彼女/仮名あいり(24)は新入社員であまりの可愛いさと、Ⅾカップの美乳に俺の一目惚れだった。1年かけて口説き落とし付き合うまでに至った。
付き合い初めて1年くらい経ったある日、彼女に不安な噂を耳にしたんです。
俺とあいりが付き合っていることは社内には秘密にしているので、俺にも噂が届いた。
その内容は耳を疑うものでした。あいりに彼氏がいる、しかも俺ではない!!よりによって会社でキモイと言われる40代後半未婚の野崎部長だったのです。一応あいりにそれとなく野崎部長ってどう思うか聞いてみたが「キモいし、ありえないよ~」と言われたので安心していました。
そんな時に気になることを見てしまったのです。あいりは残業で俺は先にあいりの家に行き帰りを待っていました。2時間ほど過ぎて飲み物を買いにコンビニへ行く途中公園で男女がキスをしてるいのを見かけました。その時は気にせず買い物を済まして戻りました。帰るとあいりが帰っていました。
あいりから「おかえりー」とキスをしてきました。その時ふと異変に気付きました。あいりの髪の毛からタバコと男性整髪剤の匂い、脳裏をよぎったのは公園の男女でしたそういえば男性は部長に似ていた!?
私は、カマをかけるように、「さっきさー、公園で堂々とキスしているカップル見かけたんだよね、あいりは外で俺とキスできる?」と聞くと、「したいの~」とはぐらかされました。
しかしそれ以上確認することもできず。その場は流しました。しかしそれから何回か同じような匂いがあいりからして、部屋に入った時も何となく匂いがするような気がしてきました。そこで俺は彼女の部屋にカメラを仕掛けてみました。疑いを晴らして安心するためと自分に言い聞かせて…
特に何も映らない日々が続き安心しかけている中で毎年忙しい会社の決算期が終わり、部署全体で呑みに行こうって話しになりました。そして俺の不安の原因を作った彼女の上司野崎部長も当然同席でした。
こいつはこの歳にもなって未婚の小太りでブ男でネチッこくてキモい、そしてとにかく体臭が凄い。
俺もあいりもちょっと顔を出して帰る気だったけど役員やら他部署の部長やらに酒を飲まされ帰れない雰囲気に…気がつくと2時間以上経っていました。
役員の手前、あいりを気にかけている余裕なんて無いし、俺はとにかく酒が弱い。
それから更に1時間ぐらい飲んでいたと思うが俺の記憶は既に無く課が違うあいりとは2次会は別々になりました。
次の日は休みだったので起きたのは昼過ぎで、俺はあいりが心配になり電話したけど出ない、その後何度も電話したけど結局その日、あいりは電話にもでず、ラインも未読でした。
翌日会社で会って昼休みに「昨日は大丈夫だった?」と聞いたら俺と別れて2次会に行かず直ぐに帰ったとの事で、昨日は二日酔いで1日寝ていたとのこと、
安心した俺は仕事に戻ったんだけど、休憩室で同僚にあの日のあいりの話を聞いた。
俺と別れて家が近い同僚とタクシー相乗りで帰った後に課の数人で2次回に行ったらしい。問題なのがあいりがメンバーに入ってた事。
その同僚も一緒に行ったらしいのだが、どうやら部署ごとの2次会であいりの部署はカラオケに行ったらしいのだが、あいりは既にフラフラで半ば無理矢理連れて行かれていた。他の連中もフラフラになって深夜1時くらいにお開きに。
誰が誰を送るとか誰と誰が相乗りだとかで話し合っていると野崎部長がフラフラのあいりとタクシーに乗って行ってしまったらしい。
その後、泥酔いの同僚が帰りのタクシーで10分程走った時に、偶然野崎部長とあいりを目撃、しかもあいりの家の前で部長があいりをかかえてタクシーを降りる所だった…
俺は会社の人にはあいりと付き合ってる事は誰にも言っていないので当然同僚も知らない。
そして同僚も相当酔ってたから見間違いかもしれないと思い、そのまま熟睡…
その日の夜あいりにもう一度確認で聞いたが「ありえない、キモすぎ」の一点張りで同僚の見間違いかと思った。
そこで前に置いたカメラのことを思い出し画像を確認することにしたんです。
しかし同僚は見間違いなんてしていなかった…
映像はびっくりするほど鮮明で音声までハッキリと保存されてた。
あいりが部屋に入るとその後から野崎部長が部屋に入るなりあの小太りの体臭ばら撒いてるキモいオッサンとディープキスしていた。
覚悟はしていたが目の当たりにすると信じられなかった
あいり「ん…ぷはぁ…部長ぉ…ダメですよ…」
部長「あいりちゃんが思わせ振りな態度取るからだよ。あんなきれいなパンスト脚俺が好きだって言ったから着てきたんだろ、脚出してパンチラして誘ってるようなもんだろ」
あいり「違います…ダメぇ」
それから30分ぐらい野崎部長はあいりのももをまさぐりながら口を味わってた。
部長が服を脱ぎあいりは着衣のままブラウスのボタンは半分外されブラはバストの下で乳首が露になりスカートはたくし上げられ俺の見たこともないセクシー下着のTバックがパンスト越しに露になっていた。
あいり「中途半端は恥ずかしいですよぉ…」
部長「プレゼントとした下着付けてるじゃない、本当に綺麗だよ、あいりちゃん…」
あの部長があいりの身体を見て楽しんでる…俺は部長に対して殺意が沸いていたが何故か股間は熱くなってた。
部長「もういいだろ俺の女になってくれ…」
部長はあいりとキスしながらあいりのまんこをパンスト越しに弄んでいた。
あいりは最初は口では拒否していたが
トロンとした顔をして明らかに感じてた
部長も股間をギンギンにしながらあいりの身体を首から乳首、脚そして股間へと舐めていった
俺は小太りの体臭がすごいキモおっさんが大事な彼女に自分の臭いをつけてると思うと無意識に興奮した
部長はパンスト脚を20分ほどねっとりと舐めまわし、パンスト越しのクンニをしばらくした。
あいり「部長ダメですよ...まだ汚いです、ハァはぁ、気持ちいぃだめぇ」と声が漏れている。
部長は、おもむろにパンストに穴を開けTバックをずらして全身愛撫でトロトロのまんこを直接舐めだすとビクビク痙攣してイッてしまった。
部長「あいりちゃん…俺のも舐めて…」
この時ハッキリ見たが野崎部長のちんこは正直デカかった。
俺のは普通より小さめだが野崎部長のはかなり大きくカリも張っていた。
あいりは少し部長のアソコに見入ってたけど無言で俯くと裏筋を舌で舐め上げた。
あいり「部長のエッチな我慢汁いっぱい出てますよ…」
部長「どんな味?」
あいり「凄いエッチな味します…臭いもすごい……でもこの臭い好き」
部長「あぁ~…あいりちゃんの口すごいきもちいい…中のも吸い出して…」
あいり「は~い…」
もうあいりは野崎部長の言いなりだった。
酒のせいなのか、部長とのSEXに興奮しているのか、本気であの部長に惚れていたのか…まぁそれは無いにしても、答えは知らないが俺のあいりは夢中でキモいおっさんの勃起ちんこを味わっていた。
部長「あいりちゃん…もぉ出ちゃうよ…そろそろ入れさせて…」
野崎部長はそう言うとあいりの身体をソファーの寝かせ正常位で無抵抗のあいりに生で挿入した
あいり「生だよ~入れちゃダメぇぇぇぇぇぇ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~おっきいよぉ、部長の…おっきい」
部長「あいりちゃんのまんこトロトロできもちぃ……すごい吸ってきてる…俺の生ちんこ咥えこんできもちぃ」
さとみ「だめですぅぅぅ、あっ部長のおちんちん、あぁぁぁぁぁ…奥まできます…子宮にあたる…..凄い…きもちぃぃぃぃぃぃ」
部長「あいりちゃん…」
俺とのSEXは必ずゴムを着けるのに野崎部長の臭いちんこは簡単に生で受け入れていた
ディープキスをしながらじゅるじゅる音をたて激しく舌を絡ませ合いゆっくり動いてた
野崎部長もあいりも相手の体温や体臭を感覚で感じて味わってる様だった。
あいりもキモい部長の強い臭いに感じてるのか部長の首や乳首を舐めたり吸ったりしてた。
あいり「部長の体臭めっちゃ臭くていい匂い♡」
部長「最高だよ、あいりちゃん…もぉ我慢できない…一回目出していい…」
あいり「だめですぅぅぅ生は子供出来ちゃいますぅぅぅぅ…」
部長「はぁ…はぁ…愛してるよ、あいり……このまま中にいっぱい出すぞ…いいよな」
あいり「中はだめぇぇ」
部長「あいり…あ~出る…出る!!」
野崎部長は一気にピストンを早めあいりのいやらしく濡れたまんこを乱暴に突きまくったかと思うとビクビク痙攣しながら動かなくなった。あいりも拒否せず同調していた。
あいり「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…ん…熱い…あんっ…ん…凄い…入ってくる…あつい…」
しかし野崎部長は想像するだけで吐きそうな臭くて濃そうなキモ部長の精子を中出しし、あいりは野崎部長の射精を受け入れていた
あいりは痙攣しながら野崎部長の上でビクビク跳ねていた。野崎部長はさとみは抱きしめてた。
しばらくの間中に出したままあいりはキモ部長と抱き合いキスしてた
部長「あいりちゃん…いっぱい出たろ?忙しくて2週間前にあいりちゃんに会社でフェラしてもらってから出してないからな、溜まってた…」
部長「あいりちゃん何であの時、俺なんか受け入れたんだい、女子社員たちからは嫌われてるのわかってたしあいりちゃんも...」
あいり「うーん、部長何となく前の彼氏に似てたの雰囲気とか...部長私にやさしいし、ちょっと期待してたらあの時襲われたからスイッチは入っちゃいました。あそこでフェラまでさせられるとは思わなかったけど」
部長「でも今日はまだだよ、俺の気が済むまでやらせて…」
あいり「もう、中はだめって言ったのに…初めてで中出しなんて大胆ですよ!!でも部長の熱いのがいっぱい入ってくるのわかりました…私も…もっと部長を感じたいです…」
そのまま2回戦に入った
部長「勃起ぜんぜん治まらないよ…あいりちゃんのやらしい液がたくさんついてるからきれいにして」
あいり「恥ずかしい言わないで」と言いながらも立ったままの野崎部長のチンコをおいしそうに舐めだした。
野崎部長はあいりのまんこに指を入れ「クチョクチョ音をさせて、濃いの沢山出したからあいりちゃんの中、俺の精子と愛液でドロドロだよ」
あいり「はぁ…恥ずかしい……でも部長のもっと欲しいです。」
部長「じゃあ今度は四つん這いになってまんこを拡げておねだりしなさい」あいりは言われるがままでソファーに身体を乗せ床に膝をついてバックで野崎部長のチンコをおねだりしていた。1年近く付き合った俺には挿入をおねだりなんてしたことなかったのに...
バックで野崎部長のデカチンを入れられあいりは何度も痙攣してイキまくってた
その後30分ぐらい部長はあいりに「愛してる」と言葉を何回も浴びせながピストンしてた
部長「はぁ…あぁ~また出る…また中に出すぞ!!」
あいり「部長気持ちいぃぃぃぃ、今までで一番気持ちぃぃぃぃ、彼氏のなんて比較にならないよおぉぉぉぉ、全部…出して…下さい…」
部長「あいりちゃん今、彼氏いるのか?なのに俺のちんこ入れて、スケベな女だな!」
部長「彼氏とは生か、いっぱい出されてるのか?」
あいり「いままでの彼氏とはゴム付きだよ~だから生は部長が初めて、はぁ…はい…またいっちゃうぅぅぅぅぅっぅ」
また野崎部長はあいりのアソコに根元まで押し込んで射精していた
1回目より二人共長くデカチンを咥えこんだままビクビク痙攣しながら快楽に浸っていた。
しばらくして野崎部長があいりの卑猥におちんちんを咥えこんでいるまんこから引き抜くと「ブチャッ」という何とも言えない下品な音が出たかと思うと大量の精子があいりのまんこから流れ出てきた。
今でもこの卑猥な音が耳に残ってる。
野崎部長の糸を引いて精子まみれのちんこはまだ勃起してた…
部長「はぁはぁ…はぁ…あいりちゃん…よかったよ……中に残っている精子も吸い出してくれる」と言うとあいりの顔の前に精子と愛液まみれのチンコを差し出した。
あいりは当たり前のようにうっとりとした顔で無言で野崎部長の精子と愛液まみれのちんこをフェラしていた
映像では相当強く吸っていたと思う
しばらくして野崎部長が
部長「きもちぃ…このまま、あいりちゃんの口まんこでしていいか」
あいりは首を縦に振ると野崎部長が頭を掴んであいりの口でシゴキだした
部長「ほんと最高、口まんこも最高だよあいりちゃん…」
あいりは、その後また射精した部長の精子をうっとりした顔で嫌がりもせずに飲み込んで3回戦に入った
結局あいりと野崎部長の交尾は立ったらSEXまた立ったらSEXを繰り返し野崎部長は何度も執拗にあいりの子宮の中に自分の精子を送り込んでいた
翌日の朝の言葉が一番キツかった…
部長「はぁはぁ…あいり…出すぞ…はぁ」
あいり「…はぃ…もっと中に下さい…」
部長「あいり…中出しきもちぃか」
あいり「…はぃ…部長ともっとしたいです…今の彼氏は2回しかしてくれないから」
部長「それなら彼氏と別れて俺と付き合うか?毎日抱いて何度も中出ししてやる、…いいな」
あいり「はぃ…」
あいりは野崎部長のデカチンをまんこにはめたままうなずいていた。
部長「あぁ~きもちぃ…しっかり受け止めろよ…出る…出る!」
あいり「はぃ…あぁぁっぁぁん、はぁ…はぁ…んっ!!あ…奥に奥に部長の精子がたくさん!!!」
結局一番ありえないだろう思っていた部長に本気で惚れてるが正解だった。
俺が電話してる間にさんざん中出しされ、あいりは寝取られていた。
しばらくして別れる前に、俺は振られました。