初めて投稿します。
多少読みにくい部分もあるかと思いますが大目に見てください。
俺は現在は大学生で、見た目は恥ずかしい話ブサメンで体型も太く全くモテません。
名前はしょうです。
しかし、俺は大学で大まかに言うアニメのサークルに入りそこで彼女と出会いました。
彼女は乃木坂46の大園桃子さんによく似ていて、姉妹かと思うくらい似ています。
以降彼女は桃子とします。
すごくタイプだったので人生で初めての告白をしなんと成功しました。
出会って1ヶ月程で付き合うことが出来ました。
桃子はスタイルもよく色白で胸もDかEあり、クビレもありすごくいい体型です。
そんな彼女ですが案外下の毛は剛毛で脇も処理をしないとけっこうすぐに生えてます。
俺たちのサークルは人数はとても少なくみんなアニメ好きのオタクでした。
男女とも陰キャの集まりと言った感じです。
そんな中に同学年のゆうまというひとがいます。
こいつは同学年ではあるが俺らよりかなり年上の35歳。
大学生になりたかったという理由で仕事をやめて大学生になったとの事。
ゆうまも見た目はかなり酷く、髪の毛は薄く、髭も汚らしく生えていて体型はもちろんデブ。
桃子もゆうまとは少し距離を置いていました。
ある日おれはゆうまと部屋で一緒になり漫画を読んでました。
「ゆうまさん彼女いないんですか?」
「え?い、いないよ」
「気になる人とかは?」
「みんな年下だしね、でも桃子ちゃんは可愛いなー」
こいつは俺と桃子が付き合っていることは知りません。
「たしかにかわいいよね!どこが好き??」
「顔もだしあとスタイルいいしさ、胸も大きいしこの前パンツ見たんだ笑」
といい、ニヤニヤ微笑むこいつを見て吐き気がしたのと同時にこんな奴に彼女のパンツを見られたと思うと怒りが込み上げてきた。
が、それと同時に何故かすごく興奮した。
「いつみた?」
「この前桃子ちゃんが三角座りでマンガ読んでて、その時に白のレースのパンティ〜が」
「いいなー笑」
「めっちゃ抜けたよ。若い子のパンツは笑」
「オカズにしてるんですか?」
「もちろん。まだ10代の子のパンツはレアだからね笑」
この内容を俺は帰ってから桃子に伝えた。
「桃子、お前の嫌いなゆうまさんにパンツ見られてオカズにされてみたい」
「え?」
「今日ゆうまさんと話したんだけど言ってた。白のレースのパンツって笑」
「確かに持ってるけど。キモすぎる。」
俺はそのまま桃子のパンツを撫でた。
「しょうだめ。」
「あれ?パンツ濡れてない?」
俺はパンツの中に手を入れた。すると剛毛な陰毛までもが濡れている。
「もしかして興奮してるの?」
「してないもん!」
「いつも以上に濡れてるよ!」
「うーん」
その後ゆうまのことを二人で話しながらエッチした。
「ゆうまさんにされてると思って」
「ゆうまさんだめ、」
とまぁこんな感じで。
俺は彼女がここまで興奮するとは思わなかったので、ある計画を立てた。
夏場に入り、彼女の服装も露出の多い服に変わる。
そこで彼女に露出させてみた。
ノースリーブのVネック、ニット生地で胸の形が現れ、脇もみ放題。それに少し前かがみになればブラも見れる。
下はミニスカート。タイトなものではなく、ふわっとしたの。
水曜日はサークルは無いのですがゆうまはいつも水曜も漫画読みに来ている。
そこを狙った。
部屋に入るとゆうまがいた。
ゆうまは桃子の格好に少しにやにやしていた。
「ゆうまさんお疲れ様です!」
「あ、おつかれー」
と言うと俺はあらかじめ桃子に指示をしていた。
桃子はゆうまの前に三角座りで座るようにいい、俺はゆうまの横に座った。
早速ゆうまは桃子のパンツをがんみ。
ピンクの花柄のパンツが丸見えです。
俺はLINEで、
「見えてるよ!いい感じ!」
と送ると彼女は顔を真っ赤にしてた。
次に彼女を四つん這いの格好にさせゆうまの目の前に顔を近づけるよう指示。
こうすることで胸ちらが見れるからだ。
ゆうまは桃子の顔などはみず、胸元に集中、俺も見たいと思い、ゆうまの後ろに行った。
するとブラが浮いていてピンク色の乳首まで見えていた。
俺はLINEで、
「桃子乳首までみえてる。」
と送ると桃子は漫画で顔を隠した。
だがその際もパンチらは継続中。
パンツにはシミができていた。
ここで桃子には出てもらいゆうまと話した。
「しょうさん、やばいよー」
「ん、?」
「桃子ちゃんのパンツに乳首まで見ちゃったよ」
「まじ?」
「桃子ちゃんばんつにしみ作ってた。えっちだなーと思って。」
とその後も永遠に聞かされた。、
家に帰り桃子に報告。
「もー!ちくびまで!」
と怒っていた。
でもすごく興奮していた笑
そして次はゆうまを誘って3人で海に行った。
この話はまた次回書きます。
感想など聞きたいので良かったらコメントもお願いします。