これは私が高校2年の時の話です。
当時、私は同じクラスのT君という人に恋をしていました。
T君はサッカー部に所属していて見た目も爽やかで学校でも人気がある人でした。
一方私は水泳部に所属していました。
私は中3くらいから胸が成長し始め、高2の頃には胸がHカップありました。そのことからクラスの男子から影でネタにされることもありました。
私がT君を好きになったきっかけがあります。
私が移動教室で筆箱を教室に忘れてしまいました。教室に入ろうとするとクラスの男子たちの声が聞こえてきたのです。
「まなみの胸でかすぎだろ」
「やらしてくれないかなぁ。」
「絶対エロいだろ」
正直そんな、影口は時々あったし、慣れてはいたので特に気にはしてませんでした。
しかし、声の中でT君の声もしてきたのです。
私はT君も影では私をいじってると思うとショックを受けました。
でもよく聞いてみると。
T君「あんまり、真奈美ちゃんの事言うのやめろよ。かわいそうだろ」
T君が私をいじってる男子たちを注意していたのです。
その事がきっかけになり私はT君が気になりだし気が付けばT君を好きになっていました。
しかし、女子とは話したりする私ですが。男子とはあまり話すことがなく。T君と仲良くなるのは難しいと思っていました。
7月の休みの日、私はいつもより早く起きてしまい、早めに部活に行くことにしました。
私が部室に入ろうとすると部室の扉が少しだけ開いていました。
「もう誰かきているのかなぁ。」
私が扉を開けようとすると、部室から声が聞こえてきました。
「はぁはぁ…まなみちゃん…はぁ…」
私が少し開いた扉を覗くとそこにはT君の姿がありました。
T君は前日忘れてしまった私のスクール水着を右手に持ち匂いを嗅ぎながら左手で自分のオチンチンを握り上下に動かしていたのです。
私はビックリしました。
他の男子がそんなことをしていたら引きますが、私の好きなT君ならと思うと引くどころか嬉しい気持ちになってしまいました。
私はそっとその場をあとにしました。
その日の夜、私はT君の姿を思い出しました。
そしてT君でエッチな妄想を始めます。
そこで私は初めてオナニーをしました。
ある日、私が部活から帰る途中後ろからT君が走ってきて私に追い付きました。
T君「今日遅かったんだね。」
私「うん。T君は早く終わったんだね」
T君「そう言えば話すの初めてだよね?」
私「…そうだね。」
私は初めてT君と話すことができました。
そこで私たちは連絡先を交換しました。
そのことがきっかけとなり私たちは時々、一緒に帰るようになりました。
意外にもT君とは話が合い、T君との距離がグッと近付いていきました。ある日の部活の帰り道T君が公園に寄ろうと言い私たちはベンチに座りました。
T君「真奈美ちゃんって好きな人いる?」
私「ん~…T君は?」
T君「おれ真奈美ちゃんが1年の時から好きだったんだよね」
私「ほんと?でもT君他の女子とは話すのに私に話かけなかったじゃん」
T君「緊張しちゃったんだよ。もし良かったら付き合ってくれないかなぁ?」
緊張してるT君の姿に私は胸がキュンキュンしました。
私「私も好きだったからよろし
くね。」
私たちは晴れて恋人になれました。
昼休みのある日、私は仲のいい女子と恋ばなをしていました。
女子A「そう言えば真奈美たち付き合って2か月立つけどどこまでいったの?」
私「プリクラ撮ったり。あとこないだ手繋いだよ」
女子A「えっ!まだそんなとこ?エッチまではいかなくてもキスくらいはするでしょ?」
私「そうなの?わかんないよ。初めて付き合ったわけだし、でもラブラブだよ。」
女子A「あんたいい胸してるんだからちょっとは誘ったりしなよ。あんただってしたいんでしょ?」
私「んー…そりゃしたいけど…」
私はT君が私に手を出してこないのが少し不安になってきました。
いつものようにT君との帰り道、公園のベンチでお話をしていたとき。私は、ふっとT君に密着してみようと思いT君の腕に自分の胸を押し付けてみました。
次の瞬間T君は私を力強く抱きしめチュッとキスをしてくれました。
T君「ごめん…可愛くて…」
私「…嬉しい…T君好きだよ。チュッ…」
私はT君の顔を見つめました。最初は恥ずかしそうにしていたT君の顔がだんだん元気のない顔をしてきたのです。
私「どうしたの?」
T君「…実は…」
T君は申し訳なさそうに私のスクール水着でオナニーしたことを打ち明けました。
T君「嫌いになったよね…」
私は嫌いになるどころか正直に打ち明けてくれたT君をさらに好きになりました。
私「知ってたよ…陰から見てたから…」
T「えっ!知ってて付き合ってくれてたの?」
私「…うん。」
T君「ごめん…」
私「びっくりしたけど…T君だから嬉しかったよ…それにT君が私をバカにしてた男子注意していたの知ってたから…」
T君「真奈美ちゃんをバカにされるのが我慢できなかったんだ…」
私はT君に聞きたかっことを質問してみました。
私「…T君はその…私とエッチとか興味ある…?」
T君「もちろん…でも真奈美ちゃんを大事にしたいから…」
私「…T君になら全部あげれるよ…T君の好きなようにされたいよ…」
そして私たちは2週間後の土曜日にお泊まりデートの約束をしました…。
デートの3日前の夜、T君から電話がきました。
T君「ひさしぶり笑」
私「ひさしぶりだね。笑」
実は私たちは部活が忙しく会えない日々が続いていたのです。
T君「土曜日大丈夫だよね?」
私「大丈夫だよ。たぶん私が部活終わるの早いから待ってるね。」
T君「わかった。変な事聞いていい?」
私「なぁに?」
T君「真奈美ちゃんってオナニーとかしたことある?」
私「ホントに変な質問だね?笑
…デートの約束してからはしてないよ…T君は…?」
T君「俺もしてない。我慢した方が気持ちいいかなと思って聞いただけ…」
私「…うん。そうだね…」
T君「あとお願いがあるんだけど…」
そう言うとT君は、当日は下着の代わりにスク水を来ることとプールには入らないでとお願いしてきました。
私「…恥ずかしいけどわかった…」
そしてデート当日、私はT君の言いつけを守りスク水の上に体操服をきて、部活ではランニングや筋トレをしました。9月だと言うのに真夏日で蒸し暑く私は体操服まで汗でビシャビシャになってしまいました。
そして部活が終わり、T君と合流をしました。さすがに学校の服でホテルには入れないのでお互いが私服の上着だけを羽織って、町外れのラブホテルへ向かいました。
向かってる途中緊張のせいか会話がほとんどなかったのを覚えています。
ホテルに着くと様々な種類のお部屋があり、選んでいいよとT君に言われたのでハートの模様がたくさんある部屋を選びました。
部屋に入ると中央にハートのシーツのベッドがあり、そこに二人で座りました。
T君「可愛い部屋だね」
私「…うん」
T君「ドキドキするね」
私「うん。」
単発の会話が続きます。
T君「先にシャワー浴びてくれば?」
私「T君が先に浴びてきていいよ」
T君がシャワーを浴びます。
私は心のなかで
私「…あと少しでT君としちゃってるんだぁ…それにしても汗で体ベタベタだなぁ…」
シャワーの音が止まると少ししてT君がホテルにあった浴衣を着てきした。
私「さっぱりだね。じゃあ、私もシャワー浴びてく…きゃっ!」
T君はいきなり私をベッドに押し付け抱きしめると今までで一番激しいキスをしてきました。
私「ん…ちゅ。ん…んん…」
T君の舌が私の口の中に入ってきます。私もT君の舌に自分の舌を絡めます。
かれこれ10分くらいはしていたと思います。
T君「今のままの真奈美ちゃんとエッチしたい…」
私「ダメだよ…汗で体ベタベタで汚いよ…匂いもするし嫌われたくないよ。」
T君「絶対嫌いにならないよ。お願い」
私「絶対?…わかった…約束だよ…」
私はT君がそれを望むなら、と思い頼みを断ることができませんでした。
それに私も本当は望んでいたのかもしれません。
心のなかで私は「この汗にまみれた汚い体を愛してくれたらさらにT君を好きになっちゃうよ…。」
T君にディープキスをされながら体操服の上と下を脱がされます。
汗でテカテカのスク水姿の体が現れます。
T君「…やっぱり胸大きい…可愛いしエッチな匂いするよ。」
私「恥ずかしい…汚いと思ったらちゃんと言ってよね…」
T君「大丈夫。絶対思わないから。」
そう言うとT君は耳元で
T君「真奈美大好き。かぷ…」
私「…あんっ。私も好き。初めて呼び捨てしてくれてうれしい…」
するとT君は耳から首筋、さらには脇の下まで愛撫してきました。
それから私のスク水で覆われてない肌の部分の腕は太ももやふくらはぎを舐め回しました。
T君「…真奈美の体ベタベタだけど。柔らかくて気持ちいい…」
私の興奮はMAXに達してしまいました。
私「…気持ちいい…水着で覆われたとこも見てほしいし…その…舐めてほしいよ…」
そう言うとT君は水着の上から胸を激しく舐めはじめました。
あっという間に水着の胸の部分がT君の涎でびちゃびちゃになり、私の汗と混じり合いイヤらしい匂いが立ち込めました。
私「…直接…して。」
そう言うとT君は私の水着を胸の部分まで下ろしました。
下ろす瞬間、水着が胸で引っ掛かり少し力を入れて下ろすと「ブルルンッ」弾けるように私の胸が現れました。
T君が私の汗くさい胸に顔を埋めます。
私はT君の頭の後ろに手を回し自分の胸にT君の顔を押し付けました。
私「…私の胸どうかな…」
T君「柔らかくて…キレイだよ…」
T君は乳首を中心に胸全体を自分の涎を馴染ませるようにピチャピチャと音を立て舐め続けます。
私「あっ…ん。」
T君は激しく胸を舐めながらさりげなく水着を脱がせていき、気がつくと私は全裸になっていました。
T君「真奈美…四つん這いなって…」
私が四つん這いになると、T君は私の背中を上から下に下にと舐めていき、そのままお尻まで到達しました。
T君「…お尻もキレイだよ…」
私はT君にお尻も激しく舐められました。
次の瞬間。
「ペロンッた」
私「きゃっ…」
T君がお尻の穴を舐めます。「ペロンッ」
私「あんっ…」
T君がお尻の穴をベロベロ舐めだします。
私「あんっ…汚い…あっ…感じちゃう…」
感じる私を見てさらに激しくお尻を攻めます。舌をお尻の穴に押しつけたり、舌全体でお尻の穴をなぞるように舐めたりと、T君のお尻攻めが続きます。
お尻攻めを終えたT君は私を仰向けにし、私の両足をつかみをグッと顔の方にあげると私に両足を持たせマンコを広げるように指示してきました。
朝からT君とエッチをする事を想像していた私のマンコは朝から濡れていたのが自分でわかっていましたが、実際に見ると想像異常に濡れまくり、お尻の穴の方までマン汁が垂れている状態でした。
そんな私のおマンコに躊躇することなく、口を付け、クリトリスを舌で転がしたり吸ったり、胸やお尻を舐めたときのように舐め続けました。
舐め終えたT君が私を抱きしめます。
T君の口元は私の愛液でビシャビシャになっていました。
私「ごめんね…汚しちゃって…舐めとるね…」
私はT君の愛液まみれの唇で熱いキスをしました。
T君はいまだに浴衣を着ていたし私だけ全裸はずるいなぁ。と思い。
私「T君も脱いで…」
T君「真奈美に脱がせてほしいかも…」
私は起き上がり立った状態でキスをしながらT君の浴衣をするすると脱がせはじめました。
T君「はずいね…」
私「…私はもっと恥ずかしかったんだよ…」
T君「真奈美に攻められたい…」
私「…T君に涎まみれにされたの気持ちよくて…うれしかった。私もT君を涎をまみれにしたい…」
そんな恥ずかしいことを言う私にT君が。
T君「実はオナニーするとき、汗だくの真奈美を舐めまくったり、汗だくの真奈美に全身舐められたりとか想像してたんだ…変なフェチだよね…」
私「…変じゃないよ…私も最初は恥ずかしかったけど、今は興奮してるんだもん…」
T君「じゃぁお願いしていいのかなぁ…」
私「もちろんだよ…」
そう言うと私はT君と対面になり、T君の目の前で自分の胸を寄せ、谷間めがけて涎を垂らし続けました。涎が出づらくなるとT君にキスをします。するとなぜか涎が出やすくなりました。それを繰り返し谷間から涎が溢れそうになったときに、それをT君の全身に、涎でヌルヌルになった胸を塗り込むように擦り付けます。
それを何度も繰り返すとT君の体全身が私の涎でヌルヌルになっていきました。
私「…直接も舐めるね。」
T君を仰向けにした私は、T君の首筋は胸や脇、お腹、太ももをたっぷり愛撫しまくりました。
T君「最高だよ…アソコにもしてくれないかなぁ?」
私はあえてオチンチンは舐めないでおきました。そしてT君を少しからかいました。
私「…T君のお尻の穴舐めさせてくれたらいいよ。」
T君「いや!俺のはマジで汚いからダメだよ。」
私「汚くないよ。だってT君シャワー浴びたじゃん。…もし浴びてなくてもT君のならできるけどね…」
T君「ホントにいいの?…無理にしなくて大丈夫だよ!」
私「…もう!…私がしたいんだよ…照れ隠しでからかったの…」
その言葉でT君は納得し、四つん這いになりました。
私はT君のお尻の穴の匂いを嗅ぎましたが、T君に涎を塗りつけていときの涎がすでにお尻の穴まで垂れていて、私の涎の匂いしかしてませんでした。
私はヒクヒクするT君のお尻の穴が可愛くなり、目一杯舐めまくりました。
T君「…やばっ、気持ちよすぎ。」
私「ピチャピチャっ。ペロペロ。よかった気持ちいって思ってくれて…」
私はT君のお尻の穴に乳首を擦ったりもしました。
T君「乳首コリコリで気持ちいい…」
そして約束通りT君のオチンチンをフェラしようとしたときT君が
T君「舐めあいっこしたい」
と言ったので私はT君に股がり69をしました。
T君のオチンチンを目の前にした私は、まずオチンチンにトロトロの涎をかけます。そして先っぽに「チュッ」とします。その瞬間T君のオチンチンが「ビクンッ」
私が唇や舌を当てると反応するようです。
先っぽをチロチロと舐めたり、カリの部分に舌を絡ませたい。筋をねっとりと舐めたり、口いっぱいに含み「じゅぽじゅぽ」と上下に動かしたり、T君のオチンチンに自分の涎をすりこむように激しく舐めました。
T君「きもちよすぎる…」
T君は、気持ちよかったのか私のマンコに口を付けているだけで、全然舐めれていなかったので、私がT君を、一方的に舐めているだけでした。
T君「もうだめだ…」
そう言うとT君はフェラしていた私を振り払い私をベッドに押し付けると激しいディープキスをしました。
T君「オナニーで想像したより気持ちよすぎる…」
私「T君の想像のなかの私より実際の私の方が気持ちいい…?」
T君「比べ物にならないよ…」
するとT君は仰向けの私に跨がり胸を寄せるとその間にオチンチンを入れました。
T君が腰を振りますが涎まみれのオチンチンと胸がヌルヌルに滑ってうまく挟めません。
私はT君に提案を出しました。
私「もっと胸に押しつければちゃんと挟めるとおもうよ。私が挟むからT君はもっと私に体重をかけてオチンチン押し当ててみて…」
T君「苦しくないかな?」
私「大丈夫。T君私と違って痩せてるじゃん笑」
そしてT君は私の頭の方に手をついて私の胸にオチンチンを押し当てました。
私は「むぎゅう」とオチンチンを包み込みました。
私「ね。もう離さないからね…」
T君が腰を振ると「ぬちゃっ…ぬちゃ」とイヤらしい音がしました。私の目線の先には気持ち良さそうな顔をするT君が見えます。
私自身もT君の熱いオチンチンを胸で感じると気持ちよくなりました。
ふと目線を胸に向けると、T君のオチンチンの先が私の胸の間から出たり入ったりを繰り返していました。
私が舌を出すとちょうど出てくる時のT君の先っぽに触れるとこができました。
私は出てきた瞬間のT君の鬼頭を舌で舐め回し、それを続けました。
T君「…真奈美の胸と口、最高にきもちよすぎる…もう限界…真奈美に入れたい…最初は真奈美のおマンコでいきたい…」
私「…私も早く1つになりたいよ…」
T君はベッドの枕元にあるコンドームに、手を伸ばします。
私はその手を押さえつけます。
T君「?…」
私「…安全な日だから…そのまましよ。」
本当に安全な日だったこともあり、スポーツをしていたので処女膜が破れていたため、血もでないと思うことをT君に伝えました。
T君「…本当にいいの?嬉しいけど彼氏としてはダメな気が…」
私「T君と生で繋がりたい…大好きなT君と生で私を感じてほしい…」
「ぎゅっ」
T君に抱き締められました。
T君「…初めてだけど優しくするようにがんばるから」
私「…うん」
T君が私のおマンコの割れ目にオチンチンを、擦り付けます。
濡れまくるマンコとオチンチンがイヤらしい音を立てます。
私「焦らさないで…」
T君「ごめん。」
私は自分のおマンコの音に急に恥ずかしくなりました。
私「恥ずかしい…キスしながら入れて。恥ずかしい声T君が塞いで…」
T君は私にディープキスをしながらゆっくりと挿入します。
「…ぬちゃっ…ぬぷぅ~…」
T君のオチンチンが完全に入り私たちは1つになりました。
私「…ん…ん…」
T君「ん…ちゅっ…」
T君「真奈美のなか…熱くて…ヌルヌルで…キツい…俺のを押し返してくる…」
私「恥ずかしいこと言わないで…押し返してないよ…オチンチンに抱きつこうとしてるんだよ…だからいっぱいして…」
最初は少し痛かったですか、しだいにT君のオチンチンに慣れはじめ直ぐに感じることができました。
パンパンになったT君のオチンチンが私のマンコの中で脈を打つのがわかります。
T君「真奈美気持ちいい…難しいかもだけど最初は真奈美と同時にイキたい…」
私「…私も気持ちいい。はぁはぁ…大丈夫だよ。きっと一緒にイケるよ…」
私たちはどちらかが先にイカないように取り決めをしました。
それは入れてる間もキスをして、イキたくなった方が相手の舌を吸う。という取り決めです。
先にイキたくなったのは私の方です。
私「ん…ん…ちゅう~」
私に舌を吸われたT君は私が落ち着くまで動きを止めます。
逆にT君が、イキそうな時もT君が動きを止めます。
そうすればいつか同時のタイミングが来ると思うからです。
私たちはそれを繰り返し続けます。
そしてとうとうその時が来ました。
お互いがイキそうになり、互いの舌を吸おうと舌が激しく絡み合います。
T君「…ん…ん…ちゅっちゅう~」
私「ん~~」
私は足を絡め、ホールドします。
ビクンッビクンッ
お互いの体が激しく痙攣を起こします。
T君「ビクンッビクンッ」
私「ビクンッビクンッビクンッ」
私の痙攣したのおマンコのなかでT君が射精しました。
T君のオチンチンは私の中で脈を打ち「どくんっピュッ」と精液が流れ込んできました。
私「…気持ちいい…はぁはぁ…T君好き…」
T君「…もうちょっとこのままでいさせて…はぁはぁ」
T君と繋がったまま余韻に浸っているとすぐに「ムクムクムク」とT君のオチンチンがまた大きくなったのです。
私「…T君のオチンチンが収まるまで何度も私で気持ちよくなってね…」
T君「…まだまだできる。もっと真奈美を堪能したい…」
そう言うとT君がゆっくりオチンチンをマンコから抜きます。「ぬちゃぁ~…」私のマン汁とT君の精液が混じったオチンチンが糸を引きながらおマンコから抜かれます。
私「恥ずかしい…私のヌルヌルのおマンコT君のオチンチンにしつこく絡み付いてる…」
T君「気持ちよかった…締め付けがすごかったよ。ヌルヌルで熱くて…それに感じてる声とか、吐息も可愛くて…」
私「T君も激しいけど優しくて…T君以外の人となんかしたくない…」
T君「俺も…真奈美でしかエッチしたくない…」
T君「シャワー一緒に浴びよ?」
私「…うん。体スゴいことになっちゃってるもんね笑」
ベッドのシーツは、涎や汗や愛液などでビシャビシャになっていました。
T君「よいしょ」
私はT君にお姫様だっこでお風呂まで連れていってもらいました。
お互いの体にボディソープを塗り、抱き締め合いながら、体を洗っていきました。
さっぱりした私たちは、再びベッドへと向かいます。そしてキレイになった私をビシャビシャのシーツの上に押し倒し激しいディープキスをします。「ちゅうっ…ちゅっ」
キスをしながらT君は私の両腕を上に持っていき、無造作に脱ぎ捨てられた、体操着で、両手を縛りました。
さらには汗と涎にまみれた水着を使い目隠しをしました。
私「…動けない…見えないよ…」
T君「…イヤらしいくて可愛い…」
私は水着から漂う、イヤらしい匂いとT君に何をされるのかとドキドキし興奮していました。
T君の愛撫が始まります。T君はわざと胸とマンコとお尻の穴以外のところをひたすらに舐めます。
私「…あんっ…いじわる…真奈美の恥ずかしいところも舐めて…」
T君「どこ?…」
私「…どこって…恥ずかしいところだよ…」
T君「…ちゃんと言って…」
私「…胸と…お尻と…おマンコ…」
そう言うとT君はそれらをランダムに愛撫しだしました。目が見えなくどこから来るかわからないT君の攻めに私は、興奮が止まりませんでした。
T君は仰向けになった私を起こし壁に寄りかかるように座らせると、私の口に「カポっ」と固くて丸いものを咥えさせてきました。それは目隠しをほどいたあとに分かりましたが、ボールギャグでした。
それを着けた状態でT君はまたひたすら全身を舐め続けます。
「…ん、ん…ふ~…ん」
込み上げた涎が垂れ流しになり、胸を伝ってお腹まで垂れてるのを肌で感じました。
T君「…ごめんね。してみたかったんだ…苦しい?…」
私はT君が興奮してくれるなら嬉しいとおもい首を横に降りました。
T君「ありがと…めちゃくちゃ萌えるよ…」
「カシャッ、カシャッ」
私「?」
何やらカメラのような音がしました。
T君「あとで真奈美に見せるね…エッチな真奈美を保存したい…ダメ?」
私「…ん、ん…」
私は恥ずかしいはずなのに首を縦に振ります。
T君「…やった」
T君は後ろから私を抱き締めると、垂れた涎を私の全身に塗り込みはじめます。そして私のおマンコをグッと顔の近くまで、まんぐり返しをし、激しく手マンをされました。
「ぐちゅぐちゅっっ」
イクのを我慢していた私ですがT君の激しすぎる手マンに耐えきれずイってしまいました
。
私「…ん、ん~~ふ~っ、んんんん~」
しかしT君は手マンを続けます。
すると私は「プシャっ」っと潮を吹き、その潮を自分で被ってしまいました。潮を噴き続ける私の体は潮まみれになりました。
T君「…すごいね…キスしたいから外すね。」
そう言うとT君はボールギャグを外しキスをしました。
私「はぁはぁはぁ…んん…ちゅっ」
そしてその勢いのまま、おマンコに挿入してきました。
目隠しと手を拘束された状態の私を抱き締めながら激しく動きます。
「ぬちゃっぬちゅぬちゅ…」
T君「口に出したい…」
私「…いいよ。」
イキそうになったT君はすぐさま私の胸の間にオチンチンを挟め、激しくパイズリをします。
私は舌をだしT君の精液を受け止める準備をし、次の瞬間「ピュッピュッ」っと射精し熱い精液を舌で受け止め、「…ごくんっ」と飲み込みました。
T君「はぁ…はぁ…」
そしてT君は私の拘束を外しました。
私「目がチカチカする…」
T君「ごめんね…無理させちゃって。」
私「…興奮しちゃったよ…T君まだできる?…」
T君「…うん」
次は私がT君をイカせたいとおもい、騎乗位で、T君のオチンチンをおマンコに自ら挿入しました。
私は胸をぶるんぶるん揺らしながらT君の上で激しく腰を上下に動かします。
私「…はぁ…はぁ…上手にできてる?」
T君「…ヤバいよ…すぐにイキそう…」
私はT君に覆い被さりキスをします。
私「…ちゅっ…重くない?…」
T君「密着してて気持ちいよ…」
私はディープキスをしながら激しくお尻を打ち付け動きます。
「パンパンっパンっ…ぶちゅっぐちゅっ」
T君「…ん、ん…ん~ビクンッ」
T君はまた中で射精しました。
私「…ん~ちゅぱっ…はぁはぁ…気持ちよかったぁ?」
T君「…うん…」
さすがに3回もイってしまったT君は少し疲れているようでしたし、オチンチンもふにゃふにゃになっていたで私はT君の耳元で囁きました。
私「…T君とのエッチ最高だったよ…これからもラブラブでいようね…」
T君「…うん…真奈美ラスト一回してもい
い?…しつこい?…」
私「…私はいいけど…T君は大丈夫なの?」
T君「…うん…」
私「…じゃあ最後はお互いで好きな気持ちいっぱいぶつけようね…」
T君「…4回目だからイクのに時間かかるかも…長くなるかも…」
私「…平気だよ…」
そして私たちはお互いの涎が滴るほど激しすぎるディープキスしまくり。お互いの体を舐めまくります。
最後のエッチだと思うとお互いが、まるで相手を自分まみれにしたいかのように涎を塗りつけ、ローションを使ったかのように、ヌルヌルベタベタにあっという間になってしまいました。
T君「これ使ってもいい…?」
そう言うT君はカバンからピンクローターを2つ取り出しました。
そしてそれを絆創膏で両乳首に張り付けました。
「…ぶぶぶぶぶ」
私「あんっ…はぁ…はぁ…T君きて…」
私は、両手を広げT君にそういいます。
T君がディープキスをしながら挿入します。
T君「…最後なのに真奈美のおマンコ締め付けもヌルヌルも今日一番だよ…」
私「…T君のだって一番熱いし硬いよ…」
正常位、騎乗位、バック、対面座位、を常に密着しながら激しく行います。
密着すると乳首にローターがおしつけられ感じまくってしまいます。
さらに69や、パイフェラ、アナル舐めなども行いました。汗や涎が滴る、下品だけど濃厚で激しいエッチをしました。
T君「…そろそろヤバいかも…」
私「私もイキまくりだよ…最後は正常位で…はぁはぁ」
T君「…俺もそれがいい…」
ぶちゅっ…ぬちゃっ…ヌプっ…
T君が打ち付けるたび、おマンコや、ヌルヌルベタベタの体中からイヤらしい音がします。
T君「…はぁ…はぁ…さっきのエッチな姿の真奈美だよ…」
するとT君は、スマホの写真見せてきます。「ピロリン」
写真だと思っていたものは実は動画で、拘束されてめちゃくちゃにされる自分の姿が流れ出しました。
私はピストンを受けながら動画を見ます。
私「…あんっはぁはぁ…動画…あんっ…恥ずかしい…」
自分の恥ずかしい姿を自分で見ながらT君に激しく攻められ続け、感じまくります。
感じまくる私は
私「あんっ…はぁ…T…くん…はぁ…私の体…好き…?はぁはぁ…」
パンっ…パン…ぬちゅっぐちゅっ…
T君「…はぁはぁ…真奈美の…顔も声も…性格も…はぁ…ぷるぷるの唇も…ムチムチのお尻も太もも…ヌルヌルでぐちゃぐちゃのおマンコも…はぁ……全部…好きだ…」
私「…うれしい…はぁはぁ…胸は?…」
T君「はぁはぁ…もちろん大好きだぁ…」
私「…自分の胸…嫌いだったの…はぁ…でもT君のおかげで…好きになれそうだよ…はぁはぁ…」
そう言うとT君はローターを外し、胸を私の顔にギュッと寄せあげます。
T君「…自分で舐めて…」
私は恥ずかしいはずなのに自分の左乳首にたっぷりの涎を垂らすと、自分の乳首をイヤらしい音をたて舌で転がしました。
私「…はぁはぁ…ぴちゃっぴちゃっ…はぁ…ちゅぱ…ペロペロ……」
逆にT君は右の胸を舐め続けます。
T君「…ペロペロ…ちゅぱちゅっ…真奈美…交換しよ…」
私「…うん…はぁはぁ」
T君は私の涎にまみれた左乳首を舐めます。
私もT君にまみれた右乳首を舐めます。
私「…間接キス…だね…ペロペロ…」
T君「…エッチな間接キスだね…ぴちゃっぴちゃっ」
私「…直接キスしたいよ…でもこれもやめたくないよ…ぴちゃっぴちゃっ」
そう哀願すると
T君「…同時にしよ…」
するとT君が私の舐めている乳首に合流しました。
お互いの舌と舌の間で一緒に乳首を舐めたり、唇と唇で乳首を吸ったりしました。
私「あんっ…はぁはぁ……ちゅぱっちゅぱっ…ペロペロ…ちゅっ…」
T君「はぁ…はぁ…ぴちゃっぴちゃっぴちゃっぴちゃっ…ちゅっちゅるちゅる…反対も…」
私「…はい…」
それをひたすら繰り返します。
T君「…最後はこれで…」
そう言うとT君は、私の乳首と乳首をくっつけます。
T君「…両方一緒に舐めよう…」
ガシッとT君に胸を寄せられ、T君と一緒に両乳首を舐めまくります。
T君「ペロペロ…はぁはぁ…ちゅぱっ…ぴちゃっぴちゃっ…」
私「はぁはぁ…あんっ…ぴちゃっぴちゃっ…ペロペロ…ちゅっちゅるちゅる…」
それをしながらT君がさらに激しくおマンコにオチンチンを打ち付けます。
ぬぷっグチョっぬちゅっぬちゃぬちゃっ
乳首を同時に舐めながら、T君の熱い吐息を感じます。
T君「…ぴちゃっぴちゃっ…はぁはぁはぁはぁ…ぴちゃっペロペロ…」
私もT君に熱い吐息を吹き付けながら感じます。
私「…ぴちゃっペロペロ…はぁはぁ…あんっ…はぁはぁはぁ…ぴちゃっぴちゃっ」
T君「もう…限界…」
私「…私…も…」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ
私たちは同時に体がビクビクし、そして私のおマンコの中に大量の熱い精液がドクンドクンと流れ込みました。
T君「…はぁはぁはぁはぁはぁ…」
私はT君を力一杯抱き締めキスをします。
私「…はぁはぁ…もう少しこのままで…」
私たちの近くの空間だけ、汗や涎、愛液、で熱気がムンムンに立ち込めているようでした。
ちなみに最後の一回と言った私たちでしたが、燃え上がった私たちは、朝方までし続けました。
手足を拘束するソフトSMや、水着を着けたままのエッチなどをし続けました。
デートが終わり、日常に戻った私たちはエッチをするときは最低2週間はオナニーを我慢すること、コンドームは着けないことを二人で取り決め、学校の部室や、夜の公園、トイレなどホテル以外でもエッチをしたりするようになりました。
大変長くなってしまいました。
T君との付き合いは順調です。
最近では危険日でもしたくなってしまうともあり、二人でアナルエッチをしよう話合ったりしています。
下品な表現や、涎などの単語がたくさん出てきてしまい不快に思われたかたもいると思いますが、私のできる限りの表現で作りました。
ありがとございました。