ある日、しほから連絡あった。
用件を聞くと、えりちゃんの親戚に不幸な事があり、親が二、三日家に帰れないと。
えりちゃんは学校があるのでしほの家で預かる事になったけど、初日はしほが夜勤に入るので、妹のみよちゃんとえりちゃん二人っきりにはできないから家に来てほしいとの事。
快く承諾し、3時過ぎにしほの家に行った。
みよちゃんとえりちゃんは4時すぎに帰ってくるらしい。
しほはその前に家でなきゃならないので待ってて、えりちゃんいるからえっちできないねwと笑いながら出ていった。
4時すぎに二人帰ってきた。
二人「ただいま」
俺「おう、おかえり」
俺が来ることは事前に二人に言ってるので、家に入るなり「きゃ〜」と喜んで俺に抱きついてくる。
興奮する二人を落ち着かせ、わいわい話した。
晩飯はしほが準備してた。
俺「いつも何時頃食べるの?」
みよちゃん「7時頃から」
俺「なら先に風呂入るか?」
二人「うん」
風呂場、ホテルほど広くないけどなんとか三人入れるかな?
一人湯槽に浸かり、二人が身体洗う。
交代しながら風呂終了。
晩飯食べて少し雑談。
9時になったので寝るようにした。
みよちゃんのベッド密着すればなんとか三人寝れる。
俺「明日学校あるから早く寝ろよ」
えりちゃん「うん」
みよちゃん「おやすみ」
二人とも素っ裸になってベッド入ってくる。
俺「なんで裸なん?」
みよちゃん「あたし寝るときはいつも裸だよ」
えりちゃん「あたしも、暑いからね」
俺「何もしないぞ」
「分かってるって」
電気消した、すぐにごそごそ。
えりちゃんがキスしてくる。
それぐらいならいいか。
素直に受け入れた。
みよちゃんがちんこ触ってきた。
俺「何してんだ?」
みよちゃん「触るだけだよ」
それぐらいならいいか。
うっ・・・ちんこ咥えてきた。
俺「やめろって」
無視してちゅぽちゅぽ吸ってる。
あ〜もう、やっぱりやるのか。
みよちゃん「入れてもいい?」
俺「いいよ、自分で好きなようにして」
上に乗ってきた。腰を振りまくり。
えりちゃん「あたしのあそこ触って」
指でえりちゃんのまんこいじった。横で、
えりちゃん「ん〜ん〜」
上で、
みよちゃん「はあん、ひっひ〜」
先にえりちゃんが、ビクッとなっていった。
上で動いてたみよちゃんも
「あっあっあ〜ん」
っていった。
「はあ、気持ちよかった。これでグッスリ寝れるよ。おやすみ」
なんなんだ?出さないまま終わった。
朝目覚まし時計が鳴る。
俺「起きろ」
二人起こした。
「おはよ」
俺「学校行く準備しろよ」
バタバタ忙しさそうに動き回る。
えりちゃんが
「髪といて」
と言ってブラシ持ってきた。
長い髪をといてあげた。
「朝飯は?」
「いらない」
「弁当は?」
「学校でパン買う」
二人制服着た。
俺「写真撮らせて」
二人並んで笑顔でピース。
玄関まで見送り。
えりちゃん「行ってきますのキス」
口を出す。
チュッとした。
みよちゃん「あたしも」
みよちゃんにもチュッ。
「行ってきま〜す」
新婚夫婦か、と一人でつっこみ、リビングでくつろいでると10時すぎにしほが帰ってきた。
しほ「ただいま」
俺「おかえり」
しほ「おかえりって言ってくれるのなんか嬉しいね」
コーヒー飲んで一休み。
しほ「二人ちゃんと学校行けた?」
俺「ああ、遅刻しない程度に行ったぞ」
しほ「えりちゃんがいたからえっちできなかったね」
俺「そうだな」
(しっかりやったんだけど)
しほ「あたしとする?」
俺「お前がしたいんだろ」
しほ「うん」
俺「どんな風にしたい?」
しほ「どうゆう意味?」
俺「激しくか、優しくか」
ちょっと恥ずかしげに
「いじめて」
「風呂入れ」
「はい」
SとMのスイッチ入った。
「お湯溜めました」
「ここで服脱げ」
リビングで素っ裸になった。
「ツルツルまんこだな」
「はい」
「四つん這いになって風呂場まで這って行け」
風呂場まで這って行った。時々尻を叩く。
「んっ」
まんこ触ってみた。
「もう濡れてるな」
「はい」
風呂場につき正座させた。
「顔上げろ」
顔上げる。小便を顔にかけた。
何も言わないのに口を開ける。
口に小便いれたらゴクゴクと飲んだ。
「だいぶ慣れたな」
こくんと頷く。
「しゃぶれ」
ちんこを口に当てるとくわえてきた。
頭押さえて奥まで突っ込む。
「ごほっ、ごほっ、うげえ」
吐いた。
「尻つき出せ」
バスタブに手をつき尻を出した。
ボディソープをちんこに垂らして一気にアナルにぶちこんだ。
「んはあっ」
ガンガン突いた。
「ひいひい」
「きついけど入るようになったな」
何回か突いたけどまだここでは出さない。
ちんこを抜いて口に突っ込み綺麗にしゃぶらせた。
毛がうっすら生えてきてる。剃るか。
ボディソープ塗り、剃った。
シャワーをぬるま湯にして顔にかけた。
息を止めて我慢してるシホ。
苦しそうな表情。げほっとむせこむ。
これ以上はヤバイと思い、止めた。
シャワーの先を外してアナルに刺した。
水の蛇口をひねり、水浣腸してやった。
どれぐらい入ったかよく分からない。
腹がパンパンに膨れた。
「お腹痛い」
ぎゅるぎゅる鳴ってる。
蛇口を閉めてアナルから抜いた。
「もうだめ出ちゃう・・・」
ぶりぶり、ぶしゃ〜、噴射した。
一気に出したあとも、ちょろちょろと少し出る。
しばらく休んでるとなんとか全部出しきったみたい。
俺「二階に行くぞ」
しほを連れて二階に上がった。
しほが自分の部屋のドアを開けようとする。
「そこじゃない」
「えっ?」
こっちの部屋と言ってみよちゃんの部屋に入った。
「ここはみよの部屋だけど」
「この部屋でやる」
「それはやめて」
「なんでだ?」
「だって妹の部屋だし」
「だからやるんだよ」
しほは不思議そうな顔する。
みよちゃんのタンス漁った。
ちっちゃい可愛いぱんつみつけた。
それを二枚取り出す。
俺「口開けろ」
あ〜んと口あける。
みよちゃんのぱんつを口に詰め込んだ。
「ん〜ん〜」
「妹のぱんつ美味いか?」
しほ、涙流しながらプルプル首を振る。
鏡をもってきて見せた。
「妹のぱんつくわえて変態女だなぁ」
「ん〜ん〜」
「何言ってるのかわかんねえ」
カーテン開けて窓も開けた。
しほの顔を窓から出す。
俺「声出すと人に見れるぞ」
下の道路、数人人が歩いてる。
上をみるとぱんつくわえてるしほの顔が見える状態バックがちんこ入れた。
「ん〜ん〜」
「ほう、人に見られたいのか?」
「んっんっ」
パンパン腰うちつけた。
上半身窓から出ておっぱいも出た。
俺「俺がいくまでこのままだ」
ガンガン突いた。
しほは必死で声を押し殺す。
出そうになり、抜いてお尻に出した。
しほは崩れるように部屋に倒れた。
ぱんつを取ってやった。
「どうだ?興奮するだろ」
「うん」
「まだいけてないのか?」
「はい」
「出したばかりですぐに元気にならないから自分でオナニーしていけよ」
座り込み、足を拡げてオナニー始めた。
「んはあっ、ああん」