これは中◯生の頃の話。
夏休みの途中でクラスの仲が良い男女数人で、近くの焼肉チェーン店で打ち上げをした帰りだった。
クラスの半分くらいの人数がいて、途中まではみんなでワイワイ帰っていたのだが、途中からそれぞれ方向が別々になった。
俺は小◯生から同じで、家が近いみうと2人で帰ることになった。
みうは顔立ちが綺麗で前髪ぱっつんでお人形さんみたいだった。そして中2の割には胸が膨らんでいた。
みうとは小学校とバスケ部が同じということで、結構会話がはずんだ。
田んぼのあぜ道のような所を歩いていた時、みうの様子がおかしくなり、突然俺に顔を赤くして「ティッシュ持ってる?」と聞いてきた。
俺はポケットティッシュを持っていたので、それを渡したところ、みうはあぜ道の外れに走って行き、しばらく離れた後その場にかがんだ。
近くにコンビニも無かったので、その時「あっ、みう今から野糞するんだ」と察した。
みうが30m離れたところで野糞をしていたが、耳をすませば「ブリッ」という、下痢混じりの屁が聞こえてきて、その状況に下半身がムズムズしていた。
俺は若干近づいて、目を凝らしてみたが、草陰に隠れていたので、よく見えなかった。
見たい、見たいと思っていた時、「ティッシュまだある〜?」という声が聞こえてきた。
後にわかったことだが、使いかけのポケットティッシュが一枚しか無く、みうも焼肉とジュースでお腹を壊していたらしく、一枚では足りなかったという。
「あるけど、どうすれば良い?」と少し期待しながら聴くと、「目閉じて持ってきて…」と語尾が明らかに恥ずかしそうだった。
ドキドキしながらみうの野糞スポットに近づく、勿論目は閉じていない。
みうの3mくらい後ろに来るとみうは恥ずかしそうに顔を下に向けて、体全体で野糞を覆っていた。
短めのスカートを履いていたので、お尻などは見えなかったが、少し臭いがしていた。
みうの肩を叩いてティッシュを渡し「ごめん、ありがと」と言われて、離れようとしたのだが興奮が限界に達して、何故か俺もそこでちんこを出して「俺もおしっこしよ」とみうの真横でおしっこを始めた。
本当に何故かわからなかったが、露出欲が出たのか下半身を出してしまった。
みうは突然のことで、驚きのあまり俺のちんこをガン見していた。
しかし、お互いすぐに我に返って背を向けていた。
ちんこを見せた興奮と見られてしまった後悔が入り混じり、パニックになって元のあぜ道に戻った。
しばらくして、みうが戻ってきたのだが何事も無かったように「初めから新品のティッシュ渡してよ」と残り数枚まで減らしたポケットティッシュを返してきた。
そこで俺は勝負に出た。
「みう俺の見たよな?」というと、
「だっていきなり出すから!」とテンション高めに返してきた。
これは行けるか?と思い、思い切って「みうだけ見てずるくね?笑」と呟いた。
一瞬の間があり、「見たいの?変態じゃん」と言われて、俺の学校生活終わったと思ったが、「ティッシュのお礼ね」と言って、みうは突然上の服を捲り上げて俺の目の前にブラで包まれた胸を出してきた。
「ついにみうの胸が見れる!」と思ったその瞬間、一台の軽トラが離れたあぜ道を通っていたのが見えたので、みうが「恥ずかしいから別の場所にしよっか」と言った。
家が近づいてきて、団地の公園のトイレに2人で入った。
その時点で完全に勃起していたのだが、みうも緊張であまり見えていなかった様子だった。
「上でいい?」とみうが先ほどと同じように服を捲り上げ、背中に手を回してブラを外した。
薄いピンク色の乳首が先端についていた胸はBくらいだったと思う。
初めて見る生のおっぱいが目と鼻の先にあり、我慢できずに「触っていい?」と聞いた。
「私は見ただけじゃん」と言われたのだが、その言葉を遮るように「俺の下も触って良いから」と言って、みうの胸を鷲掴みにした。
弾力があり、ぷるぷるの触感に興奮が収まらず、当時見始めたAVから得た知識で乳首を刺激すると、「ぅんぁっ」どエロい声を発したのでたまらず乳首に吸い付いた。
コリコリの乳首を舌先で刺激しては思いっきり吸い込むという動作を繰り返した。
みうはかなり感じていて、見るだけという最初のルールを破っているにもかかわらず、全てを受け入れてくれた。
ミニスカートの中に手を入れ、股間を触ると「そこはダメ!」と強めに拒否された。
しかし、一瞬股間を触った指先にはネトッとした液体で湿っていた。
しばらくの沈黙の後「初めては彼氏とやりたい」と言われた。
俺もやりすぎたなと思って「そっか、ごめん」と寂しそうにいうと、みうは「○○は私のこと好き?」と言われたので「好きかも」と答えた(そこから色々言われて付き合いが成立した)
「じゃあ、いいよ」と言って、みうが着ていたものを全部脱ぎ出した。
俺も見ているだけが気まずくつられて全部脱いだ。
素っ裸の性欲旺盛な中◯生がトイレに2人きりで、前戯なんてものは存在しなかった。
「ゴム無いけど、大丈夫?」と聞くと、「出さんかったらいいよ」と言われて、立ちバックで生で挿れた。
みうは亀頭が入ったくらいで急に「痛い痛い痛い!」と言い出し、俺も焦って抜くと「痛いけど、無視して挿れて良いよ」と言われたので、再びゆっくり挿れ始めた。
フェラされていなかったが、トロトロの愛液で滑るように奥まで入っていった。
付け根まで入った時にみうは目に涙を浮かべていたが、奥でゆっくり動かしていると、またどエロい声で喘ぎだしたので、激しめにピストンを始めた。
入り口ギリギリまで抜いて、一気に奥まで突くを繰り返すと、みうはガクガクと腰を震わせて崩れ落ちた。
みうの目の前にちんこが来た時、「舐めて」と言わずとも、咥えてくれた。
下の口とは違うエロさがあり、みうもガンガンと首をうごしてきたので「ヤバイ、出そう。ストップ!」と言ったのだが、みうは動きを止めず、そのまま口の中で逝ってしまった。
しかし口で逝ったのが悔しく、一発で果てるわけもなかったので、再び挿入して、オナニーの時のフィニッシュのように激しく突き上げた。
激しい喘ぎ声をあげるほど、みうの下はキツく締め付けてきて、すぐ我慢できなくなって「逝く!どこに出せばいい?」と聞くと「もう一回口がいい」と言われた。
逝く直前に抜いたため、口まで間に合わずに顔面にぶっかけてしまった。
生で出来たので最高の童貞卒業になった。