお腹に射精をしていました。
その後、10分位いちゃいちゃした後、男は「今日あれ持ってきた?」と聞き、彼女は頷くと、職場のセパレートタイプのナースの制服に着替えて現れました。
何度か自宅で制服を洗濯していることがありましたが、普段は職場で制服をクリーニングに出していると聞いていました。制服を自宅に持ち込んでいるときはこのような行為があったのだと気づいてしまいました。
この後、制服のままフェラをさせ、立ちバックで再び彼女を逝かせていました。最後は彼女の背中に射精をしていました。
この後も、白のガーターストッキングで、下着は全て脱ぎ、セパレートタイプの制服が腰付近にある状態でエッチをすると、最後には彼女自ら「中に出して下さい」と懇願し、本当に中出しをしてしまいました。
その後も3時頃迄に、4回エッチしていました。この後は全て中出しでしたが、最後の射精は顔射をしていました。
たまにコンドームが減っている事がありましたが、気のせいだと思っていました。それもきっと事実で、その後、コンドームを使わないでエッチをするようになっていったのだと思います。
あまりのショックで呆然としつつも、この映像を観ながら、僕は5回も自慰をしていました…
この事実を知ってからは、勿論彼女と上手く交際ができなくなり、結局彼女に振られてしまいました。
こんな形で別れることになりましたが、あんなに魅力的な女性は未だに現れておらず、まだ忘れられずにいます