私が昔、夜の仕事をしていた時の話です
当時、まだ、カラオケボックスがない時代で
若い人はカラオケパブという所に行っていました。
私はそこの店員で、ある日、ちょっとおとなしい女の子が会社の同僚と店に来ました。
暫くしてその女の子(以後、名前をひとみにします)が、同僚が帰ってしまうから、送って欲しいけど、無理?って聞いて来たので送ってあげました。別れ際にキスしてあげると
顔を真っ赤にして「明日、また行くから」って走って家に入って行きました
あまり期待していなかったけど、翌日、ひとみは先輩を連れて店に来ました
私は当初、ひとみが店来たら、帰りにエッチしようと考えていましたが、その先輩(以降、民子にします)の方がいいと思い、店の後輩を使い、ひとみを後輩の車に乗せ、私は民子を乗せて送る事にした。
民子は店の中でなんか誰かとエッチしたいオーラが出ていたみたいで、私の他に結構、店の客に口説かれていました。(後で聞いたのですが、私としたかったとの事でした)
送って行く道中、別行動で民子とホテルに行こうとしたら、後輩はバカでずっと付いてきて結局、その日は出来ませんでした
でも、民子は別れ際にキスして来て「土曜日にまた、行くね」って、帰って行きました
そして、土曜日。
いつ来るかそわそわしていたら、民子とひとみと2人で来た。
暫くすると、民子の所に入れ替わり立ち替わり、口説きに男性の客が、来たので、
ひとみが助けて欲しいと言われたので
私の知っている常連客の所へ席を移動させた
その後、店に泊まってみんなで映画に行こうと言う話になった
店には大体7人はいたと思いますが、初めはみんな話していたけど、段々と寝てしまい、
民子も寝るって言ってひとみの横で寝ていた。
暫くして全員、寝てしまったのですが、
私はムラムラしてなかなか寝れなくて
ぼ〜っとしていると
突然、民子が起きて、ひとみから離れ、他の客もいないソファーに移動し、チラッと私の方を見てソファーに横になって寝ました
私は更にムラムラ、ドキドキして
暫くたって、寝ているみんなに気付かれない様に、ゆっくりと民子の寝ているソファーに近づきました
民子の服装は上下白で下は膝あたりまでの短パンでしたので私は恐る恐る足元から短パンの中に手を入れました
すると、民子はパンティではなく、キャミソールだけでした。
なので、即、おま◯こに触ってしまいました
すると、民子が起きてしまい、騒がれるかな?って思ったら、
私に抱き付いて「来ると思ったよ。待っていたよ。」って耳元で囁いて、キスをしてきた
そして、「して。したいの」って
無我夢中でお互いに激しいキスをして
私は民子のキャミソールの中に手を入れて
おま◯この中に指を入れて掻き回した
すると、クチュクチュとおま◯この音と民子の喘ぎ声で店の中の人に聞こえていると思い、民子を連れて店の外に出た
しかし、ホテルに行くお金がなかったので
店の階段(店は地下で地上の入口はシャッターで閉まっており、店の入口に扉があるのでその途中の階段です)に民子を後ろから抱いて階段に座った
民子は後ろを向いてキスをして私の手を振りほどくと、振り返り、キスをしながら、私のズボンを脱がしていきなり、即尺してきた
ジュボジュボと厭らしい音たてて
暫くするとペニスを咥えながら、「したいの」「入れて」と、自らキャミソールを脱ぎ、お尻を向けて言って来た
ゴムを持ってなくて少し躊躇したが、欲望に負け、生でバックから挿入した
途中、対面座位に変えようとしたが、民子の
おま◯こは下つきだったので無理とわかり、そのままバックで続けた
そして「気持ちいい」「いく、いく」「もっと、もっとついて」「いく〜」と、
私も、いきそうになり、何を思ったのか、服に精子をかけたらまずいと思い、そのまま
中だしをしてしまいました
民子は怒るのかと、思ったけど、何も言わず、私ペニスを舐めて「いっちゃった」
「凄く気持ちよかった」って
その後は階段でキスをしながら抱き合い、
店の外を散歩してまた、店に戻り、寝ました
朝になり、みんなと映画に行ったのですが、
私と民子はエッチしたのであまり寝ておらず、
二人して映画館で寝てしまいました
それから暫くして店の同僚の実家の高山に
行く事になり、ひとみと民子も一緒に連れて行きました
みんなで飲んで、ポーカーをして遊び、
私と民子、ひとみを入れて7人同じ部屋で
寝る事になり、今日はエッチは無理だと思い
寝ようとしたら、突然、民子が私の布団に入って来て「今日はエッチ出来ないけど、これで我慢して」と、言い、私のパンツを脱がしてペニスを咥えて即尺してきました
凄く気持ちよく、すぐにいってしまいました
民子は口に出した精子をそのまま飲み込み、
「お休みなさい」と、言って自分の布団に
戻って寝ました
帰りは私達とひとみと民子達別々に帰る事になり、別れ際に民子は「土曜日、一人で行くから、また、エッチしようね。」と、いい、
わかれました。
その土曜日、緊急の会議になり、店は休みで
当時、まだ携帯がない時代だったので、自宅にしか連絡する方法がなくて
家に電話すると民子の親が出て取り次いでもらえず、結局、それ以降、民子に会えず、自然消滅してしまいました
今、思うと、あの時、携帯があればなぁ〜
って、ひょっとしたら、横にいる相手が民子だったかも?って思います