東京からの帰り、格安の夜行バスに乗っていた時の話です。
肩が半分ほど見えるような、首元の大きく空いた白いTシャツにグレーのズボンの女の子が隣の席に座りました。
バスは3列シートで、隣とは人ひとり分は開いている感じ。
背は160cm位で細身、胸はBカップくらいでSKEの木崎ゆりあに似た高◯生くらいの可愛い娘。
1時くらいまではちらほらスマホの灯りやらが見えましたが、2時を過ぎると辺りは完全に寝静まりました。
隣のゆりあ(仮称)も例に漏れず、眠っています。
その寝顔があまりに可愛いかったので、ついカメラで寝顔を撮影。
熟睡していたので、接写で顔から胸元までの写真が撮れました。
次に袖を少しずつ下にずらすと、肩紐の無いブラが見えてきます。
近づいて背中から手を入れ、ブラのホックを外そうとしていると
「ん・・・・・・」
と呻いて身体を前に傾けたので、ちょうど胸に顔を埋めるような形になり、柔らかな胸の感触を感じました。
そのまま犯したくなる衝動を抑え、ブラを外して身体を戻すとTシャツの首を下げて、片胸を剥き出しにして写真を撮りました。
露出した胸を撫でたり乳首を軽くさすったりした後、ギュッと鷲掴みにしてから素早くTシャツを元に戻し、寝たふりすると
「ん〜・・・」
と起きた後にあれ?っという反応。すぐに
「・・・きゃっ!」
と小さく発した後、シャツの中に落ちたブラを手で探り当てました。
起きたばかりのように
「どうしました?」
とわざとらしく小声で聞くと
「あっ、すいませんっ、何でもないです」
と照れ笑いの表情を見せてくれました。
「本当に?」
と聞くと、早く寝て欲しそうな困った表情を浮かべるので、寝ると見せかけて
「あっ」
とフェイントで振り向くと、慌ててゆりあが胸を抑えてこちらを見ました。
しばらくしてゆりあは再び熟睡したので、今度はブラの隙間から胸を触ろうと思い、シャツの中に手を入れるとブラの感触がありませんでした。
なんとノーブラです。
寝ている間に自分で外したと思ったのか、こっそり鞄の奥を漁るとさっきのブラがあったので貰っておきました。
奥なら後で気づきにくいと踏んだので、再びシャツの中に手を入れて、生乳の感触を楽しんでいると、
「はぁ・・・はぁ・・・あ・・・んくっ」
と息が荒くなっていきます。
起きたと思いきや反応もなく、そのまま1時間は触り続けられました。
到着しても鞄を確認することなく、ブラには気づかないままでした。