夜の公園散歩でのこと

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31歳、営業をしています。妻は29歳で結婚2年。

3年前の新型コロナ感染で、自宅でのリモートでの仕事が多くなり、それまで、月に1度くらいの出張もできなくなり、これもまたリモートでの打ち合わせとなりました。

昨年から、コロナも緩和され、出社の機会が増えましたが、会社からは、自宅でできる仕事はリモートでするように指示を受けて、週に半分ほど出社しています。

妻は、服飾関係の仕事をしていて、コロナ感染が増えると自宅待機、時短での仕事と給料が減少、私の給料は、おかげさまで変わらなかったこともあり、その機会に結婚しました。

結婚式は、家族だけの地味なものでした。新婚旅行も、今年やっとハワイに行くことができました。

私は、自宅での仕事が多くなると、昼間か夜に1時間くらい散歩をして足腰が衰えないように気を付けていました。

妻にも散歩に誘いましたが、自宅でトレーニング器具を使っているのでと断られました。

この春、夜9時ころに散歩に出かけました。

30分くらい歩いて公園のベンチで休んでいると、私の目の先にある大きな木の陰に人がいる気配がしました。何気なく見ていると木の陰方人が出てきて歩き始めました。暗くて良くわかりませんでしたが、どうも女性のようでした。

その人は、一旦、公園の外に出る方向に歩いて行き、回り道してから私の方に近づいて来ました。外灯に照らされると、やはり女性で、薄手のコート姿でした。

「ここ、座ってもイイですか?」女性が私の前に立ち言いました。

「どうぞ」私は、そう言って、座っていた場所を少し横にずらして、女性が座るスペースを開けました。横に座った女性は、マスクをしていましたが20代半ばくらいで、コートのポケットに手を入れてモジモジしていました。

「散歩ですか。こんな時間に危ない気がしますが」私は、女性に注意するつもりで言いました。女性からの返事はありませんでした。

男ですので、隣の女性が気になって、チラチラ見ていると、ポケットから手を出して、コートをつかむと少しずつコートが開いていき見続けていると、前を全部開いて何も身に着けていない女性の裸が見えました。

「エッ。見せたいの?触られたいの?」少し興奮気味に私が言うと。

「見てもらいたいです」小さな声で女性が言いました。私が見ていると。

「フゥ~。フゥ~。ハァ~。ハァ~」大きな息をし始めました。そのとき、横の道路を人が歩いているのに気付いた私は。

「近くに人が歩いている。隠した方が良いよ」女性は、慌ててコートの前を閉じました。

「あっちに行きませんか?」女性が指さしたのは、先ほど女性が隠れていた大きな木でした。

確かに、あの木の陰であれば、周りから見えづらいと思い二人で歩いて行きました。

木の陰に来ると、女性が着ていたコートの前を開き、裸を見せました。

「寒くないですか?」心配して女性に聞くと。

「興奮していて、寒くありません」ただ、ベンチには外灯がありましたが、ここにはなく暗くて女性の身体が良く見えませんでした。そのことを言うと、私が持っていたスマホを指差して《これのライト》言われて、ライトの明かりを点けました。

私が胸のあたりにライトを当てると、大きな胸が目に入りました。それから、ゆっくりと下の方に動かしていきました。

「写真、撮ってもイイですよ。顔は止めてくださいね」そう言って、脚を開き女性の部分が良く見えるようにしてくれました。20枚くらい写真を撮ると。

「今日は、もう、帰ります。良ければ明日、同じ時間に会ってもらえますか?」女性から誘われて《わかりました》と了解の返事をしました。

家に帰り、妻に公園でのことを話しました。

「ウソ~ッ。そんなことあるわけないじゃん」全く信用しません。スマホを出して画像を見せましたが、暗くて良く見えず。

「アナタのスマホ、機種が古くてナイトモード付いていないから、暗いところでは無理よ」

残念ながら、妻の言う通りでした。でも、その画像でも女性の胸、下半身の毛などが、何となくわかり、妻が見続けていると。

「本当なのね」感心していました。二人でテレビを観ていると妻が。

「露出って、興奮するのかな?」私が聞かれて。

「その女の人、外、まだ、少し寒いけど、興奮しているので寒くないと言っていたよ」それを聞いて妻は《フ~ン。興奮するのね》と言っていました。

翌日になり、また、夜、同じ時間に散歩に出かけるときに。

「そうだ。今日も公園に来るって言っていたな。一緒に行ってみる?」妻を誘うと。

「エッ。本当!興味あるので行ってみたい」大きな目を見開いて妻が言い、一緒に出掛けました。外にでると昨日よりも寒くて、女性が来るか不安でした。

公園に着くと私は、昨日のベンチに座り、妻は、後ろの遊具に隠れました。

約束の時間、女性が薄手のコートを着て、私が座るベンチに座りました。

「また、あの木のところへ行きましょう」女性に言われて、一緒に歩き始めました。

「実は、妻が一緒に来ていて、二人で見せてもらっても良いですか?女性は、少し考えて。

「う~ん。女の人に見てもらったことないけど、面白そうね。イイわよ」二人が木のところに着くと、私は、妻を手招きしました。恐る恐る歩いて妻が木のところまで来ました。

「ちゃんと見てくださいね」女性が、コートの前を開くと、昨夜と同じく下は何も身に着けていなくて。

「エッ。本当に恥ずかしくないの?」私の後ろに隠れていた妻が聞きました。

「恥ずかしくて、興奮するの。また、写真を撮ってください」女性が言うと、妻が自分のスマホを私に渡しました。ライトを点けて胸を照らして、女性を撮りました。下半身にスマホを移動させると、脚を開いて女性の部分を写しやすくしてくれて。

「チョットだけ、二人で触ってもイイですよ」私は、妻と大きな胸を触りました。

「ハァ~。ハァ~。感じるわ。気持ちイイ」私は、下半身に手を持っていって女性の部分を触りました。濡れていて、感じるのか腰を前後に動かしました。

「指を入れてください。オッパイも舐めて」私は、屈んで女性の中に指を入れ動かし、妻は、胸を揉み舌で舐めました。

「イヤ。イヤ~。感じる。感じる~!」周りに人がいると聞こえてしまうくらいの大きな声を上げました。妻は、その声を聞くと両手を使って胸を揉み、乳首を代わる代わる吸ったので、その写真も撮りました。私は、指を2本にして女性の中に入れ、激しく動かしました。

「アッ。アッ・・・イク。イク~!」腰をガクガクさせてイッた女性から感じた液体が合溢れて、太腿まで流れきているところを私がスマホで撮っていると、それを見た妻が驚いて。

「これって、潮吹いたの?」女性は、恥ずかしそうにうつむいてしまいました。

「ありがとうございます。帰ります」コートの前を閉じて公園から出て行きました。

帰る途中、妻が《フゥ~。フゥ~》と荒い息をして興奮しているのがわかりました。

家に帰ると、すぐに妻が。

「ねぇ。さっき撮った写真を見ようよ」妻のスマホの画像を二人で見ました。

「スゴイわね。この女の人、本当に感じていたわ。アソコから、こんなに感じた液を出して」妻は、何枚ものナイトモードで撮った画像をじっと見つめていました。

「やってみるかい?露出」私が妻に尋ねると。

「考えておくわ」否定しませんでした。多分、かなり興味を持ったはずでした。

その夜、横で寝ている妻が《ねぇ~。アナタ》私の股間を触りながら求めてきました。

私も興奮していて、妻に触られるとすぐに勃起してしまい、妻のパンティの中に手を入れました。妻も濡れていて。

「ガマンできないわ。すぐ、入れて!」妻も私も着ているものを脱いで、濡れている部分に私のモノを入れました。妊活中なので避妊はしません。

「アナタ。イイ~。もっと、突いて!」妻は、少し腰を浮かして私のモノが深く入る体勢になって、私の腰の動きに合わせました。

「ハァ~。ハァ~。今日のアナタ。硬くて大きい!」私も興奮していて、フル勃起状態でした。私が腰の羽後湖を速めると。

「アァ~・・アァ~。イッちゃう・・イッちゃう・・アァァァ~!」妻がイッたので、後ろ向きにして、モノを妻の中へ入れ、腰を打ち突けました。

「アナタ。スゴイわ。また、イッちゃう!」そう叫んだとき、妻の中から、感じている液体が溢れ出てきて、私のモノを抜くと太股、下半身の毛まで流れ出てきました。

「エッ?私の中が変になったわ」そう言うと、ベッドにうつ伏せになりました。

うつ伏せになった妻の中に、またモノを入れて腰を動かしました。

「もう・・アナタも・・イって。お願い」力ない妻の声を聞いて妻の中に精子をだしました。ドクドクといつもよりも量が多くて、妻から抜くと精子が妻の中から出てシーツまで流れていきました。

翌朝、妻と朝食を食べているときに。

「思い出したわ。昨日の女の人、隣のマンションの人よ。何度か出かけるところを見たことがあるわ。一緒にいた男の人、多分、ご主人よ」急に大きな声で言いました。

「へぇ~。隣の。結婚していたのか」私が言うと。

「エッ。何か残念そうね。若くて大きなオッパイに興味があった?」イタズラっぽい声で言われました。《そんなことはないよ》返事をしましたが。

「ウソ。独身じゃなくて残念って、目をしているわよ」完全に見透かされていました。

二日後、駅を出ると見かけたことがあるコートの女性が前を歩いていました。

《もしかして、公園の女の人?》そう思いながら、後ろを歩いて行きました。隣のマンションに近づいたときに、女性の横顔が見えました。妻が言ったように、間違いなく公園の女性でした。家に帰り、妻が帰ってきて、そのことを話すと。

「そうでしょう。今度、私も確かめてみるわ」妻も興味津々のようでした。

ゴールデンウイーク中の月曜日の出勤日、残業で帰りが遅くなりました。例の公園の横の道を歩き大きな木が気になって見ると人影を発見しました。柵を抜けて木のところに近づくと、私に気付いてマスクを取って。

「良かったわ。来てくれて。一人?」私は、残業で今、帰って来たところと説明しました。

「ウワ~。今日の私、ラッキーだね」今日はTシャツのワンピを着ていました。

「俺のスマホ、古くて上手く写せなくて、見るだけね」私がそう言うと、首のところまでワンピを上げました。

「見るだけじゃ、イヤ。触ってください」私は、マスクを取って、胸を触りながら乳首を舐めました。

「ハァ~。ハァ~。気持ちイイ~。下も触ってください」女性の部分を触っていると、濡れてきて指を入れて動かしました。

「アッ。イヤ~。感じる~!」大きな声を上げると、感じた液体が溢れてきたので、女性の前に屈んで舌で女性の部分を舐めました。

「エッ。それって。イヤ~ン。イキそう」私は、指を2本にして激しく動かしました。

「イクわ。イク・・・イク~!」声を上げると同時に、前回同様、感じた液体がどんどん溢れて太腿を流れていきました。

「ハァ~。ハァ~。今度は、私が」屈んで大きな息をしながら、私のズボンのファスナーを下げ、パンツの中からモノを出しました。

「お兄さんのって、大きいわ。旦那さんの倍くらいある」そう言うと、口の中に入れました。

《やっぱり。妻が言った通り結婚していた》そんなことを考えていると、女性が、モノをシゴキながら顔を一生懸命、動かしていました。

「なかなかイカないですね。私、そんなに下手ではないはずだけど」女性が、私がイカないので困っていたので。

「もっと奥まで入れてくれる」女性が頷くと、喉の奥まで入れてくれました

「ゲフォ。ゲフォ。グゲ~。吐きそうになった。私のお口には大きすぎるのよ」そう言いましたが、また、喉の奥深く入れてくれて、その度に咳き込んで、ヨダレが出ていました。

私の限界が近づいたので、女性の頭をたたいて知らせると《ウン。ウン》と頷きました。

「口の中に出して良いの?」また、頷いたので、そのまま女性の口の中に精子を出しました。

口の中の私の精子を地面に出すと。

「気持ち良かったですか?私、少し飲んでしまいました。おにいさんの出したのを」ニッコリ笑いながら言いました。女性がTシャツワンピをなおして、帰ろうとしたので。

「俺たち、お隣同士のマンションに住んでいます。先日、あなたを見かけました」少し驚いた女性ですが。

「お隣同士だと、変なことされないわね」私に行ったのか、自分自身に言ったのかわかりませんが、頷いていました。

一緒に帰ることにして歩いていました。二人ともマスクはしていなくて、明るいところを歩くと、なかなか可愛い顔をしていることがわかりました。

「旦那さん。出張が多くて、月のうち2週間くらいしかいなくて。寂しいの」そんな話を聞いたので。

「時間が合うとき、俺で良ければ会いませんか?」女性は、私の腕をつかんで。

「嬉しいです。大きなおチンチン。クセにならないようにしないと」喜んでくれました。

家に帰ると、妻が私のズボンの股間の部分が濡れていることに気付いて。

「イヤ~だ。おしっこ、漏らしたの?」私は、ハッとして思わず隠しました。

「お洗濯に出すので避けておいてね」私は《ごめん。ごめん》と言って、ズボンを脱ぎました。妻に言われるまで、女性のヨダレがついていたことに気付きませんでした。

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