大ちゃんとの件から

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彼女が戻ってきて一カ月くらい経ちました。大ちゃんとの件から彼女のエッチ度が一気に戻ってきた感じです。今のところ大ちゃんとは予定が合わずアレっきり。

私は彼女と週4日は一緒にいるので飲みに行ったり露出散歩したり濃厚にハメまくりです。それでも以前の様なエロ女にはなりたくないと言う彼女。

夕方から居酒屋で飲んでる時と

C「あ〜今くらいの季節は軽井沢での露出が気持ち良かったなぁ」

といきなり言うので

「どこで?寮とか寮の周り?」

C「そうねぇ…その辺りもよく散歩したしなぁ」

話しの続きは聞きたいけどここで聞いて興奮しても何もできないので部屋に戻ったら聞くことにして居酒屋を出ます。

ピンクのVネックブラウスにデニムのミニスカ。ブラウスの下は黒の透け透けのチューブトップ。デニムのミニスカの下はデニム調のTバックパンティー。でも夜は涼しくなってきめしたね。

居酒屋から線路沿まで歩き、交番を少し過ぎた駐輪場の裏側でブラウスとミニスカを脱がせてチューブトップとTバックパンティーで線路沿を通って帰ります。遠目にはチューブトップにマイクロショートパンツの露出の多い女、近くだと透け透けチューブトップにTバックパンティの変態露出狂女ですかね…。

C「こんな格好で歩いてたらエッチな頃に戻っちゃうよ…良いの?」

と言いますが、もう確実にエッチな彼女に戻ってきますね。

「慣れてきたら軽井沢の頃みたいに一人露出散歩しちゃうんじゃないの?」

C「え〜そんな事言ってるとホントにやっちゃうかもよ?笑」

「軽井沢より人は多いからなぁ、刺激はあるな」

C「ホント人がいると緊張する…けどそれ癖になっちゃうんだよ〜笑」

中仙道を渡ったったステーキハウスのとこで

「じゃあさ、俺はこっち行くからCはそっちから周って帰ろうよ。アパートの裏の階段のとこで待ってるよ」

C「え、私の方が遠いじゃ〜ん笑」

彼女はグルっとステーキハウスと回転寿司を周ってくるルートです。

「露出して見せながら歩いたらすぐだよ。じゃあ、回転寿司の角曲がるまで見てるからさ」

C「緊張してきちゃった…じゃバイバイ」

と手を軽く振り歩いてく彼女を見てます。

寿司屋の角を曲がる時に私に手を振り曲がって行きました。

遠目に見ても思った以上に変態露出女がバレバレ。

彼女の曲がった方からスクーターが出てきて半キャップのスクーターの人が後ろを振り向き手で何か合図。

なんだろ?彼女にかな?で、彼女は大丈夫か?…と思いながらアパートへ急ぎます。途中スクーターが私を追い抜いてアパートの階段方面に曲がって行きます。あれ、また?と思って階段方面に曲がるとスクーターが彼女が歩いて来る方へ曲がります。あれ、彼女目的かな?でも少ししたら彼女が歩いてきてホッとします。

抱きしめて路チューしながら

「スクーターに見られた?」

うんと頷く彼女の息が荒い…興奮してます。部屋に入ろうとアパートの階段登り始めたとこでまたスクーターが

C「あ、スクーターさん…さっきの人…」

スクーターも気がついた様で彼女と目が合った感じ。止まるかな?と思ったけどそのまま走って行きました。

「あのスクーターに見られたの?」

C「うん、1回目はぁ普通に通り過ぎてぇ、二回目はぁ凄く近くまで寄ってきてさぁ、ちょっとビビった…なんかぁジックリ見られたって感じ…緊張したぁ…」

「もっと見られたかった?」

登ってる彼女の脚を開かせてパンティーを触るとぐっしょり濡れてます。正面から見たら濡れてるのわかるんじゃないかって程。

部屋の入ろうとしたらまたスクーターが来ます。今度は途中でエンジン切ったのかスーっと滑る様にきて階段の辺りで止まった感じです。部屋に入ってドアスコープから外を見ると半キャップの男性が部屋のドアをハジからゆっくり見て歩いて来ます。階段から5部屋ありウチは4件目。ですがドア?表札見てるのか?わからないと思うんですが5部屋全部見たら降りて行きました。

部屋がバレない様に電気は点けずに窓から一軒挟んで見える彼女の歩いて来た道を見るとスクーターを押し歩きしてる半キャップの人がいます。

アパートの方を見てます。やはりどの部屋か確認しようとしてるのか?彼女が

C「なになに?どうしたの?」

「全部脱いでさ、ゆっくりこっち来て…カーテン揺らさないでゆっくり…」

全裸で少し屈むようにして来た彼女に

「ほら、さっきのスクーター」

C「あれ?ホントだ、なんで?」

「どの部屋に入ったか確認してるみたい…さっきさ、上がって来てドア見てだんだけど分かんなかったから灯り点く部屋探してると思う」

C「え、確認?してどうすんの?」

「部屋わかればピンポンされるかもよ」

C「え〜コワ…さっきあの人にさ“この辺に住んでんの?”って聞かれた」

「え、話したの?」

ビックリ

C「うん…この辺に住んでんのって聞かれてぇ…最近引越してきたんですって言ったらさぁ、どこ?って聞かれたけどぉ、秘密ですって言ったら行っちゃったの」

「最近引越してきたって言ったんだ」

C「何て言えば良かった?突然で訳わかんなかったしぃ…ヤバい?」

「わからんけどさ、アパートは知られちゃったけど部屋は分かって無いと思うよ。でもその緊張感がイイんでしょ?」

C「そうなんだけどぉ、慣れてきちゃうとダメよねぇ…どんどん過激になっちゃうしさぁ…注文も過激になるしさぁ…」

「注文?」

C「一緒にいる人の…でももうやってないからね…軽井沢とかその前のこと!」

全裸の彼女をM字開脚で抱え出窓の所にM字のまま座らせます。奥行きが無いので脚を出来るだけ開かせて私背後に立ちます。まだレースのカーテンは開けてませんけどマンスジをイジり徐々に感じ始めたので

「カーテン開けてみる?開ければスクーターの人が気づくかな」

C「え?ヤダヤダ…え、これ、今見えてない?大丈夫?」

「見えてないよ。レースのカーテン開けなきゃ見てもらえないないよ、少しだけ開けてみたら?」

C「え、ヤダヤダぁ、怖いよ…ここにきちゃったら…どうするの?」

「とりあえずまだいるかどうかもわからないから見てみたら?」

恐る恐るカーテンを開け始めます。私は興奮でバキバキ。カーテンを20センチくらい開けたとこで外を見たらスクーターはいない様ですが彼女は少し不安気に

C「え?え?どう?いる?わかんない…見られちゃう…」

「多分いないから大丈夫だよ」

とカーテン全開にしたら

C「ダメダメって…早くぅ…締めて、見られちゃいそうだよ…」

と言うのでマンスジを両手で開きクリをイジると“あ〜…”彼女のチカラが抜け始め喘ぎ声を出し始めました。

「声大きいと外からバレちゃうよ」

C「だってぇ…だって…気持ちいい…気持ちいいんだもん…」

「これじゃスクーターの人来たらパイパンオマンコ丸見えだよ」

C「見られてる?見られっ…てるぅ…?」

「今はいないから見られてないよ。窓開けちゃうか」

C「え…あ開けるのぉ?」

「もう開けた。周り静かだから声出すなよ」

彼女のハァハァ言うのだけ凄く響く感じ。

「そうだ、引っ越しの時にさバイブオナニーの写真見つけたんだよね」

C「え?え?何…何見つけたの?何かあった?」

「お前がバイブオナニーしてる写真。どっかのトレーニングルームみたいなとこで」

彼女が少し焦ってる感じ

C「え、え…わかんない…知らないヨォ…そんなの…」

「人が歩いてきたよ。こっち気づいててないけど」

彼女がビクッビクッとします。そして静かな中にスクーターの音がします。

「あれ、スクーター来たかもよ?」

彼女に言うと

C「ヤダ…ダメ、ダメって…見られちゃうよぉ見られちゃう…閉めて、窓閉めて…」

さっきのスクーターではなく通り過ぎました。

「あれ、行っちゃったよ。見られちゃダメなの?あのオナニーも見られながらやったんでしょ?」

またスクーターの音がして今度はさっきのスクーターです。彼女に言うと

C「え、ダメ見られ…ちゃぅお…オマンコ…オマンコ見られちゃう…オマンコ見られちゃう…よぉ」

「窓開いてるから大きい声出すなよ」

頷く彼女に

「あのバイブある?オナニーしてたやつは持ってる?」

C「え?バイブ?バイブ…えっと…え〜」

彼女が壊れてきました。びしょびしょのオマンコをイジり

「バイブあるんだ。ここでバイブ入れてるとこ見てもらうか」

C「え、え〜ダメダメ〜ホントに見られちゃうよ〜」

「でもこんなびしょ濡れだよ」

C「そんな事ない…濡れてないよぉ…」

「そ〜かぁ、バイブ入れてみる?」

C「しないヨォ…しない…よぉ」

半キャップはスクーターに跨ったままですがアパートの方を見て動きません。

半キャップがこちらを見てるのかどうかはわかりませんが彼女に

「スクーターに見られてるよ」

と言うと息が荒くなってきて自分から脚を開き

C「オマンコ…見て…オマンコ見られたい見られた…い」

しばらくしたら行ってしまったのでバレてないかな?出窓から彼女を下ろしてそのままマングリ返しで中出し。

彼女も落ち着いてきたのでシャワールームの狭い湯船に浸かりながら

「大ちゃんが来週また飲もうってさ」

C「あ、そうだ今度の水曜日から土曜日までトレーニングのライセンスの講習があるからぁ来週はムリかなぁ」

私も初耳でしたが、場所は熱海の島で講習に彼女と身体関係のあった軽井沢の社員とかも参加らしく心配な様な複雑なですがエロい気持ち。

場所が島なんて聞いた時はホント彼女のエッチな姿しか思い浮かびませんでした。

C「来週は島だし海も綺麗そうだから露しちゃうかなぁ…」

本人も露出したそうな感じだし、露出したら自撮り送ってよと言うと“イイよ”と軽い返事…ホントにやるかな。

その日からモンモンとしてほぼ毎日彼女と一緒でした。会えない日が二回だけあったのでその日はリモート飲みとリモート露出。リモート露出はノーパンノーブラ散歩程度でしたけど興奮でした。

彼女が講習行く前日も夕方から彼女の部屋で一緒にシャワー浴びながら

「明日から島で露出するんならツルツルにしないとね」

狭いシャワールームでツルツルに剃り上げます。そのまま指入れたりクリをイジったりしてたらピンポンがなります。が、お風呂でこんな状況で出られずスルーしますがしばらく鳴ってました。

島でどんな感じで露出?と聞くと

C「もう流石に海は入れないだろうからぁどうしよっあなぁ」

「島なら人がいないとこも多そうだしさ、全裸で日焼けとかは?」

C「え〜10月だよ?出来るかな?」

シャワーから私が先に出てくつろいでるとまたピンポンが鳴ります。ピンポンのモニターを見るとオジサンが立ってます。宅配ではなさそう…知り合い?歳は70歳位?お風呂場にいる彼女に言うと

C「あぁ、放っといて良いよ」

と言うのでほっときます。

シャワーから出た彼女にココナッツオイルで全身をマッサージしながらオジサンの事を聞くと、オジサンは彼女の母親の知り合いで母親にたのまれ彼女の部屋に定期的に訪れて彼女の行動?をその都度彼女の母親に報告してる見張り役ですね。

彼女もソリの合わない母親と面倒くさい事にならない様にオジサンの相手してるだけと言ってました。

引っ越した翌日には訪ねて来て、最初は怪し過ぎてドア開けずにインターホンで話してたらしいです。

が、”お金に困ってるならなんとかしようか?“とか”怪しい男に追い回されてるらしいね“とか“話し聞くからドア開けてよ”とか夜に来てインターホンでそんな話しされても近所迷惑になるかなと思ってドアを開けてしまったらしいです。ほぼ毎日彼女のいる時を狙って昼夜関係無く訪ねて来てるって言ってます。

そんなに来て何を話してるのか聞いたら母親に聞いた悪い男(私の事です)に誑かされてない?とか変な事されてない?と聞かれたり、何かあったらすぐに言ってと電話番号渡されたらしいです。

私も彼女の母親絡みならお会いしたくないのでスルーです。

そんな話を聞きながらマッサージも終わりかけた頃にまたピンポンが。彼女もしょうがなくモニターで確認して

C「あ、少し待ってください!すいません今服着るんでぇ」

まだ裸だったので急いで服を探して着ます。でも裸の状態をオジサンに言わなくても良かったのでは?

オイルまだ付いてるからとノーブラノーパンに丈の長い紺色のタンクトップを着て玄関に行こうとする彼女に

「そんなん薄着で良いの?」

C「大丈夫大丈夫。もう外は暗いし、灯り点けないですぐ終わらせる」

彼女が玄関を開けるので私は隠れます。

C「こんばんわぁ、すいませんお待たせしちゃってぇ。明日から私ぃ仕事でぇ土曜日まで出張なんですよぉ」

「あ、そうかそうか、それで忙しかったか、ごめんごめん…」

とドアを閉める音が。彼女が外に出たらしく声が聞こえなくなりました。玄関を覗くとドアの外からなんとなくボソボソと話してるのは聞こえます。

この隙にロフトから引っ越しの時に見つけたバイブオナニーのプリントを引っ張りだして待ちます。一緒にバイブもあるか探しましたが見つかりませんでした。

しばらくして戻って来て

C「オジサンが玄関に入ろうとするからさぁしょうがないから外に出ちゃったよ」

彼女が部屋に入ってきて灯りを点けると彼女の着てるタンクトップがヤバい…トレーニング用のタンクトップで前から見ると普通ですが背中は細く脇はガバッと空いておっぱいがほぼ丸見え。

凄く興奮しながら彼女を抱きしめてキスして

「これでオジサンに何もされなかった?」

C「うん。特に何も」

「これ、この前言ったバイブオナニーの画像。覚えある?」

引っ張り出したバイブオナニーの画像を見せると彼女はビックリしてます。

C「ヤダッ!何であるの?」

「だから引っ越しの時見つけたってさっき言ったじゃん」

目を丸くし手で口を押さえ私の方を見て

C「え、何で何で?何であるの?」

抱き寄せタンクトップの脇から手を入れておっぱいを揉み乳首をクリクリすると彼女が腰砕けて座り込んで感じ始め

「その時の事思い出しちゃった?」

C「別にぃ…思い出さない…私じゃないもん…」

彼女の背後に座り一緒にオナニープリント見せながら

「これってトレーニングしたあとにバイブでオナったの?」

C「え〜?それ私じゃないよ〜…」

プリントを置いておっぱいを鷲掴みしながら親指と人差し指で乳首をキュッと摘んで引っ張りクリクリしながら

「この使ってたバイブないの?」

C「え…バイブ…バイブゥ?ある…あるけどぉ」

「どこに?」

C「バック…えっとぉえっとぉ…ロフトのぉ一番奥の方の黒ぃバックかも」

ロフトに上がるとバックがあります。引っ越しの時は無かったはず。

バックの中を漁ると他にも服もあり、下の方からカリの部分がデカいバイブが出てきました。

「これ?こんなぶっといの使ってたの?俺見た事ないな…軽井沢で?」

部屋の灯りを消して彼女を出窓に両手つかせて背後からバイブをオマスジをなぞりながら外の様子を見させながら

「自分で使ってたの?」

バイブの振動スイッチ入れてマンスジをなぞると彼女が壊れてきます。

「これどうやって使ってたの?他の男に使われてたの?」

無言の彼女。結構デカい鬼頭をクリにグリグリ押し当てたりしながら

「思い出してんでしょ?バイブ使われた時の事」

C「え…た、田んぼ…軽井沢でぇ…使っ…われてぇ…使われてたぁ…あッイイ…イイ…」

「田んぼのど真ん中で使われたの?」

C「そぅ…えっとぉ…えっとねぇ…ト…ットレーニングッ…の後にぃねぇ…トレーニングのっ後のぉ…」

「トレーニングの後に入れられてイかされてたの?」

C「うん…うん…トレーニングのぉ…そう」

その時の事を思い出してるのかダラダラマン汁が出てきます。

「このぶっといの入れて欲しい?」

C「う…ん」

「じゃあいれてあげるよ。イき顔を外の人に見せてあげるなら」

C「うん、イき顔みせるからぁ、見せるぅ…入れて欲しい…入れてぇ入れてぇ…オマンコォ…オ、オマンコォにぃ…」

太いカリをグリグリ回しながら徐々入れてくと

C「い…い…んぁ…ソウゥッ…アハアハ…そう、イィイィ…」

やっとカリの一番太い部分まで来ると

C「イィイあ、そこそこヴ…あ、入ってくる…くる…入って…ウハ…ウグッ…あ、あ、イイイイイイいいよぉ、あ、気持ちいいいい、イクイクいっちゃういっちゃういっちゃう…あ〜ダメダメダメイクっ…」

「まだ全部入ってないよ。変顔でイくなら無理矢理突っ込んであげるけど?」

C「うん、うん…つっ…グリグリして…突っ込んでえぇ…ダメ…気持ちいい…気持ち、イく…あ、変…顔ッでいい…いい…変顔で…イくイくって…もう、もっ…我慢でき…ないよぉ」

「イく時に寄り目でベロ出してイって」

そこで一気に捻り込んで挿入すると

C「わかっ…たぁ..グッ…ハァ…あぁぁぁあ…イイいいぃィ〜…いっちゃういっちゃういっちゃうよぉ…ムリムリムリぃ〜気持ちいい気持ち…イイ」

カリが引っかかって抜けないのでバイブを振動にして放置。ここから道路に向かったまま連続イきが始まります。イき続ける彼女に

「オナニー画像はトレーニングルームだけどトレーニングルームでも使われてたんだ」

C「うんとぉ、トレ…ング…ムとぉ…はぁ…あ、イッ…た、田んぼのぉ…田んぼのぉ真ん中かなぁ…トレーニングが終わってぇ、汗だくのぉまま田んぼの真ん中でぇ…ダメダメまたイクイクいく…あぁ…だったかなぁ…あぁぁぁ…もうダメもうダメ…どこか他にいっちゃいそう…あ、イクイクイク…死んじゃうって…ヤバい…ダメダメってぇ…」

もうダメそうなので床にゴロっと仰向けにします。大の字になってハァハァ言いながら痙攣の様にビクビクしてます。

バイブのスイッチ切って抜こうとしますがオマンコがキュッと締まりすぎてカリが引っかかって抜けないので大の字で床に放置。少し放置してマンコも緩んできたのでバイブを抜くとオマンコがポッカリ口を開けた状態。

「オマンコがパックリ口開けてるよ」

息の荒い彼女の乳首クリクリしてると

C「ヤバいヤバい…また…また気持ちイイ…気持ちイイ…」

「この写真はオナニーさせられて撮られたの?」

C「ヤられてないよぉ…ヤられてない…トレーニングの人はぁ…みんなにはぁ…ヤられてないよぉ…でもぉ、ホントとはぁあんまり覚えてない…えっとぉ…えっとぉ…」

乳首だけでまた壊れ始めてきて返答も意味不明。口調もエッチになってきて

オマンコを触るとビシャビシャで床までマン汁が垂れてます。まだ口開けたオマンコは指3本余裕でヌルっと入りました。3本指でオマンコかき回すとのけぞって

「田んぼの真ん中でも本番ヤッた?」

C「えっとぉ、…えっとねぇ…そん時はぁ…田んぼでぇ裸になってないの…でもぉ、ハメてくれたのはぁさんぼんんっ…」

「田んぼは周りからは見えないの?」

C「わかっ…らない…見えてたかも…」

ハァハァ言いながら必死に耐えてる?彼女。バイブを振動にしてマンスジを刺激しながら

「見られないと物足りないか」

と言うと彼女がハッとした様に”あ…“と軽く声を出してから

C「そうだぁ…思い出しちゃったぁ…あ、ダメってヤバいヤバいまたイくイくイっちゃぅ…って」

「エッチな事思い出した?」

C「うん、エッチなぁ…ハァあ、ダメ…またイクイグ…イグ…ハァ…ダ…めぇ」

「どんなエッチな事した?」

質問してるとピンポンが鳴ります。流石にこの状態では出られません。でもピンポンが鳴り続けるので彼女が這う様にインターホンモニターを見るとまたオジサン。インターホン越しに少しハァハァしながら対応。

C「すいません今手が離せないのでまた後で…ハイ?あ、今トレーニングしててぇ、はい15分後で…ハイ、ハイ大丈夫です」

何で15分後?オジサンと話して少し現実に戻ってきた彼女。

「またオジサン?俺のことバレて母親に報告されたら面倒くさいね」

C「う〜ん。でも多分大丈夫よ」

「なんで?」

C「オジサンにはノーブラノーパンでサービスしてるから大丈夫よ(笑」

笑って言ってますがさっきもノーブラノーパンだったから冗談とも思えません。

悶々してそのまま彼女を押し倒して挿入。

C「ヤバヤバ、ダメだよ準備しないとオジサン来るよ!服着なきゃだ。抜いて、抜いてって」

「何着る?」

そう言えばさっきの黒バックに入ってたと思ってロフトに登ってバックを開けると白いナイトドレスか?彼女に

「これどうしたの?もらったの?」

C「あ〜、もらったぁ」

もう誰にもらったとか気にしない様にしてますが、結構過激かも。

ホルターネックで胸の真ん中が布がダラっとおへその下までのブイネック?背後は背中丸見えで腰から下のミニスカートだけ。スカートは着ないとわかりませんが結構なミニっぽくサイドはスリットです。首の紐で上げたり下げたり調整は出来そうです。着た形跡はありです。

「これ?後でこれで散歩行こうよ」

と言うと彼女は

C「え〜これ着るの?」

と言いながら着てくれましたが周りからは完全に浮きますね。首の紐は結んであったそのまま。脇からも正面からもおっぱいが半分くらい見えて興奮。少し屈ませると脇からも胸元からもおっぱいがモロ見えで予想より露出度も高い。彼女も鏡見ながら

C「これ見え過ぎだよね?横からも胸がほとんど丸見えだぁ…」

「これ着たことあるんでしょ?」

C「うん、一度だけねぇ…」

詳しい事聞くとその場で押し倒しそうなので聞き流して

「オジサンの時はいつもノーブラノーパンでサービスしてるからって言ってたじゃん。さっきだってそうだったしさ」

C「これでおっぱい見られて揉まれたり襲われたらどうすんの?」

脇から手を入れておっぱい揉んでキスしながら

「何?前に着た時も見られたり手入れられたりしたの?」

と聞くと彼女も少しエッチな気になってきたらしく

C「えぇ…秘密。じゃあさぁ、これで出るけどさぁ…どうなっても文句言わないでよねぇ…」

「どうなっちゃうの?」

乳首をキュッと摘むと

C「う…ん…えッとぉね…」

少し声を出して感じ始めた時にピンポンが鳴ります。彼女がモニターを見て

C「あ、チョット待ってくださいね」

少し胸元を隠しながら

C「偵察オジサンだ」

「すぐ終わるんでしょ?」

C「え〜、うん…はすぐ終わるけどぉ…わかった…じゃぁ…いいよ…このままで…このまま出るからね。もしオジサンに見たりしてもホントに文句言わないでよね」

玄関に向かう彼女を見るとお尻がギリギリ隠れるくらいの短さです。サイドスリットで横からはもっと脚も見えてそう。私は隠れて聞き耳を立てます。彼女が

C「すいません、お待たせしちゃってぇ」

とドア開けると

「あ、Cちゃんごめん。さっきさぁ…」

その後にドアが閉まる音。あれ?外に出たのか。そして待つこと10分くらいでやっと彼女が部屋に入ってきました。

この時に遠目だと薄ら乳首が透けて見えてる事に気づきました。そんな格好でオジサンと10分も話してたと思うと嫉妬で彼女になんとなくイラッとしてしまい

「話し長かったんじゃない?」

と言うと

C「うん…オジサンずっと見てたよ。でも君がこのワンピでって言ったんだからね」

「おっぱい見られなかった?透けてるし」

C「透けてるしって言われても私わかんないよ…見られてないと思うけど?見られた方が良かった?」

「少し首の紐緩んだかな?」

C「だって君が見られる様に緩く結んだんでしょ?」

「見られたのか?」

C「見られてないよ。だから見られたりしても文句言わないって約束したじゃん」

と言って部屋に入るとスマホ見ながら

C「あ、明日ゴミの日だからゴミを出して来るワ」

とゴミをまとめだします。

「え?その格好で?ヤバくない?」

C「ヤバくないってなに?自分が似合ってるから、とか言って着せたんでしょ?どうせ散歩行くんだしイイじゃん!」

彼女も少し機嫌が悪くなってきて

「透け透けだよ?ヤバいでしょ」

C「大丈夫だよ、見えてないって。私が見られたってどうせ興奮すんでしょ?」

と言いうので、ついついしつこく

「オジサンその辺でまだ待ってんじゃない?今度は見られるぞ?」

と言うと彼女のイラッとした感じが増しこうなると彼女は私に絶対に反抗する事しかしません。

C「い〜じゃない!見られたって。なに?見られたらイヤなの?私はこれくらい見られても恥ずかしくないし平気なんです。大丈夫ですからご心配無く」

とか言い出します。

「でもその服じゃゴミ出す時屈んで胸元からおっぱい見えちゃうよ」

と反抗心を煽ると

C「まだ同じ事言ってる。興奮しながら待ってれば?貴方の趣味なんでしょ?私のエッチな姿とか他の人にハメられてるの見たりして興奮してるくせに、今更なによ!おっぱいくらい見られても何ともないから気にしないでくれる?」

と更にイラっとしてるのでもうひと推し

「そんな見える服で出ちゃったらさ…」

C「だから大丈夫だって。私は裸見られたって平気だもん。オジサンにおっぱい見せようがハメられようが私の自由でしょ?それよりもっと露出した方が良いかしら?」

と自分で首の紐を解き更に緩く結び直して普通に立ってても乳首ギリギリ。緩くした分股下は下がりましたけど。

C「どう?この方が興奮するでしょ?興奮して妄想して部屋で待ってれば?オジサンいたら期待通りの事してきてあげるから妄想してて」

「川口のゴミ置き場でスナックのマスターにヤられたの覚えてないの?」

と言うと

C「なにそれヤられたって?私もゴミ置き場でヤられたかったの!凄く気持ち良かったしぃ」

注意するほど意地を張り、平気だと言いながら見てるとやはり緊張してるのかドアを開ける時に少し外を気にしてる様子。出る間際に

「そんなんじゃ裸で行くのと変わんないじゃん!まだオジサンとかスクーターがいるかもよ」

とまた煽りました。

最後は私を無視する様にゴミ置き場へ。

彼女がドアから出て行くとドキドキです。

しかし5分くらい経っても戻って来ないのでホントに誰かに犯されてるのか?と妄想が始まり、見に行こうと思ってドアに近づくとドア越しに話し声が聞こえる…ドアの覗きアナ?でドアにぶつからない様に覗き見ると左に彼女、右に半キャップ人物が。あれ、すっかり忘れてたけどスクーターの人?ドアに耳を付けると声は聞こえますがコソコソ話しっぽく少し聞こえたのは

C「そう言う訳じゃ無いんですけど…」

C「今日はダメなんでぇ…」

C「いや、、そんなんじゃ無いんですけど…えっとぉ…」

C「友達がぁこれから…」

「なのでぇまたぁ…明日とかぁ…」

半キャップも何か言ってますが何言ってるか聞こえません。

半キャップが彼女にスマホを見せて彼女もなんとなく頷いてます。彼女を説得?してる感じになりました。

彼女も周りをキョロキョロしながら何か言ってますが半キャップが両手を彼女の肩に乗せて確認する様に彼女の目を覗き込むと彼女も頷きました。

半キャップが周りを見ながらグルっと彼女が右、半キャップが左に入れ替わり彼女も周りをキョロキョロ挙動不審な感じ。え、なんか変な雰囲気…と思ったら半キャップが彼女の両肩に乗せてた両手で彼女に何か言ってます。彼女も再び頷きながら胸の下で腕を組みソワソワして愛想笑いの様な表情で周りを気にしてると半キャップが彼女の首の紐を解きおっぱいを露出させました。

え、こんなに簡単に半キャップに脱がされた?この時点で凄く心臓がバクバクでパンパンに勃起。

半キャップはニヤニヤして少し眺める様に見ながらスマホで撮影。彼女が”早く早く“と言ってる様な仕草をしてますが半キャップはゆっくりと彼女のおっぱいの重さを図る様にして揉み始めます。彼女は周りをキョロキョロ。

10秒位でワンピの紐を結び胸を隠しますが半キャップはVネックを両手で開き再びおっぱい露出させて揉み始めます。流石に彼女も半キャップの手を退けて拒否。彼女がこちらを向いたので入って来ると思い一度ドアから部屋に戻ります。ドアの音がガタッとしますが入ってきません。少ししてまたガタガタッガタガタッとドアの音が。その後に彼女が部屋に入って来ました。私は興奮を抑え

「ゴミ出しだけなのに遅かったね」

返事が無いので玄関の方を見ると入ったとこでエロっぽい顔してポーっと立ってる彼女。

それを見て一気に勃起です。半キャップとの事は自分から話すかな?と思って知らないふりします。玄関に立ちっぱなしの彼女の前に行きさっき半キャップがしてた様にVネックを開いておっぱい揉むと少し下向いて凄く小さな声で

C「あ…あぁ…気持ちいい…ですぅ…」

「何かエッチな事はあった?」

ハッとした様な顔で

C「ん〜、なかったかな…」

「見られなかった?」

私をジッと見ながら

C「うん…見られなかった…全然大丈夫」

彼女が笑顔で嘘を言います。

見てた私は我慢出来限界。その場で座らせてフェラをさせます。

フェラしてる彼女の首の紐を解きます。チンポ咥えながらワンピを身体をくねらせながら脱ぐのでそれがまたエロくて良かった。そろそろハメたいと思ったら彼女が上目遣いで私を見ます。足の親指をオマンコに入れるとニュルって感じで入り、足の指でハッキリ分かるほどびしょびしょ。そして彼女がまた身体をくねらせるのでその場で立ちバックで挿入。挿入とほぼ同時にイってしまった彼女。

すぐに口元からヨダレが垂れて感じまくってる彼女にゴミ出しの時に誰かいなかったか再確認すると

C「いなかったよ…誰にも見られなかった…」

「へぇ、残念だね」

うんと頷き

C「うん…見られたらぁ…そしたら君が興奮してくれるしぃ…あ、ダメダメダメ…イっちゃうイっちゃう…」

何回かイッて少し落ち着いたのでゆっくりピストンしながら半キャップの話を聞き出してみます。

「そう言えばあれからスクーターに会った事ある?」

C「ないよ…」

「アパートまで知られてるしなぁ…リモート露出の時は合わなかった?」

C「うん、合わなかったなぁ、時間帯が違ったんじゃない?」

でも半キャップとあんなになったのはリモート露出の時以外に考えられません。

「リモートん時はどのワンピ?」

C「え〜っとぉ…1回目はぁノーブラノーパンにぃ黒のワンピでぇ、2回目の時はアミアミの奴にぃブラパン着てた」

網目の大きい白いワンピです。

「ブラパンはどれ着てた?」

と着てた下着を出させたら普通サイズのブラパンですが透け透けです。いつもマイクロビキニを下着として着てたのにこんなのも持ってたのか…。

確実にエロ彼女に戻って来てます。

その夜も彼女とハメまくりで3回中出ししたら彼女に

C「ねぇねぇ出し過ぎじゃない?」

「中出しは俺の特権だからさ」

と言ったら

C「もう病院でピル貰ってきたよ。万が一誰かに中出しされても大丈夫な様にね」

と言われて大ちゃんと約束した避妊薬をホントに入手したんだとショック。

また大ちゃんにヤられちゃうのか…それとも半キャップにヤられるのか…とまたエロい妄想して興奮する自分がいます。

半キャップとの事は何も聞き出せず翌日の朝に彼女は講習に行きました。駅まで一緒に行きお見送りです。

彼女が講習行ってる時に大ちゃんと予定が合ったので久しぶりに私の部屋で飲みました。

大ちゃんがこの前回撮ったハメ撮り画像を私に見せてくれます。それ見ながらエロ話しが盛り上がります。

大ちゃんが“実はさあ”と露出とか複数プレイとかやりたくて付き合った女性数人に言った事があるみたいですが皆んなに断られ、3P相手とか寝取り募集掲示板にも応募したそうですが参加は出来なかったそうです。なので前回の寝取りみたいなプレイは凄く興奮。Cの露出にも興味があって次回は露出させたいと言うので

「じゃあ今度やってみる?」

そこから大ちゃんの妄想露出話しになり、どんな服でやるのがエッチなのかとか色々と聞かれたので、押し入れから今まで使った道具を出して見せると大ちゃんの目が輝いてました。

スケスケワンピースとかマイクロミニスカート、ミニワンピ、ネットワンピ、亀甲縛りの様なワンピ?ラテックスぴちぴちミニスカート、首輪、手錠、目隠し、ボールギャグなど…その他にバイブやローター、ボディーペイント用品…まだまだありますが、大ちゃんボディーペイント用品に凄く惹かれた様です。次回に試したいと言われたので彼女が良いならオッケーと言うことにしました。

身近に同じ趣味を持ってる人がいるなんてK以来。普通は自分の彼女を使ったエロ趣味なんて話せないし。露出や寝取らせはマニアック?で尚更話が出来ません。

大ちゃんの露出プレイとか複数プレイ願望を聞いて酒を飲んでると

「露出させるのってさ、想像だけでも凄く興奮するんだよね」

「ホント家出る前から興奮するよ。もうね、自分の彼女使ってやるエロが一番だね。何よりもエロいよ」

と大ちゃんも興奮。彼女が戻ってきたら3人で飲みたいと言われとりあえず彼女に“大ちゃんが飲みたいって”と連絡したら

講習から帰った翌日の夕方なら大丈夫との事で大ちゃんに言うと凄い喜び様で

「今頃Cちゃんはエッチな事してんのかなぁ」

と言うので、前日にH島からトレーニング風景と記念写真が何枚か送られてきたので大ちゃんに見せると

「女子2人だけ?あと男ばっかり!」

男10人くらいで女2人ですね。

酒も進んでくると

「向こうでも酒飲んでエロくなってんかなぁ、良いなあ…露出もしてんかな」

彼女から送られて来た海の写真を見せました。到着した日と翌日が10月としては結構気温が高く25度あったらしくビーチでマイクロビキニでの自撮り写真。彼女が帰ってくるまで凄く長く感じた週末でした。大ちゃんにはオジサンの事と半キャップの事はまだ内緒です。

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