前回会社の美人受付嬢のパンチラについて書きましたが、思った以上の反響を頂き有難うございました。
本当はこの話は書こうとは思っていなかったのですが、こんな出来事があったのでここで暴露させて頂きます。
美人受付嬢の小栗さんの詳しい容姿やくせについては前回の記事を参照して頂ければと思いますが、寒い時期になってきてスカートの下に黒いタイツを履くようになってからは、相変わらずスカートの中を見せてはくれるもののパンティは見えない状態が続いていました。
そんなある日の事、僕は1時間程の残業を終えそろそろ帰宅しようかと思っていた時に、うちの課の課長が慌てた様子で事務所に入ってきました。
どうやら明日納品の製品にトラブルが見つかり、その全てを検品しなければならないという事だった。
しかし就業時間が終わって1時間経っているので、事務所にいたのは残業をしていた僕と係長しかいなかった。
帰ってしまった社員まで呼び戻すのも困難だった為、そこから僕と課長と係長の3人で検品をする事になってしまったのである。
とはいえ明日納品の製品は大量にあるので、3人で検品していたら恐らく5、6時間はかかるかもしれない量だった。
それでもやるしかなかったので3人で黙々と検品をしていた。
夜9時を過ぎた頃、課長がさすがにまだ時間がかかりそうだったので交代で夕飯を食べようという事になった。
先に僕が夕飯にしていいと言われたので、お言葉に甘えて一旦職場を離れて外に夕飯を買いに行こうとした。
夜9時を過ぎた会社には流石にもう誰も残っていないようで、いつもの廊下も電気が消されて真っ暗だった。
そして従業員玄関の近くにある女子更衣室の前を通りかかった時に、僕はなんともいけない事を考えてしまったのである。
今この会社内には遠く離れた場所で仕事をする課長と係長のみ。
こんなチャンスは滅多にない、どうにも女子更衣室の中が気になってしまった僕はゆっくりと更衣室のドアを開けてみた。
勿論誰もいないので真っ暗だ。
僕は更衣室に入りドアを閉めた。
とりあえず更衣室の電気を点けて万が一課長達が近くに来るような事があったら外に光が漏れてばれてしまうと思い、僕は持っていたスマホのライトを点けた。
最近のスマホのライトは明るいので十分な明るさだった。
初めて入る女子更衣室の内部は入り口を入ってすぐに大きなパーテーションがあり、そこを抜けると縦長のロッカーがズラッと並んでいた。
その時僕のお目当ては当然あの受付嬢の小栗さんのロッカーの中身だった。
心臓が物凄いバクバクしているのを感じながら、スマホのライトをロッカーに向けるとそれぞれのロッカーにはテプラで女性社員の名前が貼られていた。
ロッカーがどういう順番で並んでいるのかはわからないので、とりあえず端から小栗さんの名前が貼られたロッカーを探していった。
するとたまたま同期の可愛い社員の子のロッカーを見つけてしまった。
僕はとりあえず中に何か入っているかと思いその子のロッカーを開けようとした。
しかし開かない!鍵がかかっているようだ。
周りのロッカーを見てみると、ロッカーには鍵が差さったものとそうでないものがある。
どうやらロッカーの鍵を就業中のみ使っていて帰る時は差したままで帰る人と、就業時間外も常に鍵をかけている人がいるようだ。
てことは小栗さんも鍵をかけている可能性はある。
もしそうだったら潜入した意味がなくなってしまう。
そんな事を思いながらも小栗さんの名前が貼られたロッカーを探していくと、小栗さんのロッカーを遂に発見した。
そしてロッカーの鍵穴を照らすと鍵は差さったままだ!
僕は「よしっ!」と心の中で思いながらもドキドキしながらロッカーの扉を開けた。
するとそこにはいつも小栗さんが着ている小豆色の制服がハンガーにかけられていた。
僕は小栗さんの制服だ…と思いながらブレザーの中にブラウスも一緒にかけられたハンガーを手に取ってみた。
ここでやることといったら当然?匂いを嗅いでみようと思い、ブラウスの首周りの辺りに鼻をつけて匂いを嗅いでみた。
「はあああぁぁーっ!」
思わず声が出そうになった。
この匂いは何だろう、小栗さんは香水とか使ってるのか?それとも体を普段洗っているボディーソープか何かの匂いか?首周りだから髪の匂いが移っているのか?そもそもこれが小栗さんの体臭なのか?
色んな事を考えたがとにかく物凄くいい匂いがした。
その時、異常に興奮してきた僕のあそこは一気にビンビンになってしまった。
そこでひとまずブレザーを戻してロッカー内をもう一度見渡すと、上にある棚には歯ブラシとコップが置いてあった。
昼休みの昼食後に近くにある洗面台で歯を磨いているのだろう、僕は歯ブラシを手に取るとまず匂いを嗅いでみた。
当然歯磨き粉の匂いしかしなかったが、僕はその歯ブラシを舐めたあと思い切り咥えてみた。
口の中に薄らと歯磨き粉の風味を感じながら、小栗さんとの関節キス?を堪能してしまった。
歯ブラシを戻し、今度は下の方を見るとそこには黒い布のような物があった。
手に取ってみるとそれは最近履いている黒のタイツだった。
それも匂いを嗅いでみたが特に匂いはしなかった。
そこでもう一度ブレザーのハンガーを手に取って匂いを嗅いだ。
やはり最高にいい匂いだ。
さっき一度勃起してから落ち着いていた僕のあそこは再びビンビンになってしまった。
「もう我慢できない!」
僕はズボンを下ろして勃起したチンコをしごきながら小栗さんの制服の匂いを嗅いだ。
「ああっ!たまらんっ!!」
興奮状態の僕は制御が効かなくなってしまい、さっきの黒タイツを手に取りそれをチンコに被せてしごいた。
小栗さんの制服のいい匂いとチンコに擦れるタイツの感触がこれまた堪らなかった。
「きっと小栗さんを抱いた時はこんな匂いがするんだろうな、小栗さん、小栗さん、たまんないよ…」
そんな事を考えながらしごいているとあっという間にいきそうになってきてしまった。
「ああ、ヤバい出ちゃう!」
そのまま黒タイツの中になんか出してしまったら大変な事になってしまう。
しかしそのままその辺に精子を垂れ流してしまっても後が面倒になりそうだ。
いきそうになってから一瞬の間に色々と考えた結果、僕は黒タイツを置いて慌てて棚の上にあった歯磨きの時に使っているだろうコップを手に取った。
そしてすかさずチンコの前にコップをあてがった瞬間に僕のチンコから精子が勢いよくドクンドクンと発射された。
「はぁ、はぁ」
いった直後に意外にもすぐ冷静になった自分がいた。
こんなことしてしまってこれはヤバいんじゃないか?
とりあえずコップをそのままという訳にはいかないので、洗面台でよく洗ってから拭いて元に戻した。
そして制服やタイツも元通りの位置に戻してから女子更衣室を後にした。
もう夕飯なんて食べてる時間はなかったので、ぼくは空腹を我慢しながら職場に戻った。
結局その日は日付が変わる頃に帰宅をした。
翌日の昼休み、いつもの席にやって来た小栗さんを見て、昨日僕が散々匂いを嗅ぎまくった制服を今着ているのかと思ったらまた興奮してしまった。
そのタイツも僕のチンコをしごきまくったものだよ?
そしてこの後、あの歯ブラシで歯を磨いている姿を想像していた。
最後に小栗さん、本当にごめんなさい。