大人しい彼女の階段の真下に…

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皆さま、評価ありがとうございます。前回よりも評価が高くなっていてビックリしました。

嬉しい反面、何が皆さまにとって、良かったかも分かりませんし、この後の話も皆さまの期待に応えられる自信は無いですが、起きた事を書いていきますね。

今回も、僕の栞里ちゃんで勃起や自慰をしたりした人がいたら、「ヌケる、濡れる」に入れてくれると、何人の人に僕の栞里ちゃんが犯されてしまったのか把握できるので嬉しいです。

佐藤栞里さんに似ている、とても大人しくて可愛い僕の彼女と、栞里ちゃんにイタズラしてくる吹奏楽サークルの話です。

僕らの吹奏楽サークルは練習にサークル新棟を使います。3Fが大ホールになっていて合奏、4Fは音楽室が幾つかあるため、個人練習に使います。

大ホールで練習すると、サークルの奴らに、栞里ちゃんのスカートの中や胸元を盗撮されるので、栞里ちゃんと不定期で個人練習する様にしています。

その日は待ち合わせ時間よりも、早く着いてしまいました。4Fの音楽室に楽器と荷物置き、トイレに行こうと思いましたが、「本日点検のため使用不可」と看板があったので。3Fで済ませました。

3Fには大ホールの入り口に、ソファーや机などがあり、よく冴えない人達がカードゲームをしていたり、軽薄そうな奴らが時間を潰していたりしています。

まだ授業もある時間帯なので誰もいませんでした。僕は昨日のレポートで睡眠不足もあって、ホール前のソファーに吸い込まれ、座ってる内にウトウトしてしましいました。

スマホのバイブで目を覚まし、画面を見ると栞里ちゃんから「待たせちゃって、ごめんね、もうすぐ着くよ♩」とLINEが来ました。まだ眠く、着くまで寝てようと目を閉じました。

先程はぐっすり眠っていて、気づかなかったたのか、ソファーの周りに二人ほど男がいる様です。薄めで確認すると冴えない二人組がいました。

僕が寝ていると思っているからか、小さな声で話をしています。

「・・・今日、来るかな・・」

「・・・どうかな、音楽室の予約入ってたし・・・」

「いつも他の奴に、場所取られるから、こんな時間しかないしな・・・」

誰かを待ちぶせしている様でした。僕は、まさかと、、、不安になります。

「着いたよ♫」栞里ちゃんからメッセージが届きます。

程なくして、階段を上がる音が聞こえてきました。

サークル新棟は比較的新しい建物で、階段も2Fまではしっかりとした造りですが、3Fからは簡素化されていて、細い金属性の柵があるだけで目隠しが無くなります。

しかも、内側に巻き込む様な造りなので、階段を上がる際は右側通行だと、内側(柵側)を通る事になります。

階段横にエレベーターもあるので、目隠しの無い階段を使う女の子は滅多にいませんが。

しかし吹奏楽サークルの新設ルールで「1年生はエレベーター禁止」とされています。※先輩達が栞里ちゃんのスカートのを覗くためだと思っています…

このタイミングで階段を上がって来るのは栞里ちゃんだと思いました。サークルの練習日でもないのに、栞里ちゃんは生真面目にルールを守っている様でした。

その時、冴えない二人組の片方が声を上げました。

「来た!パンツ見せ子ちゃん、来た!」

パンツ見せ子ちゃん?、栞里ちゃんの事を指してるのか?!

僕は寝たふりしながら、階段の方に顔を向けます。

予想通り、栞里ちゃんが上がって来ました。クラリネットケースを肩がけにして、膝丈の紺色のスカートに、白いレース調ブラウスと、とても可愛い格好でした。階段でもお構いなしに、お気に入りのスカートの姿で、無警戒に上がっていきます。

栞里ちゃんは3Fの僕に気付く事なく、そのまま4Fと上がっていきます。

そしてコソコソと死角に隠れていた二人組は、栞里ちゃんが4Fに向かうと同時に動き出しました。

二人は階段を少し降り、手摺にへばり着き、ちょうど栞里ちゃんの真下から見上げる形で、舐め回す様に栞里ちゃんのスカートの中を覗いていました。

サークルの奴らに覗れるのは嫌ですが把握してました、でも、こんな知らない奴らにも栞里ちゃんがスカートの中を覗かれているなんて、僕はショックを受けました。

それも僕の目の前で、僕の彼女の栞里ちゃんのスカートの中を覗かれいるなんて・・・

栞里ちゃんが階段を登りきったのか、冴えない二人組が帰って来ました。

「見れた?」

「うーん、今日、見せ子ちゃん、ストッキング履いてない?スカート、紺色だと厳しいな、白じゃね?」

「俺も白だと思う」

はっきり見えなかったのか、それでも栞里ちゃんのパンツの色で盛り上がっています。

「しっ!、パンツ見せ子ちゃん、戻って来た」

一度、音楽室にクラリネットを置いたのか、手ぶらの栞里ちゃんが階段を降りて来ました。

そのまま、僕や二人組には気付かず、トイレに向かいます。

二人組は栞里ちゃんが戻る時に、もう一度覗けるのではと嬉しがっていましたが、片方が途端に興奮し始め、周りを確認します。

「今なら、トイレもいけるぞ!」と急いでスマホを操作しました。動画の撮影開始音が鳴ります。

「誰か来たら知らせて!後でお前にも見せるから」

もう片方に見張りを頼み、なんと、栞里ちゃんしか入っていない女子トイレへ入っていきました。

栞里ちゃんは、今、大丈夫なのか、大丈夫だよね、、、ただただ不安になります。

僕には長い時間だった気がします。女子トイレに入った男が小走りに戻ってきました。

動画の終了音を鳴らすと、もう片方を呼びつけ、興奮しながらスマホを確認します。

「ばっちり撮れてるじゃん!」

「上からいったら、いけたわ!」

「見せ子ちゃんの足パン、エロ!」

「パンツが足に掛かってるって事は、今おまんこ状態だよな♡」

「今日のパンツは黄色か〜」

「ちょっとレアじゃない?」

「脱ぎかけのストッキングも興奮する」

その時、トイレの方から、手を洗う音が聞こえました。

「見せ子ちゃんまた来るぞ」

「なあ、俺が上手くやるから、お前下から撮ってくれ」

片方がそう言うと、栞里ちゃんより前に階段を登ります。

栞里ちゃんは他に人がいたのか、少し驚いた様子ですが、その男の人に続いて登っていきます。

途中、前の男がわざとらしくポケットティッシュを落としました。

栞里ちゃんは、ティッシュに気付き、親切にも拾うとします。

栞里ちゃんは階段上で立ちとまり、ティッシュを拾うため前屈みになりました。

紺色のスカートの後ろが広がります。

そこが狙いだったのか、もう片方の男が階段の真下から、手を伸ばしてスマホを直接、栞里ちゃんのスカートの下に入れ込みました。

栞里ちゃんはティッシュを拾うと、前の男に声をかけます。

「あの、落としましたよ」

「あ、あ、あ、ありがと」

かなり吃って受け取ります。その間、栞里ちゃんのスカートの真下には片方男のスマホがずっと入っていました。

二人興奮しながら戻ってきて栞里ちゃんの盗撮画像を確認します。

「おー、ばっちり黄色のパンツじゃん!」

「超ドアップ♡」

「スト越しの見せ子ちゃんの黄色パンツ、超エロい!」

「しかも、尻の部分、レースのパンティじゃん、勝負パンツ?」

彼氏の僕も見た事が無い栞里ちゃんのパンツをじっくり、ねっとりと二人がかりで舐め回しています。

トイレを盗撮していた、男が歓声をあげました。

「見せ子ちゃんのマン毛写ってる!」

「え、まじで?!なんで?!」

「パンツ履く時に立つ時!パンツ履かずにストッキングも戻すから、ばっちりイッっちゃってる!」

「マジだ!・・・濃いな〜」

「・・・俺、AV以外で初めて、マン毛見たよ・・・」

「・・・俺も」

「もうパンツ見せ子ちゃんじゃなくて、マン毛見せ子ちゃんだな笑」

僕は栞里ちゃんのパンツも見た事が無ければ、ましてやその中の栞里ちゃんの大事な部分なんて、全く見た事が無いのに、、、。

こんな、誰とも知らない、冴えない男に栞里ちゃんのパンツや、栞里ちゃんのアンダーヘアまで見られるなんて、、、僕はかなりのショックを受けました。

その後、遅れて合流して、栞里ちゃんと練習しましたが、紺色のスカートの栞里ちゃんを見る度に、黄色のパンツや、栞里ちゃんのアンダーヘアを考えてしまい、全く集中出来ませんでした。

あまつさえ、栞里ちゃんが、

「トイレに行って来るね」と言うので、全力で阻止して、練習はそこで終了とさせました。

「僕君は、吹奏楽はあまり、はまらないかな、、、なんか巻き込んじゃってるかな」

帰路、僕の心配をしてくれる栞里ちゃん。僕の心配や思いは伝わらない気がしています、、、。

次回はまたサークルのメンバーからされた辱めの話を書こうと思います。

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