大人しい彼女のスカートの真下に…

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皆さま、評価ありがとうございました。とても嬉しいです。

もしですが、栞里ちゃんで勃起や自慰をしたりした人がいましたら、「抜ける、濡れた」に入れてくれると、何人の人に僕の栞里ちゃんが犯されてしまったのか把握できるので嬉しいです(僕はおかしくなってます)

佐藤栞里さんに似ている、とても大人しくて可愛い僕の彼女と、栞里ちゃんにイタズラしてくる吹奏楽サークルの話です。

月に数度、サークルの新棟の4階にある小ホールで練習をします。

栞里ちゃんが心配で吹奏楽サークルに入ったので僕は初心者で、合奏練習など、全くついていけませんでした。

栞里ちゃんとは楽器が違いますし、付き合っているのは内緒ですが、よく一緒に練習してくれます。

その日も栞里ちゃんが心配してくれて、栞里ちゃんと向かい合わせで座って練習していました。栞里ちゃんの後方、ホールの端では先輩や同輩が、練習もせずに騒いでいて、真面目に教えてくれるのは栞里ちゃんだけです。

その日の栞里ちゃんの服装は、白の薄手のカーディガンに、柔らかい青色の縦ストライプの襟付きワンピース。ワンピースは前面でボタン留めのシャツ風で、スカートの丈は膝下より少し下くらいの長さでした。

可愛いのと、おしゃれなのと、落ち着いている感じが融和していて、栞里ちゃんに、とても似合っていました。

「じゃあ、もう1回Bのところから、4小節だけね」

そんな可愛い格好で、小さな顔と可愛い指でクラリネットを演奏する様は本当に天使みたいだなって思いました。

練習をしていると、小汚い先輩が栞里ちゃんの後ろから近づいて来ました。「栞里ちゃん、それ、俺の椅子だから」栞里ちゃんが座っていたパイプ椅子を指し、唐突に喋りかけてきました。

「えっ、あ、はい」栞里ちゃんは後ろから喋りかけられてびっくりしてそうでしたが、直ぐに立ち上がり、椅子を明け渡します。僕は、パイプ椅子に誰のものなんてあるだろうかと、思っていましたが、栞里ちゃんは気にしていなさそうでした。

栞里ちゃんが僕の椅子に少し近づいて、立ったまま練習を続けます。「じゃあ、もう1回、同じところからにしよっか」

譜面に集中しようと思いましたが、、その先輩の動きが気になってしまいました。椅子を奪った先輩は、その場から去る事なく、栞里ちゃんの後ろに居続けます。

悪い予感がします。栞里ちゃんの後ろに椅子を移動させると、スマホを片手に腰掛けます。

先輩のスマホから、隠すこともなく、ピッと動画撮影開始の電子音が鳴りました。

しおりちゃんは全く気付いていません。

そのまま先輩は後ろからスマホを、栞里ちゃんのスカートの中に入れました。

僕への練習に熱心になっている栞里ちゃんは何も気づいていません。綺麗な音色でクラリネットを奏でながら、栞里ちゃんは真下からスカートの中を撮影されています。

僕の彼女の栞里ちゃんが、僕の目の前でスカートの中を撮影されていて、気が気でなく、楽器の練習どころではありませんでした。

目的の箇所まで吹き切ると、傾げるように僕を見て「ちょっと難しかったかかな?」クと心配してくれます。

しどろもどろになる僕に、「大丈夫だよ。もう少しテンポを落とそうか」優しい笑顔を向けてくれます。

「あ、あと、ここね」栞里ちゃんは少し、前傾姿勢になりながら、僕の譜面を覗き込み、「ここの最初の音だけ、合わせる感じで吹くといいよ」とアドバイスまで来れます。

前傾姿勢でガラ空きになった栞里ちゃんの後ろでは、スカートの真下どころか、先輩がスカートの中に手を奥まで突っ込んでいるのが見えました。

栞里ちゃんの遠方では、他の先輩や同輩たちが、もっと、もっと、と小さく騒いでいます。

もうずっとスカートの中を撮られていて、もう、無理だ、助けなきゃ、と振り絞って、僕の椅子、使ったらと、先輩に睨まれながらも、栞里ちゃんに言ったけど、

「ううん、私は大丈夫だよ」「ありがと、僕君は優しいね」と意図を汲み取ってくれる事はありませんでした。

練習は再開します。先輩は撮影を止め、栞里ちゃんの後ろで這いつくばり、直にスカートの中に頭を入れていました。

先輩はスカートの中を覗くと、後ろの集団に、「白、白、今日は白!」と小さく騒ぎながら伝えていました。

他にも直に覗こうと向かってくる人がいましたが、余りにも僕が精細を欠いた為、そこで練習は終了となりました。「ごめんね、ちょっと調子が良くなかったかな?」申し訳そうに謝る栞里ちゃん、スカートの中を長時間撮影されたり、覗かれた事謝って欲しい・・・・なんでこんなに無防備なのか。

栞里ちゃんと帰る準備をしていると、先輩や同輩は、さっき撮影したものを鑑賞しているのか、少し離れた所で盛り上がっています。

もちろんエッチなんてまだしたことがなく、僕も覗いたことない栞里ちゃんのスカートの中を先輩や同輩が「白、最高!」と、僕と栞里ちゃんの目の前で、舐め回すように見ています。

「ブラもいってるね、お揃いだ」もしかして、あの、前傾姿勢のときかと、更に暗くなります。「また、いつものとこにアップしといてくださいね!」僕の知らないところで、栞里ちゃんの…を共有している所があるのか・・・。

栞里ちゃんは、そんな空気に不信感を抱きつつも、自分の事が言われているなんて気づ付くことはありませんでした。

自分の情けなさに我慢ならず、帰り道、栞里ちゃんにパンツの色を教えて欲しいとお願いしたら「・・・・そういうのは、、、恥ずかしいし、、、ちょっと嫌かも、、、、」と少し嫌われたかもしれません・・・。

可愛いくて無垢な栞里ちゃんは僕の彼女なのに、色んな奴に性的な目で視られて汚されていきます、そんな話は、あと4〜5個だけあります。需要があれば書いていきますね。

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