大好きな女の子はいつしか、、

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前回の話が好評だったので、それから何が起きたかを書かせていただきます。

興味があれば読んでください。

もし、前の話を読んでない方が居れば、前の話も読んでいただきますととても嬉しいです。

その前に映画中の話の裏話を少し書きたいと思います。

Aのスカートは前の話にも書いた通り、めちゃくちゃ触り心地がいいです。

スカートを最初は気づかれぬように、少し撫でたり、指先でつまんでいたりした私ですが、気づかれていないと分かると、だんだん大胆なことをするようになっていました。スカートの裾の部分を思いっきり手に握りしめたり、とにかく気づかれぬようにしかし大胆に痴漢しました。

さて、Aとあんなことがあった僕ですが、あれ以降もお互い、ボディタッチしたり、えっちな話をしたり、まるで付き合っているかのように過ごしていて、いつ体を重ねてもおかしくない、そしてお互い好きなことを分かっていながらの日々が続いていました。

僕は毎日、Aの写真を見ながら、Aを想像しながら、抜いていました。

ほんとうにAは可愛いんです。顔も仕草も、もう全てが。

Aは処女だったんですが、処女を奪うとか、セフレにしたいとかそういう以前に真剣に好きです。付き合いたいと思っていますが、残念ながら、私には最近好きが薄れている彼女がいます。彼女を差し置いて、こんな浮気をしてしまったのです。

しかしAは彼女と付き合った時、なぜその女と付き合ったのだと少し怒りながらも、応援してくれています。そんなAの応援を無駄にしたくないので、彼女とも仲良くしています。恋愛相談のようになってしまい申し訳ないです。本題に戻りますね。

ある日のこと、僕がAの机の両端に手をついて、いつものようにAと話していると、Aが突然、私の手のところにあそこの部分を擦り付けてきたのです。

机の横に掛かっていたリュックから物を取り出すふりをして。

モゾモゾ、僕の手のところで動くんです。

Aのまんこの形がよく分かりました。

Aはその日、ミニスカートとかではなかったですが、短パンで、僕の手に擦り付けてきたのです。

誰も周りにいなければ間違いなくセックスする流れですが、ここはみんながいるクラス。

ましてや向こうは次は移動教室です。

向こうも上目遣いで、アピールしてくるのがよく分かりました。

しかし時間もいっぱいで、その時はそこまででした。

この続きはまたご希望が多ければ書きたいと思います。

つたない文章で申し訳ありません。

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