暇なんで、初投稿。
ゆうきといいます。
今は大学生で、中学生から付き合ってる彼女(はるか)とのことを書こうと思います。
中学時代の話。
彼女は美術部で、俺はバスケ部。
僕は教室でもうるさいとよく言われてて、彼女は休憩時間、1人で絵を描いてるか本を読んでました。
でもそんな彼女はめっちゃ可愛い。
The清楚って感じでスタイルもよく顔も小さい。
長い黒髪ストレートですごく綺麗。
学年でもいちばんかわいいのに性格で損してるタイプ。
ただ俺は密かに狙ってた。
そんな彼女とたまたま帰りがおんなじになって初めて話した。
うんや、そーなんだー、が多いが笑った顔がまた一段と可愛かった。
俺は勇気をだして告白した。
彼女は驚いて、私なんかでいいの?って何回も聞いてきた。
そして付き合うことになった。
中2の5月、初めて彼女が出来ました笑
何回かデートして彼女の可愛さに引き込まれていった。
彼女は学校ではスカートの下は必ず黒パンを履いている。
でも遊ぶ時、スカートの下は生パン、初めてパンツを見た時はすごく興奮した。
(今でも覚えてる。ピンクにトイストーリーのキャラクターが印字されてるやつだった。)
中2の2月彼女とお家デート。ここで初めてキスをした。
顔真っ赤になってそれも可愛かった。もちろんお互いファーストキス。
俺は思いきって
「えっちしない?」
「何するの?わかんないよー。でもゆうきくんが好きなことしよ?私合わせるから。」
「わかった!ありがとう。」
俺は早速ズボンをぬがせた。彼女は顔真っ赤。
白地にピンクの水玉のパンツだった。上もぬがせて上もおなじブラ。
当時サイズはbだった。俺がパンツの中に手を入れると、
「だめ。」
「なんで?」
「なんかわかんないんだけど濡れてるの。でもオシッコとかじゃなくてでも濡れてるから、嫌われちゃうから触らないで。」
「はるか、それはエッチな汁だよ?だから大丈夫だよ笑」
「そーなの?初めてだからごめん。じゃあいいよ。」
俺はパンツに手を入れた。毛はうっすら生えかけって感じ。
クリを触るとピクっとしてた笑
マンコの中に指を入れると痛いと叫んだのでやめてクリを触り続けた。
「きもちい?」
「なんか変な感じする。」
触ってると彼女はいったのか少しガクガクなった。
「なんか変になったよ。ゆうきくん」
「いっちゃったんだね。気持ちかった?笑」
「なんか変な感じかなー笑」
俺も触ってもらった。
なれない手つきで撫でるだけだったけど、触り方を教えるとすぐにそうしてくれた。
「こんなに硬いんだ。なんかびっくり。」
「はるかが上手だから固くなるんだよ?」
「そうなの?なんか嬉しい笑」
単純なはるかの笑顔、この下着姿たまらなかった。
「はるか、もっとエッチしよ?」
「いいよー。なにしするの?」
「ここにこの、コンドームって言うの付けてはるかのさっいいたかったところに入れるの。」
「いいよ。それでゆうきくんが気持ちいならしよ?」
俺は下着をぬがせた。案の定下の毛は生えかけで薄かった。
上は綺麗なピンク色。全裸姿のはるかはやばかった。
はるかのまんこはまだかなり濡れていたため、すぐに入った。でも痛いと叫んで泣いてた。
「ごめん、抜こうか?」
「ごめんね。ゆうきくん。大丈夫だから好きなようにして。」
俺はそのまま動かした。彼女の泣き顔、痛がる顔。それもまた可愛くて俺は直ぐに行きそうになった。
ゴムをしてても中は怖かったので抜いていった。
「ゆうきくん、この白いのはなに?」
「これが精子だよ笑」
「こんななんだ!気持ちよかったのゆうきくん?」
「はるかのおかげですっごい気持ちよかった。」
この後ずっとはるかは裸のままくっついてきてめっちゃ可愛かった。
「はるかはなんで学校では黒パン履くのに、遊ぶ時は生パンなの?」
「ゆうきくんってやっぱり変態ー笑
そんなとこ見てたの?」
「はるかのならいつも見てるよ笑
だって見たいもん笑」
「学校はほかの人もいるから見られるの嫌だけど、ゆうきくんと遊ぶ時は好きな人だから見られても平気なの笑」
「そっかー笑ありがとう笑」
「ゆうきくんどっちの方がいいの?」
「俺は学校でも生パンがいいよ笑」
「でも見られちゃうよ?」
「それは嫌だけどさ、でも生パンがいいな笑
」
「じゃあ考えとくね笑」
そのあとも何回もキスした。
次の日学校に行くといつも通りだった。
俺は友達と話して、彼女は1人で本読んでた。
授業中はるかの方見て、昨日こんな可愛い子としたんだーと思うと嬉しくて興奮して、
はるかの裸が忘れられなかった笑
その日の帰り道、一緒に帰ってるとはるかが、
「ゆうきくん、見て」
と言ってスカートをあげた。
「生パンにしたよ。嬉しい?」
「ほんとだ。嬉しいよ笑」
それ以来彼女は高校に入っても制服の下はずっと生パンだった。
もちろんそうするとハプニングも色々おこる笑
彼女はいま体も大人になり、胸も大きくなり、毛も生え揃った笑
この初々しい体験は忘れない。
彼女とのエッチな話はまだ沢山あるのでよければ評価ボタンを押してください。