大好きなお姉さん達と最後の欲まみれSEX

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とうとう僕は卒業。高校生となる。

そしたら結衣さんと……と考えるとニヤけが止まらない。

そんななか、結衣さんから提案があった。

中学最後の数日間、大好きなお姉さんたちと濃すぎる日々を過ごす。

【登場人物】

僕(卒業式を終え、4月を待つのみ)

結衣さん(なにか吹っ切れたような…)

明菜さん(最後の最後に…)

━━━━━━━━━━━━━━━

今日は卒業式だ。

久しぶりにみんなに会う。

たわいもない会話をしながら残された時間を楽しんだ。

雄也も県外の学校に進学するため、会える機会もだいぶ減ってしまう。

寂しいことだが、彼の決めた道だ。僕は応援する。

「もう卒業だ〜早いなぁ……」

「確かに笑。あっという間だったね!」

「これで暫く遠くの学校で寮生活だから会えなくなるな……」

「そうだね……でも全く会えないわけじゃないし、ね?」

「悲しくなるぜ〜(嘘泣)」

「いや、気持ち悪いから笑」

僕達は大声で笑った。やっぱり雄也は面白いやつだ。

雄也と友達でいてよかったと思う。

チャイムがなり、教室に戻る僕達。もうすぐこの校舎ともお別れだ。

体育館前に並び、いよいよ卒業するということが現実味を増してきた。

ドキドキしながら待機した。

━━━━━━━━━━━━━━

式が終わり、教室でホームルームを終えた。

担任が大号泣して僕達は腹を抱えて笑っていた。

それもいい思い出だ。

外に出ると、色んな人が後輩やらと写真を撮ったりしている。

僕と雄也は2人でフラフラしていた。

すると後ろから聞き覚えのある声がする。

「あ、やっと見つけた!!」

「私達探す能力低すぎ〜w」

「結衣さん!明菜さん!」

「明菜さんだ!」

相変わらず雄也は明菜さんのことが好きだ。

心の中で「雄也ごめん…」と思いながら、結衣さんの方へ駆け寄る。

周りの男子はみんなザワザワし始めた。

男子「おいあの美人誰だよ……」

男子「〇〇あいつなんであんなに綺麗な人と喋ってんだ…?」

僕は少し優越感に浸った。

「卒業おめでとう……♡」

「ありがとうございます!」

「また大人になったね!」

「まだまだ子供ですよ〜」

すると結衣さんは僕に抱きつき、耳元で

「夜の方は男前だけどね…♡」

とお茶目にウインクしながら言う。

僕はドキドキしていた。同時に嬉しかった。

周りのざわつきが大きくなる。

「結衣さん…ここ学校…」

「あら〜♡つい〇〇がかっこよくて…♡」

僕は赤面した。

なんで普通にこういうことが言えるんだ…

ほんとに愛おしい人だ。

ぱっと横を見ると雄也と明菜さんがおしゃべりしている。

雄也は顔を赤くしながらも、嬉しそうに明菜さんと喋っている。

あちらのギャラリーもざわついていた。

「雄也顔真っ赤じゃん笑」

「アイツっぽいなぁw。まぁ明菜の事好きだし、嬉しいんでしょ!」

すると明菜さんは雄也に抱きつくと頬にキスをした。

雄也は「えぇぇ!!!」と言いながら嬉しそうだった。

2人がこちらに近寄ってきた。

「スポーツ頑張ったご褒美と県外行っちゃうから最後にねぇ♡」

「明菜さんほんとにもう…あぁぁ嬉しい!!」

「雄也気持ち悪いぞ(真顔)」

「うるせぇバカ!いいだろ別に!」

「雄也やったじゃんw」

「お前までバカにするか!このやろ〜」

そう言って僕らは笑った。

そして結衣さん達が僕達をご飯に連れてってくれた。

焼肉をみんなで頬張り、昔話に花を咲かせる。

そして昔の話といえば……

「最初はねぇ〜♡あんなに可愛かったのに…♡」

「そぅそぅ〜♡2人とも男前になっちゃってさ〜♡」

「いやいや…男前ではないですよ…笑」

「へぇ〜私の胸見ただけですごいことにさせてた小学生の可愛い〇〇がねぇ…♡」

「うわっなっつかしいねぇ〜♡雄也くんも私にしごかれちゃったもんねぇ笑」

僕達は顔を真っ赤にした。

それはもう恥ずかしくて仕方ない。

「顔赤くしてる〜可愛い〜♡」

「そういうとこはまだ可愛いのよね〜♡」

結衣さん達は向き合って「うふふ♡」と微笑む。

やっぱり可愛いお姉さん達だ。

焼肉屋さんから出て、解散した。

雄也は明菜さんと連絡先を交換していた。

雄也は僕に駆け寄り

「よっしゃ…連絡先聞けたぜ…」

「これは猛アタックするしかないな…」

「最初何送ったらいいかな!ねぇ!ねぇって!」

「知らないよそんなのwww」

雄也、恋が実るといいね……

心の中で雄也を応援した。

━━━━━━━━━━━━━━━

家に着くと、ものすごく脱力感があった。

とうとう高校生か…ということは、結衣さんにちゃんと告白できる…と、僕はニヤけが止まらなかった。

ニヤニヤしていると結衣さんからLINEが来た。

「明日から3日間くらい時間無いかな?」

「もう学校もないし家の手伝いもないのでいつでも大丈夫ですよ!」

「わかった!また連絡するね〜」

結衣さんからの返信を確認すると僕は疲れていたのか眠りについてしまった。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜数日後〜

高校生になるまで残り10日となった。

僕は毎日のほほんと過ごしている。

トレーニングとかご飯作ったりをしてより時間を有意義に使っている。

朝の7時。朝日が眩しい。

僕はカバンに大量の着替えを詰め込み、外に出た。

外では明菜さんが車で待っていてくれた。

「おはぁ〜朝早くごめんね〜」

「いえ、全然。むしろ迎えに来てもらってすみません…」

「よいよい〜乗って乗って〜」

カバンをトランクに載せ、車に乗った。

後部座席に結衣さんもいた。

朝早いからかウトウトしている。

「ゆーいさん!」

「ふぇぇ??あぁ〇〇くんおはよぉ〜」

「眠たそうですね…寝ますか…?」

「多分大丈夫〜♡」

僕は後部座席の結衣さんの隣に座る。

「ほいじゃ行くよ〜。ぶっ飛ばしま〜すw」

「安全第一でお願いします…」

明菜さんは「えへへ」と笑うと車を動かした。

結衣さんは睡魔に負け寝ている。

僕の肩に頭を乗せている。

「相変わらずお熱いですな〜♡」

「なんかすみません…w」

「いいよいいよ〜。あ、寝顔撮っといて。」

僕はすかさず携帯のカメラで寝顔を撮った。

そのまま現像して写真立てに飾りたい…

「私に送っといて〜」

と言うので送っておいた。

結衣さんは全く起きる気配がない。

「……もうすぐ正式な彼氏になっちゃうんだねぇ…」

「そうですね…なんかあんまり実感無いです…」

「そのうち湧くさ〜。あ〜私は取り残されて…」

「先輩として、好きですよ…」

「それでも嬉しいかも〜♡」

そう言っていると、結衣さんの家に着いた。

今日から3日間、お泊まりすることになった。

僕は結衣さんを優しく起こし、車から降りた。

結衣さんは車から降りる時頭をぶつけた。

「い゛っ!」という声が聞こえ、思わず笑ってしまった。

「痛いよぉ〜……」

「大丈夫ですよ〜ほらほら〜」

僕は頭を撫でた。

結衣さんはニヤニヤしながら

「もっかいぶつけようかなぁ〜♡」

と言うので

「2回目は有料です。」

と言う。

結衣さんはぷくーっと膨れ「いいじゃんかよ〜」と言いながら3人で部屋に向かった。

━━━━━━━━━━━━━━━

部屋に入ると、僕はサッと自分の荷物を片隅に置き、ソファに座った。

結衣さんはお茶とお菓子を用意してくれて、それを飲み食いしながら話をした。

ある程度話すと僕を呼んだ理由を話し始めた、

「あのね…今回呼んだのはさ…」

「……はい…」

「〇〇が高校生になったら私を彼女にしてくれるんでしょ…?」

「当たり前です。もう彼女にしたいくらいです。」

結衣さんと明菜さんは笑った。

「いやぁ…嬉しいね。ほんとに。」

「それでさ、まぁ明菜は私の大親友だし…」

「レズ仲間だもんね〜♡」

「もぅ!恥ずかしいよ!」

2人が絡み合うのを想像してしまい、ムラムラしてきた。

結衣さんは続けた。

「明菜がさ、〇〇のこと好きって知ってるし…」

「だから最後の最後に…」

「昔みたいにさ、3人でさ…」

「ねっ……?」

明菜さんも顔を真っ赤にしている。

僕達は出会った頃、公園のトイレで2人のお姉さんに色々した貰った。

それをまた最後にやろうということだ。

僕も何故かドキドキしていた。

「懐かしいですね…あの時は小学生5年生とかでしたよね…?」

結衣さんは頷いた。

すると明菜さんが話し始めた。

「結衣にお願いしてね…最後の最後にって…」

「本当は独り占めしたいけどさ、明菜のことも大事と言うか、大好きだから…」

「〇〇が嫌じゃなければさ…いいかなって。」

僕は左右に座るお姉さん達を抱き寄せた。

「あの頃とは違うんで大変かもしれませんよ〜?」

2人は微笑んでいた。

「やだ〜肉食系〜♡」

「そんな風に育てた覚えはないぞ〜♡」

と僕に寄り添い、3人で笑った。

そして今日から3日間、お姉さん達と濃厚な時間を過ごした……

━━━━━━━━━━━━━━━

ソファに座り、両脇に美女を抱えている僕。

すると結衣さんが僕のち〇ぽを優しく触りながら囁く。

「最初は私がオナニー教えたんだよね…♡」

「そうですね…初めても結衣さんですよ…」

「そうだね♡かわいい顔してでちゃう〜って♡」

「恥ずかしいですね…これ…」

「赤面するの可愛い〜♡」

そういうとゆっくりズボンを下げ、ち〇ぽを出される。

「すっごい…やっぱおっきいね…」

「もう私メロメロ〜♡」

「ねぇ…オナニーしてよ♡」

僕は明菜さんから手を離し、オナニーを始めた。

しばらくオナニーもしていなかったので気持ちよかった。

「こっち向いて…」

そういうと僕は結衣さんとキスをした。

いつもの激しいキスではなく、ねっとりと、優しく包み込むようなキスに、僕は興奮した。

「結衣ばっかずるいよ〜…」

そういうと明菜さんは僕の顔を明菜さんの方へ向かせて、キスをした。

明菜さんもしっとりと中まで舌を絡める。

「もっと…ねぇ〜…」

と僕はまた結衣さんとキスをする。

交互に何回もキスした。

「キスだけでイキそうですね…」

すると結衣さんは僕のち〇ぽを握り、ゆっくりと手コキを始めた。

どんどん勃起していく僕のち〇ぽを早く2人の中に入れたくて仕方なかった。

「あの時はおっぱいも触ってたねぇ♡」

そういうと明菜さんは服を脱ぎ、下着姿になる。

明菜さんの大きいおっぱいがまた僕を興奮させた。

僕は2人の肩を抱き寄せ、近寄らせた。

そして結衣さんに手コキされながら、明菜さんのおっぱいを揉んだ。

柔らかいけどハリのある明菜さんのおっぱいは最高だ。

ブラの隙間から生でおっぱいを揉む。

「んっ…♡乳首擦れちゃうよォ…♡」

「明菜ずるい…私のも揉んで…♡」

そういうと結衣さんも服を脱ぎ、下着姿になる。

結衣さんのおっぱいは明菜さんほど大きくないが形がめちゃくちゃ綺麗な美巨乳だ。

2人のおっぱいを揉みながら、手コキでイキそうになる。

「結衣さん…明菜さん…出そう…」

すると結衣さんは手コキをやめて、ソファの下に座ると僕の股の間に入り、フェラを始めた。

付け根から先っぽに舌を這いずらせ、舌先で亀頭をチロチロと責める。

「あぁ…結衣さんそれ気持ちいい…」

「うふふ…♡可愛いなぁ…♡」

そういうと口の中にゆっくりと含み、ストロークを始めた。

「グッポ…♡グッポ…♡」と舌や唾液を沢山からませ、エロい音をさせながらしゃぶる。

「結衣さん…結衣さん…気持ちいい…」

すると明菜さんもソファの下に座り、僕の玉の方を舐め始めた。

口の中に含み、舌で玉を転がす。

「ちゅぽん♡」っと音を立て口から出したり、玉裏や裏筋を舐め回す。

「2人で同時なんて…気持ちよすぎる…」

すると結衣さん達は交代し、明菜さんがち〇ぽ、結衣さんが玉の方を舐めた。

僕は限界だった。

「あぁ…気持ちよすぎ…出るっ…出るっ…」

すると2人は舐めるのをやめて僕に言った。

「どっちのお口に出したい?♡」

「最初の一発目どっちに出すかなぁ…♡」

僕は迷った末に、

「結衣さんの口の中で…」

そういうと結衣さんはニコッと笑い、またフェラを始めた。

今度はいやらしく、「ジュポッ♡ジュポッ♡」と音を立て、思い切り刺激してきた。

明菜さんは僕の隣に座り、僕におっぱいを揉ませながら、

「いっぱいだしちゃお〜♡」

と囁く…

「イクっ…イクっ…出るよっ………イクっ!!」

僕は最初の一発目を出した。

結衣さんはねっとりと舌を絡ませ、根こそぎ搾り取ってくる。

「ちゅぽ♡」と口からち〇ぽを抜くと、頬を膨らませたままこちらに見せてきた。

大量の精子が結衣さんの口の中に注がれていた。

それを結衣さんは「ゴクッ♡」と飲み、

「んはぁ…♡今までで一番濃いかも…♡」

と顔をうっとりさせていた。

隣で見ていた明菜さんも、

「私も飲みたいかも〜♡」

と言い、結衣さんと場所を代わった。

すると結衣さんはブラを取り、生の美巨乳があらわになった。

そして僕に乳首を舐めさせ、

「明菜にもたーくさん飲んでもらお♡」

と僕の乳首を指でコリコリした。

おっぱいを吸いながら乳首を責められ、僕はすぐに勃起した。

「すご〜♡バギバキだぁ♡」

と言うと明菜さんもぐっぽりとち〇ぽを咥えた。

唇をち〇ぽに這わせ、「ヌポッ…♡ヌポッ…♡」とねっとりとしゃぶる明菜さん。

結衣さんのとは違う気持ちよさがある。

「明菜さん…それも気持ちいい…」

段々と精子が込み上げてきた。

結衣さんのおっぱいを夢中でしゃぶる。

「んんっ…♡すごいしゃぶってる…♡」

結衣さんの乳首はもうビンビンだ。

舌で転がし、舐め回す。

「あんっ…♡おっぱい気持ちいい…すごい…♡」

明菜さんはストロークを早めた。

口の中の空気を無くし、口内をち〇ぽに密着させた。

「ヌポッ♡ヌポッ♡ヌポッ♡ヌポッ♡」と、いやらしい音が部屋に響く。

「あっ…明菜さん…出るっ…イクっ…イクっ!」

僕はまたビュルビュルっ射精した。

明菜さんはじっくりとち〇ぽを口から抜き、1滴残らず口の中に含んだ。

そして僕に見せてから「ゴクッ♡」と飲んだ。

「2回目なのに濃いねぇ…♡」

僕はすぐに勃起が回復した。

そしてそのまま明菜さんを膝立ちにさせる。

「初めてのパイズリは明菜さんでしたね…」

と言うと谷間にち〇ぽを押し付けた。

明菜さんは微笑むと、ゆっくりおっぱいでち〇ぽを包み込み、上下させた。

我慢汁と明菜さんの汗でヌルヌルになった谷間はち〇ぽを優しく刺激する。

「ぱちゅん…♡ぱちゅん…♡」と腰とおっぱいが当たる音でさらに興奮した。

「じゃ私はこっちから…責めちゃお♡」

僕の後ろに周り、両乳首を指でコリコリする。

そして僕が上をむくと、ねっとりキスをしてきた。

上も下も責められた僕はすぐにイキそうだった。

すると結衣さんは僕の耳元で囁く。

「明菜のおっぱい気持ちいい…?」

「あっ…すごい気持ちいい…」

「そっかそっか〜♡このままイカされちゃうね…♡」

「だめっ…出ちゃう…明菜さんにかけちゃう…」

「もうすぐ彼女になるお姉さんの目の前で、違うお姉さんにかけちゃうんだ〜♡スケベ〜♡」

「明菜さん…出るっ…でちゃう…♡」

「うふふ〜いいよ〜♡おっぱい汚しちゃって〜♡」

「無理っ!イクっ!いくっ!」

僕は明菜さんの谷間の中でイった。

おっぱいからち〇ぽを抜き、谷間を広げる。

すると精子が「ねとぉー…」っと糸を引いていた。

その光景がまたエロかった。

「次は僕が気持ちよくしますね…」

そういうと結衣さんをソファに座らせ、僕は隣に座った。

そして足を持ち上げ、ゆっくりと結衣さんのおま〇こに指を入れる。

「あっ…♡入ってくる…♡」

「結衣さんの中もうヌルヌルですね…」

「やだぁ…恥ずかしいよぉ…♡」

「結衣は〇〇くんのしゃぶってる濡れちゃったかなぁ?♡」

結衣さんは顔を真っ赤にした。

僕はゆっくりと指をうねらせた。

「くちゅくちゅくちゅ…♡」と結衣さんのおま〇こは愛液が溢れていた。

「んんっ…それすごいかも…♡」

「んあっ…そこ弱いの…んんっ…♡」

僕は弱い所を集中的に、優しく刺激する。

結衣さんの腰が浮き、音も「ぐちゅぐちゅ♡」とさらにエロくなっていく。

「結衣さんイっていいよ…」

「イクところ見せて…」

「イクよっ…イクよっ…♡あぁぁんっ…♡」

「そこっ…♡そこ好きっ…♡イクっ♡イクっ♡」

結衣さんはビクビクっと身体を震わせ、絶頂した。

「はぁ…♡はぁ…♡」と言う結衣さんの吐息に興奮した。

「めちゃ上手くなってる…♡」

「結衣さん達の気持ちいいとこは知ってますからね…」

「やだぁもぅ〜♡恥ずかしいよ〜♡」

そういうと次は明菜さんをソファに座らせた。

そしてゆっくりとまた指を入れていく。

明菜さんも濡れまくっていて、スっと入ってしまった。

「んんっ…やばいもう無理かもぉ〜♡」

「これからですよ…」

そういうと僕は親指でクリトリスを弾きながら、中指と薬指でおま〇この中を掻き回した。

「あっ…♡無理無理っ…♡すぐイッちゃう♡」

明菜さんはおま〇こを締め付けてくる。

少し強めにクリトリスを弾き、中をさらに掻き回す。

「あっ♡無理っ♡イクっ♡イクっイクっイクっ♡」

明菜さんも身体をビクビクさせ、イってしまった。

「明菜めちゃエロい〜♡」

「はぁ…♡凄かったよぉ……♡」

そして僕はギンギンに反り返ったち〇ぽを見せた。

お姉さん達はうっとりしている。

「明菜さんからで…」

そういうと明菜さんの両足を持ち上げ、おま〇こを丸出しにさせる。

「いやぁん♡はずかしぃ〜♡」

と言いながらもおま〇こをヒクヒクさせている。

僕はおま〇こに擦りつけ、愛液でち〇ぽをヌルヌルにさせた。

そして明菜さんの中にズポッと挿入した。

「あぁぁっ……おっきぃ……♡」

「明菜さんの中トロトロすぎ……」

「早く入れて欲しかったのぉ〜♡」

僕はそのまま明菜さんのおま〇こに腰を打ち付けた。

「パァン♡パァン♡パァン♡」と強めの音がする。

「あっ♡最初から♡すごいよぉ♡」

明菜さんのおま〇こは僕のち〇ぽにまとわりつき、精子を欲しがるように締め付けてくる。

「明菜さんの中気持ちよすぎる…」

僕はさらにピストンを早くした。

「すごいっ♡すごいよぉ♡あっ♡んっ♡そこっ♡」

「そこだめぇ♡キちゃう♡イッちゃう♡」

「明菜さん…イキ顔見せて…ほらっ…ほらっ…」

「イクっ♡もう無理っ♡すごいのくるっ♡」

明菜さんは僕にしがみつき、おま〇こをきつく締め付ける。

「イクっ♡イクっ♡〇〇くんっ♡イクよっ♡」

「イってください……!!!」

「ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡」と奥まで突っ込み、明菜さんはイってしまった。

おま〇こがピクピク痙攣してち〇ぽを刺激する。

ゆっくりとち〇ぽを抜くと、おま〇こはさらにひくひくしていた。

「今日やばいかも〜♡すごい気持ちいい…」

そういうと僕と抱き合い、キスをした。

明菜さんは僕の首に腕を回し、貪るようにキスをする。

すると横で結衣さんがむむむっとしていた。

「明菜いいなぁ…♡」

「結衣さんにも入れますよ…」

そういうと立っている結衣さんの後ろに立ち、後ろから手マンをした。

「んんんっ…♡すごい掻き回してる…♡」

すぐにヌルヌルになったおま〇こに僕は立ちバックで挿入した。

明菜さんのふわとろおま〇こと違い、何回SEXしてもキツキツの結衣さんのおま〇こは僕のち〇ぽを強く締め付ける。

「っんんっ…きたぁぁ……♡」

「結衣さん締め付けすご……」

そういうと僕はピストンをした。

「パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡」

とリズム良くおま〇こを責める。

突くたびに結衣さんのプリプリのおしりが揺れて僕の性欲をそそる。

「こうしますか…」

そういうと結衣さんの腕を掴み、後ろに持ってこさせた。

結衣さんのおっぱいがぷるんぷるん揺れている。

「あっ♡おっぱい揺れちゃう♡あんっ…♡」

すると明菜さんは結衣さんのおっぱいを舐め始めた。

「明菜…っ♡今ダメっ…♡感じちゃぅ……♡」

「結衣の乳首硬いよ…?♡」

明菜さんは片方を口に含み、片方を指でコリコリした。

僕はさらにピストンを強くし、奥を責める。

結衣さんの足はガクガクで今にも崩れてしまいそうだ。

とうとう僕は卒業。高校生となる。

そしたら結衣さんと……と考えるとニヤけが止まらない。

そんななか、結衣さんから提案があった。

中学最後の数日間、大好きなお姉さんたちと濃すぎる日々を過ごす。

【登場人物】

僕(卒業式を終え、4月を待つのみ)

結衣さん(なにか吹っ切れたような…)

明菜さん(最後の最後に…)

━━━━━━━━━━━━━━━

今日は卒業式だ。

久しぶりにみんなに会う。

たわいもない会話をしながら残された時間を楽しんだ。

雄也も県外の学校に進学するため、会える機会もだいぶ減ってしまう。

寂しいことだが、彼の決めた道だ。僕は応援する。

「もう卒業だ〜早いなぁ……」

「確かに笑。あっという間だったね!」

「これで暫く遠くの学校で寮生活だから会えなくなるな……」

「そうだね……でも全く会えないわけじゃないし、ね?」

「悲しくなるぜ〜(嘘泣)」

「いや、気持ち悪いから笑」

僕達は大声で笑った。やっぱり雄也は面白いやつだ。

雄也と友達でいてよかったと思う。

チャイムがなり、教室に戻る僕達。もうすぐこの校舎ともお別れだ。

体育館前に並び、いよいよ卒業するということが現実味を増してきた。

ドキドキしながら待機した。

━━━━━━━━━━━━━━

式が終わり、教室でホームルームを終えた。

担任が大号泣して僕達は腹を抱えて笑っていた。

それもいい思い出だ。

外に出ると、色んな人が後輩やらと写真を撮ったりしている。

僕と雄也は2人でフラフラしていた。

すると後ろから聞き覚えのある声がする。

「あ、やっと見つけた!!」

「私達探す能力低すぎ〜w」

「結衣さん!明菜さん!」

「明菜さんだ!」

相変わらず雄也は明菜さんのことが好きだ。

心の中で「雄也ごめん…」と思いながら、結衣さんの方へ駆け寄る。

周りの男子はみんなザワザワし始めた。

男子「おいあの美人誰だよ……」

男子「〇〇あいつなんであんなに綺麗な人と喋ってんだ…?」

僕は少し優越感に浸った。

「卒業おめでとう……♡」

「ありがとうございます!」

「また大人になったね!」

「まだまだ子供ですよ〜」

すると結衣さんは僕に抱きつき、耳元で

「夜の方は男前だけどね…♡」

とお茶目にウインクしながら言う。

僕はドキドキしていた。同時に嬉しかった。

周りのざわつきが大きくなる。

「結衣さん…ここ学校…」

「あら〜♡つい〇〇がかっこよくて…♡」

僕は赤面した。

なんで普通にこういうことが言えるんだ…

ほんとに愛おしい人だ。

ぱっと横を見ると雄也と明菜さんがおしゃべりしている。

雄也は顔を赤くしながらも、嬉しそうに明菜さんと喋っている。

あちらのギャラリーもざわついていた。

「雄也顔真っ赤じゃん笑」

「アイツっぽいなぁw。まぁ明菜の事好きだし、嬉しいんでしょ!」

すると明菜さんは雄也に抱きつくと頬にキスをした。

雄也は「えぇぇ!!!」と言いながら嬉しそうだった。

2人がこちらに近寄ってきた。

「スポーツ頑張ったご褒美と県外行っちゃうから最後にねぇ♡」

「明菜さんほんとにもう…あぁぁ嬉しい!!」

「雄也気持ち悪いぞ(真顔)」

「うるせぇバカ!いいだろ別に!」

「雄也やったじゃんw」

「お前までバカにするか!このやろ〜」

そう言って僕らは笑った。

そして結衣さん達が僕達をご飯に連れてってくれた。

焼肉をみんなで頬張り、昔話に花を咲かせる。

そして昔の話といえば……

「最初はねぇ〜♡あんなに可愛かったのに…♡」

「そぅそぅ〜♡2人とも男前になっちゃってさ〜♡」

「いやいや…男前ではないですよ…笑」

「へぇ〜私の胸見ただけですごいことにさせてた小学生の可愛い〇〇がねぇ…♡」

「うわっなっつかしいねぇ〜♡雄也くんも私にしごかれちゃったもんねぇ笑」

僕達は顔を真っ赤にした。

それはもう恥ずかしくて仕方ない。

「顔赤くしてる〜可愛い〜♡」

「そういうとこはまだ可愛いのよね〜♡」

結衣さん達は向き合って「うふふ♡」と微笑む。

やっぱり可愛いお姉さん達だ。

焼肉屋さんから出て、解散した。

雄也は明菜さんと連絡先を交換していた。

雄也は僕に駆け寄り

「よっしゃ…連絡先聞けたぜ…」

「これは猛アタックするしかないな…」

「最初何送ったらいいかな!ねぇ!ねぇって!」

「知らないよそんなのwww」

雄也、恋が実るといいね……

心の中で雄也を応援した。

━━━━━━━━━━━━━━━

家に着くと、ものすごく脱力感があった。

とうとう高校生か…ということは、結衣さんにちゃんと告白できる…と、僕はニヤけが止まらなかった。

ニヤニヤしていると結衣さんからLINEが来た。

「明日から3日間くらい時間無いかな?」

「もう学校もないし家の手伝いもないのでいつでも大丈夫ですよ!」

「わかった!また連絡するね〜」

結衣さんからの返信を確認すると僕は疲れていたのか眠りについてしまった。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜数日後〜

高校生になるまで残り10日となった。

僕は毎日のほほんと過ごしている。

トレーニングとかご飯作ったりをしてより時間を有意義に使っている。

朝の7時。朝日が眩しい。

僕はカバンに大量の着替えを詰め込み、外に出た。

外では明菜さんが車で待っていてくれた。

「おはぁ〜朝早くごめんね〜」

「いえ、全然。むしろ迎えに来てもらってすみません…」

「よいよい〜乗って乗って〜」

カバンをトランクに載せ、車に乗った。

後部座席に結衣さんもいた。

朝早いからかウトウトしている。

「ゆーいさん!」

「ふぇぇ??あぁ〇〇くんおはよぉ〜」

「眠たそうですね…寝ますか…?」

「多分大丈夫〜♡」

僕は後部座席の結衣さんの隣に座る。

「ほいじゃ行くよ〜。ぶっ飛ばしま〜すw」

「安全第一でお願いします…」

明菜さんは「えへへ」と笑うと車を動かした。

結衣さんは睡魔に負け寝ている。

僕の肩に頭を乗せている。

「相変わらずお熱いですな〜♡」

「なんかすみません…w」

「いいよいいよ〜。あ、寝顔撮っといて。」

僕はすかさず携帯のカメラで寝顔を撮った。

そのまま現像して写真立てに飾りたい…

「私に送っといて〜」

と言うので送っておいた。

結衣さんは全く起きる気配がない。

「……もうすぐ正式な彼氏になっちゃうんだねぇ…」

「そうですね…なんかあんまり実感無いです…」

「そのうち湧くさ〜。あ〜私は取り残されて…」

「先輩として、好きですよ…」

「それでも嬉しいかも〜♡」

そう言っていると、結衣さんの家に着いた。

今日から3日間、お泊まりすることになった。

僕は結衣さんを優しく起こし、車から降りた。

結衣さんは車から降りる時頭をぶつけた。

「い゛っ!」という声が聞こえ、思わず笑ってしまった。

「痛いよぉ〜……」

「大丈夫ですよ〜ほらほら〜」

僕は頭を撫でた。

結衣さんはニヤニヤしながら

「もっかいぶつけようかなぁ〜♡」

と言うので

「2回目は有料です。」

と言う。

結衣さんはぷくーっと膨れ「いいじゃんかよ〜」と言いながら3人で部屋に向かった。

━━━━━━━━━━━━━━━

部屋に入ると、僕はサッと自分の荷物を片隅に置き、ソファに座った。

結衣さんはお茶とお菓子を用意してくれて、それを飲み食いしながら話をした。

ある程度話すと僕を呼んだ理由を話し始めた、

「あのね…今回呼んだのはさ…」

「……はい…」

「〇〇が高校生になったら私を彼女にしてくれるんでしょ…?」

「当たり前です。もう彼女にしたいくらいです。」

結衣さんと明菜さんは笑った。

「いやぁ…嬉しいね。ほんとに。」

「それでさ、まぁ明菜は私の大親友だし…」

「レズ仲間だもんね〜♡」

「もぅ!恥ずかしいよ!」

2人が絡み合うのを想像してしまい、ムラムラしてきた。

結衣さんは続けた。

「明菜がさ、〇〇のこと好きって知ってるし…」

「だから最後の最後に…」

「昔みたいにさ、3人でさ…」

「ねっ……?」

明菜さんも顔を真っ赤にしている。

僕達は出会った頃、公園のトイレで2人のお姉さんに色々した貰った。

それをまた最後にやろうということだ。

僕も何故かドキドキしていた。

「懐かしいですね…あの時は小学生5年生とかでしたよね…?」

結衣さんは頷いた。

すると明菜さんが話し始めた。

「結衣にお願いしてね…最後の最後にって…」

「本当は独り占めしたいけどさ、明菜のことも大事と言うか、大好きだから…」

「〇〇が嫌じゃなければさ…いいかなって。」

僕は左右に座るお姉さん達を抱き寄せた。

「あの頃とは違うんで大変かもしれませんよ〜?」

2人は微笑んでいた。

「やだ〜肉食系〜♡」

「そんな風に育てた覚えはないぞ〜♡」

と僕に寄り添い、3人で笑った。

そして今日から3日間、お姉さん達と濃厚な時間を過ごした……

━━━━━━━━━━━━━━━

ソファに座り、両脇に美女を抱えている僕。

すると結衣さんが僕のち〇ぽを優しく触りながら囁く。

「最初は私がオナニー教えたんだよね…♡」

「そうですね…初めても結衣さんですよ…」

「そうだね♡かわいい顔してでちゃう〜って♡」

「恥ずかしいですね…これ…」

「赤面するの可愛い〜♡」

そういうとゆっくりズボンを下げ、ち〇ぽを出される。

「すっごい…やっぱおっきいね…」

「もう私メロメロ〜♡」

僕は奥に突っ込んで止まった。

おま〇こがヒクヒクしてち〇ぽを締め付ける。

「スゴすぎ…♡3回もイッちゃったよぉ…♡」

すると僕は結衣の顔を両手で固定し、見つめ合いながらピストンした。

今度は的確に結衣の弱い所を突いていく。

「結衣…ちゃんと目を見て…」

「うんっ♡見るっ♡〇〇っ♡大好きぃ♡」

「僕も結衣の事大好きだよ…」

「ここがいいのかな…?」

「そこっ♡しゅきなの♡弱いとこなの…♡」

徐々にピストンを早くする…

「ここかな?こうかな…?」

「そこっ♡そこすごいのっ♡」

「ここだね…イキたい…?」

「イキたいっ♡イかせて…お願い…♡♡」

そしてまたピストンを早くする。

結衣は目を見開き、眉を八の字にして僕と見つめ合う。

「すごいの来ちゃう…来ちゃう…来ちゃう…♡」

「すごいの来ちゃうの?イッちゃう?」

「イクっ♡だめっ♡そこばっか♡」

「すぐイッちゃう…♡」

「じゃあイクとこ見せてね…」

そういうと僕はまた高速でピストンした。

顔を固定されている結衣と僕は見つめ合っている。

「んあ゛ぁぁっ♡イクっ♡イッちゃう!!♡」

「奥すごいよぉ♡イクっイクっイクっイクっ!♡」

「ちゃんとおねだりして…」

「〇〇のち〇ぽでイかせて♡イかせてくださいっ♡」

「かわいいなぁ…」

そういうと結衣のおま〇こに強く打ち付けた。

「ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡」と強い音が鳴る。

「イクっイクっ♡イキましゅ♡イキましゅぅ♡」

呂律が回らなくなるぐらい感じている結衣を僕は徹底的に堕とす。

結衣は「んあ゛ぁぁ…」と言いながら派手に体をビクつかせ盛大にイった。

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」と息絶えだえに僕にしがみつく。

ゆっくりとち〇ぽを抜くと、おま〇こはヒクヒクいいながらクパクパしている。

僕は結衣のおま〇こにむしゃぶりつき、クンニで責めた。

「らめぇ…♡今敏感だからぁ…♡」

「あっ…またイッちゃう…んんんっ…♡」

結衣はまたイった。

結衣を起こし、四つん這いにさせると上半身をベッドに伏せさせた。

結衣のプリプリの美尻が突き出され、僕はそれに興奮し、バックで責めた。

「ん゛ん゛んーーーー!!♡」

と声にならない声で結衣はまた感じている。

僕は今度は自分が気持ちよくなるSEXをした。

ち〇ぽにまとわりつく結衣のエロおま〇こと愛液を感じまくった。

「すごいよぉ…♡おち〇ぽおっきいよぉ♡」

「結衣のま〇こ気持ちよすぎる…」

そういうとまた結衣はま〇こを締め付け、搾り取ろうとする。

僕は締め付けに負けてしまい、射精寸前になった。

「だめだ…結衣イクぞっ…出すからね…」

「うんっ♡出してっ♡思い切りビューってして♡」

「イクっ…イクっ…結衣のエロま〇こでイクっ」

僕は結衣の一番奥で中出しした。

結衣の腰を引き付け、自分の腰を押し付け奥の奥で出しまくった。

「ん゛んんっ……♡」

ち〇ぽを抜くとま〇こからぽたぽたっと精子が垂れる。

「めっちゃ出てるね…♡」

髪が乱れた結衣に何故か興奮し、そのまま2回目のバックをした。

「またバック♡もうおち〇ぽ固いよぉ…♡」

「もっとズポズポしてぇ!♡」

「イクっ♡イクっ♡イグっ♡イグっ♡」

「〇〇しゅき!♡もっと種付けしてくらしゃい♡」

僕は3回連続でバックで結衣の中に出した。

結衣は意識が朦朧とし、「〇〇…♡」とずっと言っている。

僕は結衣の横に寝転がり、抱き寄せた。

体を触るだけでビクビクっとしてしまうくらい結衣をイかせた。

「凄かった…もう無理かも…♡」

「めっちゃイッちゃってたね…」

「うんっ…気持ちよかったよ〜♡」

と言い僕にキスをしてくれた。

「王子様はエッチも上手だぁ〜♡」

「はいはい。王子様ね…」

結衣は「えへへ…♡」と笑い、僕に寄り添う。

僕は結衣を抱き寄せ、頭を撫でる。

「頭なでなで好き〜♡」

「ほんとに僕より年上ですか?」

「お姉さんでも甘えたいの〜♡」

と結衣は顔を僕の胸にグリグリっと押し付け、そのまま寝てしまった。

僕も限界だったのでそのまま眠りについた。

━━━━━━━━━━━━━━━

夜中に起きた。

時計を見ると午前3時だ。

ふと気づくと布団がかけられている。

横には裸の結衣さん。

「(しまった…明菜さん…)」

僕は服を着て部屋に向かう。

明菜さんはソファで寝ていた。

すやすやと寝息を立て、穏やかに寝ている。

起こすのは忍びないと思いながらも、肩をたたき起こした。

「明菜さん…明菜さん…」

「ん゛んっ〜。おぉ〇〇君か…おはよう〜」

「すみません…そのまま寝ちゃって…」

「昨晩は大変お楽しみだったようで…♡」

「う゛っ……すみません…」

明菜さんは僕を抱き寄せ、おっぱいに顔を埋めさせた。

「いいんだよ〜。その代わり今日は私とね♡」

「……はいっ…」

そういうと僕を解放し、

「とりあえずバイト疲れたから寝るよ〜」

と寝てしまった。

僕はベッドに戻り、結衣に布団をかけまた寝た。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜翌日〜

僕は起きた。

結衣は隣にいない。

部屋に向かうと結衣と明菜さんの笑い声が聞こえる。

「あっおはよう〜♡」

「昨日は凄かったね…♡」

「全部聞いちゃった〜♡」

僕は顔を赤くした。

なんか恥ずかしい。

「結衣…遅刻するよ…」

「あっ!やっばこんな時間!出るね!」

慌ただしく大学に向かう結衣を2人で見送った。

玄関で結衣にキスをされ

「行ってくるね…♡」

といい結衣は出ていった。

しばらくシーンとした空気の後、明菜さんが

「あれ?結衣って呼んでる〜♡」

「それと行ってきますのちゅーだぁ♡」

と冷やかす。

僕は冷やかす明菜さんを抱き寄せ、キスをする。

「今日は明菜さんとでしょ…?」

「うん…いっぱいしようね…♡」

そういうと明菜さんと僕はソファに座り、お互いに触り始めた。

僕は昨晩あれだけやったのにまだガチガチに勃起する。

明菜さんのおっぱいを揉みながら首筋を舐める。

「んんっ…えっちぃなぁ…♡」

「明菜さんもね…」

そういうと服をぬがせ、下着姿にさせた。

そして下着の上からまたおっぱいを揉みしだく。

明菜さんの「んっ…あっ…♡」という声がエロい。

ち〇ぽを固くさせる。

「結衣とは結構スケベなエッチしたんだねぇ…」

「う゛っ……そうですね……」

「結衣に〇〇のち〇ぽ解らせちゃったんだ♡」

「その通りです……」

「じゃあ……♡」

そういうと明菜さんは僕に跨り、向かい合いながら言った。

「私が君を好きな気持ち、解らせてあげる…」

そういうと猛烈なキスをしてきた。

舌が絡むとかそういうレベルではない、塗り替えるような濃厚で激しいキス。

しかも明菜さんはもう下を脱いでいて、ち〇ぽを出すと素股で刺激する。

「はぁ…♡はぁ…♡もうビンビンじゃん…♡」

「明菜さんエロすぎ……」

「違うよ…君がエロくて私が触発されたの…♡」

そういうと明菜さんは僕のち〇ぽを早速中に入れた。

明菜さんの中はほぐすことなくトロトロで僕のち〇ぽはすぐに飲み込まれてしまった。

「やっぱりおっきぃね♡」

「明菜さん中トロトロすぎ…やっば…」

「最初初めてエッチした時はさぁ…こうやってさ…」

明菜さんはゆっくりとスクワットする形でピストンをした。

ニュルニュルのおま〇こがち〇ぽを包み込み、隙間なく気持ちいいところを責めてくる。

「はぁっ…明菜さん…」

「生で初めてした時もこんなふうにしたよね…♡」

「はい…覚えてます…」

「その時は出しちゃうよーってからかってたけど…」

「今回はちゃーんと中に出してね…」

「……はいっ……」

そういうと明菜さんはピストンを早く強くした。

「ばちゅん♡ばちゅん♡」と明菜さんの容赦ない打ち付けが気持ちよすぎた。

目の前で揺れる明菜さんのおっぱいにも誘惑され、精子が込み上げてきた。

「明菜さん…出ちゃう…出ちゃう…」

「おしり持って…♡」

僕は明菜さんのムチムチのおしり鷲掴みし、自分で腰に打ち付けた。

明菜さんも「あっ…♡んっ…固いっ…♡」と言いながら打ち付ける。

「出ますっ…明菜さん…」

「……私の事好き…?」

「明菜さん…好きです…明菜さん…」

「……大好き…?」

「…………大好き…です…」

明菜さんはふふっと微笑むとま〇こを締め付けた。

僕は呆気なく明菜さんに搾られた。

昨日大量に出したのに大量に中出しをした。

明菜さんはビクビクしながら射精を感じている。

「すっごいねぇ…♡」

「はぁ…はぁ…明菜さんが気持ちよすぎる…」

「好きって言ってくれた…♡」

そういうと明菜さんは立ち上がった。

ポトポトっと精子が僕のお腹に垂れる。

明菜さんはソファの下に座ると、「はぁむっ♡」とち〇ぽをしゃぶり始めた。

高速でしゃぶる明菜さんの口の中も気持ちいい。

「ちゅぽん♡」と抜くとガチガチになったち〇ぽがあった。

「うふふっ♡変態ち〇ぽめっ!」

「気持ちよすぎです…」

すると明菜さんは僕の横に座り、手コキを始めた。

「今日だけさぁ…明菜って呼んでよ〜♡」

「それは…いいんですか…?」

「好きな人に名前呼び捨てされたいじゃん?」

「そういうもんなんですね…」

「いいじゃん…結衣ばっかりずるいよ…」

拗ねてしまう明菜さんが可愛すぎた。

僕は頭を撫でて

「明菜…今日だけだよ…」

と言うと明菜さんはニヤつき、

「ふふふ〜っ♡たまらんですなぁ〜♡」

と僕に甘えた。結衣が好きなのは確かだが、明菜もとても可愛いし好きだ。

「次は何する…?」

「んじゃあねぇ…」

明菜は耳元に近寄ると

「昨日とは真逆の…恋人エッチしたいなぁ…♡」

「…分かりました…今日だけ恋人になりたいんですね?」

「バレちゃった…♡ねぇいいでしょ…?♡」

僕は一つ息を吐き

「分かりました。今日だけですね…」

そういうと明菜をお姫様抱っこしてベッドに連れていく。

「やった〜♡お姫様抱っこだぁ♡」

キャッキャと騒ぐ明菜を寝かせ、キスをした。

しっかりと舌を絡ませ、ひとつになるかのように舐めた。

その途中に恋人繋ぎで手を繋ぎ、密着した。

明菜さんは顔がとろんっとしている。

「君にこんなキスされたの初めてかも…♡」

「いつも欲望のままやってましたからね…」

「まだやりますよ…」

そういうと手を強く握り、また舌を絡ませた。

明菜は体をピクっピクっとさせ、感じていた。

キスを終えると顔はうっとりし、目はうるうる。

「すごいかもぉ…♡」

「まだまだだよ…」

そういうと明菜さんを完全にぬがせ、裸にする。

そして首筋から鎖骨、おっぱいの順で舌を這わせる。

「あぁっ…♡んっ…♡」

「首筋好きですね…」

「うんっ…弱いの…♡」

僕は首筋を集中的に舐めた。

体をビクつかせ、僕にしがみつく明菜さん。

一通り舐めるとおっぱいを揉んだ。

揉みしだくというより、ふわっと優しく揉んだ。

明菜は口を隠し、声を我慢してる。

「明菜…我慢しないで…」

「なんか…恥ずかしいよぉ…」

「いいの…明菜の可愛い顔見せてよ…」

と口から手を外させた。

プルプルの唇が少し震えている。

僕はキスをした。そしておっぱいを揉み続けた。

「いつもと違う…ふわふわするよぉ…」

「明菜可愛いね…」

明菜は顔を赤くし、手で隠した。

今まで責める方ばかりだったから慣れていないようだ。

僕は明菜のおっぱいにしゃぶり着いた。

そして舌で優しく乳首を転がす。

「んんっ♡乳首今日やばいかも…♡」

「じゃあいっぱい責めないとね…」

そう言って執拗に責めた。

すると明菜は腰を浮かせ始めた。

「すごいかも…イきそう…♡」

「明菜…乳首イキするの?」

「うんっ…♡イッちゃう…イクっ…♡」

ビクビクっと明菜は震えた。

「初めて乳首でイッちゃった…♡」

「明菜のイクところ可愛い…」

明菜は顔をまた隠した。

そのまま僕はおま〇こを舐め始める。

既に1度SEXしているのでトロトロだが、さらにクリトリスや中を舐めまわした。

「そこいいっ♡もっと舐めて…♡んんっ…♡」

「ここらね……」

僕は入口を舐めまわした。

明菜はまた腰が浮き始めた。

「イクっ♡イッちゃう♡イクっイクっイクっ…♡」

明菜はまたイッてしまった。

「はぁはぁはぁ…♡」と息を切らしている。

すかさず僕はち〇ぽを準備し、正常位の形になる。

そして明菜に近づき、

「明菜…SEXしよ…」

「うんっ…♡したい〜♡」

僕はゆっくりねっとりと中に入れていく。

全部入れるとそのまま入れっぱなしにし、しばらく明菜とキスをした。

明菜は舌をねっとり絡ませ、僕を彼氏のように思っていた。

「〇〇…好きなの…ねぇもっとぉ…♡」

「僕も好きだよ…」

そういうとゆっくりピストンを始めた。

「ぱちゅ…♡ぱちゅ…♡」と1回1回を長く中に入れ、焦らすようにピストンをする。

「このピストン気持ちいいかもぉ…♡」

「じゃあこのままノーストップでやりますね…」

そういうと一定のリズムで突き続けた。

「ぱちゅ…♡ぱちゅ…♡ぱちゅ…♡ぱちゅ…♡」

愛液で濡れる音が卑猥に響く。

「あっ…♡んっ…♡これいいかも〜♡やんっ…♡」

「明菜の中もだんだん締まってきてるよ…」

そういうと少し強めた。

「あっ♡すごいっ♡ゆっくりなのに♡しゅごい♡」

「じわじわくるぅ…♡〇〇くん♡やばいかも〜♡」

「こっちだと1回イクのが大きいやつになりますから…ねっ?」

突き続けると明菜は息が荒くなり、「はぁ♡はぁ!♡」とこちらを見つめる。

「やばいかも〜♡ほんとにやばい…♡」

「イキます…?」

「一番ヤバイのくる…かも…んんん〜っ♡」

「ヤバいのでイキましょ……」

段々とま〇こが締まってきた。

明菜も上を向き、エビ反りし始めた。

突く度にま〇こがビクつき、体が震え始めた。

「怖いよっ…〇〇怖いよぉ…」

「大丈夫…ほら…ギュッてするから…」

僕は明菜を抱きしめ、腰を動かし続けた。

明菜はもう限界だ。

「来ちゃう…♡来ちゃうよぉ…♡」

「いいよ…沢山見せて…」

「やんっ……♡来るよぉ…♡すごいのキちゃう…♡」

「〇〇っ♡好きっ♡好きっだいすきっ♡」

「明菜…大好きだよ…ほらイって…ほら…」

「イクよっ?♡イクっ♡すごいっ♡」

「どちゅ♡」と1回強めに突くと、明菜は全身に力を入れガクガク震えた。

「んお゛ぉっっ…♡すごいよぉ…♡」と聞いたことない声で絶頂した。

僕もイきそうで、突き続けた。

「待って…♡待って…♡いまらめなのぉ…♡」

「僕も明菜でイッちゃう…イクっ…イクっ…」

「私で気持ちよくなってぇぇ……♡」

僕は明菜の中に出した。

ゆっくり焦らしていた分、量も格段に多い。

明菜の中を感じながら、全て注いだ。

ゆっくり抜き、明菜の隣に寝転ぶ。

明菜はへとへとになっている。

「このエッチ癖になりそうかも〜♡」

「スローセックス派なんですね。」

「気持ちよさ全然違う…♡」

そういうと僕の上に乗っかり、キスをしてきた。

「ありがとう〜♡」

「いえいえ……」

「うふふ…明菜〜だって…♡」

「からかわないで下さいよ…」

「うふふ〜嬉しいんだよぉ〜♡」

僕は予想していた。明菜さんは絶対泣く。

そう思い顔を見るともうくしゃくしゃだった。

「やっぱり泣いちゃうと思いましたよ…」

「な゛んで…わがるのぉ゛…」

「苦しいからでしょ?分かりますよ前も泣いたし…」

「うぐっ…許してよぉ…今だけでいいからぁ…」

僕は明菜さんを抱き寄せて頭をポンポンする。

そしてキスをした。

「まだ時間はありますよ…」

「やだよぉ…終わりたくないよぉ…」

「わがまま言わないで…ほら…」

僕はまたキスをする。

ここぞとばかりに明菜さんも舌を絡め、長い時間キスをする。

「何回最後ですって言ってきたことか…」

「ほんとだね…ありがとうね…」

少し泣き止んだ明菜さん。けど涙は止まらない。

「やっぱり僕は結衣が好きだから…」

「その気持ちには応えられない…かなぁ」

「…………知ってるよ………」

「でも後30分くらいは〇〇の彼女で居させて…」

「わかってますよ…」

そう言って明菜さんはまた僕にしがみつき、泣いてしまった。

僕も苦しい決断だけど、こればかりは仕方ない。

背中をさすり、頭を撫でた。

━━━━━━━━━━━━━━━

「ただいま〜」

僕は口に人差し指を当てた。

結衣はこちらに近づいてきた。

僕に抱きしめられ、泣きながら明菜さんが寝ている。

「…………………………」

「やっぱり言われたよ。好きって。」

「うん……そうだと思った……」

「僕は優しすぎるのかな…」

「……そんなことないよ。優しい君でいて欲しい……」

「何度も言うけど、僕は結衣一途だからね…」

「うんっ……明菜ごめんね……ううっ…」

結衣は僕の背中に抱きつくと背中で泣いていた。

大親友だからこそ、やりにくかったり複雑なのだろう。

僕は2人を慰めながら一日の最後を過ごした。

━━━━━━━━━━━━━━━

〜夜中〜

あれから明菜さんは起きて、結衣にめちゃくちゃ謝ってた。

結衣は「いいよいいよ〜♡」と優しく明菜さんを撫でた。

明菜さんはやっぱり泣いてしまった。

僕と結衣で沢山撫でてあげた。

帰りは明菜さんが家まで送ってくれるそうだ。

もう解散の時間。

部屋で片付けをし、荷物をまとめた。

結衣が突然僕に抱きつき、ギューッと強く抱きしめられた。

「結衣…もう帰る時間だから…」

「またしばらく会えないから…」

「そうだねぇ…お互い忙しくなるからね…」

「お姉さんは寂しいぞ…」

可愛い甘え方をするその横で、モジモジしている明菜さん。

「結衣…ちょっといい?明菜さんが…」

と結衣にだけ聞こえる声で言った。

すると結衣はずっと離れ、「トイレ行ってくるね…」とトイレに向かった。

その間に僕は明菜さんを抱きしめた。

「君たちは優しすぎるなぁ……」

「我慢は禁物ですね…」

「お姉さんも寂しいぞっ…」

「僕も同じですよ…」

と言い、頭をくしゃくしゃっと撫でる。

寂しい笑顔をした明菜さんは僕から離れた。

結衣が戻ってきて、玄関先まで見送ってくれた。

そして車に乗り、手を振る。

結衣は泣くのを我慢して手を振る。

LINEで「また来るからね」と送ると、結衣は既読だけして返信はなかった。

夜道を車で走る。

2人は会話なく進んでいく。

近くのコンビニによるといい、明菜さんは車を停めた。

そして後ろに座っている僕の隣に座ってきた。

そして僕に跨り、最後だからと思い切りキスをしてきた。

下着を脱ぎ、互いに下半身裸で最後に車内SEXをした。

熱がこもり、汗が垂れる。

明菜さんのおっぱいの谷間に汗が溜まっていてそれを舐めた。

「明菜さん……出るよ…」

「出してっ…出してっ…♡」

僕は明菜さんの中に出した。

そしてそのまま下着をつけてまた車を走らせた。

家の前に着く。

「ありがとうございました…」

「次はいつ会えるかな…」

「……わからないです…」

「そうだよね…もう4月から結衣の彼氏だもんね…」

沈黙が続いた。

「また…明菜さんのご飯食べたいです…」

明菜さんは呆気に取られ、「うふふっ」と笑う。

「じゃあ…料理の腕上げとかないとね…♡」

僕は無意識に明菜さんを抱きしめていた。

明菜さんはまた涙目になっていた。

「本当に…これが最後です…」

「うんっ…ありがとう…っ」

明菜さんは僕から離れると、車に乗り、手を振った。

僕も手を振り返し、明菜さんは行ってしまった。

モヤモヤした気持ちがある。

けど僕は結衣一筋なのだ。

明菜さんには申し訳ないが、この気持ちは変えられない…

家の中に入ると自分の部屋に一目散にいき、ベッドに入った。

自分の上着に2人のお姉さんの甘い香りが着いており、何故か安心した。

そして僕は高校生になった……

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