東京に遊びに行った帰り、友人の取ってくれた夜行バスに1人で乗った時のことです。
そのバスは3列シートで2列と1列に通路で別れ、隣同士はカーテンで区切られた広めのものでした。
シートの調整機構も充実していて、消灯から間もなく眠りにつけたのですが、サービスエリアで目を覚ますと、隣の席の人が戻ってくるところでした。
何気なく姿を見ると、スマイリーマークの付いた可愛らしい厚手の白のパーカーに、ベージュのスカートから伸びる細すぎず、適度に肉付きのある脚、それに顔も幼いながらも艶のある可愛いめの娘でした。
(こんな可愛い娘が隣で眠ってたのか・・・)
そう思ったら、気になって眠れない状態になりました。
再び発車した1時間後の深夜2時半頃、隣から静かな寝息が聞こえてきたので、今ならバレないと思い、カーテンを軽く開けてみました。
そこで目に映ったのは、完全に安心しきって熟睡するさっきの女の子の姿。
見られてないからか、パーカーは3分の1くらい開いていて、肩まで見えるV字の首のシャツからはブラの上部分が完全に見えていました。
誘惑的な姿に興奮した私は、カーテンの内側に入り、フラッシュをしっかり焚いて写真を撮ってしまいました。
そして軽く頬を撫でた後、そのまま首を伝ってシャツの上から胸をまさぐり、パーカーをはだけてシャツを左肩からずり下げました。
斜めに下げられたシャツからブラが見えてる状態で再び写真を撮り、バレた時の保険にして、その胸元に鼻を押し付けると、ほのかな香水の匂いがしました。
スカートを軽く捲って内ももを撫でると、ピクンと反応したので慌ててカーテンの外に出ましたが、しばらく様子をみるとまた寝息を立て始めたので、中に入ると服もそのままで起きたわけではなかったようです。
それどころか寝返りを打ったせいではだけたパーカーは二の腕まで落ち、背中のブラのホックにも触れるようになっていました。
このチャンスを逃さずにブラのホックを外すと、小ぶりな胸があらわになりました。
もちろん写真に収めてから、乳首を避けるように乳房を撫で回し、軽く揉みましたが反応はありません。
今度は股間を軽くなぞるように何度も触っていると、じわりとパンツが濡れてきて、息遣いが荒くなってきます。
大胆にもパンツを横にずらし、慎重に指を陰部に押し込むと大した抵抗もなく指が膣内に入っていきました。
「はぁ・・・ん・・・」
女の子が小さな声を出しますが、今指を引き抜いたら完全に目を覚ましそうなので、そのまま様子見すると、信じられないことにまだ眠っているようでした。
寝たふりかと思いましたが、どう見ても熟睡しているようにしか見えないので、続けることにしました。
指をゆっくり出し入れして、もう片方の手で乳房をそっと揉み、首筋にキスをしました。
このまま起きるまで続けても良かったのですが、他が起きるリスクを考えて服を戻してやめておきました。
なにせカーテンの中に半身を入れてるために、外の様子が見えないですので。
2〜30分のことですが、夢のような時間を過ごせたと思い眠りにつくと、4時前くらいに目を覚ました時、隣から何か声が聞こえてきました。
「ん・・・、はぁ・・・、ぁ・・・、ふぅ・・・」
カーテンの下から覗く脚は艶めかしくうねっています。
こっそりカーテンの隙間から覗いてみると、パーカーの中に手を入れて胸をまさぐっている女の子の姿が。
片方の手はスカートの中で動いています。
イカされることもなく放置されたからか、女の子は自慰していたのです。
空もだいぶ明るくなっていたので、ムービーでこっそり録画も出来ました。
録画をある程度した後、イキそうなタイミングを見計らい、カーテンを軽く開けて
「大丈夫ですか?」
と親切な人を装って尋ねると
「・・・っ!!」
女の子は驚いて声も出せない状態になりつつも、ショックでビクビクッとイったことを隠せない感じになってしまいました。
イキ顔を見られて顔を真っ赤にしながら、お互い気まずそうに(こちらはフリですが)苦笑いして、
「あの・・・このことは・・・」
と縋るような顔をする彼女はとても可愛らしかったです。
「黙っててくれたら・・・む、胸・・・を・・・触ってもいい、です・・・」
羞恥に必死に耐えながらお願いしてくる女の子。
本来ならそんなことを言わないタイプの娘なんでしょうか。
「いや、いいですよ。こちらも不用意に開けてしまったのですし」
「でも・・・」
「じゃあ、少しだけ・・・。恥ずかしいことさせてすいません」
そう言うと、彼女はシャツとブラを捲り上げた体勢のまま目をぎゅっとつぶって
「・・・どうぞ」
と言いました。
胸に触れるとビクッと反応して、これも新鮮な感覚で、少しと言ったのに5分ほど両手で弄り倒してしまい、女の子は肩で息をしながらぐったりしていました。
到着してそのまま別れましたが、脅せば最後までいけたかも。