中学の頃からセフレが常にいたし性行為をする代わりに金銭的援助をして貰ったり、社会人3年目の今は愛人契約をしてくれてるおじ様が3人。セフレが4人。会社の男性社員とはほとんどの方と関係を持ちました。
別にお金の為にやってる訳ではなくSEX無しでは生きていけない身体になっているんだと思います。
まさにNO SEX NO LIFEって感じです。
今回は高◯生の頃の出来事を思い出したので投稿します。
冬休みの事でした。クリスマス前に当時のセフレから呼び出されセフレの家へ向かいました。
「実は俺の先輩がクリスマスに彼女とデートした時に使うおもちゃを厳選したいって言うんだよ、付き合ってくんね?」
「別にいいけど」
そしてセフレの家からその先輩という家へ行きました。
もちろん初対面です。
ラグビーをやっているそうでガタイがよくムキムキでごつい感じの人です。
先輩は大学生で一人暮らし。狭いワンルームのボロアパートの中へ入るとおもむろに紙袋を持ってきました。
中には大人のおもちゃの数々。
「これ全部試すんですかー?」
「おう。クリスマスに向けて気になるの全部仕入れてきた!おかげで金欠!」
先輩は彼女へのプレゼントを買うお金も無くなったと笑っていました。
さっそく私は服を脱いで下着姿で2人の前にM字開脚をしました。
まずはピンクの小さめのローター。
「ん…あ…んんっ」
かすかに声が盛れる程度でしたがパンツはもちろん濡れていました。
「ねーちゃん感度いいね」
「変態なだけですよ」
そんな会話をしたと思います。
次は王道の電マ。
パンツの上からクリをピンポイントで刺激されて潮吹きしてしまいパンツがびっちょりになってしまいました。
そしてイボイボの付いた電マ。
「ああっんあっあっあっだめぇイクゥイクッッ」
当時おもちゃはそんなに扱ったことがなかったのでイボイボで絶頂。また潮吹き。
先輩の布団をびしょびしょにしました。
「ねーちゃんすげーなエロ過ぎ」
「もっとぉ」
「次乳首行くかー」
そう言って先輩が取り出したのは吸盤のようなもの。
セフレに舐められてビンビンになった乳首にそれが装着されると牛の乳絞りのようにキューっと絞られるような吸われるような感覚がありました。
「ああんなにこれ!乳首いいの!乳首すごいよぉ!」
私は身体をクネクネ。
おまんこは相変わらずイボイボ電マで刺激され続けています。
「無理無理!いっちゃいそう!」
そう言った瞬間、電マが止まり乳首の吸盤が外されました。
「もう一個乳首用のおもちゃ買ったんだよ」
今度はピンク色の吸盤のようなものが出てきました。
また乳首に装着されましたがさっきとは違う感覚。シリコン?って感じでした。
「んんんっ!!ああんっ凄いやばいっ!」
ピンクの吸盤のスイッチが入ると私は腰を浮かせてしまいました。
舐められていないのにただの機械なのになぜか舌で舐め回されているような感覚に襲われたからです。
しかも同じ一定の刺激でなく不定期で刺激が変わるんです。
舌で転がされている感じからつつかれている感じ摘まれている感じ噛まれている感じ。
とにかく凄かったんです。
その状態でパンツを脱がされてローター挿入されてクリを電マで責められ感じやすい私はもうイキまくっていました。
ローターが潮吹きで飛び出すほどです。
「止めてぇ止めてよぉおかしくなっちゃうからぁ」
全部のスイッチが止められると私は息が上がっていてまともに会話も出来ませんでした。
セフレが先輩によくこんな女見つけたなと褒められている姿を横目で見ながら少し休憩タイムに入りました。
「ねーちゃん大丈夫か?」
「休憩したらまだイケますよ」
「お、さすがだね。休憩の間だけ尻揉んでていい?」
「どーぞどーぞ」
そして先輩にお尻を揉まれたり舐められて、セフレには胸を舐められたりしながら私は復活して次のおもちゃへ移りました。
次に出てきたのはディルド。
「へー初めて見たけど結構リアルなんだ」
「4種類あるから順番なー」
セフレにクンニされおまんこが濡れ濡れになった所でまず1つ目。
吸盤のついたふつーの極シンプルなディルド。
「あんっあんっあんっああっんん」
先輩に出し入れされながら私は感じていました。ディルドって結構リアルな感触なんですね。
次のはイボイボ付きのでした。
「んあっ」
「さっきのとどっちがいい?」
「あっはっはぁっ私は、あ♡さっきのの方が、あんっ好きかも!あんっ」
「そうかーこれはあんまり好かれないのか」
「でも、んっ刺激は凄い♡」
次のは上下にピストンするやつでした。
「ああん」
「スイッチ入れるぞ」
「あっあっあっあっ!あーすごい!ほんとに動いてる!奥刺激されてる」
「気持ちいい?」
「んーでもびみょーかも。動きが不自然な感じ」
「なるほどなーこれもボツか」
「私はあんまりかも」
「じゃラスト1番高かったやつ」
そう言って取り出したのは先が紫色になっているディルド。
「?」
「入れるぞ」
「はーい」
入った瞬間は前3つとたいして変わりませんでした。少し感触がおもちゃって感じはしましたが。
「スイッチ入れるよ」
「はい」
スイッチが入った瞬間私は身体をビクッとさせてしまいました。
中でディルドがうねっているんです。
「ああんっこれすごい!だめ!あんっ気持ちいい!すごい動いてる!あんっあーこれ好きぃ!」
私の反応が気に入ったのかそのまま責め続けられイッてしまいました。
「いやー。ねーちゃんホントいいわAV女優かよ」
「えーそう見える?目指しちゃおうかな」
「おもちゃ使ってオナニーしてくんね?撮影するから」
「え?まじ?」
「俺のオカズにするだけだから!」
「まあ絶対流失しないって言うならいいよ」
そしてピンクローターで乳首を刺激してディルドを挿したままクリを電マで刺激するオナニーを先輩とセフレのふたりに撮影されました。
私も撮影されていることに興奮して過激になってディルドを抜き差ししているどアップを撮らせたりシンプルな吸盤の付いたディルドを床にくっ付けて騎乗位をしながらアナルに動くディルドをぶっ挿して抜き差ししたりとまあまあな事をして遊びました。
「満足しました?」
「最近AV見飽きてたからちょうどいいや」
「それは良かったです」
「ハメ撮りもいい?」
「えっ?ハメ撮りする気ですか?(笑)」
「見てよこれ」
先輩は立ち上がりズボンとパンツを下ろします。
いかつめのちんぽがそそり立っていました。
「やばーおっきいですね(笑)」
「しかもこのカリで刺激されたくない?」
「いやーでも彼女いるんでしょ?」
「バレなきゃ大丈夫だって」
「そうですかー?知りませんよー?」
先輩のちんぽは口を広げて咥えると喉の奥まで入れても半分ほどしか入らない程のサイズでした。ヨダレと手コキで誤魔化して射精させましたが大きさは収まりませんでした。
「ほんとデカチンですね(笑)」
「そのでかいおっぱいでパイズリしてよ」
「いいですよー」
ヨダレを垂らしながらパイズリをすると大きな体が何度もビクンッビクンッとしていました。
そして挿入。
「ああん!おっきい!すごい!」
「ねーちゃんのまんこさっきあんなにおもちゃ咥えてたくせにきっついな」
「大きすぎるんだよぉ!あっあ!ああっ…」
こんなちんぽにハメられた事がほとんどないので本気で感じてしまいました。
部屋に響き渡るパンパンという音にも少し慣れてきた頃ふと横を見ると私と先輩のSEXを見ながらセフレがひとりでしこっていたので右手を伸ばして膝立ちのセフレのちんぽをシコってあげました。
流れでバックになり後ろから先輩のいかついちんぽで激しく責められ、目の前でセフレのちんぽを咥え見事な3Pの格好になりました。
先にセフレが私の顔面にぶっかけ座り込みました。
「ねーちゃんそろそろ俺ダメだわ」
「いいですよ。一緒にいきます?」
「ほんとにプロみてーだなねーちゃん」
そして同時イキ。
外出しなので背中にあっつい精子が掛かったのがわかりました。
「先輩の凄いんですけど(笑)」
「なにがよ(笑)」
「大きさもーテクもー硬さもータイプです(笑)」
「おープロに告られちゃったよ」
「プロじゃ無いですよ」
「プロ並に上手いよねーちゃんまじで」
それから私なりのおもちゃの感想を伝えアイスをご馳走になり先輩の家を後にしました。
その後家に帰る途中でセフレがどうしてもと言うのでラブホへ立ち寄りしっかりとセフレのちんぽも挿入しました。