夜行バスで前の席にいた可愛い子のおっぱいを1時間揉み続けた話

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出張の帰りのこと、4列席の狭い夜行バスでの話。

珍しく隣が空席で楽が出来るなんて思っていると、前の席に20代半ばの若い女性が座った。

顔は少し幼い感じで、普通よりはちょっと可愛いくらい。

スタイルも小柄ではあるものの、胸のサイズも平均くらいだった。

服装は薄茶色のコートにブラウンの長めのスカート。

首元には水色のブラウスが覗いている。

女は座ると

「席、倒してもいいですか?」

と、微笑みかけてきた。

こちらも

「いいですよ」

と笑って返すと、席を少し倒した。

消灯時間からしばらくすると辺りは寝静まり、寝付けなかった自分は暇になってしまった。

飲み物を取ろうと身体を起こすと、倒された席からは寝息で上下する女の肩が見えた。

後ろから覗き込んだ女の寝顔は結構可愛く、つい手を出してしまった。

コートを上から軽く胸を触ってみる。

反応が無いので大きめのボタンをそっと外していき、前を開くと水色のブラウスが姿を見せた。

ブラウスの第2、第3ボタンを外し、隙間から手を入れると、下着と肌の感触がする。

そのままでは生で胸を触れないので、第1ボタンを外してブラウスを肩からずらし、ブラの肩紐の下に手を滑り込ませてずらす。

肩から落ちたブラの紐やはだけたブラウス。

その姿に興奮しながら手をブラの中に押し込むと、指が乳首にぶつかってしまい、女が

「はっ・・・」

と息を荒げた。

寝たふりで様子を窺っていると、女はそのまま起きることなく眠っていた。

起きてしまっては、警戒されて元も子もない。

今度はブラを持ち上げる感じで手を入れ、上から被せるように胸を掴んだ。

若い肌は吸い付くような触り心地。

程良い弾力と沈むような感触で意外と胸はあったようだ。

さらにもう片方の手でも胸を掴み、後ろから抱き締めるように両胸を揉む。

次第に女の息が荒くなっていくが、もう止められない。

5分程胸を弄り倒していると、女が

「んっ!」

という声と共に起きてしまったが、そのまま揉み続けた。

「えっ、なに!?やっ・・・」

うろたえる女に囁く。

「静かにね。恥ずかしい写真も撮ってるし、隣の知らない男にも見られたくないよね?」

「っ!・・・・・・」

その後、胸を1時間以上揉み続けられた女は息を荒げてぐったりしていたが、隣の男が起きる時に手を払い、コートで前を隠すと平静を装っていた。

到着と同時に降りていき、運転手に伝えかけたが、こちらを見て黙り、足早に去って行った。

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