今までで最高に気持ち良かったセックスは、2か月もの間彼会えず、久々のデートの日のことでした。
私たちは、待ち合わせの駅で会うなり、会話もそこそこにラブホテルに直行しました。
部屋に入るとソファーに座りすぐにキスを初めました。さらに舌を絡めあい、濃厚なキスを交わしながら服とズボンを脱がされました。
とても恥ずかしかったですが、私も彼のを脱がし、互いに下着姿になりました。
すると、彼は私の手をとり立ち上がり、お姫様抱っこでベッドへ連れて行ってくれました。
ベッドに入ると胸をたくさん揉まれ、ブラをはずされました。直接触られ、我慢できなくなった私は、彼のパンツに手をやりました。
普段は受け身な私でしたが、久々のセックスに興奮していました。
彼も私のショーツに手をやり、お互いに相手を脱がせ、遂に裸同士になりました。
ディープキスをしながら、彼は私のマンコを触ってきました。恥ずかしいぐらいにびしょびしょになっていたのですが、少し触られただけでとても気持ち良かったです。
私もお返しに彼のを触ると、いままでにないくらい大きく硬くなっており、特にカリがかなりデカくなっでいました。
興奮の中、触り合っていると、彼は少しずつ下にキスしていき、ついにマンコにキスをしました。そして彼は足をこちらにやり、仰向けになって、私のマンコを彼の顔に引き寄せました。言葉を交わさなくてもシックスナインだとわかり、私は彼の上にまたがりました。
彼は激しくクンニしてくれ、快感の波にのまれそうでしたが、私も彼のためにチンポを咥えようとしました。でも、そのときの彼のは大きすぎて、亀頭を咥えるのがやっとでした。
もう、お互い準備万端になり、挿入のときが来ました。
いつもはここで、コンドームを彼に私が着けてあげるのですが、そのときは、どちらもそのことには触れず、むしろ私は、生で入れて欲しかったのです。もう完全に理性を失っていました。
仰向けになった私は、足を大きく広げられました。
すごいびしょびしょのまんこに、めちゃくちゃガチガチのチンポを当て、擦りつけられました。それだけで、私はイキそうなほどでした。
覆い被さるように私を抱きしめ、そのまま彼は、ゆっくりと私の中に入ってきました。
私は、そのひと突きでイッてしまいました。その後、ピストンは少しずつ激しくなり快感に包まれました
暫くのピストンの後、彼は私の身を起こし、対面座位の姿勢になりました。あまりの興奮に私の子宮は、かなり降りていて彼の亀頭にゴリゴリあたり我慢できずに、イキました。
再び正常位に戻るとピストンの度に、おおきなカリがGスポットに引っ掛かりあまりの気持ちよさに、思わずハメ潮を吹いてしまいました。
初めてのことで、驚きと恥ずかしさがありましたが、その何倍も快感が上回っていました。
彼も突然のことに、一瞬は躊躇しかけましたが、私が気持ち良くなっているのだとわかり、彼は同じ所を突き、私は堪らず何度か潮を吹きました。
そして、そろそろ射精の時が近づいてきました。彼は私の膝の裏を抱え、屈曲位になりました。
さっきよりも、さらに子宮にチンポが当たり、強く打ち付けられました
快感と興奮で、おかしくなってしまいそうなところに
「どこに出してほしい?」
と聞かれたので、思わず
「中に出して!」
と言ってしまいました。
その言葉に彼は、一瞬驚きましたが、うん、と頷きピストンを大きくしました。子宮とGスポットの両方を刺激され、私ももう限界でした。
彼のチンポは、パンパンに膨れあがっており、そしてついに、彼は私の顔を見ながら
「大好きだよ」
と言い、「私も」と応えると、それと同時に彼は勢いよく射精し、大量の精液が子宮にバシャバシャとかかりました。しかも、すごい勢いで何度も射精されました。
私も同時にイキ、思い切り潮を吹きました。
イクのを我慢してた分ものすごい絶頂に達し体を痙攣させながら、彼のお腹に勢いよくハメ潮をかけてしまいました。
そして、あまりの快感にそのまま失神してしまいました
(続く……かもね)