夜行バスで隣に座った可愛い子の生おっぱいを揉んだ話

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盆に大阪へ行った帰りの夜行バスでの話です。

乗り込んだ時、4列シートの自分の隣が空席だったので楽が出来ると喜んでいたら、前の席に20代っぽい女性2人組が座りました。

片方は黒主体の服にセミロングのタイトスカートで、あまり可愛くありませんでしたが、もう1人はグレーのTシャツの肩がフリル状になった、下はパンツルックの可愛らしい感じ。

しかも自分の前に座ったのが可愛い方でした。

周りが寝静まった深夜。

ふと窓と座席の隙間を覗くと窓側にもたれかかる姿が見え、ちょうどこちらから胸元が見える状態になっていました。

肩を軽く触れて揺すってみましたが、起きる気配はありません。

慎重に首元からTシャツの中に手を入れると、ブラの感触がありました。

まずブラの上から控え目な胸をさするように撫でましたが反応無し。

次にブラの中に手を入れようとすると少しキツイ感じ。

今度はブラ紐とカップの間の連結部を片手で外すと、カップと胸に隙間ができました。

そこでブラを押し広げながら、慎重に手を入れ、遂に胸をすっぽり覆うことが出来ました。

手にちょうど収まる小ぶりな胸ですが、確かな弾力に揉み心地は最高です。

しばらく揉みしだいた後、カップを折り曲げてTシャツと胸に隙間を作り、暗くても鮮明に写るカメラで胸を撮りました。

見事に乳首まで映った写真に興奮して、カップの折りを戻した反対側の胸を、真ん中から手を横に移動してブラの下に押し込みました。

強引に入れたのがまずかったか、乳首を擦る形になったので、身体をビクンと震えさせたので慌てて手を抜き寝たふりをしました。

起きた娘は周りを見回した後、ブラを直してスマホを弄りはじめたので、しばらく待ちました。

1時間ほどして様子を見ると、股間の上にスマホを発見。

こっそり画像データを覗くと、中には上半身裸や下着姿の自撮りがあったので、バレないように素早く自分の携帯に送信。

証拠を残らないように処理した後、元の位置に戻しました。

今度は服の上から胸を撫で回し、再び強引にブラを押し上げてゆっくり胸に手を押し当てます。

バスの振動に合わせて胸に手を沈めていき、さするように小刻みに手を動かし、もう片方の手は服の上から反対の胸を揉みました。

やがて

「んぅっ」

と声を上げた所で手を引き抜き、寝たふりして様子を見ると

「はぁ、はぁ、は・・・ぁ・・・んっ」

と息を荒くしながら眠っていました。

渋滞で遅れているので、まだまだ楽しめそうです。

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