私がまだ30手前だった頃2年間付き合っていた3歳年下の彼女との体験です。
彼女のアイナが私の上に乗って腰を振っていてメチャクチャ気持ち良い快感とアイナの胸が弾んでいる視覚的刺激を受けて、
私「アイナ、凄く良い!」
アイナ「私も!もう逝っちゃう!」
その言葉とヌレヌレのマンコの快感で思いっきり射精しました。
パッと目が覚めて横を見るとアイナの寝顔が見えてさっきのが夢だと分かりました。
チンコはビンビンになっており、半ば呆れてしまいましたが、何やら下半身に生暖かい違和感がありました。
確認してみるとヌチャっとした不快感があり夢精したことが分かりました。
私はアイナを起こさない様にどう処理しようか頭を悩ませていると、
アイナ「おはよ~」
とアイナが起きてしまいました、私は焦って平常に相手をしようとして、
私「アイナ、おはよ、早いね?」
アイナ「うん、何かゴソゴソしてたから…どうしたの?」
私「別に、何でも無いよ?」
アイナ「ふ~ん?」
そう言ってアイナが抱き付いてきました、何故か勘が鋭いのか、何かあると感づいている様にも見えました。
アイナ「アレ?何で大きくなってるの?」
私「ワッ!ちょっと!」
私の股間に手を延ばして朝立しているのを確認するとニヤニヤしながらパンツの中まで手を入れてきて…
アイナ「エッ、ちょっと、何で出てるの?」
私「いや、その…」
アイナにバレてしまい、上手く誤魔化すことも出来ずに、正直に夢でアイナと騎乗位してて夢精したと喋りました。
アイナ「え~!昨日寝る前に2回も出してたよね?」
アイナ「なのに夢精しちゃったの?」
私「男はしょうがないの、寝てる時は快感に弱くて達しやすくなるから…」
アイナ「ヘ~じゃあ割とお漏らししちゃうの?」
アイナは凄くニヤニヤして聞いてきて、私は恥ずかしくなってしまいました。
アイナ「まだ、ギンギンだよ?」
そう言ってアイナはベッドの横からコンドームを取って来て私のズボンとパンツを下ろして、コンドームを装着しました。
私「エッ、どうするの?」
アイナ「朝から元気だから、私が夢と同じ様にしてあげる。」
そう言ってアイナが私に跨がりました、正直、私とアイナのセックスは9割正常位なので、騎乗位はとても貴重なのでいつもよりドキドキしました。
アイナ「どう?またお漏らししそう?」
ニヤニヤしながら聞いて来ましたが、快感が凄かったので咄嗟に反論出来ずに、
私「ウッ、はぁ、はぁ。」
アイナ「アン、ヤダ、カタイ、アアン!」
2人共喘ぎ声を抑えることに必死でしたが、私の方が段々刺激に慣れてきて、逆にアイナの方が腰の動きが止まってきました。
私がチャンスに思い、下からアイナを突き上げ始めたら、パン、パチュ、ピチャッ、ピチャピチャ!と突き上げる度にヌレヌレになっていき。
アイナ「アン、ちょっと、待って。」
アイナの余裕の無い声とビチャビチャのマンコに興奮してアイナを逆に押し倒して正常位で腰を振り続けました。
アイナ「アン、アン、ヤダ、ダメ!」
パチュ、ピチャ、ピチャ、と凄く濡れていて射精感が高まってきましたが、私が逝く前にアイナが逝ってしまいました。
私「アイナごめん、もう少しで俺も逝くから。」
アイナ「待って、私もう逝ったから!」
アイナの制止を聞かず腰振りを再開しました。
アイナ「ダメ!本当に!アン、もう逝ったのに~!」
ヌレヌレのマンコのお陰で私も射精することが出来て満足していると、チンコがマンコから出されて、チンコと下半身に生暖かいものを感じました。
アイナ「アン、ダメ、我慢出来ない。」
そう言ってアイナがオシッコをベッドの上に漏らしていました。
私はアイナがセックスで逝ってオシッコを漏らすところを初めて見たので変なスイッチが入ってしまい、
私「あれ~、ここはトイレじゃないよ?我慢出来なかったの~(笑)」
と逆に真っ赤になっているアイナを責めてしまいました。
アイナ「もう、サイアクよ。」
私「まあまあ、漏らしちゃったのは仕方ないからお風呂で綺麗にしようか?」
と言って2人でシャワーを浴びてサッパリさせましたが、お互いにお漏らしのことをノーカンにすることで手打ちにしました。
後になって何でアイナがあんなにヌレヌレになったか謎でしたが、本人には聞けずに再現プレイは結局出来なかったのは残念でした。
やはり、恥ずかしがっている女の子は良いですし、あのお漏らし直前のマンコはとても気持ち良かったのでまた体験したいと思っています。