大好きな彼と2度目のハメ潮

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先日、彼と2泊3日の旅行に行ってきました。観光は、初日と3日目をメインに、2日目は、ホテルでのんびりしようと決めていました。その2日目のお話です。

初日は、旅館にチェックイン、荷物を置いて出掛けました。今の時期なので、そんなに人もごった返すことなく、予定通り回れてしっかり楽しみました。夕飯も食べて帰ると、帰ったのは、9時近くでした。大浴場があるタイプのホテル(旅館?)だったので、温泉も楽しみました。部屋に戻ってなんだかんだしてると、10時も過ぎて、1日歩き回った私たちは、ウトウトしだしました。

部屋は、洋室ダブルベッドなので、一緒に寝転んで、彼に頭をナデナデしてもらいながら、「今日は楽しかったね」と言ってもらい、「うん」と答えると、キスしてくれました。もしかすると、エッチするのかな、と思っていると、「疲れたでしょ?今日は、もう寝る?」と聞いてきたので、正直疲れてたのもあったので、頷いてそうすることにしました。

寝る前にハグを交わしたのですが、彼の硬いのが当たったので、このとき我慢してくれていたんじゃないでしょうか。実際私も、明日のことを期待して濡れてました。

でも、彼に腕枕をしてもらうと、すぐに寝てたようで、気づけば8時前になっていました。まだ彼はぐっすりだったので、起こさないように洗面所に行き、朝の支度をして部屋に戻ると、彼が起きていました。おはようと挨拶を交わし、彼も洗面所で身支度です。その隙に私は、ささっと着替えて彼を待ちました。彼も着替えて、朝のバイキングを食べに下りました。

食べてる途中に「この後、すぐ出掛けたい?」と聞かれたので、お任せすると伝えると、「昨日歩き疲れたし、ちょっと休もうか」と彼は言いました。食べ終わってから、ちょっと雑談し、部屋に戻ることにしました。

部屋に戻る時、恋人繋ぎで強く手を握ってきました。これは、エッチの合図です。部屋に着くとすぐに、彼は私をハグして、「実は、昨日からずっと我慢してた」と言い、キスをしてきました。手を引かれベッドまで行き、彼は電気を暗くし、常夜灯を点けました。

普段のセックスでは、私の希望で真っ暗の中でしているのです。彼は、「これぐらいならいい?」と聞いてきたのです。というのも、ラブホの灯りは明るいので、以前常夜灯も断った経緯がありました。でも、ここの常夜灯は、間接照明で、ほんのり見えるぐらいの明るさだったのです。なので、私も「いいよ」と答え、キスを再開し、お互いの服を脱がし合いました。

彼のパンツを脱がすと、真上を向いて、ガチガチに硬くなっていました。いつもは見えずに、触れた感覚しかわかりませんでしたが、今日は、ちゃんと見えました。キノコというと大げさですが、まっすぐ伸びた竿の先は、一回り大きな亀頭が鎮座していました。私もパンツが濡れている感覚があり、脱がされると、まじまじと見ながら「すごい…」と言われ、恥ずかしかったです。

彼も普段見えない分、見えて興奮していたと思います。パンツを途中まで下ろすと、彼はマンコとパンツの間で指を動かしており、最初わからなかったのですが、どうやら糸を引いていたようで、それを指で手繰っていたみたいです。しかも、私の愛液がどんどん垂れているのか、何度も指を手繰っていたので、いい加減恥ずかしくなり、彼の手を止めました。

その後ベッドに入ると、いつものように優しく相互愛撫をし、いつもより激しくシックスナインでクンニをされ、いよいよ挿入です。彼にコンドームを付けていると、彼はカバンから何か取り出しました。

「これ使ってみない?」と言われ、彼は輪っか状の物を手に取りました。それには、♪の旗の部分のような突起物(バイブの子機のクリに当たる部分みたいなやつ)がついていました。

「何これ?」と聞くと、彼は「一緒に気持ちよくなりたくて」と答え、さらに「おもちゃの根元についてるやつだけど、ブルブルって動かないから」と付け加えました。そう言えば以前、バイブを使ってみたいとお願いされたのですが、機械ではなく、彼で気持ちよくなりたい私は、断ったことがありました。

せっかくの旅行ということもあり、私もそれを使ってエッチすることを了承しました。すると彼は、そのリング部分を自分のチンポに付け、突起を彼のお腹側に向けました。輪っかには、彼のを絞めて血流を多くすることで、大きくする効果もあるらしく、最近大きくなってきたカリが、一段と大きく膨らんでいました。

ヌルヌルと亀頭をマンコに宛てがい、ゆっくりと入ってきました。亀頭を飲み込むとき、「うっ…」と声を漏らしてしまいました。だって、間違いなく今までで一番大きかったから。

彼は、そのままゆっくりと奥まで入れました。すると、突起部がクリを下から押し上げ、想像以上に、おもちゃの恐ろしさを思い知ることになりました。

彼はまたゆっくりとロングストロークをして、抜けるギリギリまで引いて膣口を刺激すると、今度はゆっくり奥まで刺しながら、アレがクリを舐めあげます。今まで、同時に責められたことがなかったので、初めての快感に、すぐイキそうになりました。

何度かのピストンの後、彼は腰を引き私の膝を持つと、ぐいっと足を拡げ、膣口の刺激へと移りました。最近は、膣口で何度もイカされているので、いつもの快感を覚悟していると、彼がチンポに付けたおもちゃを下にずらしてきました。

まさかと思う間もなく、彼はカリで入り口を責めだしました。そして、彼が動くたび、おもちゃの突起が私のクリを上下に擦ります。クリを内側と外側の両方から刺激される形になり、私は強烈なアクメを覚悟しました。

彼の手を握ると、彼は膝を持ったまま、恋人繋ぎをしてくれ、私はあっけなく1度目の絶頂を迎えました。かなり刺激が強かったので、その後もすぐに快感の波に襲われ、何度もいきました。

今日は、一段とカリが張っている上に、クリも同時に責められるなんて、我慢できるはずもありません。このおもちゃ、恐るべしです。

彼は、満足したのか、おもちゃをまた根本に付け直すと、繋がったまま、私を起き上がらせました。最近は、膣口責めが多かったので、正常位ばかりやっていましたが、久しぶりの対面座位です。

彼は正座になると、ぐっと奥に入れ、また突起がクリに当たります。そして、膣内の奥も熱い感じがしました。さっきのオーガズムによって、子宮が降りていたようです。

彼も亀頭に当たる感覚があるようで、グリグリ当てながら、「気持ちいい?」と聞いてきました。答えるどころではなく、彼の体にしがみつきながら、堪らえるので必死でした。

でも、口で答えなくても、マンコからダラダラとマン汁を流してしまっていました。彼にも「ヌルヌルだ…」と言われ、バレバレでした。

そして、彼は足を崩してあぐらになり、私のお尻を支えると、私を上下に動かしました。っグチョッグチョッという音を立てながら、奥を突いてきます。クリも一緒に刺激されるので、また堪らずイッてしまいました。

その後彼は、繋がったままっベッドの端に移り、また駅弁でイカされる…と私は悟りました。

「掴まって」と言うと彼は立ち上がり、駅弁の体勢になりました。私のマンコは、っバルーン現象が起きており、また本気汁でニュルニュルのため、摩擦は殆ど無く、あるのはカリと膣口の引っ掛かりだけです。

あのときと同じように、2人の下半身を離すと、入り口をカリで擦られます。密着していない不安に駆られながらも、思わずイッてしまいます。イッても彼は、止めてくれないので、アクメの波に飲まれながら、なんとかしがみついていました。

そして、何度目かの絶頂のとき、彼は勢いよく下半身同士を打ち付けました。その瞬間、おもちゃはクリをズリュッと擦り上げ、デカい亀頭は私の子宮を襲いました。

それと同時に、あの日以来のハメ潮をバシャッっと彼にかけてしまいました。しかも、絶頂は一瞬では収まらず、体は痙攣し、マンコの収縮のリズムに合わせて、大量にジャーッ、ジャーッと吹きました。

そして、私は意識を失いそうになり、なんとか声を出そうとして、細々く「あぁ…」とだけ言いました。

(前置きが長く、長文になってしまったので、一旦終わります)

あと、前作「大好きな彼とあの日の後のセックス」に結び付けたいので、良ければ”続編希望”に20票まで入れて頂けると幸いです。

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