これは今日俺が塾に行こうと階段を降りてた時のこと、女子3人が反対に上がってきている。しかもその一人が咲ちゃんだ。すれ違ったあと、俺は階段の踊り場から咲ちゃんのスカートの中を覗く。
「白のスカートに黒のパンツなんて、エッチな格好だな…誘ってるのか?」
思わずこんなことを考えてしまうと、ムラムラしてしまう。そのまま咲ちゃんについていくと、なにやらテストに不満があるらしい。
『絶対ここ先生に抗議した方がいいよ!!』
ここで俺はあることを思いつき、咲ちゃんに話しかける。
「どこがおかしいん??」
そう聞くと同時に俺は左手で咲ちゃんの白い腕に手を当てて、右手で咲ちゃんの左脇あたりに手を触れる。
咲ちゃんは不思議にもおもわず説明をしてくる。そんなのはもちろん頭に入るわけなく、頭の中はムラムラでいっぱいだ。
我慢も限界になった俺は左手を滑らせたフリをして咲ちゃんのノーブラおっぱいを触った。
『ひぁっ!?』
「あっごめん手が滑って…」
『ああ、いいですよ//』
後輩のちっぱいに触れた俺はもう我慢できなくなった。そのままこっそりと右手を咲ちゃんのお尻に忍ばせ、ふにふにと触る。
『……//』
もう立派なセクハラだが反抗がない。
「咲ちゃん、これ以上は文句言えないよ…」
そう言うと道のど真ん中なのにもかかわらず俺はスカートの中のパンツに触れて、いじり倒す。
『ふぁぁ…ぁ//』
喘ぎ声もめっちゃ可愛い。更にムラムラしてくる。
「咲ちゃん、ほんとはこう言うことされるってわかってて反抗しなかったんでしょ?エッチだなぁ」
『ちがっ…そんなわけ…あぁん//』
いつのまにか左手で中学二年生の小さなおっぱいを、乳首を弄っている。
『待ってっ、なんかきちゃう//』
「道のど真ん中で、イっちゃえ!」
『ふぁぁぁ//』
一際大きな喘ぎ声に加えて、右手が咲ちゃんの愛液でヌメヌメになる。
「こんなに出しちゃって…もう我慢できないけど、どうしてくれるの?」
いますぐにでも黒のパンツに隠れたおまんこにいれたい。でも、まだまだ楽しみたい。
「咲ちゃん、手コキしてみてよ。」
『…//はい//』
そういうと俺はビンビンのペニスを咲ちゃんの目の前に出す。
「これを口の中に入れて、舐めて…」
『ふぁい…』
咲ちゃんは積極的に俺の棒を舐め回す。
「咲ちゃん、うまいよ…」
「やばいっでる!」
瞬間咲ちゃんの口内に白濁した液が溢れる。
「全部飲み込んでね…」
『ん…』
こうして咲ちゃんが精液を飲み込んでいる姿を見ると、萎えていたペニスも勢いを取り戻してしまう。
「咲ちゃん、やっぱり咲ちゃんのそのおまんこにいれたいよ…」
『!?』
「ごめん我慢できない!」
言葉が終わる前に咲ちゃんのスカートを脱がし、パンツをずらす。そして挿入。
「はいった…」
『ああまってっ!激しい…//』
「でも、咲ちゃんエロすぎて腰止まらないって!!」
『はん//まって、ほんとにまたイっちゃうからぁ//』
「処女喪失セックスでイっちゃえ!」
『ふぁ//あぁぁあ//』
2度目にもかかわらず大量の精液が咲ちゃんの膣内に流れ込む。
「咲ちゃん、今度は先輩と一緒にやろ…」
『……はい//』