深夜1時過ぎた頃です。寝る前に小腹が空いたので歩いて2分くらいのコンビニに行った。駐車場に誰も居なかった。コンビニに入店しても店の従業員も出て来ない。
しばらく物色していると、一人のババアが入って・・・ピンクのネグリジェだけ?おっぱいとか透けて見える。
渡辺直美みたいな体形に美保純似の年齢はわからないババア。入店してしばらくうろうろしていたが、商品を見る様にしてお尻を向け、生尻とオマンコを見せつける。オマンコの回り剃ってんだかパイパン。行為がエスカレートして、オマンコ広げたり、指で弄ったり、しばらく挑発した。
ババアが手にしたのがピザ用の太いソーセージと一人用の一本きゅうりとバナナをレジに持って行った。店員が出てきて一瞬びっくりして、会計が終わってババアが出て行っても何があったのか、ババアの出て行った方を見ていた。何か食欲が無くなってガムだけ買って店を出た。さあ帰ろうとした・・・店の角にババアが座って居た。
『ああん!ああん!あん!あん!良い!』
きゅうりを尻にバナナをオマンコに入れて股を広げて抜き差ししていた。関わって警察沙汰は嫌なので無視して帰った。ガサガサコンビニ袋の音が後ろから着いてきて、
『ねぇ、お姉さんと良い事しよっか?』
無視して歩いたら、手に紙きれが、
『ねぇ、これなら良いでしょ?』
3万円が手にあった。狼狽えていたら、近くの神社に手を引っ張って連れていかれた。駐車場のベンチにコンビニ袋を置いて、
『しゃぶらせて~』
スエットを脱がされ、膝立ちのババアにチンポをしゃぶられた。口に含めて舌でチロチロ舐めながら、チンポを抜き差ししゃぶった。手が下半身にいって、股を広げながらオマンコを弄っていた。グチュグチュグチュグチュ、ババアの口から喘ぎ声が漏れながらもしっぶっている。不意にババアが立ち上がり、
『ねぇ、お姉さんのビチョビチョまんこにチンポぷちこんで、セックスしてよね!ホラ、生チンポでまんこズボズボして気持ち良くしてくれたら帰って良いから、ホラ!』
ババアはお尻を突き出して片手でオマンコをクパアと広げ、片手でおっぱいを揉みしだいた。仕方ないのと、射精しないとおさまりがつかないので、ババアのオマンコにチンポをぶちこんだ。
『ああぁぁぁぁぁぁんっ!生チンポが入って・・・あん!いっぱい突いて!』
ババアの膣中以外に狭く、チンポを突く度に締め付けやがる。
『あん!あん!あん!良い!もっと激しく!あん!そう!そう!良い!良い!もっと奥も!あん!あん!そう!そう!良いの!良いの!あん!あん!』
深夜の神社で回りも気にしないでババアが喘ぎまくった。ババアはおっぱいを揉みしだいて、お尻を振りながら挿入角度を調整していた。ヌチャヌチャ、ネチャネチャ、パンパンパンパン、ズチャズチャいろいろな結合音がした。
『あん!あん!あん!出そう?出そう?出そう?良いわ、お姉さんのまんこに白いザーメンいっぱい出して!ドピュドピュ子宮にかけて!子宮にかけて!子宮にかけて!』
ババアは俺が逃げない用に手を握って射精させようとして、
『中に出して!中に出して!中に出して!中に出して!中に出して!中に出して!中に出して!いっぱい出して!あん!ああぁぁぁぁぁんっ!ああん!』
躊躇う事無くババアの子宮口に射精した。チンポを抜いてもしばらく精液が出て来ない。
『はぁはぁはぁはぁ、もっとしよっ!ホラ、チンポもまだ出来るって言ってるし』
ババアはベンチに寝転んで、片足を地面に片足を上にあげて待った。
『早く、チンポぷちこんで!』
チンポをぶちこんだ。
『あんっ!ああん!いっぱい突いて!いっぱい突いて!』
デカイおっぱいがユッサユッサ揺れて、はみ出た肉も揺れていた。
『ああ!ああぁ!そう!そう!そう!良い!良い!良い!良い!良い!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!』
ババアが激しく腰をガクガクして逝った。
『はぁはぁはぁはぁ、もっと逝かせて!もっと逝かせて!もっと気持ち良くして!』
ガンガンチンポを突くと、
『あん!あん!あん!スゴい!スゴい!やあん!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝くぅぅぅぅぅ!』
ずっと逝きっぱなし、
『また逝く!逝くぅ!逝くぅ!逝くぅ!逝くのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!』
ドピュドピュドピュドピュ、ババアの逝く度に締め付ける膣中に射精した。チンポを抜くとオマンコから精液がドロドロ出て垂れた。ババアはよだれを垂れながら、
『はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ、気持ち良かっ、はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ』
帰ろうとチンポをババアの口に持っていくと、ペロペロチンポを舐めた。
『また、エッチしよっ!お小遣いあげるから』
ババアが財布の中を見せつける。車買えるくらいあった。ババアが名刺を差し出した。考えたが受け取った。ババアがニヤニヤする。俺は神社から帰ってシャワーを浴びてすぐに寝た。