大好きだった元カノにさようならを告げます

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先月まで約8か月間付き合ってた元カノがいます。

言い寄ってきたのは元カノの方からで、別れを切り出したのも元カノの方からでした。

「好きになったけど、他にもっともっと好きな人ができた」そうです。

なんか、颯のように現れて、颯のように去っていった感じです。

大胆な割に恥ずかしがり屋で、足を開いて平気でオマンコを丸出しにするくせに、懐中電灯でじっくりとオマンコを観察してたら、

「もう、恥ずかしいよ~~」

って半べそをかいていましたが、視姦に感じて愛液がダラダラ流れていました。

クンニで気持ち良くなってくると、

「オチンポ欲しいよ~~オチンポ入れてえ~~」

と隣の部屋に聞こえそうなほど大声で訴えるんです。

入れたらもう大喘ぎで、足をこれでもかって程開いて、愛液ジュパジュパ漏らして、快楽を追及していました。

トンチンカンな子でしたが、結構楽しいお付き合いでした。

俺の部屋で別れ話を切り出されました。

「私から告ったのに、ごめんね。他に好きな人ができたなんて、勝手だよね。」

「仕方ないよ・・・」

「ごめんね。前から好きだった人いたんだけど、彼女がいたから諦めてたんだ。でも、彼女と別れちゃったから、私・・・」

「俺のことはいいから、告ってみろよ。」

真剣な別れ話なのに、体育座りしてるからパンティが丸見えで、元カノらしかったです。

最後だからと、クリでイッちやうほど舐め回して、思い切りガン突きしました。

別れる男に抱かれてるのに、オマンコはグチョグチョで大喘ぎしていました。

シーツを握りしめて、乳房揺らして、仰け反って、淫らな元カノの姿も見納めと、その姿を目に焼き付けました。

最後の精液を元カノにふりかけて、お別れのセックスを終えました。

「じゃあな、頑張れよ。当たって砕けろだ。」

「うん・・・ありがとう。まさか、別れ話して応援されるとは思わなかった・・・」

ポロポロ涙を流していました。

「もし、ダメだったら慰めてやるから戻って来いよ。」

「うん。ありがとう。それから、さようなら・・・」

「さようなら・・・」

元カノが出て行って、その足音が聞こえなくなったら、私も涙が溢れました。

あれから1か月過ぎましたが、元カノは戻ってきませんでした。

告白が成功したからなのか、 ダメだったけど今更振った男にどの面下げてと思っているのか、いずれにせよ、元カノとは完全に終わったようです。

さようなら、元カノ、8か月間楽しかったです。

こんな俺と付き合ってくれて、ありがとうございました。

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