大切な妻を巨乳好きの初老紳士に預けて

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60代の方とコンタクトを取りました。

一時間程の距離間ですので直ぐにでも会えるのですけれど、初めてなので慎重にやり取りをしております。

その紳士と亜季を会わせたのでご報告させて頂きます。

尚、この方には亜季の容姿は特に伝えておりません。

年齢だけです。

会わせた時の素直なリアクションを見たいからです。

相手の情報を申し上げますと

60代前半

中肉中背、性欲旺盛との事。

好きなタイプは清楚でバストの豊かな女性だそうです。

約束の朝

私達夫婦は60代紳士と待ち合わせしました。

名前は『森さん』とさせて下さい。

初め森さんからの提案で、ホテルロビーのレストランにて顔合わせして、お互い(亜季が)OKならホテルの部屋へ移動との事でした。

が、亜季も私も肩苦しくなりそうだったので半個室のカフェにしました。

朝9時

朝食を三人で。

5分前に着いたらもう森さんが居ました。

白髪短髪で真面目そうな紳士でした。

あたりも柔らかく内心ホッとしました。

カジュアルな服装なのも助かりました。

亜季も自然な挨拶で嫌な印象は持ってないみたいで安心しました。

一方の森さん

亜季を見るなり

「美人さんですね。モデルとかタレント活動されてるのですか?」

と褒めて頂き

上着を脱いだ際にはニットを突き上げるバストをガン見して

「凄いおっぱいですね~。スリムなのにこれは素晴らしい膨らみだ」

と、周りに聞こえそうな感動の声を上げて正直恥ずかしかったです。

モーニングを食べながらいろいろな話をしました。(ほとんど森さんが話して亜季をリラックスさせてくれました)

2年前に定年を迎えられて、今は自分の趣味に没頭してるとか

日本の名山登り、一級河川を源流まで追う沢歩き、など

旅先の楽しい話で盛り上がりました。

そして、今日の打ち合わせを普段は、今までは男性と私でするのですが、あえて亜季を交えて話をしました。

今からする、される内容をするのはかなり刺激的です。

抜粋すると

二人きりでのセックス

場所はラブホテルで時間は自由(目安は夕方まで)

ゴムを必ず着ける

痛いこと、アナルはNG

射精は何処でも大丈夫だけど髪にはできるだけ掛からないように

途中経過と終わったらラインで知らせる

以上でした。

終始亜季は下を向いて恥ずかしそうにしていました。

近くの公園の遊歩道を歩いていると、自然に亜季と森さんが手を繋いでいて、居なくなったと振り返ると木の陰でキスをしていました。

亜季のうなじと乳房に森さんの手が添えられて胸がザワザワしました。

お昼を過ぎ1時近くになってラブホテルへ歩きました。

コンビニでコンドームを買う森さんを見ながら今からヤるんだ~と実感が湧きました。

「思いきり楽しんで。」

亜季「うん、ラインするね」

小さく手を振って森さんとホテルに消えました。

ラインが来ました。

『1回目?が終わったよ。疲れた…また入れたいって(笑)』15:40

『お疲れ様。ヤバい興奮する。長いセックスだね』

『うん。お風呂から始まっちゃった。森さん凄い(ハート)』15:42

『ゴム着けた?どこ出し?』

『うん。ゴム着けたまま中で』15:45

『気持ち良かった?』

『うん気持ち良かった(ハート)』15:46

『今までで何番くらい?』

『一番かも。また後でね』15:52

2回戦が始まったようですね

では

ホテルでの内容です。

森さんからのお礼のメールと亜季の話を元に書いてみます。

朝カフェからの楽しい話の流れからお互いリラックスして自然な感じでホテルに入りました。

豪華なソファーで紅茶を飲みながら会話が弾みます。

30分くらいして、亜季が肩が凝ると話すと森さんの肩マッサージが始まりました。

上半身はブラジャーだけでバストマッサージへ

やがて全裸でソファーに座らされるとキスの嵐。

今までにないキスの内容で唾液交換も抵抗が無いくらいにメロメロになったそうです。

そして

きれいなおっぱいだと揉まれ吸われで乳首がふやけるくらいに。

バスルームに移動して互いの身体を洗いながら、そのまま全身の愛撫が始まったそうです。

森さん持ち込みのローションでおっぱいとあそこをクチャクチャにされ2回逝き。

フェラとローションまみれのパイズリは褒められて喜んでました。

そのままマットに寝かされて入れられそうになったから、慌ててゴムをお願いすると間もなく部屋に戻り装着してもらったとの事です。

でもローションで滑り過ぎて先が少しし入ったかも…と

正常位とバックの森さんの腰の動きが力強く、勃起もガチガチでしっかり奥まで届いたそうです。

湯船に入る時はぐったりした亜季を優しく抱きしめて温まりながら再び合体。

ベッドに移動して少し気を失うように眠った亜季は、股間に違和感を覚えて眼を覚ましました。

森さんが後ろから密着しての挿入でした。

スローセックスなのに奥で2回逝き。

深く逝ってしまい、潮が止まらなかったみたいです。

初めて経験する快感にビックリしてるとバックから尻をがっしり掴まれ一番奥で射精が始まりました。

ゴム着用なのに着用してない程に脈打つ勃起でまた気を失うのでした。

森さんのキスで眼を覚まし私に1回目のラインを送りました。

2回目のセックスはラインが終わると直ぐに始まり窓際の立ちバック、鏡の前での立ちバック、テーブルに乗せられての正常位などアクロバティックなセックスの連発でした。

鏡で自分が犯されてるのを見て激しく興奮したそうです。

テーブルで犯された時に森さんがゴムを外しておっぱいに射精。

2回目なのに凄い量だったと

本人も驚いていて出した精液を乳首に塗りながら愛撫して来ました。

汗と精液をバスルームで流してお掃除フェラを

また硬くなった勃起で服を着た亜季を後ろから素股。

かわいいかわいいと連発されて何度キスされたか分からないくらい。

ホテルのロビーの待合所で服の中に手を入れられキスをされながらおっぱいを愛撫されたそうです。

さんざん触られ入れられた妻は私の胸に静かに戻りました。

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