私の投稿一覧を見ていただくと分かるのですが、私にはAという、とんでもなく、エロく、可愛い、仲良しの人がいます。
つい、2、3ヶ月前に、2人で映画を見に行きました。
その時に素晴らしいことが起こりましたので、みなさんに共有したいと思います。
その日、Aは、ミニスカに黒いタイツをはいて来ました。
そして、映画を見ました。
私は、Aと会った途端、ちんこがびっくりするくらいでかくなっしまったのです。
私好みのミニスカで、おっパイも強調されるような服で、とても襲いたくなりました。
しかし、Aはセックスなんて絶対絶対やりたくないという人です。
そんなAが、映画中、変わります。
私は映画が始まって、しばらくすると、見るのもそこそこにAに気づかれぬよう、スカートを触ったり、スカート中に手を突っ込んでみたりしていました。
Aはビビりなため、ずっと僕の方に寄り添って抱きついて見ていました。
観た映画は、ホラー物で、怖い場面もあったため、僕もAと抱き合いながら見ていました。
スカートの中に手を入れつつ、抱きついているのでおっパイも揉みつつ、最高です。
僕達は別に恋人ではありません。
スカートは、ミニですが、生地は少々ゴツめので、触り心地がとってもよく、触っただけでちんこが爆発しそうです。
スカートに手を入れているとだんだん秘部に近づいて来るのですが、残念。そこは触れませんでした。
Aは、スカートに手を入れられたことには気づいていなかったようですが、おっパイをもんだことには気づいたようです。
しかし一切反抗してきません。
それどころか、僕が胸を触っている手を握って、自分で揉んでくれと言わんばかりに触ってきます。
頭をくっつけてきたり、怖い怖いと言いながら甘えてきたりしながら映画が終わりました。
そのあと、セックスしたかったのですが、私にはまだ作戦があります。
それはAをこの先もオナニ―のおかずとするため、ミニスカを含めた全身のAの写真が欲しいのです。
隠し撮りをすると、すぐバレてしまうのでプリクラに誘いました。
全身プリで、撮って、Aの可愛い顔を汚さないよう、Aの顔はあまり盛らず、プリクラを撮ってもらいました。スカートも、Aの体つきもバッチリ写っていました。
もちろんそのプリは後に僕のオカズになり、今でもそれで抜いています。
でもいざ現実に戻ればAはセックスしたくないようで、一緒にホテルに入ってくれませんでしたが、次回、また怖いホラー映画を見ることになってるのでその時、また痴漢したいと思います。そして、次こそはせっくすに持ち込み、Aの処女を奪いたいと思います。