文章が下手なのは勘弁してください。
季節はちょうど8月の蒸し暑い夜のこと。
私は今年で19歳になる童貞で、夏バテ防止の為、夜の公園をランニングしていました。
その日もランニングする為に公園へ行くと、10人くらいの小◯校低学年の子達と大人が2人いました。
ストレッチをしながら様子を見ていると、どうやら虫捕りに来ているようだった。
最初はみんなキャッキャッと楽しんでいたのだが、その輪から外れた1人の子が気になった。
どうやら子供達の中に1人だけ女の子がいたようで、他の親を含んだ男達はみんな虫捕りに夢中でした。
女の子は1人で歩いて行き、ブランコに乗り始めました。
私はストレッチを早々と切り上げて、ブランコに近づいて女の子に話をかけました。
女の子(Sちゃん)は小◯1年生、上はノースリーブ、下はミニスカートでした。
Sちゃんと少し話しながら、スカートから覗くキャラクターのついたパンツをずっとガン見していました。
そんな姿を見ていると、私は変な気になってSちゃんに悪戯をしたくなりました。
親の方向を見ても、Sちゃんが輪から外れていることも気付いていないので、公園にあるトイレにSちゃんを連れて行って悪戯する事にしました。
Sちゃんには、
「外にいると虫に刺されるからトイレに行こう」
と言い、連れて行った。
トイレに入ると凄く蒸し暑く、何もしてなくても汗をかくぐらいでした。
私は便器の上に座り、Sちゃんを対面座位の格好で膝に座らせました。
Sちゃんは警戒心も何もなく、太ももを撫でても何も言いませんでした。
私はエスカレートし、Sちゃんに
「暑いから脱いじゃおうか?w」
と言うと、少しだけ恥ずかしそうにはにかみながら、服を脱いでいきました。
Sちゃんは服だけでなく、パンツも脱いでいた。
身に付けているのは、靴下と靴だけ。あと上は、全裸。
ぺったんこな胸。ピンクの平らな乳首。
ふっくらとしたお腹。ツルツルのワレメ。
童貞の僕はその姿だけで、イキそうになった。
しかしこんなところでイッてたまるかと踏ん張り、爆発しそうな自分のムスコを取り出し、Sちゃんに見せつけました。
これまで誰にも見せたことのないムスコは、Sちゃんの前でイキリ立ち、天にそびえていた。
そんなムスコを、Sちゃんは直ぐに握ったのだ。
「この子は天性に恵まれたエロい娘だ」
と、心の中で叫んだ。
そして、Sちゃんに手で男の喜ばし方を教え込むと、Sちゃんは夢中になってやってくれた。
童貞の僕は、1分と保たずSちゃんの手でイッてしまった。
しかし、若かった私はギンギンに立ったままのムスコをそのままSちゃんにフェラさせました。
精液のついたムスコをペロペロと一生懸命舐め、頭を撫でると嬉しそうに笑いながらさらに舐めてくれた。
Sちゃんをトイレに連れ込んで5分は経っただろう。
チキンの私はそろそろSちゃんを帰さないとまずいと思い、Sちゃんにカリを攻めさせながら手コキさせました。
そして、イク直前Sちゃんのマ◯コにムスコを当てがい、中出しした気になりました。
Sちゃんのマ◯コにべっとり付いた精液を見てると、勃起は収まらず、便器の上に仰向けに寝かせて、今度はSちゃんの太ももでムスコを挟み込ませて思いっきりぶっかけました。
3回もイッたのに精液の量は衰えず、Sちゃんは精液まみれになった。
私はその姿を見て、
「まるでレイプをしているようだ」
と思うと、心の中の何かが弾けた。
精液まみれのSちゃんにフェラをさせた。
そして、顔射。
顔が精液でドロドロになって目も開けないSちゃんに、再びフェラをさせた。
しかし、そんな時・・・
「お〜い、Sちゃ〜ん」
「早く出て来て〜」
みんな、Sちゃんがいないことに気付いた。
やばい、今この状況を誰かに見られたら人生は終わる。
しかし、人生で二度と訪れないであろう、精液まみれの小学1年生のフェラ。
焦った私は自分でムスコを手コキしながら射精感を促し、最後に5発目の射精で顔射しました。
目を開けられない程ドロドロにされたSちゃんは床に座り込みながら、顔の精液を手で払っていました。
そして私はトイレから出る時に、Sちゃんの洋服とパンツを手に取り、ダッシュで家から逆方向に逃げました。
今でもSちゃんの洋服とパンツは私の宝物です。
この話は、本当の話です。
しかし、実はこの話はこれだけでは終わりませんでした。
この話の続きは、高評価だったら書きたいと思います。