夢にまで見た出来事

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通勤は車を利用していた。しかし朝からエンジンの調子が悪く、仕方なく電車を利用しなければならなくなった。案の定通勤ラッシュ。

朝からこんな疲れる通勤をしたくなくて車を利用しているのに…気持ちが落ちながら電車に乗る。

電車に乗ると、見慣れた人の姿。3つ下の38才のかおりの姿。少し離れているので声を掛けることもせずに満員電車に耐えてるだけだった。右へ左へ前へ後ろへとしばらく揺られた。

駅に停車。かなりの人が降りていくが、同じかそれ以上の人が乗り込んでくる。気付けば目の前にかおりの姿。俺にはまだ気づいていない。

平均的な身長のかおり。顔はホームベースのような幅広い顔のちょいブスな眼鏡女子。肩までの長さの茶髪。シャンプーの匂いがする。普段の仕事の時、こんなに密着することがないだけに新鮮だった。変な気分になってくる。

かおりの髪を嗅ぎ、せっかくなので会社で話題なっている体を見てみる。薄手の上着を羽織っているが、豊かな爆乳は背後から覗いてもかなりのモノ。胸元から上乳がよく見える。

男性社員はもちろん、女性社員の中でも話題の爆乳。あるあるだが女性社員全員が触ったことがあらしい。仲の良い若い女性社員に聞いたことがある。下着集めが趣味、かなり乳輪が大きいらしい。フルカップブラジャーでないと、乳輪がはみ出るレベル。

乳輪が大きいのか、どんな下着をしているのか、旦那とセックスしているのか、と色々と想像していると勃起してしまった!

このままでかおりのデカイ尻にちんぽが当たってしまう!しかし腰を引きたくても出来ない!ヤバイ!かおりの尻にちんぽが当たる。その瞬間にピクッと反応されたがかおりも身動きがとれないようで、何とかしようと尻を動かしている。しかしそれはちんぽが刺激されるだけの行動になった。

どんどん気持ち良くなってくる。欲情した俺は痴漢で逮捕され、解雇されるという事が頭にありながらどうでもよくなってしまった。

かおりの腰を両手で触れる。またピクッと反応する。しかし今度は全く動かない。怖さで動けなくなった様子だ。俺はかおりの尻にちんぽを擦り付ける。痴漢されていると確実に気付いているはずだが動こうとしなかった。

少し冷静になって周りを見る。痴漢に気付きそうな人がいないのを確認すると、かおりのスカートのファスナーを下げた。中に入っていたシャツを上げると、水色のパンティが見えた!

知り合いに痴漢しているだけに興奮が半端じゃない!俺もファスナーを下ろしてちんぽを出す。ファスナーの隙間がパンティにちんぽを擦り付ける。しょうもない女とセックスするより遥かに気持ち良い!

上着の隙間から手を入れ、シャツの上からブラジャーのホックを触る。爆乳だけに三段ホックのブラジャーだ。1つ、2つ、3つとホックを外した。その瞬間、服の中で爆乳がこぼれ出したからか、シャツの中で何かが揺れた。俯いて体を縮込ませるかおり。

痴漢に脅えた女がこれ程興奮するとは思わなかった!

さらにパンティがちんぽ汁で濡れてるのを見ると、歯止めが利かなくなった!かおりの髪に顔を密着させて匂いを嗅ぎながら、ちんぽを速くかおりに擦る。

出る!

俺はかおりのパンティを引っ張って中に射精した。当然ここで冷静になり、周りを恐る恐る確認する。誰も気づいていない。

当のかおりは…電車に揺られているが、体が硬直しているのが見てわかる。パンティの腰の部分に出した精液がじんわりと染み出てくる。スカートにちんぽを擦り付けて拭き、ちんぽを直してから少しすると、電車がもう少しで到着するアナウンス。

思いきって服の上から爆乳を触ってみる。すぐにわかった。かおりの乳首が勃起していることに!痴漢に感じるスケベな女。衝撃的だった。かなり地味な爆乳眼鏡女が、こんな女だったとは!

そして電車が到着。大勢の下車の中にかおりも降りていく。まだ会社の最寄り駅でない。後を付けるとトイレに入っていった。10分経っても出てこなかったので先に会社へ向かう。

一時間くらいしてかおりが出社してきたが服装が違っていた。

「かおりさん、今日はどうしたの?」「すみません。体調が悪くなって。もう大丈夫です!」笑顔を見せ、爆乳を揺らしながら自分の担当の場へ向かっていった。

かおりに精液をかけた事を会社で自慢したいくらいの出来事だった。

——–

満員電車で同僚のかおりに痴漢をし、ザーメンを尻にかけた。

ホームベースのような幅広い顔のちょいブス眼鏡女子38才。そして爆乳の持ち主。

勿論翌日もと思ったが、かおりのことを知りたくなった。スケベで知られる若い女性社員を食事に連れていき、かおりの情報を提供してもらう。

女性同士はそういう話をするものなのかは知らないが、子作り以来のセックスレスで、性に興味がない旦那らしい。Icupの爆乳!腹も出ている。乳輪が大きくてフルカップブラジャーでないと、乳輪がはみ出るのは以前に聞いたことがある。

毎日のように仕事の時に着替えを見るらしいが、下着の種類はかなり豊富で下着集めが趣味。竹を割った性格らしいが、痴漢のときの反応から性に関してはまだ謎だ。

「こんなこと聞いてどうするんですか?」当然疑問に思うだろう。「かおりさんを狙ってるんですか?」「あの体が好きでね。ヤりたいと思ってな。」「まぁ、ヤれるんじゃないですか?セックスレスの生活が嫌て言ってましたから。」飛びきりの情報だ!だから抵抗しなかった可能性もある。

「女子更衣室はどうなってる?」「それぞれロッカーに荷物と着替えを入れてます。だいたいみんな鍵をしませんね。どうしてですか?」「かおりさんの下着は手に入るか?」「盗るんですか?」「いや、嗅いだり見たりしたら戻す。」「それなら余裕ですよ!戻すなら。」高めの料理の効果は抜群だった。

「じゃあ今度から声を掛けるから、その時にかおりさんの下着を頼む。」「いいですよ!」貴重な情報と共に、かおりの下着も入手できる、有意義な食事となった。

週が明けてこの前と同じ時間帯の電車に乗る。もちろんかおりを探す。いた!違う扉に変えていたが時間も車両も同じだった。次の駅でかおりの背後をその他大勢とのポジション争い!この位置は誰にも譲れない!熾烈な争いの結果、何とか死守した!

さぁて、お楽しみの時間だ。ここからは暫く電車は動きっぱなし。挨拶代わりに尻に手の平を密着させる。ピクッと反応するかおり。両手で尻を撫でても手で妨害してこない。よく見ると、かおりは両手に荷物を持っている。

これは都合が良い!多少強引にスカートを腰まで捲り上げ、ショッキングピンクのパンティを丸出し。周りを見てもバレなさそうだ。

パンティの中に手を入れる。尻の割れ目は汗をかいている。さらに奥に進むと陰毛らしき感触。その部分に指を押し込むと、愛液で濡れたおまんこに到達した!

やはり痴漢で感じている。しかしゆっくりとおまんこを楽しんでるほど時間はない!俺は即座にちんぽを尻とパンティの隙間に入れる。するとかおりは下を向いた。痴漢されて俯くだけなら、受け入れたも同然!

今度は憧れの爆乳タイム!両方の脇に手を少し入れ、隙間を作れとばかりにチョンチョンとする。比較的にスムーズに手が入る。周りに気付かれたくないからか協力的のようだ。

服を指で捲り上げる。胸の上まで上げたいが、爆乳に引っ掛かり捲りきれず苦労した。背後からショッキングピンクの巨大なブラジャーが丸見えに!鷲掴みにしきれない特大爆乳!早く揉みたい!荒々しくブラジャーのホックを外し、もう一度爆乳を揉み始める!

信じられないデカさ!弾力!重量!旦那はこんな爆乳を楽しまないなんてバカか!俺が代わりにたのしんでやる!

爆乳に指が食い込む程力を込める。かおりの反応は変わらないが、気が気じゃないだろう。そろそろ出そう!

かおりの爆乳を掴みながら腰を振る。セックスしているみたいに気持ち良い!かおりの愛液も協力して滑りが良い!

出る!

かおりのパンティの中に射精した。かおりの爆乳を揉みながら抱き付く。かおりはその瞬間、鼻をすすり始めた。泣いた?でも周りに訴えるわけでもないようだ。

パンティでザーメンを拭き、スカートを下ろす。まだアナウンスも流れていないので、乳首を摘まんで遊ぶ。ピクピク体が反応している。うなじがかなりエロい。思わず舌を這わす。

「んっ」少し声が出た!驚いてしまって爆乳から手を離し、服を下げた。ブラジャーのホックはもちろん外れたまま。あんな爆乳のブラジャー、cupに爆乳を入れるなんて出来ない。だから放置!

アナウンスが流れて駅に停車。前回と同じくトイレに入ると思ったが、駅を出てコンビニへ。後をつけて見ていると、パンティを買っていた。ザーメンまみれのパンティを履いて出社は出来ないか。匂いでバレるし。購入してすぐにトイレに入っていった。

俺は見つからないために先に会社へ。10分後くらいにかおりが出社してきた。

「これ、主人の実家へ行ってきたんで、お土産です。」と笑顔でもなかを開けて見せた。爆乳をユッサユッサと揺らしながらみんなに手渡ししていき、「○○さんも、どうぞ。」と笑顔で手渡してくれた。

ついさっき、爆乳を弄び、パンティの中にザーメンを放ったこの俺に。

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