このお話に登場するのは私と、めっちゃ子供っぽいけど可愛くてエロくてモテモテのA。
Aとは結構仲良く、恋愛感情もあったのですが、なかなか友達を抜け出せずにいました。しかし性の対象としてはずっと見ていました。
僕は電車通学だったのですが、電車の時間の都合で学校にとてもはやく着いていました。僕はある日、Aの体操服入れが机の横にかかっていることに気が付きます。
とある朝、相変わらず僕ははやく学校に着きました。周りに誰もいないことを確認して、Aのクラスに入ります。Aの席はあらかじめ知っておいたので席へ直行、体操服入れから上の体操服を取りだします。まずいことになりたくないので再度周りを確認しトイレの個室へ。
すぐさま裸になり、匂いを嗅ぎつつ、ちんこをひたすらしごきます。Aを想像してたのと、人が来そうで怖くてたった1、2分で果ててしまいました。そして何事も無かったかのようにトイレから出て、またAの席へいき、精子付きの体操服を戻しておきました。次の体育の時には、精子付きの体操服をAが着ているかもと思い結構興奮しました。
それから何週間か後、また同じようにAのクラスに入りました。
やはり朝早くにです。その日は最近のAの可愛さ、セクシーさに我慢が出来なくなっていました。もう、Aが欲しいのです。ホントであればAとしっかりセックスしたいのですが、しかしAはセクシーだけどガ―ドは固く、なかなかブラやパンツを拝むことは出来ませんでした。セックスなんて絶対やりたくないというタイプの人です。
そこで思ったのです。Aのものが欲しいと。
相変わらず体操服入れが机の横にかかっていたので、今度はそれを丸ごと盗みました。
学校ではヒヤヒヤしたくなかったのでそのまま隠して持って帰りました。
前に、Aの私服でオナニ―したことはあったけど、学校だったのと、あまりゆっくり堪能できなかっのでAの私物をゆっくり堪能出来ると思っただけで大興奮でした。
家の自分の部屋でAのことを想像し、また、服の匂いなどを嗅ぎながら、オナニ―しまくっています。
とてもいい匂いで最高です。
体操服なのでAの名前も書いてあります。
また、Aの隠し撮りや、Instagramの写真のスクリーンショットを保存したアルバムを作っているのでそれを眺めながらAの匂いを堪能し、心の中でAを犯しています。
次は私服でしごきたいです。
ゆくゆくはAと恋人関係になり、処女のAを僕がもらいたいと思っています。