大好きな彼と2度目のハメ潮(完)

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投稿一覧から、前編を見ていただくと、その続きとしても読んで頂けます。

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私は、彼に中出しされました。

彼は、ティッシュを手に取り、私のマンコに当てました。私は、膝立ちになり、正座で座る彼の肩に手を置きました。ドロッと精液の出る感じがし、少しお腹に力を入れて出しました。マンコを優しく拭いてくれ、ゴミ箱に捨てにちょっと離れたので、私はペタンとお尻をつきました。

すると、べちゃっとしたので、びっくりして、バスタオルを見ると、ぬるぬるに濡れていました。どうやら私のマン汁が、セックス中に大量に溢れていたようです。お尻を伝う感じはありましたか、こんなに流れているとは、思いませんでした。

彼は、戻ってくると、私が呆気にとられているのを見て、「タオル敷いててよかったね」とちょっと笑いながら言い、濡れている部分をニュルニュル触りました。その手をタオルから離すと、糸を引いていました。そして、私の顔を見て「でも、すごい気持ちよかった」と続けました。

その後彼に、タオルの乾いているところで、マンコやお尻を拭いてもらい、彼は、そのタオル達をまとめて、お風呂の方に持っていきました。(今思えば、あのヌルヌルって、愛液だとばれるんじゃ!?)

そして、戻ってくると、腕枕をしてくれました。いつも、セックスが終わるとこうやって寝ます。彼は、仰向けに寝て左手を伸ばし、私は彼を見る形で、右向きに寝ています。今日は、中出ししてしまったので、少し休んでから、ピルを貰いに行くことになりました……。

と、ここまで、私の心情には触れずにきましたが、実はセックスが終わって、快感の余韻は収まったものの、興奮はずっと続いて発情してました。

正直、エッチしたいと思っていたのです。でもあの日以外で、連続二回したことはなく、2回戦と言っても、一度寝てからの再戦です。しかも、そんな経験も数回しかなく、お互い元気な時だけ。なので、今は我慢して、彼が起きてからもし元気なら…と考えていました。しかも、今日は、すでに朝昼と2回(しかも、3回射精)したので、ムリかもしれない…とも考えていました。

彼は、セックスの余韻に浸って、満足げに目をつぶっていましたが、私はうずうずして、足をもじもじしてしまっていました。すると彼が、「寝られない?」とこちらの顔を見てよしよししたので、私は甘えるふりをして、左腕を回して彼に抱きつきました。

彼が「可愛いなぁ」となでなでしてくれたので、抱きつくように足も彼の左足に絡めました。するとマンコが彼の太ももに当たりました。(というか、当てました。)ピチャッと音がして、先ほど拭いたはずのマンコは、すでにびしょびしょに濡れていました。当然、彼も気付かない訳ありません。彼はハッとした顔をし、私は恥ずかしくて俯いてしまいました。

この行動の意味することを彼は理解したようで、彼は左向きになりながら、左肘をつく形で上半身を起こし、今度は私が仰向けになりました。彼は右手で、お腹からするすると下になぞっていき、膝を持ち上げ、拡げるようにし、私は抗わずにM字になりました。

ゆっくりと太ももをなぞりながら中心に近づき、会陰からトロトロをすくうようにクリトリスまで指でなぞりあげました。小さく「はぁ」と声が出てしまいました。普段声はほとんど出ないタイプなので、恥ずかしくなり誤魔化すためにも彼のを触りました。

でも、彼のはフニャフニャで、「俺はいいから」と言われました。でも、私は自分が気持ちよくなること以上に、無性に彼のペニス、精子を膣内に欲していた気がします。でも、勃つ気配はなく、彼に言われては仕方ないので、私は手を離し、マンコを弄られる快感に浸ることにしました。

もう、マンコはベトベト状態なので、愛液を塗りたくるように、彼はクリトリスを中心にマンコ全体を上下左右に擦りました。また、口でもキスしたりおっぱいを吸ったりと、私を気持ちよくさせてくれました。ちんちんがふにゃふにゃなこと以外は、完全に前戯なので、私はますます欲しくなってしまいます。

しばらく愛撫を続けてくれていると、布団をどかして、彼はずるずると下にいきます。膝を持ちパカッと開けると、私の股の間の顔をうずめ、ベロンベロンと、マンコを下からクリまで、マン汁を舐めとるように、クンニしてくれました。

そして、数回だけ舐めると「タオル敷こっか」と言い、タオルを取りに行こうとします。確かに、ドロドロのマン汁が出ているので、シーツが濡れていたのかもしれません。

ベッドから降りようとした彼に、私は「じゃあ、ソファー行く?」と咄嗟に尋ねました。バスタオルを取ってきて引いているのを待つ余裕すらなかったのです。彼は「うん、そうしよっか」と言ってくれ、私もベッドから降りました。

彼は、私が発情していることをわかっていたようで、ベッドを降りるなり抱きしめ、一度キスすると、今度は立った状態で、クリと乳首の愛撫を始めました。私は、自分から少し足を広げてしまいました。

彼は私の右側に立ち、右手でクリを弄り、左手は腰に回し抱きしめながら、おっぱいを吸います。私は、空を仰ぎ快感を貪っていると、彼がおっぱいから口を離したので、私は顔を彼を見て、キスを受けました。

その時です、私の右手に少し硬いものが当たりました。まだ完全には勃起していないものの、すでに重力に逆らい、水平より上を向いている、彼のペニスがありました。それを感じた瞬間、私は凄い興奮を覚え、右手でそれを逆手に握り、前後に動かしました。

すると、すぐに唇は離れ、私の右手は彼の左手に繋ぎ直され、そのままソファーに連れて行かれました。

歩きながら、彼のチンポを見入ってしまってました。そこには、さっきまでのかわいいちんちんではなく、この後私をアクメさせ、子宮にザーメンを噴き出してくれる肉棒が、歩調に合わせて、ぶるんぶるんと揺れていました。見ながら、私はマン汁を垂らし、既に濡れていた内腿どころか、足の下まで汁を伝わせました。

ソファーにつくと、彼はカバンを漁りだし、中からスポーツドリンクを取り出しました。私に「どうぞ」と渡してくれたのですが、今の私が欲しいのは、水分じゃないのに…。

それを飲んでいると、彼は、カバンの奥にあったペニスリングを取り出し、「これで硬くなるかも」と言いました。私は、飲み終えたので、彼にペットボトルを返すと、彼は直すのではなく、キャップを開け飲もうとしました。私は待ち遠しくなり、「付けてあげる」と彼からリングを取り、彼の前にしゃがみました。

ペニスは、私のほうを見ており、私は亀頭を見つめました。そして、先ほど彼がやっていたように、リングを拡げながら亀頭を越え、ペニスにつけてあげます。そのまま根元に下ろそうとすると、「いたたっ」と皮も一緒に引っ張られ、上手く下がりません。

なるほど、さっきはヌルヌルになっていたので、うまく滑ったのですが、今はそうもいきません。なので、リングを指で引っ張り、拡げては、少しずらす、というのを繰り返しました。

彼は、ペットボトルをカバンに直すと、ソファーに座りました。彼は大股になり、私はその間に入って、膝立ちで続けました。すると、チンポはだんだん硬く大きくなって、上を向きました。触られているからか、リングのお陰か、はたまた私を見下ろし、征服感みたいなものを感じたのでしょうか。

大きくなると、リングを奥まではめるのが、より難しくなります。でも、大きくなった亀頭を見ると、何も考えられなくなり、亀頭をパクッと咥えました。舌で舐めると、ガマン汁の味を感じ、もっと欲しくなった私は、唇でカリの段差を感じながら、ゆっくり顔を上下させました。

手は、リングに置きながらも、疎かになっていたようで、彼が手伝うように、手を伸ばしてきました。なので、つけるのは彼に任せ、竿も両手でゆっくり上下させて、フェラしました。こんなにちゃんとフェラしたのは、初めてでした。今まで、チンポはチロチロと舐めたり、たまに咥えるだけでした。でも、私の本能は、フェラを知っていたようです。

つけ終わったのか、「おいで」と言い、私は上に乗りました。私は彼に寄りかかり、彼は私のお尻を持ち前後に動かしました。チンポとマンコをすり付け、チンポは一瞬でヌルヌルになりました。

彼は、ぐっとお尻を持ち上げると、片手でチンポの角度を調節し、大きくなった亀頭を入れました。膣口さえ越えると、難なく奥まで入ってきます。そして、根元まで挿入すると、彼とディープキスをし、マンコの中では亀頭と子宮もキスしている感覚でした…。

トロンとなっている私でしたが、彼は両手でお尻を持ち、ゆっくり前後に動かしだしました。私も合わせて腰を動かします。上手くできていたのか、わかりませんが、本能のままに腰をグラインドさせました。

亀頭やカリは、私の膣内をビンタするように、子宮を震わせました。同時におもちゃは、クリにぴったり沿っていて、前後に動くと、上下に擦れました。とても気持ちいいのですが、彼の顔からは、自分の気持ちよさより、私を気持ちよくしてくれているようでした。でも私は、彼に気持ちよくなってもらって、中に射精して欲しかったのです。

動いていると突然、彼が「中に出してもいい?」と聞いてきたので、もう射精するのかと、びっくりして彼の顔をして見ると、彼は少し笑ってらまだ余裕のあるうちに聞いたみたいでした。私が頷くと、彼は続けて、「いっぱい出した方が嬉しい?」と尋ねてきました。

彼は、普段そんなこと絶対聞いてこないのですが、私が興奮していることを知って、そんなエッチな質問をしたのかもしれません。口では言えませんが、もちろんそうに決まっているので、俯きながら頷きました。

すると彼が、「もっとカワイイ姿を見せてほしい」と言ってきたのです。彼がセックスの時に使う”カワイイ”は、”エッチな”って意味が多く、この場合も絶対そうです。

でも、どうやればいいのかわからず、困っていると、彼はズルズルと浅く座るようにお尻をずらすと、背もたれにもたれました。そして、私を落とさないように抱えながら、膝をたてるように言ってきました。

膝を立てM字になった私は、彼の肩に手を置き、お尻を下から支えられながら、上下にピストンを始めました。最初は、足で踏ん張ってゆっくり動いていたのですが、どうやら屈伸を使えば、しんどくありません。

でも、跳ねるようなピストンになり、そんな力強いピストンをすると、自然と深く刺さり、私の子宮は彼の亀頭のサンドバッグ状態になってしまいます。さらにクリには、おもちゃに強く擦りあげられ、興奮と快感で頭が真っ白になりました。

音は、私のマン汁でグチョッグチョッと鳴り、更により粘り気が出たのか、ブチュッブチュッと変わっていきました。その音を聞くとますます興奮してしまい、完全に発情していた私は、自ら腰を振っていました。

ただ、だんだんとアクメに近づいているのに、気付いた私は、自分が先にイッては、ザーメンを受け止められないと思い、わざと腰をずらし、クリがおもちゃに当たらないようにしました。

しかし、それも彼に見透かされていたようでした。「キスしよう」と言われ、顔を近付けると、手はクリに伸びていたようで、おもちゃをクリに当て、グリグリと擦りつけられました。その時点で、興奮が最高潮にあった私は、彼の手の動きに合わせて、ジャバババーッと、(嬉ション?を)思わず漏らしてしまいました。

動きが止まったかと思うと、今度は両手で乳首をコリコリ摘みながら、止まっていた腰を、力強く下から突き上げられました。

亀頭に散々もてあそばれた子宮は、遂に限界を迎え、4点(キス、胸、クリ、子宮)同時攻撃で増幅したアクメの波に全身を襲われました。私は体を丸めて彼にもたれながら、そのあまりの快感にすごい勢いでブジャーッと潮を吹き出しました。おもちゃに跳ね返り、私のお腹にも大量にかかりました。

すぐに、彼は体位を変えるべく、私のお尻を持ち上げ、ガチガチのペニスを抜きました。まだ、全くアクメの波が消えてなかったので、カリが膣口をゴリッと通ると、再び彼の胸まで潮を飛ばしました。

彼は、それを意図していなかったようで、私が潮を吹いた事に興奮した様子で「もう1回いくよ」というと、ペニスを中に突き刺し奥まで到達させると、私は堪らず潮を吹き、それを浴びながら一気に引き抜きました。アクメしながら、マンコ全体をカリでゾリゾリ引っかかれ、また体を丸めながら強く吹き上げてしまい、彼の顔にまでかかる程でした。

ソファーの上で、中腰になりなりがら、彼にラブジュースを吹き掛けた私は、その後、お尻を横にスライドさせられ、ソファーの背のほうを向きながら、彼の隣にボンと座らされました。お互い息が上がっていて、彼がこちらを向きながら「大丈夫?」と聞いてきました。

こんなアクメに晒されて、大丈夫なわけありませんが、そう聞かれると、うんと答えるしかありません。すると、彼はソファーの上で、こちらを向きながら、膝立ちになりました。チンポはマン汁でベトベトになっていて、常夜灯の明かりで薄く光っていました。

私に、反り立つ肉棒の裏スジを見せながら、「これ、回してくれる?」と言いました。おもちゃのことです。つまり、次は、後ろからくるのだと思い、午前中の行為を思い出して、また興奮してしまいました。

私は、彼を向くように正座で座り直し、彼の根元に手をやると、ニュルニュルとしていて、私の膣内の状態が、そこからも、わかってしまいます。チンポはガッチガチに硬く、大きく熱くなっていましたが、愛液が潤滑剤となり、リングは簡単に回せました。

しかも、よく見ると、チンポの裏側に白濁した、粘っこい汁がついています。本気汁が付いているのですが、さらに根元やたまたまの部分には、大量に垂れ流していたようで、真っ白のドロドロになっていました。

こちらを向いたリングの突起部は、イジワルそうに私を見つめ、更にカリのエラも、私を気持ちよくさせんとばかりに、大きく張っています。

つけ直したのにも関わらず、彼は私を見下ろし、すぐに動こうとしません。私は、早く欲しいので、チンポを握り、上から下まで動かしました。発情して欲していることを、口では恥ずかしくて言えないのですが、行動では表していました。

この日の私は、いろいろと積極的でした。完全に発情したメスと化してたので、本能的にオスのペニスとザーメンを求めていたんだと思います。

手でしごいていると、ようやく彼が動き、ソファーから降りると、私のお尻を持ち上げ、背後位の体勢になりました。私は、彼に言われるでもなく、足を大きく開き、彼のを待ちました。

彼の大きな亀頭が、中に入ってくる感覚があり、その山を越えました。あとはもう、完全なる交尾です。向き合っていないので、キスしたり抱き合ったりすることもなく、彼は硬く膨らんだ陰茎を私の子宮にぶつけます。

彼はさらに、繋がったまま、ソファーに乗り上げ、前傾姿勢になると、私の腰をしっかりつかみながら、下半身を打ち付けました。さっきとは違い、今度はGスポットも刺激されます。クリと子宮への当たりは、少し弱くなったものの、その硬いチンポが、気持ちいいところを余すことなく擦りあげました…。

それを暫く続けられると、マンコはヒクヒクと、すすり泣いてマン汁を垂らしていたのですが、もう我慢できなくなり、大量の涙をマンコから吹き出しました。

私は、イクのを我慢せずに、何度も絶頂し、その度に彼のピストンに合わせて、シャッシャッという音と共に、たぶん後ろに飛ばしながら、下にもポタポタ滴りました…。

しばらくの後、彼は体勢を変え、私の背中にぴったりつく感じで、左手はお腹に回し支えると、右手はおっぱいに伸びました。その状態で、ピストン再開です。(私に体重はかかっていたのですが、よくそんな姿勢で腰を振れたなと思います。)

私は、彼がそろそろ射精するのだと感じ、一緒にイこうと思いました。大変な姿勢にも関わらず、さっきと遜色なくピストンを続け、私の背中に荒い息をかけながら、今度は胸まで刺激されています。

我慢していたのですが、彼の太くなったチンポに、さっきからイキまくっている私のマンコでは、敵いません。辛抱できずに、私はイッてしまい、体は勝手に丸まり、その反動でチンポが勢いよく抜けました。そして、私はソファーの背もたれに向かって、イキ潮をジャーーッとかけました。

一瞬、オスの彼に理性が戻ったようで、私にスポーツドリンクを渡してくれ、私は飲み干しました。あれだけ出してしまうと、確かに心配になりますよね。私は耐えるのに必死で、それどころでは、なかったのですが。

でも、飲み終わると、キャップを閉めることも許されず、ペットボトルとフタを取り上げると、カバンの近くに置き、再び挿入です。

今度は、彼がベッドから降り、初めと同じように、立った状態です。さっきと同じく我慢したのですが、快感メーターは一瞬で跳ね上がり、また体を丸めてイッてしまいます。でも今回は、抜けないように、腰をがっしり掴まれ、奥にぐいっと挿入して、子宮にキスされながら、ハメ潮を吹きました。

なんだか、彼が絶倫すぎます。一度射精すると、持ちが良くなるというのは、聞いたことがありますが、太くなったチンポで、こんなに突くのは、反則です。しかも私は、気を失って快感から逃げることもできませんでした。

潮を吹いている間は、深く押し込まれ、潮が止むと、私の絶頂が収まる前に、またピストンしだします…。堪えて堪えて、頑張るのですが、堪えた分、次は大きな波が来て、ビクンッと大きく体が震え、また腰を前に出すようにイキます。

でも、彼にはタイミングがわかるのか、その腰を持ちながら、彼もペニスを前に深く突き刺し、また思い切りソファーに噴射してしまいます。

そして、また次のピストンが開始されたとき、もう頭がおかしくなってしまいそうになり、「アーッ!、アーッ!」と声を出してしまいました。息は時々漏れますが、声は出したことがなかった私は、大声ではなかったものの、自分でも驚きました。喘ぎ声ってこういう感じだったんですね。

しかも初めての喘ぎ声が可愛い「あんっあんっ」といった感じではなく、完全にメスの鳴き声になってしまいました。自分のことを大人しい人間だと思っていたのですが、彼にこんなはしたない姿を見せてしまうとは……。

でも、彼はそれに欲情したのか、カリ首を手前に戻すと、狭い入り口でピストンしました。当然ここも気持ちいいのですが、ポルチオ、クリのダブル攻撃よりかは、まだましです。声もなんとか我慢します。

気持ちよくて、入り口をキュンキュン締めてしまい、それが彼も気持ちいいようです。このままなんとか、私が耐えていると「そろそろイキそう」と、ようやく射精の兆しを見せてくれました。

もう、マンコを隅々まで徹底的にイカされ、もうボロボロです。もはやアクメのことしか考えられなかったのですが、やっと彼の精子を出してもらえます。

彼は、ピストンを大きくし、子宮を何度か突くと、奥にグッとぶっ指しました。その瞬間、子宮にビューッビューッと射精を始め、私はとてつもないオーガズムに襲われ、顔を下に向けながら、体を屈めようとします。でも、彼はペニスが抜けないように腰をしっかり持っており、チンポから吐き出される白濁液は、至近距離から子宮に当てられるのでした……。

全然アクメの波は、収まらず、快感の渦の中を彷徨っていました。もう何も考えられず、下を向いていたので、ちょっとヨダレが垂れてました…。(汚くてごめんなさい。)

射精が終わって、少し時間が経ちました。普段なら、そろそろ抜いてもいい頃ですが、なんと、彼のがまだビンビンだったのです。そして彼が、「まだいけそう」と言うのです。2回戦もほとんどしたことなかったのに、直後に3回戦なんてできるものなんですか?

「えっ!?」とびっくりしている私をよそに、またピストンを始めました。すぐさま、絶頂の波が押し寄せてきて、また「アーッ!」と言いながら首を左右に振りました。全然我慢できないので、ビクビクと体を震えさせながら、潮も時折バシャッと吹き出し、このままだと本当に、あの世に逝ってしまうと思いました。

でも、先ほど絶倫だった彼も、さすがに敏感になっていたのか、今回は長くは続きませんでした。「もう出そう」と言うので、私もなんとか我慢し、その後一緒にイキました。さすがに、精液はほとんど出てなかったと思うのですが、本能剥き出しになっていた私は、深く繋がったまま、もう一度、潮をジャーッと吹きました……。

……もう、お互いぐったりです。彼は、潮でびちょびちょになったソファーに座り、私をソファーに座り直させました。でも、また体はビクビクしていて、なんなら余韻がすごいのに、彼に触られちょっと吹いてます。

ソファーにもたれながら、腕枕のようにしてくれ、収まるまで肩を抱き締めてくれました。そこには、いつもの優しい彼がいました。

かなり時間が経ち、私もようやく収まったので、彼に掴まり立ち上がり、(足はプルプルです。)中から精液を出して、彼はティッシュでぬぐってくれました。

そして、彼はお風呂場にさっきのバスタオルを取りに行き、ポイッとソファーに投げ、比較的乾いてたタオルを私にくれました。彼はソファーを大まかに拭き、最後もう一度、全体をひと通り拭きました。

その後、二人でお風呂場に行き、シャワーを浴びました。さっきのシャワーで使ったタオルは、残していたので、それでお互い体を拭きました。

疲労感がすごかったのですが、ピルを病院に貰いに行かないといけないので、着替えて出ました。病院で処方してもらい、ついでに夕御飯も食べて戻りました。

夜はさすがにクタクタで、すぐに寝ました。3日目は、筋肉痛の中、頑張って観光して帰りました。

旅行は、すごく楽しかったです!ご飯もおいしかったし!そして、2日目のエッチでは、初めてがたくさんありました。恥ずかしい姿も見せてしまいましたが、それも彼を信頼しているのと、旅の非日常のせいということで!

長くなりましたが、今回の旅行の話は、これでおしまいです。

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