夜中にJKにチャリでひかれてお詫びにフェラしてもらった

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これは自分が30代前半の11月(だったと思います)の話です。

田舎に住んでいて歩いて行ける範囲にコンビニもなく、夜中にジュースを買う時は歩いて5分くらいにある自動販売機にまで行ってました。

その日は金曜日で次の日が仕事もなかったので、夜中ゲームして過ごしていました。で、途中ジュース買いに行こうといつもの自動販売機へ。

家の前は車が一台通れるくらいの狭い道、夜になると人なんて通ってなく、夜中の12時なんてほとんど無音。(虫の声が聞こえるくらい)

その道をいつも通り出て左に曲がると自動販売機があります。

で、左に曲がった瞬間!

あと数秒でぶつかるって距離に自転車が!

しかも完璧に後ろのほうを見てます!

パニクって「うおぉぉぉ!?」と(正直何と言ったか覚えてないです)叫びましたが、自転車に乗ってる人は後ろのほうをキョロキョロしていて、そのまま俺にぶつかってきました。

俺はぶつかった勢いで倒れ、見上げると冬服の制服を来たJKでした。立ち上がってJKに「ケガはない?」って聞くと、顔が硬直して返事もできない感じでした。

で、そこからふと考えてみたら、このJK自転車なのに右側走ってたし、ライトも点けずに走ってたのでそりゃこっちは気づかないわぁってことを思ったら、急にイライラのほうが強くなりました。

それで語気を強めて「お前気をつけろよな!?」と言うとJKはビクッとなって小さな声で「すみません…」と一言言うだけで精一杯。

その時、一歩近づいた時に自分の膝が痛いことに気づきました。

「うっ…」(足を押さえる)

JK「大丈夫ですか!?」

「わかんないけど、とりあえずどこかに座らせてくれるかな?」

JK「あ、はい…」

足は痛かったが、さっきの自分の叫び声で誰かが来るのも嫌だったので、ちょっと自分の家のほうに戻って周りからは見えないような所で(せまい道で夜だと街灯もないので大体見えない)適当に座り、足の痛みを確認したがやはり痛い…。

「一応事故だし、警察呼んだほうがいいかも…」

JKは黙ってしまいました。

「もしかしたら後から腫れてきたりするかもしれないし、病院とか保険とか考えて警察に連絡してもいい?」

JK「…」

「いや、レントゲンとか湿布だけだと思うから、そんなにかからないと思うけど…」

JK「私、今日大学の合格通知が届いたんです!お金でも何でも払いますから、警察だけは許してください!」

JKはいきなり泣き出しました。

そういえば夜中の12時を過ぎていて、そこにJK…警察を呼べば深夜徘徊、そこに無灯火事故…俺は状況を把握しました。

でも、目の前で女の子に泣かれたら逆にこっちが焦ってしまいました。どうしたらいいか判らず、オロオロしていますがJKは泣き止みません。

焦った俺は泣いてるJKを抱きしめてしまいました。

「大丈夫、大丈夫。もう警察は呼ばないから泣き止んで、ね?」

と言って頭とか背中をさすってあげました。

近所の人が起きて見られたら困る!と思ってた俺はJKが泣き止むまで続けて、やっと一安心しました。

「もう大丈夫?とりあえずこのことはなかったことにして、もう帰ろっか?」

と言って、立ち去ろうとしました。

しかし、事故までより、ここからが長くなるとはその時は思いもしませんでした。

JK「あ、あのー…」

「ん?」

JK「わ、私、男の人にこんなに抱きしめられたことなくて…」(後で聞いてみると今まで彼氏は一人しかいなく、男性経験が少なかったみたい)

「あ、ごめんごめん!こんなオッサンに抱きしめられたら嫌だったよね!?ごめんごめん!」

JK「あ、そうじゃなくて…」

JKはもじもじしてます。

そこで俺は気づきました。

「もしかして、もっとして欲しい?」

ちょっとSのスイッチが入ってしまいました(笑)

JK「は、はい…」

JKはうつむいて余計に興奮が勝ってきました。

そこからもう一回ギューってしてあげると、さっきまで焦って気づかなかったけど、JKの髪の良い匂いがしてきました。

調子に乗ってきた俺は

「そっちもギューってしてくれる?」

JK「え…?」

「俺の背中に手を回して、そうそう」

するとJKのおっぱいの感触が伝わってきたのですが、ブルンって!あれ!?何これ!?今までに味わったことないくらいおっぱいが動く感じ!

制服の上からはわからなかったのですが、これはもしかして巨乳!?

「え?今のおっぱいの感触!?」

JK「は、はい…」

「もしかしておっぱい大きい!?」

JK「あ、はい、私Gあるんです…」

俺は一瞬聞き間違ったかと思いました。

「G!?え?EFGのG!?」

JK「は、はい…」

JKはまたうつ向いてしまいました。

頭の中で「Gとかめっちゃ揉みたい!でも、そんなの言って変質者扱いされたら…!?いや、でもこの子の事故を見逃してあげたし、お詫びで触らせてくれるかも!?それにギューっとしてあげてから、何かこの子の顔もドキドキしてる感じあるしいけるかも!?」

頭の中が一気に回転しました(笑)

「ちょっと触ってもいい!?」

JK「は、はい…」

JKはコクっとうなずいてくれましたが、恥ずかしそうにしています。

制服の上から揉んでみると、確かに大きい!

今までGなんて揉んだことがないので、思いっきり揉んでいました。

JKの顔を見ると、恥ずかしそうに口を思いっきり閉じています。

Gカップを見たことない俺は生で見たくなりました。

「おっぱい生で見てもいい?」

と言うと、JKは目をつぶったままでコクっとうなずきました。

冬服のボタンを外し、セーターを上に上げ、ブラウスのボタンを外しました。

そこには、さすがGカップ!今まで見たことない迫力のおっぱいがありました!

興奮したままブラをホックも外さずに上にずらすと、巨乳の割には乳輪も普通で乳首もキレイなおっぱいが目の前に!

そのおっぱいを思いっきり揉みまくり、乳首もいじったりすると、JKもビクッと体を動かしたりしてます。

もうストップの聞かなくなった俺は本人の許可も聞かずおっぱいにむしゃぶりつきました。

Jkは一瞬後ろに体を引こうとしましたが、俺が先に背中に手を回してガッチリ捕まえていたので逃げられません。

巨乳の子はおっぱいの感度が悪いって聞いたことあるけど、この子は体をビクッビクッとさせ、さっきまで一生懸命閉じてた口を開けて「ハァ…ハァ…」と感じてるようでした。

おっぱいをしゃぶるのをやめ、女の子の耳元で「やべー、俺のアソコ立ってきちゃったよ、俺のも気持ち良くしてくれる?」と言うと、JKは一瞬こっちを見てぼーっとしてましたが、俺の言ってることを理解すると「え?…あ、はい…」と小さな声でうなずきました。

そして、固まったままのJKを膝まつかせ、自分のジャージとパンツを下ろしました。

JKは俺のモノを見たまま固まってます。

「手で気持ち良くしてくれる?」

というとJKは硬直したまま素直に手でしごいてくれました。

もしかしたら、この子は言うこと何でも聞いてくれるかもと思った俺は「ねぇ?やっぱり口でしてもらってもいいかな?」と言いました。

JKは「口で…?」と一瞬何か考えたあとに、また硬直した感じになって「あ、はい」とこっちを見上げて答えました。

そして、俺のモノをくわえてくれました。

正直、そんなに気持ち良くはなかったけど、この歳でJKにフェラしてもらうことなんてないし、始めてのGカップをゆっくり堪能しようと思っておっぱいを揉みながらフェラしてもらいました。

Gカップもあるのでパイズリも試しましたが、本人が今までやったことなく、軽く教えましたが、うまくできなかったので、途中で諦めました。

でも、5分たっても10分たっても全然いく気配がない…、さすがに気持ち良くなりたくなった俺はJKに「苦しいかもしれないけど、ガマンしてな?」と言いました。

JKが口を離して「は、はい」と言ったところに、自分からアソコをJKの口元に持っていきくわえさせました。

その少し後ろめりになってるJKにお構い無しに腰を振ったり、JKの顔を前後に動かせたり、喉奥まで入れたり、完全にイラマ状態です。

JKは何回も苦しそうに「うぅ…」と言ってても続けてるうちにいきそうになりました。自分のモノを一旦抜き

「そろそろいきそう…おい、口に出すぞ?」

完全にドSスイッチが入ってました。

JK「え?え?どうしたら?」

と、困った顔でJKが見上げていました。

「ごっくん。全部飲めよ?」

声は普通の大きさで言いましたが、強めの感じで言いました。

JK「は、はい…」

と、弱々しい声が余計にS心をくすぐります。

そこからJKにフェラさせたり、イラマにしたりを繰り返すうちに、本当にいきそうになりました。

JKの頭をガッチリ掴んで前後に動かし

「イク!イクぞ!?」

と、JKの口に大量に出しました。

出た瞬間JKは体全体を震わせて、その小刻みな振動が自分の手から伝わりました。

俺はモノをJKの口から抜きました。

JKは口を開けたまま、まだ体がビクビクしていました。

口の中を見ると想像以上に精子が出ていて、JKに口内発射してやったということにまた興奮してしまいました。

「よし、それ全部飲めよ」

と言うと、JKはまた体全体を震わせながら飲みました。

精子を出した時は上からしか見えなかったけど、こんな可愛い感じで震えて俺の精子を受け止めたんだなと思うと、それも興奮になり、

「よし全部飲んだな?」

とJKの口を開けさせて確認しました。

JKも「ハァ…ハァ…」と言いながらコクっ…コクっとうなずいてます。

調子に乗ってた俺は、さらに

「よし、飲んだら俺のアソコの先や中に残ってる精子もキレイにしろよ」

と言って、またくわえさせ、吸わせ、軽く腰を振って残ってる精子もJKに出しきりました。

「それも全部飲めよ」

と言う俺にJKはもう言いなりでした。

が、そこまでいくと賢者モードになってて、何か可哀想になりました。

「ごめんね、あまり経験ないのにこんなことまでさせて」

とそこからは思いっきり謝りました。

JKはゆっくり立ってから首を可愛く横に振って

「私のほうこそ、私のせいで事故を起こしたのに、許してくれてありがとうございました。私なんかで気持ち良くなれました?」

なんて可愛いこと言うから、思いっきりギューってしちゃいました。

そのギューにJKは放心状態になっていて、また座り込み口を開けたまま「ハァ…ハァ…」って感じでした。

俺は自分のジュースとJKにうがい用でジュースを買って1本渡してあげました。

ジュースを渡したあともJKは座り込んでいて、俺が「大丈夫?」と声をかけても「はい…大丈夫です。ハァ…ハァ…。落ち着いたら帰ります。」って言ってて一向に動く気配がなかったので自分だけ先に帰りました。

今覚えば事故を起こしたことで気が動転してたとこに俺がキレたり、逆に優しくしたり、そして彼氏以外の人とエッチなことしたりで、JKも思考回路がおいつかなくてぼーっとしちゃったのかなって思います。

もうこんなことないんだろなー…(笑)

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