大好きな彼と相互オナニーしてラブラブエッチ

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私には付き合って1年になる彼氏がいる。

彼とはマッチングアプリで知り合い、第一印象は優しくて真面目な人。

1年以上経つ今でもその印象は変わっていない。

そんな彼と最近、ディズニーに行った。

月に1、2回しか会えていないこともあり、朝待ち合わせをして、会った瞬間から嬉しかった。

服を似た色でお揃いにして、これから夢の国へ

とても楽しみ!

夢の国では、たくさんのアトラクションに乗って、美味しいご飯を食べた。

アトラクションに並んでいる時や移動している時、彼とはずっと手を繋いでいた。

あるアトラクションの列、少し暗い場所で、彼は

「ずっとくっついてると抱きしめたくなる…」

と囁いてきた。

私はドキッとしながら、

「…うん、わたしも」

と彼の目を見つめながら返した。

彼と私は身長が25cm違う。

彼が私の手を強く握ったり、腰を優しくさすってくるたびに、私は一人気分が高まっていた。

(あぁ、もっとちゃんと触れてほしいな、、)

表情には出さずとも、心の中でそう思っていた。

ゆったりと進むアトラクションの最後尾に二人で乗ったとき、私は

(彼とキスできるかな…したいな、)

と思っていた。

しかし、彼は乗り物を楽しんでいたため、ちょっと寂しかったがガマンした。

恥ずかしくて、自分からは言えないけど、一日中、気分が高まっていたと思う。

ディズニーを目一杯楽しんだあと、彼に

「楽しかったね、そろそろ出ようか!」

と言われ、私はこの後に密かに期待しながら、

「…うん」

と答えた。

駅へ向かって歩いていると、彼に小声で

「…このあと、どうする?もう帰る?」

と聞かれた。

一日中ガマンしていた私は、抑えきれなくて、

「…まだ一緒にいたい、、」

とつぶやいた。

「良かった。おれも今日したいって思ってた」

と言われ、私たちはより強く手を握った。

最近、デートする度にしてるけど、彼とイチャイチャするの、大好きだから、いいよね…?

ホテルへ向かう電車の中で私は、だんだんと自分のカラダが熱くなっているのを感じた。

私は電車の隅で壁に寄りかかり、彼が私を壁ドンする形で乗っていた。

電車の中は混んでおり、彼との距離はすごく近かった。

彼に至近距離で見つめられると、なぜか心臓が速くなって、ガマンできなくなってしまう…

周りの人にバレないように、彼の上着の内側に手を回し、腰を撫でた。

「…どうしたの?ねむい??」

彼が心配そうに私を覗き込む

「…」

私は、エッチな気持ちになっているのを気づかれないように、黙って首を振ることしか出来なかった。

やっとホテルに着いた。

私は普段必ずシャワーを浴びるのだが、この日は1秒でも早く彼に触れてほしくて、手を洗って口をゆすいで、ソファに座った。

彼もすぐに隣に座って、私の手を握る。

「…やっと二人きりだね」

「…うん」

彼がおもむろに私の顔に手を添える。

「…んっ」

恥ずかしい、声が出ちゃう

彼は目を細めながら、私の耳元で

「…もう感じちゃうの?まだ何もしてないのに」

と囁く。

「…ぁ…耳元だめぇ」

耳元で囁かれると、どうしてこんなにお腹の下がキュンってなるんだろう、、

・・・はぁ・・・はぁ

生理の直前なこともあって、この日は今までで1番興奮していた。

自然と呼吸が速くなり、カラダが熱く、顔が火照り、涙目になってしまう、

「大丈夫?今日、ヤバくない?」

彼が心配してくれる。

私は彼の目を見つめながら

「…わかんない、どうしよう、、カラダがおかしいよぅ」

と彼に抱きついた。

彼は私の姿にすこし戸惑いながら、カラダを優しく撫でてくれた。

私はもっとしっかり触ってほしくて、カラダが疼いて仕方がない。

「今日はシャワー浴びないでいいの?」

「…うん、はやく…」

「いつから、こんな気持ちになってたの?」

「…一日中、ずっとぉ」

「…へえー。一日中、ね」

カラダが溶けてしまいそう。

「もし今日、しないで帰ってたら、一人でしてた?」

彼の質問に、夢見心地で、

「…うん、してた、、」

と答える。

彼は微笑みながら、私の耳元で

「…一人でしてるとこ、見たい、、見せて?」

と囁く。

私は、潤んだ目で

「そんなのだめ、恥ずかしいよ…」

と伝える。

「…おねがい。」

困ったなぁ、

彼のお願いには逆らえない、、

「…ベッド、いこうか?」

彼に連れられるがままに、ベッドに飛び込む。

部屋の電気を暗くして、音楽を消して、、

薄暗い中で彼と見つめ合う。

・・・チュ

どちらからともなく、キスをする。

(…あぁ、やっとキスできた、うれしい、、)

唇が触れるだけの優しいキスから始まり、だんだんと二人の舌が絡みついていく。

「…んんっ」

自然と声が出てしまう

ふわふわして、あったかい。

彼はスイッチが入ったかのように私の上に覆い被さる。

さっきまでの優しい目から変わり、余裕のない目で見つめられる。

(…あぁ、すごい、ドキドキする)

「…じゃあ、一人でして?」

彼に囁かれながら、あっという間に服を脱がされる。

恥ずかしがっている私の手を下へと導く。

すごい恥ずかしいけど、もっともっと気持ちよくなりたくて、、私は彼の目を見つめながら、手を下へと伸ばす。

・・・クチュ

「…んぁっ」

すごい、溢れてて、びしょびしょ、、

彼は上から私を見つめながら、

「…へんたい」

とつぶやく。

「…あぁ、きもちい、、」

大好きな人に、一人で気持ちよくなってるところを見られてる

こんなに恥ずかしいことってないのに、気持ちよくって仕方ない

愛液で指を濡らして、クリを優しく触る

「…んんっ」

声が止まらない。

余裕のない彼も服を脱ぎ、自分のものを触り始める。

(…あぁ、すごい、私で興奮してくれてる、、嬉しい)

「…もっとよく見たい」

私のカラダを起こして、彼と向かい合う形になる。

「…すっごい、エッチなかっこ」

キスしながらお互いに自分のものを触る。

・・・クチュ・・・クチュ

「…んんっ」

「…ぁあ」

お互いの音と声が部屋に響く。

(…あぁ、なんかいけないことしてるみたい)

突然、彼が私の手に彼のものを握らせ、彼の手が私のものに触れる。

「…んん!」

今まで自分でコントロールしていた快感が、彼の手に委ねられる。

「自分でするのと、どっちがきもちいい?」

「…ぁあ、こっちぃ」

彼の指が的確に私のクリを攻める。

(だめ、そんな、激しく…)

「…後ろ向いて?…好きにさせて」

彼の言葉のままに、背中を彼に預ける

彼は後ろから私の胸を優しく揉む

「乳首、硬くなってるよ?」

首を舐めながら、彼が囁く

「…んぁっ、きもち、」

もっと触ってほしくて自然と脚が開いてしまう。

「…自分で脚開いちゃうんだ、へんたい」

彼に囁かれる度に、カラダが熱く反応する

へんたいでごめんなさい、もっと気持ちよくして…?

彼の右手が私の下に触れる

・・・ビクビクッ

「…んぁ」

気持ちよくて、ふわふわして、頭が働かない

優しくクリをなぞられたと思えば、激しく弾かれる、

電流が走ったかのようにカラダがビクビクしてしまう

温かい愛液が垂れてくるのがわかる

「…あっだめ、イッ」

・・・・・・ビクビクッ

カラダが痙攣して、イってしまった

「…気持ちよかった?」

「…うん、すっごく。今度は私の番ね」

そう言って私は彼の上にまたがる

上から彼を見下ろして、触れるか触れないかの力で彼の上半身を優しく撫でる

「…んっ」

彼が気持ちよさそうだと私も嬉しい

硬くなった乳首を両手で弾く

・・・ビクビクッ

彼のカラダが揺れて、余裕のない表情を見せる

「…かわいい」

彼の姿が愛おしく、耳元で囁いた。

彼の下に触れそうで触れないところを攻めていると、彼は余裕がなさそうに、私の手を下へと持っていった。

硬く大きくなっている彼のものを優しく撫でる

可愛い彼の反応を見ていたら、知らないうちに私の下が彼の太ももに触れていた

「…びしょびしょに濡れてる」

「…うん、」

「すまたしたい、、」

彼の言葉に従って、私は、彼のものにまたがる

・・・グチュ

彼のものは私の愛液ですぐにヌルヌルになる

彼のが私のクリに当たるように動くと、本当に気持ちいい。

途中で彼のが入ってしまいそうになるのも、気持ちいい、

無我夢中で腰を動かしていると、

「…もう我慢できない、いれたい」

と彼が言ってきた。

「…うん、私もいれたい、いれよ?」

彼がゴムをつけ、私の上に覆いかぶさる。

「…いくよ?」

「…うん、きて?」

・・・

「…あっ」

「…んんんっ」

びしょびしょになった私の中に彼のがすんなりと入ってくる。

気持ちいい…

・・・グチュ・・・グチュ

彼のものが私の奥をついてくる度にいやらしい音が聞こえる

「…あぁ、中、きもちよすぎる、」

「んっ、わたし、も、、」

お互いにもっともっと奥まで繋がりたくて腰が動く

・・・

激しくわたしの中で動く彼のカラダを抱きしめて、二人で同時に果てた

この後、シャワー浴びたら、またイチャイチャしたいな、、♡

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