気になっていた女性スタッフと仲良くなってからの初めての一緒の夜勤。
普段はおしとやかで清楚な雰囲気のヒロミだが・・
すごい子供っぽく笑ったり、からかってきたり、そして凄い天然な普段とのギャップに戸惑いと嬉しさを感じる事ができた。
「私が好きなの?パンツが好きなの?」の問いかけの答えに気分を良くしてるようにも見えた。
だが先へは進めず、追い返されてしまった・・・
時間は早朝4時前になっていた。
仕事を片付けた後は下に行っていいものだろうかと考えたり、3時間前の光景を思い出し仮眠室でオナニーしようかとも何度も考えた。
実際、嫌われたくないという気持ちとさっきの続きがしたい気持ちでどうにかなりそうだった。
コーヒーを飲み、タバコを吸って少し落ち着いたので仮眠を取ろうと机にうつ伏せになっていると、誰かが階段を昇ってくる足音が聞こえた。
私は半分眠りかけていたのか、「あー日中は階段の足音なんて聞こえないのに夜は聞こえるもんだなぁ」とほとんど何も考えていない状態だった。
階段の常時閉まっている非常扉が開き、人が来た事に我に返った私はびっくりして顔を上げた。
パタパタパタと軽い足音がして小悪魔が顔を出した。
笑顔のヒロミ「あーもしかして寝てたー?ごめーん」
「あー大丈夫だよ、どうしたの?」平静を装ったが心の中では小悪魔がきたー!と歓喜の叫びをあげていた。
コーヒーを淹れてヒロミに振舞う。「ありがとー」と笑顔。
さっきまでとは階は違うが同じ作りの詰め所で二人で向き合って座った。
ヒロミは何事もなかったように日常の出来事を話してくる。
私は自分だけバツの悪い顔は出来ないので笑いながら話を聞く。
「でねー笑えるのがね~・・・」ヒロミは足をパタパタさせたり口をとがらせてケアマネの真似をして楽しそうに話す。これ他の人の前では絶対やらないだろうな。
私はヒロミに「普段の職場でと全然違うね」と言うと笑いながら「うん、他の人にはこれからもずっとあの話し方で話す」
「一番敵を作らないいい方法なんだよーめんどくさいの多いから・・・」
眉間にしわを寄せて熱弁する。
なんでだろう、何もエッチな話題をしてないのにまた息子が汗だくに・・・
さっきのプレイがあったからだろうか、顔や仕草、あと匂いだけで興奮してきている自分があつた。
ふと真面目な顔をしてヒロミがつぶやく
「A君前から私の手伝いしにきてくれてたよねー」
まぁ好意をもってましたから。
ヒロミはふざけた感じでニヤニヤしながら
「私がお尻フリフリしてたらすぐ来るでしょー?」
「あ、パンツ見せた方がいいのかな?」と言いながらケラケラ笑っている。
実際私がお尻と下着フェチなのは当たっているのだが、こうも好きな人からズケズケと言われると苦笑いするしかない。
そしてまたヒロミの自己完結トークがさく裂する。
「フフフ、他の人にはヒロミちゃんのパンツはみせません!安くはないのよ!」
立ち上がり前かがみで乳首をこんにちわさせながら言うセリフではないと思うが。
おっぱい安売りしすぎだと思うが、言ってガードするようになると今後の楽しみが減るので言わないことにした。
立ち上がって熱弁?したヒロミはそのまま私の方に歩いてきた。
そしておもむろに私の膝にドスンと座った。
「今日から私の椅子ー」と笑っているが、息子が元気になっている私にはうれしい反面激痛が・・・
思わず「あたっ」と声を出すと、ヒロミは「わ、どしたの!?」と驚いた様子で飛びのいた。
私は正直に「さっきお尻触ってから息子が大きくなりっぱなし」と告げると、
「あっ、ごめんね~痛かったよね~」と言いながら2,3度股間を擦ってくれた。
痛さよりも股間を触られたという事実で息子はさらに固くなってしまい、もはや股間とともに大きくなった気持ちでヒロミにお願いをした。
「ヒロミちゃん、ここ、もっと擦って!」
ヒロミは一瞬「?」という顔をしたが、ヒロミが言葉を発する前にヒロミの前に立ち、手を股間に押し付けた。
何か言いそうになっていたヒロミだったが、私の意図を理解しうつむいて股間を触り始めた。
しばらくの静寂、明け方のホール内にスリスリとズボンのこすれる音と、私の少し荒い息使いだけが聞こえる。
私は気持ちが良すぎて頭が真っ白になりかけていた。
そこに俯いていたヒロミが顔を上げて小さな声で「気持ちい?」と尋ねてきた。
「うん、めっちゃ気持ちい」言葉はそれしかでなかった。
どれくらいの時間だろう?長く感じたが多分数分なんだろう。
ヒロミが私の股間を指さし「A君、ここ・・びちゃびちゃだよ、風邪ひくよ?」
と照れ隠しなのか天然なのか分からないコメントをしてきた。
そのコメントには特に突っ込まず、「もっと気持ちよくしてほしいな」と訴えると、ヒロミは小悪魔的な表情で数時間前の質問をしてきた。
「あたしが好き?・・・それともパンツが好き?」
「ヒロミちゃんが好きだし、ヒロミちゃんのパンツもお尻も大好きだ」
はっきりと答えるとヒロミは手を止め、笑いながら
「よし、また言った!ありがとう」と言って軽くキスをしてきた。
ペニスをしごいていた手も止まり、上手い事キスで逃げられた・・・そう思っていた。
だが次の瞬間ヒロミは耳元でこうささやいた。
「A君、抜いてあげる・・・」
応える前に私はヒロミに手を引かれ仮眠室へ連れ込まれた。
ヒロミは仮眠室のベッドに横たわった私に覆いかぶさりズボンとパンツを膝まで下げる。
ヒロミは私の固くなったペニスをゆっくり触りながら「おっきいね・・・」とつぶやく。
ヒロミの手は私の汁でテカテカと光っている。
うっとりとした表情でペニスの周りから舐めはじめた。
ゆっくりとした息使いでぴちゃぴちゃと音を立てながらおつゆを舐めとっていく。
すぐにかなりのフェラチオの上手さは理解できた。
全ての汁を舐め上げ、笑顔で私の顔を見てヒロミは言う。
「ペロペロ終わりっ、今度はちゅぱちゅぱをするね」
擬音で話すヒロミに驚いたが、彼女にとってフェラチオはちゅぱちゅぱらしい。
今後もヒロミが「ちゅぱちゅぱ」と言ったときはフェラだと理解してください。
しかしヒロミのフェラはちゅぱちゅぱなんて生易しいものではなくジュポジュポと凄い音を立てながら緩急をつけてくる。
たまに「うんっ・・」と声を出すのがたまらなくエロい。
「凄い大きい、お口にいっぱい・・・」
あまりの気持ちよさに「ヒロミちゃん、これ入れたらすぐイってしまうよ」と言うと、
「うっ・・ふ・・・ダメ、今日は入れない」
と、真顔でセックスは拒否される。
たしかに今日はもう時間も無いし、仕方ないとそこは素直に諦めることにする。
しかし、こんなに気持ちいいのになかなか射精できない・・・
私はヒロミに「もうあんまり時間がないとか考えるとなかなか逝けない」と伝える。
「入れたらすぐかも」と伝えるが「ダメ、今日はちゅぱちゅぱ」とやはり拒否。
ヒロミは緩急を交えつつ、強烈な吸い付きで刺激を与えてくる。
時折漏らす「んっ・・ハッ・・」という吐息がいやらしく部屋に響く。
私は「向き変えて・・・お尻をこっち」と伝えると、特に何も言わずゆっくりと69のポジションを取るヒロミ。
私の目の前でジャージにぴったりと張り付いたお尻をいやらしく動かしながら貪欲にペニスにしゃぶりつく。
無言でジャージを膝まで下げると「あっ・・やっ・・」と声を出すがまったく拒否反応は無い。
数時間前に、ラッキーな展開で触ることが出来たピンクのパンティーと再会する。
また仕事で動いたからか、しっかりとお尻の肉に食い込んでいる。
先程と違うところは・・・股の部分に大きめのシミが出来ている部分があること。
おりものシートは付けておらず、愛液が溢れ出しているのがよく分かった。
秘部の形に沿って出来たシミの一番大きな場所をなぞるように指を這わせる。
「あっ・・う・・あん!」とここまで来てようやく感じている喘ぎの声を発するヒロミ。
私はしばらくそこを集中的になぞり、押し弄ぶ。
ヒロミのフェラの勢いが弱まったが、「やっ・・うん・・・アンッ!」という甲高い声にペニスは固くなる。
「はぁ・・びちゃびちゃ・・・」と小さな声でつぶやくヒロミ。
自分のアソコの状況は良くわかっていらっしゃるご様子。
私はおりものシートという障害物が無くなった下着を横にずらし意中の女性の大事な部分とご対面する。
「あ・・・見ちゃダメ・・やっ」と小さくお尻を振るがまったく拒否している動きではなくむしろ感じているのは明白だ。
ヒロミのアソコは既にパックリと開ききっており、ヘアーも極薄でほぼ天然のパイパンに近い。
開ききった陰唇は最奥のピンク色の渦の中から愛液が溢れ出す様子まで鮮明に見ることが出来た・・さらにピンク色の渦の先端の突起の中からさらに小さなお豆がゆっくりと出てきている様子が分かる。
私はそこに一心不乱に吸い付く、ヒロミがいやらしい音をペニスから出したようにヒロミのアソコでスケベな音を鳴らしてみる。
「ああっだめぇ~・・あっん・・ダメだよ・・ちゅぱちゅぱ出来なくなるぅ・・」
といいつつ頑張ってペニスを咥え直し「んっふぅ・・うん・・」と奉仕を続ける。
私はヒロミのクリに勢いよく吸い付く、ヒロミはビクッと体を反らし
「うぁぁぁ・・だめ・・・・・そこきも・・ちぃ・・」
「A君だめ・・・ちゅぱ・・舐めれない・・ああっ、、あん!あん!」
私「手でしごいてていいよ」
「ううっ・・あっ・・・・・・気持ち良すぎる・・・」とつぶやきながら手コキを始める。
ヒロミの小さな体の痙攣が大きくなっている。
私は完全に女の反応になったヒロミを見て興奮し自分の射精の込み上げてくるのがわかった。
私は最後の勢いでクリトリスに強烈に吸い付くと、ヒロミも察したのか手コキの勢いを強める。
ヒロミは痙攣しながら小さな声で「ダメ・・・いっちゃう・・・うぅっ・・」
それを聞き一気に私も臨界を突破し、「ヒロミちゃん!出るっ!」
私とヒロミは最後の力でお互いの性器を力いっぱい吸い上げた。
お互いの動きが止まる・・・
精液を口いっぱいに溜め込み、体は小さく痙攣している。
絶頂と射精が同時だった為か大量の精液が口から流れおちている。
私はヒロミより先に体を起こしヒロミを見下ろす。
憧れの女性があられもない姿で口から精液を垂れ流している・・・
満足感、達成感、脱力感とともにこの女性を好きになって正解だったと思った。
ヒロミはティッシュで口を拭き、私の顔を見て
「ごめんね、飲めなかった、気持ち良かった?」と真顔で聞いてきた。
気持ちよかったよと答えると、また無邪気な笑顔に戻り
「ははっは~ヒロミちゃんのちゅぱちゅぱでイっちゃった~!」と笑っている。
あんたも痙攣してただろ・・・と思ったが私は「うん」と笑顔で言った。
ヒロミはズボンを履きながら「わぁ~パンツびちょびちょ・・漏らしたみたい」
と騒いでいる。
「さっきお尻触った時にヌルヌルになってたからシート外したんだけど・・もっとひどくなったよ」と言っているがそこまで気にしている様子ではない。
「あっ、時間・・・また後でね」
余韻に浸りたかったが、時間も押していたのでヒロミは足早に下に降りて行った。
私は満足感と脱力感の中夜勤終了までの業務をこなしていった。
夜勤が終わり、ヒロミの階に降りると数名のスタッフが詰め所内に居て、もちろんその中にヒロミもいた。
「Aさん上は終わりましたか?おつかれまさでした」
優しく微笑むヒロミは小野さんに戻っていた。
口紅を綺麗に塗りなおしている口元を見て数時間前の行為を思い出す。
そのままホテルに行きたかったが、ヒロミは子供の用事で行けないらしい。
結局セックスはお預けになってしまったのだが・・・
勤務の都合で二日後にまた夜勤になってしまった。
相手を確認すると・・・ヒロミだ!
次はどこまでいけることやら・・期待して待つしかなさそうだ。