その日は19時くらいに主人の友人が家に訪ねてくるという事でしたので、私の手料理が大好物と言う主人の友人の為に料理を作っていました。
私も仕事を終えてからの料理だったので、大したものは準備できませんでしたけど、3品くらい準備できて安堵している時に訪ねて来られました。
主人の友人「また来ちゃいました、すみませんねー、いつもいつも」
私「いいんですよ、雄二も喜びますし」
主人「おお、上がれよ、待ってたんだよ」
そんなにお酒に強いわけではないのに、その友人と飲むのは楽しいらしくて、だいたいそのご友人は2か月に1回くらいは我が家に来られます。
私もお酒が嫌いな方ではないので、よく3人で私の手料理を肴に飲んだりしています。
主人の友人「俺あんまり突き出しとか酢の物とか食わないんだけど、愛ちゃんの作る料理は特別だね、これだけでお酒がいくらでも飲めるよ」
私「そうですかー?そう言って貰えると嬉しいですけど」
謙遜はするものの私は料理をするのか好きで、いろいろ工夫を凝らしていろんなものを作るので、それなりに自信があって、料理を褒めて貰えるのは凄く嬉しいです。
主人の友人「料理もいいんだけど、こうして愛ちゃんにお酌して貰えるのが嬉しいんだよね」
主人「お前酔うといつも愛の事褒め出すけど愛も聞き飽きてるって、お世辞はいいからまあ飲めよ」
主人の友人「お世辞じゃないって言ってるだろー?だいたいなんでお前がこんな美人の奥さんと結婚でするわけ?絶対俺の方がいい男なのに、俺はまだ結婚もできないんだぜ?世の中おかしくない?」
主人「バッカだな、男は見た目じゃないのよ、どれだけ女をイカせられるかなの」
主人の友人「そなの?愛ちゃんそんなにこいつにイカされちゃってんの?」
私「はいはい、そういう事にしておきましょうね」
酔った男達に何を言っても話しがとんでもないところに行ってしまうのはわかりきっているので、私はいつも適当にいなしながら、主人と友人が楽しそうに飲んでいるのを肴に飲んでいます。
1時間も飲んでいる内にだいたい主人が飲み潰れて眠ってしまうので、それから少し私と主人の友人と私だけで飲んでいる事もありますし、そのまま帰ってしまう事もありますし、そのまま主人の友人も客室のソファーで眠ってしまう事もあって、その日は主人の友人と私で30分くらい飲んだ後に主人の友人が
「今日も泊ってっていい?また客室のソファー借りるね」と言うので、それから少しお皿を洗っていたんですけど、私もその日は少し疲れていて、居間のソファーで居眠りをしているうちに眠ってしまいました。
多分深夜1時くらいだったと思いますけど、急に主人が居間に入ってきて、ソファーで眠っている私にタオルで目隠しをしてキスを始めたので「ダメだよ、満男さん起きてきちゃうよ、こんなとこでダメだアッ」って私がやめさせようとするのに急にシャツを捲り上げられて乳首を舐められ始めて
「くすぐっアッ・・・もう、ほんとに聞こえちゃうから」って言うのに主人の指はもう私のパンツの中に入ってきてクリを
触り始めていて、私の生理で2週間くらいしていなかったので私も感じ始めてしまって「ダメって言ってるのに・・・こんなとこ見られたらどうすアアッ・・・ンッ」って小声で言いながら主人の手首を掴むんだけど、もう気持ち良くなってしまった私も(クリで1回イクくらいなら・・・)とか思ってしまって、
そのまま主人の指でクリを攻められてイカされてしまいました。
タオルの目隠しの中で目を開けると電気は消してあるみたいで、テレビの小さな音が聞こえていました。
(なんか今日の指使い凄く上手・・・凄く気持ち良かった)とか思っていると、今度は私のパンツを下して舌で舐められ始めて
「バカ・・・ほんとにヤバいってば、こんなとこ見られたらもう私満男さんと顔合わせられなくなアアアッッッ・・・ダメって言っ・・・どうしたの?凄く上手・・・そんな舐め方するから私・・・ダメ・・・またイッちゃいそう・・・ほんとにもう・・・声出ちゃうから・・・ヤバイ・・・イク・・・イッちゃう」
って言いながら、さっき指でイカされてしまったのに、短い時間でクンニでイカされてしまいました。
目隠しを取ろうとしてタオルを外そうとすると、そのまま手首を頭の上で押さえられて乳首を舐められながら主人の指が中に入ってきて「久しぶりだから凄く感じちゃうってば、そんな風に指・・・私の弱いとこ・・・ダメ・・・凄い上手・・・中でイッちゃいそう」
って言いながら私も久しぶりの主人の指に中が凄く感じ始めて体の悶えが止められなくなってしまいました。
「ハアッ、ハアッ」っていう主人の荒い吐息が凄く興奮しているみたいで
「どうしたの?そんなにしたいの?わざわざ満男さんが来てる時にこんアッ・・・私も我慢できなくなっちゃうってンンンンンッッッ・・・入れて欲しくなっちゃうから・・・もう・・・もう指でイッちゃいそう・・・どうしたの?今日・・・凄く上手」
って言うと私をソファーに座らせて股を手で広げられて多分アレであろう硬いものが私のアソコに擦れ始めました。
「ダメだよ、ね、ほんとに今入れられちゃったら声我慢できなくなっちゃうから・・・今日はここまでにしよう・・・その代わり明日いっぱいしよアアアアッッッ」って私が入れるのを止めさせようとしているのに私の中をメリメリ音を立てる様なイメージで私の中を押し広げる様に硬いアレがゆっくり入ってきて、
ソファーの頭のところで両手首を押さえられながら乳首を舐められながら突かれ始めて「硬い・・・おっきい・・・なんで?なんでこんなに興奮してるの?今日の雄二凄い・・・私も目隠しされてるからドキドキして凄く興奮してる・・・凄く感じる・・・ゆっくり・・・ゆっくりだよ・・・じゃないと声出ちゃうから」
って言うんだけど、凄く感じてる私の中は私の喘ぎ声を完全には抑えさせてくれなくて、小声だけど「アッアッアッアッ」とか「ンッ・・・アアッ・・・イイッ」とかつい声を漏らしてしまいました。
ソファーでしているからなのか、普段はそんな事してくれないのに、
時々角度を変えてクリに擦れる様に小刻みにピストンされて、クリでイキそうになると、今度はゆっくり入口から奥まで突いてくれて、Gスポットも奥も凄く気持ち良くて、イキそうなギリギリのところで焦らし気味にずっと30分くらい突き続けられながら、もうずっとイッてる様な快感の中、思い切りのけ反ったり体を捩ったりして、その間思い切り気持ちよく悶え続けてしまいました。
最後にソファーに四つん這いにされてバックで突かれながら2度私をイカせてくれた後に、私のお尻に沢山出してくれた主人は、私の目隠しも取らずに、そのままトイレに行って、また寝室に戻って行った様でした。
私は沢山イカされてしまうと物凄く気持ちいい睡魔に襲われるので、見られても問題ない程度に衣服を直して、またそのままソファーで眠ってしまいました。
朝になって目が覚めるとまだ主人の友人も主人も眠っているらしく、朝食の支度が出来上がるくらいに主人が起きてきて「また眠っちゃったよ、酒は美味いんだけど、飲むと少しするとすぐ眠くなるんだよね」って言うので今我が家は妊活中なので「中に出して良かったのに」って言うと
「ああ、洗濯物?いつもタオルと下着分けろって言うから洗濯カゴにいれたんだけど」って言うので会話が嚙み合ってないって思ってると主人の友人が起きてきて「オッ・・・また愛ちゃんの味噌汁堪んないんだよね、朝食ご馳走になってから帰っていい?」って言うので
「どうぞどうぞ」って言うと主人の友人は朝から3杯もお代わりしてくれました。
帰り間際に主人と二人で見送りをしている時に主人の友人の腕に昨夜はなかったはずの傷みたいなものがあって(なんだろう・・・)って思っていたんですけど、玄関のドアを閉めて鍵を掛けた瞬間(ん?エッ?エーーーーーッ)って思ったんですけど、主人に「昨日トイレに起きた?」って聞くと
「いや・・・お酒飲んで眠ってしまってから、朝までグッスリだったから1度も起きてないよ」って言われて私は事態にやっと気づいて、頭の中で(マジで?嘘・・・どうしよう)って玄関で固まっていました。