夏の暑い日でした。
その日も朝から暑い夜勤明けで、開店すぐのスーパーで涼みながら何気に買い物してました。
暑くなる前に買い物済ませていくので、しばらくしたら客も減ってきました。
パイル生地の上はグレーの半袖と黒のミニスカートの壇蜜似の女性がマスクしながら入ってきました。
服に張り付く様に大きなオッパイの輪郭が目についてしまった。
その女性が買い物籠を持って買い物するでも無くスーパーの中を歩いていた。
その様子を見ていたら、女性に気付かれたのか、微笑んでいた。
「暑いですね♡」
艶っぽいハイトーンボイスで話しかけてきた。
チラッと大きなオッパイを見ると、首元が広いデザインの首元から肩がはみ出そうになっていて、その隙間から上乳の輪郭が見えそうになっていた。
オッパイが見えそうにする様に横に立つと
「お仕事はこれからですか?」
「夜勤明け何で」
「これから帰って寝るんですか?」
首元の隙間から上乳だけで無く薄ピンクの乳首が見えた。
「帰ってもする事無いので時間あるのなら少しだけ話し相手になってくれませんか?」
女性は誘う様にスカートの裾をチラッと捲った。
パンツが無くて、毛の無いオマンコが見えた。
「少しだけで良いんで♡」
俺の股間を触りながら、俺の手を握るとスカートの中に入れてのオマンコを触らさせた。
しっとり濡れていた。
「触って貰えます♡良いですよ♡」
女性も股間を触っていたので、割れ目に指を沿わす様に弄ると
「あんっ♡」
店員がチラッと見てきた。
「続きしませんか?」
女性はキュウリの詰め合わせだけ買うとスーパーの前で待っていた。
俺が駐輪場に行くと女性が近寄って来てキュウリの詰め合わせから形の悪いキュウリ一本だけ取って、残りを自転車籠に入れて、しゃがむと持っていたキュウリを膣穴に挿入して、
「早く違うの挿れて欲しいの♡」
女性が歩いて行ったので着いて行くと、人気の無いところで、スカート捲ってお尻を突き出して、キュウリを抜き差しして見せた。
毛の無いオマンコの膣穴をキュウリが出入りするのが良く見えた。
キュウリを挿入したまま女性がマンションの玄関に入って行くので、近くに自転車置いて着いて行くと、エレベーターで女性が待っていた。
エレベーターに入って6階を押すと、
「弄って♡」
女性は手をスカートに招き入れてキュウリを持たすので、キュウリを抜き差ししてみた。
「あんっ♡あんっ♡あぁあんっ♡もっと♡」
クチックチックチックチックチッ。
キュウリがビチョビチョの膣を掻き回した。
「あぁあぁあぁ♡あっあっあっ逝く♡」
女性が逝くのと同時に6階に付いた。
ニュルンっとキュウリがビチョビチョオマンコから抜けた。
「もう堪らない♡」
6階のホールで女性が唇に吸い付く様に舌を入れながら貪る様にキスしてきた。
そのまま女性の部屋に入ると、家族写真が置いてある玄関で女性からズボンを脱がされて、チロチロとチンポを舐められ、ジュボジュボとチンポをしゃぶられた。
「うんっ♡美味しい♡」
女性はキッチンの椅子に座って股を広げると、
「私のも舐めて♡」
ビチョビチョの毛の無いオマンコの回りからクリトリスから膣穴を舐めていった。
「あんっ♡はぁんっ♡良いんっ♡オッパイも触って♡」
服の隙間を下から見るとカボチャみたいなオッパイとツンッと尖った乳首が見えた。
服の上から片手でオッパイを揉みしだきながら、こちらもツンッと尖ったクリトリスを舌で弄り舐めながら、膣穴を指で弄った。
「あぁあぁあぁあぁあんっ♡逝く♡」
キッチンに潮を噴いた。
「チンポ欲しい♡交尾しましょう♡」
立ったまま抱き合いながら貪る様にキスしながらチンポを膣穴に擦り付けた。
「早く膣にチンポ挿れて♡」
キッチンのテーブルに女性を仰向けに寝かすと、女性は足を広げてチンポの挿入を催促してきたので、
「あんっ♡」
チンポを膣穴に挿入して突きまくった。
キスしまくって、合体したままお互い体を舐め合っては、お互い腰を振っては交尾していった。
「あっあっあっあっああんっ♡精子中にちょうだい♡」
逝っても合体したままお互い体位を微妙に変えてはどちらかかが腰を振っては交尾していった。
2発射精したくらいから射精したのかわからないくらいまで交尾し続けて、立ちバックで、
「あぁ逝くんっ♡」
腰を振った弾みにチンポが膣穴から抜けて、
お互いの出した白く濁った体液が固形物の様にボトッボトッボトッボトッと垂れ落ちた。
昼から夕方まで交尾し続けていた。
玄関先に子供の声がしたので行為が終わり、俺は何事もなかった様に家に帰った。
出勤時間寝過ごすくらい泥睡した。