大人しく恥ずかしがり屋な彼女とした中学生の頃の夏の思い出

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これは僕(大地)が中学生の時の初めてセックスした時のことです。

僕は中学2年生の時に初めてしました。僕には彼女がいました。名前はななみです。

夏休みのある日、2人でメールしているとなんと偶然にも家族が旅行に行く日程が被っていることを知りました。(僕は部活の関係で旅行には行くことができませんでした)

僕たちは家族に内緒で一緒に2泊3日を過ごすことにしました。

そして当日、僕たちはそれぞれ家族を見送りました。それからななみが僕の家に来ました。

ななみが来たのはちょうどお昼頃でした。2人で一緒にご飯を食べて、そこから少し勉強しました。(どっちも全然終わってませんでした笑)

そして僕が2時間ほど勉強するとななみは寝ていました。(寝顔はとても可愛かったです)

晩ごはんを食べ終えて、お風呂に入る準備をしていた時に

「一緒にお風呂入ろ?」

とななみが言ってきました。僕はびっくりしましたが、断る理由などないので

「いいよ!」

と言いました。

ななみは少し恥ずかしそうでしたが服を僕の前で脱いでお風呂に入りました。ななみのまんこはまだ毛が生えておらず、割れ目がはっきりと見えました。僕は興奮しすぎて息子はビンビンでした笑。

「お互いの体を洗い合わない?」

「…いいよ」

ななみは少し考えていましたがOKを出してくれました。

先にななみが僕の体を洗ってくれました。

「ここビンビンだね〜」

とななみは僕の息子に興味を持ってました。ちなみに結構大きいです(笑)そして次は僕がななみの体を洗ってあげる番です。洗っている時に乳首を触るとビクってして、

「あんまりさわちゃダメー」

って言われましたがそんなのお構いなしに触りました。

ななみが先にお風呂をあがって、僕もその5分後にはお風呂をあがりました。そして歯磨きなどを済ませて寝る準備が出来ました。

「ねぇ…エッチなことしない?」

「……いいよ」

さっきより長い沈黙でしたが、顔が真っ赤になりながらもOKを出してくれました。そしてここからお互いにとって”初めてのこと”が始まります。

僕は結構エロ動画を見ていたのである程度やり方はわかっていました。最初はキスから始まりました。ちなみに2人ともファーストキスでした。そして次に僕がななみの上の服を脱がせておっぱいを触りました。また、乳首を舐めたりもしました。

「ああ……んん…あぁ」

とななみがちょっとずつ喘いでいくようになりました。

「ななみ、感じてる?」

「か、感じてない!」

「ほんとにー?」

「あぁ…ん……か、感じてないし!」

顔が真っ赤になって、すごく感じているようでしたが、必死に否定してきました。

「じゃあ体で確かめてみようよ」

と言って僕はななみのズボンを脱がしてパンツの上からまんこを触りました。

「ほらここビチョビチョじゃん」

「全然濡れてないし!」

ここまでくると可愛くて仕方ありませんでした(笑)そして僕はパンツを脱がしてななみのビチョビチョのまんこを舐めました。

「ひゃ!…ど、どこ舐めてるの…あん」

どうやら舐められるとは思っていなかったらしくななみは変な声を発しました。

「汚いよ、そんなとこ」

「俺がきれいにしてあげるよ」

ななみのまんこを舐めまわし、今度はななみのまんこに指を入れました。

「ななみのまんこすげぇーグチュグチュ言ってるよ」

「ああ…はぁん……ん」

それからどんどんかき回していきました。そして

「ああ、ダメ、イっちゃう、イクゥぅぅぅぅ!!!!」

ななみは体をビクビクさせながら潮を吹きました。次に今度はななみを四つん這いの体勢にし、またまんこを舐めました。

「ああん……きもちいい…」

そしてまたかき回していきました。

「ダメ、でちゃうでちゃう、あーイクぅー!」

ななみはまた潮を吹きました。今度はさっきよりも体がビクビクしていました。

こんなことをしていると当然僕の息子もビンビンで我慢汁がたれてきていました。そして僕はちんこをななみのまんこに入れました。この瞬間僕は童貞を卒業し、ななみも処女ではなくなりました。ななみの中はあったかくてとても気持ちよかったです

「ななみのまんこ、すごく締め付けてくるよ」

「恥ずかしいからそんなこと言わないで…」

ゆっくり動くことで少しずつほぐれてきました。なのでちょっとずつスピードアップしていきました。

「ああ…きもちい……はぁ…んん」

「すごくきもちいよ」

「ああ…大きい、イっちゃうー!ダメー!」

そしてななみはまたイきました。それでもななみはまだ求めてきます。

「何が欲しいの?」

「大地のあれ…」

「あれじゃわからんよ?なに?」

「大地の……ちんちん…」

「よく言えたね〜」

「…いじわる」

僕にとってその言葉は最高の褒め言葉でした(笑)ななみの要望通り激しく動きました。

「やばい、イきそう」

「私もイきそう…あぁん…」

僕が限界に達したのと同時にななみもまたイきました。そして僕の精子がななみのおっぱいにかかりました。そして僕らはそのまま寝てしまい、気づいたら朝の10時でした(笑)

ななみとは今でもセックスしてます♡

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