夫(悟:40歳)の性癖と言えるかも知れませんが、夫は酔うと私達夫婦の夜の営みを職場の先輩(大智さん:43歳)に話してしまいます。
子供無く夫婦の営みはマンネリ化していた時、夫がネットで購入したアダルト道具を使う様になり、初めは抵抗もありましたが、ちょっとM気がある私は
そんな変態プレーに満足を得ていたのかも知れません。
夫婦しか知りえない秘密なんて何処の夫婦にもあると割り切っていたんですが、夫は意とも簡単に赤の他人に話してしまったんです。
大智さんは職場で不器用・不細工・無頓着と馬鹿にされる存在らしく、そんな先輩は馬鹿にされながらも仕事は真面目に働き、無駄口は開かない
心休まる存在で信頼も在ったんだと思います。
酔った夫は夫婦の異常な夜の営みを大智さんに語り、使用した道具を見せながら自慢げに先輩が興奮する姿を楽しんでいました。
そんな出来事があってから大智さんの厭らしい視線を身体に感じる様になり、私も痴態を知られ恥ずかしくて会う事を拒んでいたのかも知れません。
そう言う思いとは裏腹に私は大智さんに同情し母性本能を擽られていたのも確かで、内心大智さんの厭らしい視線に火照りを感じていたんです。
大智さんの部屋を訪れて1年近く経ったでしょうか?夫が週末に職場の飲み会に出掛け、3次会と言う名目で大智さんの部屋で飲んでいました。
夜9時を過ぎ、風呂上りの私は夫の帰りをリビングのソファーで寛ぎながら待っていると携帯に連絡があったんです。
「美空かぁ…大ちゃんの部屋で飲んでいたんだが、迎えに来てくれよ」
「ん~良いけど…また大智さんに迷惑掛けてるんでしょ」
「迷惑って…美空にお願いがあるんだが…来る時ノーパンで頼むよ」
「えっ…何言ってるの?そんな事出来る筈ないでしょ」
「頼むよ…大ちゃんには話していないし、ちょっと興奮したいんだよ」
「バカ…絶対に嫌よ…もし大智さんに知られたら大変だわ」
「大丈夫だよ!大ちゃんも酔って寝てるし…お願いだよ」
「お願いされても困るわ…」
先日、私は夫のスマホを謝って床に落としてしまい壊してしまったんです。
直ぐにショップで機種変更を行いスマホは使える様になりましたが、中のデーターを取り出す事が出来ず一部の写真とアドレス帳が復帰出来なくなってしまい
私は夫に借りを作った状況でした。
私が拒む事が出来ない状況を知りながら夫は無理な要求を求めており、口では拒んでいましたが要求に答えるしかなったんです。
車を走らせて10分程の距離に大智さんのアパートがあり、私は近くの空き地に車を停めると大智さんの部屋に向いました。
部屋の呼び鈴を鳴らすとフラフラしながら大智さんが出迎えてくれ、私は大智さんに招かれる様に部屋の中へと歩みを進めたんです。
居間の座椅子に座り酒を飲む夫は、ニヤニヤと笑みを浮かべ私がノーパンで来たんだと思い下心を高めていたんでしょう。
「迎えに来たんだから、早く帰りましょう!」
「そんなに慌てなくても良いだろう…大ちゃん、お前に会えるのを楽しみにしていたんだぞ」
「大智さん、こんな時間にすいません。ご無沙汰していました」
「い・良いんだよ…美空ちゃん気にしないで…」
「夫がいつも迷惑を掛けているでしょう…ハッキリ断っても良いんですよ」
「べ・別に…悟くらいだから…俺を飲みに誘ってくれるの…」
「そうそう、大ちゃんと一緒に酒を飲むのは俺くらいだよ…美空、約束どうり…」
「大智さんの前で変な事聞かないでよ…それに大智さん起きているんじゃない」
「さっき目が覚めたんだよ…頼んだ事はしてくれたんだよね」
「うん」
「何?何の話?」
大智さんが興味深々に聞いて来たので夫が暴露するんじゃないかとハラハラしていましたが、夫はニヤニヤするだけで私がノーパンで来た事を話す事はなかったんです。
その後、夫と大智さんは酒を飲み、私はウーロン茶を飲みながら酔った男達の下ネタ話に付き合わされ、大智さんをからかう様に夫がDVDの再生ボタンを押し
私が来る前まで見ていたと思われるAV画像が映し出されたんです。
「み・美空ちゃんの前で、や・止めてくれよ…恥ずかしいじゃないか!」
「大ちゃん、相変わらず1人でこんなの見ているんだぜ…人妻モノが好きらしいぞ」
「もう大智さん困ってるじゃない…止めてあげて」
「美空が来る前まで、股間を大きくさせて見ていた癖に…女の前だと急に態度を変えるんだから…」
「そ・そんなことは…」
「クローゼットの中にDVDがいっぱい有るんだぜ…何処で手に入れたのか?女性用下着まで…」
「酷いよぉ~誰にも言わない約束だったじゃないか!」
「そんなに怒るなよ…ゴメン…代わりに良い情報を教えるけど…美空ノーパンだぜ」
「えっ…バカ…何言ってるの!」
「ほ・本当?美咲ちゃん…ノーパンなの?」
「違うわよ…大智さん誤解しないでね…酔って嘘を言ってるのよ」
「大ちゃん、冗談・冗談だよ…直ぐ本気にするんだから…」
「何だよ!嘘かよ…俺をカラかって楽しいのか?」
急な夫の発言で動揺を隠す事が出来なかった私に、大智さんも疑惑を抱いたに違いありません。
変な空気が流れる中、男達を興奮させる様にTV画面一杯に男女の結合が映し出され、大智さんは私を意識する様にチラチラと視線を向けていたんです。
ふと夫を見ると座椅子に寄り掛かり寝息を発てながら眠りに就いており、私が部屋を訪れた時には夫の記憶は飛んでいたのかも知れません。
大智さんと2人きりになった部屋に流れるAV画像に気まずい空気が流れ、慌てる様に大智さんが映像を停止しました。
「変なモノ見せちゃって…いつもこんなの見ている訳じゃないんだ…信じて貰えないかも知れないけど…」
「独身なんだし、男の人はみんな見ているんでしょ…大智さん人妻物が好きなんだ」
「恥ずかしいなぁ…」
「他にどんなのを見てるの?」
「もう勘弁してよ…美空ちゃんカラかっているんでしょ」
そんな中、隣から”ドサッ”と音が聞え振り向くと夫が座椅子から持垂れ落ちるような格好で床に横になったんです。
「もう自分だけ満足して寝るんだから…そろそろ帰りますね」
「美空ちゃん、こんなんじゃ連れて帰るのは無理じゃない…少し寝せてから起こした方が…」
「そうですよね…1人じゃ運べないし…」
「隣の部屋に布団敷いてあるから、そこで寝せてあげよう」
そう言うと大智さんが夫を抱きかかえ、寝室として使っている隣の部屋に連れて行ってくれたんです。
部屋の中は布団が敷きっぱなしになっており、ゴミ箱はティッシュで溢れ微かに臭いを放つと共に、夫が開けたのか?クローゼットの扉は開いた状態でした。
大智さんが夫を横にしている隙にクローゼットを覗くと数十枚のアダルトDVDが山になっており、数枚を手に取って見ると素人人妻やSMと言ったマニアックな内容だったんです。
「美咲ちゃん…ダメダメ恥ずかしいから見ないで…」
慌てた様子の大智さんはふら付く足取りで近寄って来ると、私が手にしていたDVDを顔を赤らめながら受け取るとクロゼットの中に投げ込み、その衝撃で重ねられたDVDの山が
一気に崩れ床に散らばりました。
大智さんと一緒にDVDを拾い始めた私はDVDの中に紛れていた数枚の女性用下着を目にし、手に取ると大智さんに奪い取られたんです。
「こ・これは…ち・違うんだよ…盗んだとかじゃないから…信じて」
「大智さんは盗みが出来る人じゃないでしょ…買ったの?」
「う・うん…美空ちゃんに軽蔑されちゃったなぁ…これだから会社でも馬鹿にされて彼女も出来ないんだ」
「そんな事…軽蔑何てしてないわ…ちょっとビックリしたけどね…大智さん優しいし、彼女だって…」
「ありがとう、社交辞令でも嬉しいよ…でも色々恥ずかしい所、美空ちゃんに見られちゃったなぁ」
苦笑を浮かべながら床に落ちたDVDを拾い始めた大智さんの後ろ姿に同情と、それ以上に可愛そうと言う感情が込上げていました。
拾い集めたDVDをクローゼットに戻していると、奥の方に小さな籠が見え、中には女性用下着と一緒に大人の玩具が幾つも入っていたんです。
夫婦の営みで使っていた事もあり、籠に入っていたのはバイブやローター、そして男性がオナニーで使うオナホールだと分かりました。
”オナニーホールは分かるけど…大智さんバイブ何て何に使うんだろう?” そんな思いを抱いている時、背後から鋭い視線を感じ振り向くと
屈んだ体勢でDVDを拾いながら、私の身体に視線を向ける大智さんの姿があったんです。
子供の様に姿勢を低くさせチラチラとスカートを覗きこむ大智さんの姿に、母性本能を擽られていたのも確かで、同時に大人の厭らしい視線に
鼓動の高まりと身体の火照りを感じていました。
DVDを片付けた私達は夫を部屋に残し、居間に移動するとTVを見ながら大智さんは1人酒を飲み始めたんです。
深い眠り(泥酔)に陥った夫が、いつ目を覚ますか分からなかった事もあり、私は夫と一緒に泊まらせて貰う事にし、大智さんと一緒に酒を飲み始めました。
共通の会話も無く口数少なかった2人でしたが、私が酒を飲み始めほろ酔い気分になる頃には世間話に盛上り、大智さんも下ネタ話からクローゼットで
見たDVDや下着、道具の話を恥じらいも無く語り始めたんです。
「…大智さん、いっぱい持ってるんだもん、驚いたわ」
「悟に口止めされてたけど…下着の中には美空ちゃんの物をあったんだ!」
「えっ…ウソでしょ…」
「美空ちゃんの話で盛り上がって、俺がつい美空ちゃんの下着欲しいって言ったら、悟持って来てくれて…」
「そんな話、聞いてないわ…酷いわ」
「美空ちゃんゴメン、悟を怒らないで…俺が欲しいって言ったから…あいつ」
下着が何枚か無くなっていた事は知っていたし、夫の仕業だって事も薄々気づいていたんですが、まさか大智さんの手に渡っていたとは想像していませんでした。
驚きながらも夫が大智さんに同情し、下着を手渡した気持ちも何となく理解出来きた私は大智さんの話を容認する事にしたんです。
しかし、大智さんは私が容認した事で、全て認められてと思ったのか?更なる真実を語り始めました。
クローゼット奥に隠されていた大人の玩具(バイブ・ローター・手錠やロープ)は私達夫婦が長く使っていた物で、大智さんが新しい道具を購入し
使用済みの道具と交換して貰ったと言うんです。
思い返せば数か月前、夫が手にした大人の道具に違和感を覚え、夫に聞いた事がありました。
夫は誤魔化していましたが、あの夜、使われたバイブは今までの物よりも一回り太く・長く、形も違っていたし、他の道具も薄暗い室内でしたが
どれも新しく感じたんです。
私のマンコやアナルに挿し込まれたバイブやローター、愛汁が染込んだロープが大智さんの手に渡り、彼は毎度オナニーに使っていたんだと思うと
大智さんと目を合わせることが出来ませんでした。
顔の火照りを感じながら、私は動揺を誤魔化す様にグラスを手に酒を飲み酔いを理由に全て水に流そうと思ったんです。
秘密にしていた事を全て暴露し、事実を知った私が目の前で動揺する姿に大智さんも興奮を高め、厭らしい目で見て来る様になりました。
先程までのチラチラ見るといった感じではなく、ジィ~っと見つめる視線で胸やスカートから伸びた太腿に向けられ、私も彼を直視出来ず俯き加減に
見られる興奮に襲われていたんです。
緊張と興奮状態から心臓はバクバクと高まり、酔いもあり身体は異常な火照りで汗ばむ程で、私は上着に羽織っていたカーティガンを脱ぐと
ノースリーブの姿になりました。
上着を脱いだ事で胸が強調され、V字に開いた胸元には谷間が露わになると共に上から覗き込めば胸の大半が見えることでしょう。
大智さんの厭らしい視線を感じながら、私の火照った身体は陰部を濡らしスカートに染みを作り始めている事を感じていました。
酒の酔いもあり頭が真っ白になる中、私の中でエッチな気持ち膨らんで行き抑えきれなくなって行くのを感じていたんです。
”元々を言えば夫が彼に全て話した事が悪いのよ…下着や道具まで彼に…”
”大智さん…あんな厭らしい目で私を…こんな私で興奮してくれるなんて…”
”ハァ~少し見せるだけ…彼は誰にも言わないし、脅すなんて絶対に無いわ…”
欲望を抑えきれなくなった私は、大智さんの前で前屈みになるとグラスに酒を注ぎ胸元から無防備になった谷間を露わにさせ、座り直しながら
足を大きく崩し太腿の間に大きな空間を作っていました。
興奮を高める大智さんには刺激が強かったかも知れません。彼の股間を見るとズボンは大きく前に張り出し、ジロジロと厭らしい視線を私の身体に…
太腿の開いた隙間へと向け息を荒らしていたんです。
酔いと動揺に彼は持っていたグラスを床に落としてしまい、残っていたお酒で濡れてしまいました。
「大智さん、大丈夫ですか?」
「ちょ・ちょっと酔っぱらっちゃったかなぁ…手が覚束なくなったよ」
動揺する大智さんを残し私はキッチンから布巾を持って来ると、酒で濡れた床を拭き始めたんです。
彼の視線が私に向けられている事は知っていましたし、私自身待ち望んだ瞬間だったのかも知れません。
彼の隣で四つん這いになる私は胸元から覗き込む厭らしい視線を感じながら、興奮の赴くまま体勢を変え彼にお尻を向けたんです。
無防備とも言える行為だったと思いますが、息を荒らす彼は辺りを見渡すと迷いも無くスカートの中を覗き込みました。
何も穿かない露わな陰部を見られた事は言うまでも無く、彼の目は見開き信じられないといった驚きの表情を見せたんです。
今まで感じた事の無い興奮に襲われながら、私の身体は暑く火照り陰部は激しい疼きに愛汁を溢れさせていました。
「だ・大智さんを失望させちゃったわ…ご・ごめんなさい…ノーパンで人様の家に来るような女…嫌いですよね」
「そ・そんな事ないよ…凄く素敵だよ!美空ちゃん・ますます好きになっちゃったよ」
「本当?…大智さん私と会うとチラチラ身体を見て来るから…いつもドキドキしていたんです…」
「気づいていたんだ…ご・ゴメン…美空ちゃんの身体…凄く魅力的で…」
「嬉しいわ…大智さん…2人だけの秘密にしてくれますよね?夫にも話さないでね…約束できますよね?」
「うん…美空ちゃん誰にも話さないから心配しないで…」
「大智さん!見て…大智さんが満足するまで好きなだけ見て下さい…ううん、好きにして下さい…」
大智さんの舌がベロベロと陰部に這わされると、愛汁は彼の舌で拭われて行き、私は彼の前で服を脱ぎ裸体を曝しました。
”夢でも見ているんじゃないか” と呟きながら、彼は小刻みに震える手で胸を揉み吸い付きながら、荒々しく指をマンコに這わせて来たんです。
女性との行為はこれが初めてだと話す大智さんは、全くの素人童貞丸出しで、荒々しくマンコに指を入れて来ました。
そんな彼の指も私の愛汁で濡れ捲った陰部に意とも簡単に入り込み、テクニックなど微塵も感じられない指先でも昇りつめていたんです。
大智さんのズボンに手を掛け引き下ろすと、パンツから顔を出す勢いで反り起つチンポは、夫よりも大きい事がパンツの上からも分かります。
パンツから顔を出したチンポを見つめながら、私はチンポに舌を這わせジックリと舐め回すと口の中に含みました。
初めてのフェラチオに大智さんは直ぐに限界を向かえ、ティッシュに射精させてあげたんです。
大智さんの性欲は1度で満足出来る筈もなく、私は自らのマンコに彼のチンポを招き入れました。
”凄く気持ちいいよぉ…美空ちゃんありがとう…” 何度もお礼を言いながら正常位やバックからチンポを出し入れする内に、私も絶頂を迎え
彼に見つめられながら何度も逝かされていたんです。
彼が2度目の射精を迎え体外に吐き出された頃には、私もハァハァ息を荒らし意識朦朧となっていました。
酔いと疲れにフラフラしながら寝室に運ばれ眠気に意識を失った私でしたが、深夜、身体に触れられる感覚に目が覚めると足元には大智さんと思われる
大柄な男性の姿があり、マンコにバイブを挿し込んでいたんです。
「だ・大智さん?もう十分満足したんでしょ…もう終わりにして…」
「美空ちゃん…もっと楽しませてくれよ…良いだろう?」
「でも夫が傍にいるのよ…起きちゃったらどうするの?」
「悟…どうするんだよぉ…」
大智さんの言葉に隣を見ると薄暗い部屋でハッキリとは見えませんでしたが、夫が起き上がって私達の行為を見つめていました。
「美空、大ちゃんに抱かれるなんて…」
「これは…ち・違うの…あなた御免なさい…」
「何が違うんだよ…大ちゃんに何も穿かない姿を見せたんだろう…美空から誘ったんじゃないか!」
「そ・それは…あなたが…大智さんに色々話したから…それに私の下着や道具まで…」
「そうだけど…だからって抱かれる理由になるのか?」
「もう2度としないわ…許して…」
「そんな事いいながら、今も大ちゃんが手にしたバイブで弄ばれてるじゃないか?」
「大智さん…もう止めて…」
「美空ちゃん…ヤメテって言いながらエッチな汁が溢れ出て止まらないよ」
「今回の事は目を瞑るけど…大ちゃんをその気にさせて…これからどうするんだ?」
「そう言われても…あなた、私どうしたらいいの?」
「大ちゃんと穴兄弟かぁ…まぁ大ちゃんは口も堅いし、これからも仲良くやって行くしかないよ…」
夫が語った ”仲良く” 意味が3Pである事は、その後直ぐに分かりました。
寝室の明りが灯されると、私は夫が手に取った荒縄で身体を縛られ、息を荒らし興奮を高めた大智さんにバイブで責められ続けたんです。
深夜のアパートで喘ぎ声を出す訳にも行かず、必死に声を押し殺しながら私は大智さんのバイブに耐えながら、夫が手にした細めのバイブを
お尻に挿し込まれました。
2穴を責められ意識朦朧となる中、私は大智さんのチンポを咥えさせられ、3穴同時に埋められると共に絶頂に潮を吹いていたんです。
その後、何が行われたのか?記憶も定かではありませんが、私の穴は入れ替わり2人のチンポを受入れ朝方まで弄ばれたていたと思います。
朝方、目が覚めると私は全裸の姿で布団に横になっており、夫と大智さんに囲まれる様に寝ており、枕元にはバイブやロータ・荒縄と言った物が
散乱し、2穴からは2人の精液が溢れ流れていました。
1人浴室に向かった私は汚れた身体を洗い流し、何事も無かった様に朝食の準備を始めたんですが、先に起きて来た大智さんが私に未使用の
透けた下着を手渡して来て、私が何も穿いていない事を覚えていたんでしょう。
夫と一緒に大智さんのアパートを出たのは昼近くの事で、部屋を出た私をニヤニヤ厭らしい笑みを向けて来たのは隣に住んでいる中年男性で
昨晩の私の喘ぎ声が聞えていたのかも知れません。
その後、夫と大智さんの関係は以前にも増して仲良くなった様で、兄弟のように感じているのか?今度3人で家族旅行に行きたいと語ってます。