大好きだった義姉が慕ってた先輩に寝取られた

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未だにトラウマなのですが誰かに話して少しでも楽になりたくて書くことにしました

僕(拓実:仮)には小6の時親の再婚で2個上の義姉(千佳:仮)が居ました

義姉は姉御肌な女性で恋愛には一切興味が無くスポーツ命みたいな人でしたが優しくて自慢の姉でした

この話は中2の夏休みの話です

僕には近所に4個上の幼馴染のようなお兄ちゃん(悠真:仮)が居て小さい頃から面倒を見てくれてとても慕っていました

悠真くんが高校に入ってからは悠真くんの部活が忙しくてあまり話せていなかったのですがたまたま早帰りの日に電車で再会し、久しぶりに家に遊びに来ていました

「拓実の家来るの久しぶりだな〜」

「悠真くん部活忙しくて全然遊べてなかったもんね」

「そーだなー、にしても拓実生意気に少し背伸びたんじゃねーの?笑」

「生意気にってなんだよー笑」

と久しぶりにお互いの近況についてなど色々話していました

「拓実〜昨日言ってた漫画貸して〜」

お客さんが来てることに気づかず風呂上がりの義姉がバスタオル姿で入ってきた

「きゃっっ」

「ひゅー笑」

「ちょ、姉ちゃんお客さんいる時にそんな姿で入ってくるなよー!」

「いいよ気にしなくて、初めまして拓実の幼馴染の悠真です」

「あ、お兄さんが拓実のよく話をしてる悠真さんなんですね、初めまして、義姉の千佳です」

「いやー再婚して義姉できたのは聞いてたけどこんな可愛い子だとは思わなかったわー笑」

「いえいえそんな、、すいません初対面でお見苦しい姿を、失礼します、、(照)」

「お構いなく〜着替えたら部屋おいでよせっかくだしみんなで話そ」

「あ、はい、そしたらお菓子お持ちしますね」

そう言って姉は着替えにいった

「拓実の姉ちゃん何歳上だっけ笑」

「1個上だよ、今年受験生」

「え、中3なの!?見えねー笑」

「なにがー?」

「いや、なんでもねー笑」

そんなこんな話してるうちに姉が着替えてお菓子を持ってきてくれた

「ちょ、姉ちゃんなんでそんな胸出てる服着てんだよー」

「何言ってんのよいつものことでしょ!」

夏なのと家にいることもあり義姉は胸の谷間がでた薄めの服とショーパンで部屋に来ました

普通なら気にならないのですが義姉は中3なのにも関わらずEカップもあったので思春期の僕には少し恥ずかしかったんです

「何照れてんだよ拓実〜、家ならこんくらい普通だろ笑」

「ですよねー!悠真さんもこー言ってるじゃない」

悠真くんにそー言われ僕はムキになって気にしてないフリをしてしまいました

思えばこの時から悠真くんは義姉のことを狙ってたんだと思います

元々義姉と悠真くん2人ともがフレンドリーなのもありすぐに打ち解けて仲良くなっていました

3人でゲームしたりしながらダラダラしていたのですが2人が疲れたと休憩することになり僕1人でゲームをして2人は僕のベッドからそれを眺めながら話していました

「それにしても千佳ちゃん日焼けすごいね、何部なの?」

「水泳部です、受験あるので引退したんですけど成長期だからか少し動かないだけで無駄に肉付いちゃって最悪ですよー笑」

「水泳部なんだ、一緒じゃん!俺ももう引退したけど水泳よ、高校どこ目指してるとかあんの?」

「え、そうなんですね!勉強大変ですけど一応○○目指してます、強豪ですし」

「え、そこ悠真くんが言ってるとこじゃん」

「え、奇遇だねうちくるの?残念あと1年早く生まれてたら一緒に練習できたのにねー笑」

「えー悠真さん○○なんですか、めっちゃ頭良いじゃないですか笑」

「でしょ!せっかくだし勉強わかんないとこあったら今度教えてあげるよ」

「ほんとですか、すごいありがたいです、連絡先これ、私のです」

「ありがと〜追加しとくね」

その後2人は水泳の話をして盛り上がっていました

悠真くんは小さい頃からすごいモテてたくらい顔もかっこよくしかも話しやすいので普段男性を嫌っている義姉もすっかり心を開いて楽しそうでした

「普段ちゃんとストレッチとかマッサージしてるの?」

「最近全然できてないんですよー、身体硬いから友達に手伝ってもらわないと大変で、、」

「えー、それ高校入ってから大変だよ、、やり方教えてあげようか?学校で色々教えてもらったから」

「いいんですか?お願いします」

ゲームが終わり僕が夏の宿題をやってる間に悠真くんにマッサージしてもらうことになったらしい

「肩結構凝ってるね、痛くない?普段」

「そーなんですよ、急に胸大きくなってからすごい凝るようになっちゃって、、」

「大きいと大変だよね笑」

「姉ちゃんEカップらしいよ」

「え、そんなあんの!?」

「ちょ、余計なこと言わないでよ恥ずかしいでしょ笑」

「ひー逃げろ逃げろ」

話の流れで逃げるついでにお腹痛かったのでトイレに行った

トイレは僕の部屋の隣にあったので2人の会話が途切れ途切れにだが聞こえていた

「〜ちゃん彼氏とかいないの?」

「えーいないですよー、なんか同級生子供っぽく見えちゃって、、それに女子校ですし、」

「まーたしかに千佳ちゃん色々大人だもんねー笑」

「何言ってるんですかもう笑」

「あー残念だなー同じ学校だったら絶対口説いてたのに笑」

「もー冗談は良いからちゃんとマッサージしてください笑」

「はーい、じゃあ凝りの原因を念入りにするねー」

「ちょ、どこ触ってるんですか笑」

「うわ、でっけーし柔らけーずっと揉んでたいわ」

「冗談は良いですって早く離してください笑」

「冗談じゃないって、その証拠にマッサージしてたらこんなになっちゃ」

「え、、すごい男の人のってこんなになるんですか?男子のもっと小さい気が…」

「俺の元々他の人より大きいから笑」

心配になりトイレが終わった後流さずに部屋を覗いてみた

ちゅ、、くちゅ、ちゅ、、くちゅ、

「んっ、、はむっ、、んっ、、だめ、、」

なんと2人は舌を入れながらキスをしていて悠真くんは義姉ちゃんの服の中に手を入れ胸を揉んでいた

姉は本当は嫌に違いないと思い急いでトイレを流し部屋に戻った

「ただいま〜何話してたの?」

義姉が慌てたように悠真くんから離れて答えた

「な、ななんでもない、彼氏いるいないみたいな(汗)」

「そんな感じー笑」

「大丈夫?姉ちゃん少し顔赤くない?」

「そーかな、マッサージのせいかも(汗)」

「そーいや今日アイス無いって言ってたじゃん、ちょっと拓実買ってきてくんね?」

「姉ちゃんも行くっしょ?」

「待ってる間千佳ちゃんマッサージしてようと思ったんだけどどーする?笑」

悠真くんはにやにやした顔で義姉に聞いた

姉はもちろんコンビニに付いてくると思っていた、田舎なのもありコンビニまで片道20分くらいかかるため往復40分2人でいるのは怖いと思ったからだ

するとなんと

「わ、私は残って、ま、マッサージしてもらおうかな」

「え、、」

「ってことだからよろしくー」

一瞬耳を疑ったがこれ以上追求するわけにもいかずコンビニに行くことにした

部屋を出て階段を降りてる途中部屋から

「千佳ちゃんほんとにおっきいね、まじで最高笑」

「ちょ、ダメですって、、」

「えーじゃあなんで残ったのさー笑」

僕は泣きながらコンビニに向かいアイスを買って家に帰った

家に着き部屋に戻ると姉が口をティッシュで抑えて服や髪は乱れ汗をかなりかいていた

悠真くんは満足げな顔で知らん顔していたがベルトが床に置かれていて汗をかいていた

「ただいま、なんか臭くない?」

「さー、そんなことないんじゃね、」

義姉が口を押さえながら何かを飲み

「私、眠いから部屋戻るね、悠真さんマッサージありがとうございました」

「こちらこそおしゃぶ、、おしゃべり楽しかったよありがとねー笑」

「そしたら俺も遅いし帰るわ、アイスまた今度来た時もらうわ!」

「あ、はい。」

僕は返事をする以外何もできなかった

後日姉に聞いてもマッサージしてもらいながら話してただけ、としか教えてもらえなかった、そしてどこか義姉はそっけなくなった

後日部活が終わって家に帰ると玄関に先輩の靴があり、階段を登ると姉の部屋から悠真くんがでてきた

「ど、どーしたのこんなとこで」

「ん?千佳ちゃんに勉強教えてマッサージしたりしてたんだよ、疲れて休んでるからそっとしといてあげてな」

そう言って悠真くんは帰ってしまったのだが義姉ちゃんの部屋を覗くと義姉ちゃんがベッドの上で汗だくになりながら倒れていてタオルをかけられていたが服は着ていない気がした

翌週義姉ちゃんが学校を休んだと知り昼前に早退して静かに家に帰り音を立てずに玄関を開け義姉ちゃんの部屋に近づくと

パンパンパンパン

「あっ、あっ、あっ、あっ」

パンパンパンパン

「あっ、あん、だめだめイクイクぅ」

「あーきもちー、ほんとに中学生かよエロすぎんだろこの身体」

パンパンパンパン

「ま、まっで、、そんな、づいぢゃだめ、、」

「学校サボって弟の先輩と生ハメして悪いおねーちゃんだねー笑」

「言わないでええ」

部屋を覗くと義姉が四つん這いになり悠真くんが義姉を後ろから突いていた

「この前だって初対面なのに弟アイス買いに行かせて帰ってくるギリギリまでちんこしゃぶってたもんなぁ笑」

「だ、だってあれは、、」

「じゃーこの前拓実部活の日当分帰ってこないからって連絡してきたけどあん時は抱かれるのわかってたよなー?」

「だ、だって忘れられなくて」

「中3なのにエロすぎんだろ笑笑」

「この尻といい胸といい最高のセフレだよ」

パンパンパンパン

「あ、あんイグイグイグイグ」

義姉ちゃんがイったのにも関わらず悠真くんは腰を止めなかった

パンパンパンパン

「ま、まっで、イっだばっがなの、、」

「だーめ、ほら千佳ちゃんも腰振って」

義姉ちゃんも必死に腰を振って喘いでいた

「おぐばっかだめ、、まだ、イグっ、」

「あーやばい俺もイク、中に出すぞ」

「な、中はダメ外に出して」

「知らねーよ出すぞしっかり受け止めろ」

「あーダメダメイグイグぅぅぅ」

2人が同時にイキ悠真くんがちんこを抜くと義姉ちゃんの中から大量の精子が溢れてきた。そして悠真くんのちんこを美味しそうに舐めていてその日はその後4回ほど中出しをしていた

それから受験期間中義姉は勉強のために学校を休んでいたが帰ると悠真くんがいて毎日喘ぎ声が聞こえた

冬休み親が旅行に行ってる間なんて悠真くんが勉強教える為に家に泊まるから、とだけ言ってずっと2人でせっくすしていた

結局義姉は高校に落ち別の強豪校に行ったが高校に入ってすぐ水泳を辞めたらしい

基本高校に入ってからは帰りが深夜になっていたのだが親は仕事が忙しく高校生なんだから色々あるんだろうと黙認していた

先日義姉が悠真くんの家に泊まりに行くと言って悠真くんの家に行ったのだが最初は初日2人で撮ったのであろうハメ撮り、2日目は悠真くんの友人4人で輪姦した動画などが送られてきた

もう僕の大好きだった義姉は居ない

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