帰りの電車内で、女性の方から自己紹介がありました。
「申し遅れました。私、伊藤○○と申します。」
私「○○です。」
二人で次に行けそうな所を検索しました。
私「ここなんか比較的近くていいんじゃないですか。」
伊藤さん「そうですね。行けそうな日に、こちらから連絡します。」
私「それじゃ、俺はここで。」
私は、ようやく我に帰りました。
「勢いのままに中出ししちゃったよ。」
「やべーよな。」
後日、伊藤さんから連絡がありました。
「いきなりで悪いんですけど、明日大丈夫ですか?」
「いいですよ。」
「じゃあ○○駅で。」
そして、当時を迎えました。
伊藤さんは、デニムのミニスカートを履いていました。
電車は、新幹線の様な座席の並びで、向かい合って座るタイプでした。
座るとデルタゾーンが全開でした。
私は、すぐに勃起しました。
「もしかしてパンツ見えてますか?」
「丸見えです。」
「いいじゃないですか、今日もセックスするんだから。」
「え!」
すると、伊藤さんは靴を脱いで、両足を座席の上に乗せM字開脚になりました。
私は、フル勃起になりました。
すると、伊藤さんは私の股間を触り「ちょっと待ってね♡」と言いました。
駅を降りると、伊藤さんが「カップル繋ぎしましょうか♡」と言ってきました。
「俺は、腕に手をまわしてくれた方がいいな♡」
伊藤さんは、胸に私の腕を押し当てました。
そして、最後のポイントを見終えて駅に戻る時に伊藤さんが言いました。
「この前は、安全日だったから妊娠しなかったけど、今日は危険日なんです。」
「え!!」
「でも、私にとっては危険という感じではなく、この日を待っていたんです。」
「え!!」
「私の夢は、夫と子供と一緒に廃線跡歩きのツアーに参加することなんです。」
「そうなんですか。」
「この場所で、駅弁で、○○さんの分身を私の中に注ぎ込んでください!!」
「さあ作りましょう!私達の愛の結晶を!!」
「はい!!廃線跡の英才教育を受けさせましょう!!」
今回は、横の林などではなく、廃線跡のど真ん中です。
といっても、他に散策しているん人がいない限り、誰にも見られることはありません。
まず、伊藤さんが「この前は凄く気持ち良かった♡ありがとう♡○○さんと○○さんの肉棒さん♡今日も気持ち良くしてね♡」とフェラをしてくれました。
そして、今回は抱き付く木がないので、私が伊藤さんの両手を持って立ちバックになりました。
「バックの方が奥まで届くから気持ちいい!!」
「でも、出す時は駅弁ね!!」
「わかってます!!」
そして、勢いのままではなく受精を目的にした射精の時がやってきました。
「あー!!もう出るよ!!」
「中で出して!!」
「あー!!」
「あー!!」
私は、自分の分身を伊藤さんの中に注ぎ込みました。
やがて、私の分身が結晶化していきました。