有香を俺のアパートに誘い向かおうとしてたら、アソコから血が微妙にだが出てるらしい。俺に渡す下着に血を付けたく無いからと、洗濯前の下着からパンティを一枚選び、クロッチにティッシュを重ねて置きそれを履く事にした。
有香が「笑わないでよ」と言いながらがに股でトイレから出て来た。痛いらしい。無理して腰振るから・・・今日は車で来てて良かった。
有香を車に乗せてアパートに着いた。こんな事も有ろうかと一応、掃除はしといた。引っ越して初めての客だ。駐車場に車を入れると、運悪く隣のオヤジさんが出て来た。とても良い人なのだが・・・エロイ?
俺と有香を見ると・・・言葉が出ない様だ。常々、俺が彼女何て居ないと話していて、オヤジさんに「良い男が女の一人ぐらい連れ込んで見ろ❗」何て話してたから。
とっさに俺がオヤジさんに、デリヘル嬢じゃ無いっすよ。と言うと、オヤジさんが「バカ野郎、こんな可愛いデリ嬢が居たら俺が呼んでるわぁ」と答えた。ポカ~ンと俺とオヤジさんのやり取りを見てた有香が「プゥッ」と吹き出して笑った。
そして、「こんにちわ」と素敵な笑顔でオヤジさんに挨拶をした。オヤジさん、いきなりドギマギしだして、「お・・・おうRを宜しくな」とか言って自分の部屋に消えて行った。
有香が「面白い人。悪い人じゃ無いのは解る」と言って来た。
うん、良い人だよと言いながら自分の部屋の鍵を開け、有香を招き入れた。「お邪魔します」とがに股で入って来た(笑)
思ってたより綺麗と感想を述べてくれた所でシャワーに案内、シャワー浴びたら適当に寛いでてと言って、俺と有香の洗濯してくると伝えた。有香はシャワー浴びたら一緒に行くと言うが痛々しくて可哀想だ。
俺の洗濯物だけなら良いが、有香の洗濯物も有るのでコインランドリーから離れないで最後まで見てるからと伝えた。
有香が「有り難う」と言いながら、「一つお願いして良い?」と聞いて来た。良いよ。と答えると「ナプキンを買って来て欲しい」との事。
ナ・ナ・ナ・ナプキン・・・
生理用品何て買った事無いぞ。(当たり前だけど)出血の責任の一端は俺にも有るわけで、わかった。とは答えたけど・・・成るように成るさ。
そうそう、有香。今履いてるパンティも脱いじゃえ洗うぞ。有香「えぇ~ちょっと待ってよ。」バスルームから手だけ出して、「はい」とパンティを差し出した。受け取って、取り敢えず俺は匂いを嗅いでから、鍵掛けとけよ、誰も来ないと思うけど、来ても出なくて良いと伝え、コインランドリーに向かった。
コインランドリーに着くと、運良く洗濯機は空いてる。俺と有香の洗濯物を別々に入れ洗濯物を回した。
落ち着くと、さっきまでの出来事が夢の様に思える。トイレに入り個室を覗く、このトイレが特別の場所に思える。俺と有香のホテル(笑)このランドリーに来る度に勃起しそうだ。
無事に乾燥まで終わり有香の洗濯物を取り出した。下着類はネットに入っているので安心。有香の衣類に愛しさを感じる。完全に惚れちまったかな・・・
さて・・・ナプキンかぁ~
ドラッグストアに行ってみた。
生理用品コーナーに行くと、こんなに種類有るの?昼用?夜用?何が違う?解らん???
店員さんに若い女性が居た。若者の事は若者に。恥を忍んで聞いてみた。「すいません。彼女がいきなり生理に成ってしまって・・・ナプキン買いに来たんですが解らなくて・・・選んでもらえませか」
マジ困ってるのが伝わった見たいで、若い店員さん物凄く親切に選んでくれて助かった。急いでアパートに帰ると俺のTシャツを着た有香が出迎えてくれた。
「RのTシャツ借りたぁ~」って・・・乳首プッチンしてるし、オケケも、お尻もチラチラ見えてる・・・ノーパン、ノーブラぁ~寒く無いのか?「大丈夫だよ」有香はニコニコ。
洗濯物とナプキン渡して、有り難うって受け取ってくれた。
ナプキンするのにはパンティ履かなきゃいけないよなぁ。ちょっと待ってて。
俺が持ってる唯一の男性用ビキニパンツを有香に渡して汚しても良いからこれ履いてナプキンしてなよ。と言うと「良いの?」と喜んでナプキン当てて履いてくれた。自前のパンツだけど、有香が履くとエロイなぁ~と見惚れてしまった。
コーヒーでも飲むか?って有香に聞いたら、「チラッと見たんだけど、調理器具何にも無いじゃ無い?」と言って来た。無いよ。コンビニか外出オンリーと答えると、「体壊すからぁ」とマジで心配してくれてる。
取り敢えずkettleは有る。お湯は沸かせるよ。とコーヒーを淹れた。ノーブラTシャツに俺のビキニパンツを履いた有香が隣に座りコーヒーを飲ん出る。
さっき有香の純血を奪い、痛い思いさせたばかりなのにどうにも我慢が出来ない。隣に座る有香の首筋に唇を這わせた。有香も予期してました、と言わんばかりに俺にもたれ体重を預けて来て瞳を閉じた。
有香のTシャツを脱がせ、ビキニパンツはそのままに有香を寝かせ、そして、これでもかと言うぐらい優しく、優しく、アソコ以外の全身に唇を這わせ愛撫した。
コインランドリーと違い多少の声なら聞こえだろう。体を海老反りにして「アン?アン」と喘ぐ有香の魅力的な声を楽しみながら、脇の下から乳首に舌を移動させた時にはもう「お願い。入れて」と有香が哀願してきた。ダメ。まだ痛いだろう。それにまた出血しちゃうぞ。
俺の言葉に有香は「大丈夫だから、感じ過ぎて変に成っちゃいそう。」俺が、pettingだけで逝かせるからと、舌と指を駆使してこれまでの人生でこんなに必死成った事無いってぐらい本気で乳首を責めたてた。
有香も理性が飛んだのか「アッアッアッアッ」とずっと喘ぎ続け、最後は大音量で「あぁ~逝っちゃう。逝っちゃうぅぅ~」と俺の体にシガミツキ心配に成るぐらい体を痙攣させ昇天した。
隣のオヤジさんに聞こえてんだろうなぁ。と思ったが敢えて有香を黙らせようとは思わなかった。良い女の悶える姿、喘ぎ声、逝き顔、本気の「逝くぅ~」は男を幸せにする。
暫くグッタリしておっぱいを波打たせて居た有香が上半身を起こして「オシッコ漏れちゃいそうに成ったんだから」「気持ち良い通り越して、死んじゃうかと思った」可愛い事言う(笑)
有香「うわぁ~ナプキン、ベチョベチョ」俺、血か?有香「エッチなお汁(照)」びっくりさせるよ本当に(笑)
有香「もう一度シャワーして良い?」俺、いいよ。有香「Rシャワーして無いでしょ?一緒に入る?」俺、二人で入るには狭いよ。
有香「コインランドリーのトイレよりは広いよ(笑)」
俺、じゃお湯も張ってどっちかが洗ってる時にどっちかが湯船浸かれば良いか。
またお互いにスッポンポンで浴室の中。たった今逝かせた有香の全裸にまた俺のムスコは立っている。俺は猿か?どうしようもなく有香の体に欲情してしまう。改めて有香の全裸を眺める。出る所は出て引っ込む所は引っ込んでる。
申し分の無いスタイルだ。思わず、尻と胸に手が延びる。まだ、コリッと立ってる乳首を指で弾くと有香が「アァ~ン?」「さっきの余韻でまだ敏感何だからぁ~」と甘い声を出す。
たまらず、また乳首に吸い付き舐め回す。「ダメぇ~。また逝っちゃう」有香が俺を引き離し、しゃがみ込んで俺のムスコを舐め出す。さっきのお返しのつもりなのかかなり深く咥え込んで舐めてくれている。
気持ち良い。快感が押し寄せる。有香のフェラ顔を見るとダメだ。こんな可愛い娘が俺のを舐めてる。有香逝くと告げて、ムスコを口から抜こうとすると、俺の尻に両手を回して抜くのを拒否。外に出すつもりだったがまた有香の口の中に出してしまった。
有香は当たり前の様にまた俺の精子を飲み込んだ。嫌じゃ無いのか?俺が聞くと、有香は「シャワー前の私のアソコが一番。洗濯前の私のパンティが一番ってRが言う。嫌じゃ無いの?って私も思った、多分それと一緒Rの精子は飲める。」
本当に可愛い娘だ。マジ惚れてまうやろう。もう惚れてるけど・・・二人で荒い子して交互に湯船に浸かり風呂を出た。
送るよ。準備しようか。と俺が言うと、有香がモジモジし始めた。どうした?有香が「今日は帰りたくない」と言い出した。
えっ❗でも実家だろう?ご両親心配するだろう?有香「友達の所に止まる何て珍しい事じゃ無いし、ちゃんと連絡入れれば大丈夫。」と言う。
布団これだぞ。って押し入れを開けて、一つしか無い煎餅布団を見せた。有香「くっついて寝れるじゃん」俺が言葉に詰まると「ダメ?」とウルッとした泣きそうな目に成って俺を見る。
そんな顔すんなよ。思わず抱き締めた。ちゃんと親御さんに連絡入れろよ。「ハイ?」ってとても良いお返事返してニコニコ顔に戻った。
夜はピザでも頼むか。俺の言葉に有香はいいね?有香は酒飲める?俺の言葉に「飲めるよ」じゃ酒買って来るよ。有香「私も行く」俺、痛く無いの?有香「治った。」本当か?有香「血も止まった見たい。」大丈夫なら行くか。
行き付けの酒屋に行くと(コンビニより安い)おっ❗珍しいなぁ~Rが女の子連れて来た。と酒屋の息子(同世代)に茶化された。うるせぇ~と無視してたら、酒屋の息子が有香に山本美月に似てるて言われない?と聞いて来た。有香が「自分では思わないけど、友達からは言われます」って答えてた。
山本美月?とぼけた顔してた俺に酒屋の息子がスマホでググって山本美月の写真を見せてくれた。うわぁ似てる。知らんかった。俺がハイボールの缶。有香はほろ酔いの缶。飲み物も可愛い❤️会計してると酒屋の息子が
「彼女か?若いなぁ~?無茶可愛いじゃん。どこで見付けて来たんだよ。」全くうるさい。
後で話すって。とお金払ってそうそうに逃げて来た。車に乗ると有香が「お友達?」と聞いて来た。行き付けでたまたま歳が同じだっただけ。と答えると笑ってた。
コンビニに寄り、有香の歯ブラシと乾き物を買いアパートに戻った。宅配ピザのメニューで二人でピザを選び注文。洗濯からナプキンお酒まで全部出して貰ってからピザ代は私が出すと有香が頑張るのでピザはご馳走に成る事にした。
ピザが届き、お酒も入った所でスマホの番号を交換しないかと言ってみた。有香は最初にお金借りた時に連絡先の返答を拒否されたからもう、教えてくれないのかと思ってた答え、直ぐにスマホを持って来てお互いの番号を交換した。
アパートを借りた時に鍵が2つ付いて来た。その内の一つを有香に渡した。「良いの?」有香は凄く喜んでくれた。好きな時に来て良いよ。俺が居なくても入ってて良いから。
互いに買って来たお酒を空にして酔いが回って来た辺りで、有香がまたウルッとした目に成り俺を見つめて来た。どうした?泣き上戸か?
すると有香が「連絡先も交換して、鍵も貰って、居ない時でも来て良いって信用もして貰って嬉しかった。」だけど・・・
「言ってくれないんだね」
俺、何を・・・
有香「俺の女に成れって言ってくれないの?」
俺・・・俺もずっと引っかかってた事が有る。
有香、顔は良いし、スタイル良いし、頭も良いし、性格だって良い。モテルだろう?選り取りみどりだろう?
何故、俺なんだ?こんな冴えない中年サラリーマンなんだ?
こんな男に純血捧げて・・・
俺はポジティブな人間じゃ無い。こんな可愛い良い娘が俺の物に成る訳無い。有香の気紛れで遊んでくれたんなら、有香の気紛れが消えるまで・・・俺に飽きるまで付き合うよ。
自意識過剰過ぎて、俺の女に成れ何て・・・
遂に、有香の瞳から涙が流れた。ボロボロ、ボロボロとこぼれ落ちる。「大学にいるイコール頭が良いって事なら大学辞める。飲んで食って肥る。顔壁に打ち付けて顔の形変える。性悪女になる。そうすれば好きに成ってくれるの?」
「一目惚れに理由何て有るの?」
堪えきれなく成った様に泣き声も混じり涙が止めどなくこぼれ落ちてる。
美人の泣き顔は本当切なく成る。胸が痛く成る。泣かせてしまった。
俺、正直に言うよ。好きだよ。
大好きだよ。惚れてるよ。最初の出会いから、ほぼ毎日コインランドリー通ってたよ。逢いたくて、逢いたくて、恋い焦がれてたよ。自信が無かったんだ。
有香見たいな可愛い娘が俺を相手にする訳無いって。本気に成るのが怖かったんだ。正座して有香に頭を下げた。俺と付き合って下さい。俺の彼女に成って下さい。
有香が必死で泣き声を殺しながら抱き付いて来て、「好きなんだもん」「宜しくお願いします」と体を震わせて泣きじゃくった。
有香の頭を撫でながらただただ抱き締めてた。
有香が少し落ち着いた所で布団を敷いた。「またRのTシャツ貸して」と言うから貸すとパンティ一1枚に成り、Tシャツを着て布団に潜り込んだ。
俺もトランス1枚で有香の隣に滑り込んだ。有香は背中を向けて寝てる癖に、お尻だけを俺の股関にグリグリと押し付けて来る。有香。また発情しちゃうよと言うと寝たふりしてる。お尻だけはしっかり押し付けて来てる。
トランスの中で元気に成った息子が痛い。それならば、トランスを膝で下ろし、いきり立った息子を有香のパンティの上からお尻に突き立ててグリグリしてやった。有香はまだ寝たふりしてるけど、明らかに息が荒い。
腕を前に回し、Tシャツの上から胸を触るとTシャツ越しに固く尖った乳首がハッキリわかった。手のひらでおっぱいを包み円を描く様に乳首を押し潰しながら揉むと「フンフン」と鼻に掛かった息を漏らす。
お尻には相変わらず息子を押し付けていると、息子にヌチャとした感覚。ん?パンティの上か有香のお尻を触って見るとパンティを通り越してお汁が染み出してる。大洪水だぞ。って有香の耳元で囁くと、有香が「入れて」と言って来た。
まだ痛いだろう?って聞いたら「入れてくれなきゃ眠れない。」と言う。俺も入れなきゃ収まらない。痛かったら直ぐに言うだぞ。と念押しして掛け布団をどけて、電気を点けた。「電気は点けないで」と有香。ん?何で?有香「恥ずかしい」
今まで明るい所でしてたじゃん。と電気を点けたまま有香を仰向けにしたら、パンティに物凄染み。パンティの布地を通り越して見事に染み出してる。
有香凄いよ。って言うと身をよじって恥ずかしがってる。パンティを脱がして気が付いた。有香と正常位で結ばれるのは初めてだなぁ。有香。ゴムまだ有る?「うん。スカートのポッケ」貰うよと有香スカートからゴムを取り出して装着。Tシャツも脱がせて、全裸にして挿入。
痛く無い?の問い掛けに「大丈夫」との答え。更に深く挿入。
有香の口から声が漏れる。痛いか?「何か凄い。凄い奥まで入ってる」動くよ。ゆっくりとピストンを始める。ヌチュ、ヌチュと卑猥な音が響き、有香の濡れの凄さを物語る。有香の口から明らかに痛みとは違う女の喜びの声が漏れる。
やっぱり俺は正常位が好きだ。しかし、相変わらず良く締まる。こんなゆっくりのピストンでも逝きそうだ。凄い早漏に成った気分。有香に覆い被さり乳首を舐めながらゆっくりゆっくりピストンする。
有香がしがみついて来る。痛みじゃ無い見たい。少し早いピストンに切り替えるとヌチュ、ヌチュ音がクチュクチュ音に変わる。この音聴いてるだけで逝きそう。有香の声も「アンアン?アンアン」に変わって来た。更にピストンスピードを上げるとクチャクチャクチャクチャと音が変わり、有香にエッチな音してるよ。聴こえるって聞いたら「恥ずかしいからぁ」と顔を手で覆う。
ダメ。顔見せてと有香の手を押さえ付けると「イジワル」と羞恥と快感に身を委ねている見たいだ。有香の「逝きそう」の声に一緒逝こうとピストンマックスに突入。有香の「アアァァァ~」の声と俺のウォォ~の声が重なり一緒に逝けたみたいだ。
お互いそのまま全裸で寝てしまった。日曜日は昼過ぎまでお互いに全裸のままキスしたり、触り合ったり、舐め合ったり、時に結合したりして過ごした。
夕方前に有香を自宅に送り、車の中でキスをして別れた。
長く成ってしまった。画像板に貼った画像の下着、水着の話はまたの機会に。有り難うございました。