私(浩史45歳)会社員と妻(真理子42歳)と娘(真紀19歳短大生)の3人家族で暮らしている。
私は7月くらいからジョギングを始め、仕事から帰ってから夜の8時ごろに30分ほど近くの公園の周遊コースを走っている。
妻からは今更ジョギング程度では手遅れよ!と言われるが、何となく、自分のお腹の出具合が気になり、始めることにした。
ただもうひとつ理由があって、その公園で夜になるとよくカップルがいちゃついているという噂があり、現場をそれとなく覗いてみたいという好奇心から始めたということもある。
始めた7月8月ごろは、全くそんなことに出くわすこともなく、まぁ、噂はあくまでも噂だなぁと、本来のジョギング目的に毎日頑張っていました。
9月に入り、8時ともなるとさすがに暗く、足元をしっかり確認しながらでないと危ないかなと、ペンライトを持ってジョギングをするようになりました。
と同時に、娘の真紀が短大に登校するようになり、帰りが遅いような気がして少し気になっていました。
妻にそれとなく聞くと、学校の帰りにバイトに通っているというのです。
それならいいか、と言い聞かせるも、1人娘が帰宅が9時、10時となるとなんか気になるもの。娘はまさか父親がそんなこと思っているなんて考えてもいないでしょうけど。
そんなある夜。いつものように公園をジョギングしていると、周遊コースから少し奥に入った芝生の上のベンチにどうやらカップルらしき男女の影が見えました。まぁ見えるといっても、真っ暗で街頭もなく、顔も年格好もはっきり見えるわけではありませんし、こちらとしても急に足を止めてみるわけにもいきません。
でも明らかに顔と顔が向き合っていて、抱き合っているように見えました。
私は何も気づいてないふりで、もう1周続行することにしました。
ゆっくり回って10分ほどして再び先ほどのあたりに来ると、静寂の公園の中、男女の唇が重なり合う音が響き渡っていました。もちろん、2人の影も先ほどとは違い、完全に密着していて、2人だけの世界に入り込んでいるようでした。
もう1周と思ったのですが、時間がだいぶたっていたこともありその日はそれ以上のことはなく家に帰りました。
ただその日のことはあって、次の日から俄然期待しながらのジョギングが始まりました。
さすがに毎日ということはありませんでしたが、見かけるときはいつも同じベンチでいちゃついていることと、雰囲気からしていつも同じカップルのような気がしていました。
私は休みの日に昼間にその公園でそのベンチの位置と、死角になってばれなさそうな覗きポイントを探しある程度目星を付けることにしました。
そしてまた別の日の夜。
この日は水曜日で、今までのパターンで絶対あのカップルがいるという確信がありました。
公園へ行ってみると案の定、いつものベンチにカップルはいました。
この日はわざと、スタートを30分遅らせて向かったので、言ったときにはすでに完全に抱きついて濃厚なキスをしている最中でした。
(いくら誰もいない時間だからといってもよくやるよなぁ。まぁ、覗いてる私も大概だけど。)
すると互いに一旦離れると、女性のほうがベンチの上で四つん這いになり男はベンチの端に座り片足はベンチの上に、片足は地面におろすと、女性は男のズボンのチャックを降ろし、フェラチオを始めたのです。
「先輩!相変わらずおちんちんすごく元気ですね!口の中に入んないよ!」
というと、先輩とやらが、
「でも俺は、真紀のフェラチオはすごく気持ちよくて好きだな!」
と返していました。
(んっ?今、真紀?って言ってなかったか?いや、娘以外にも真紀っていう子はいるだろう。)
「先輩それって、真紀以外の女性にもこんなことしてもらってるってこと?」
とその女性が聞き返すと、
「そりゃあ真紀は19歳だけど、俺は28歳だぞ!真紀が初めてっていうのもヤバイだろ?」
「そういうことにしといてあげる!でも、真紀が一番だよね!」
「あぁ!それは間違いないよ!真紀のそのちっちゃめの口と、厚めの唇で擦れると堪らない!手の使い方も最高だよ!」
「じゃあ、許してあげる!今日はエッチできないから口の中に全部出してね!」
「分かったよ!3日間溜め込んできたからすごい量だぞ!真紀!大丈夫か?」
「平気だよ!今まで先輩の精子こぼしたことある?全部口の中に飲み込んでるよ!」
私はどうしてもその女性が娘かどうか確認したくて、その場から少し場所を変えてみた。
うっすらと女性の服装が確認できたが、何となく娘が朝着て出ていった時と同じように見えた。
髪型も明らかに娘と重なる。そういえば、体型もそんな感じのような気がしてきた。
その女性は慌てることなく、時間をかけてフェラチオを楽しんでいるし、男は調子に乗って女性のスカートを捲くり、下着越しにお尻を撫でまわしている。
そしてついにフィニッシュ!
男は抑え気味に嗚咽の声を上げ射精したようで、女性も男のおちんちんを口でしっかりと捉えたまま受け入れていた。
「真紀!来週はエッチまでしような!」
と女性に言うと、
「先輩がゴムを忘れなかったらね!」
と言い返していた。
(ゴムがあったらするのか?生ではまだしていないってことなのか?いやそんなことどうでもいいか。)
私はその場を離れて家路についた。
何もなかったかのように夕食とお風呂を済ませ、妻と床に就いた。
娘もそのうちに帰宅し同じくいつもと変わらない雰囲気で、過ごしていた。
その日の夜中の2時過ぎたころだったか。
寝付けなくて、私は布団から出ていき、冷蔵庫からお茶を出して飲んでいた。
しばらくその場で呆然としていると、真後ろから急に声をかけられた。
「お父さん、どうしたの?寝付けないの?」
声の主は娘だった。
「うん、まぁ、でももう寝るよ。」
と言うと、
「なんで寝付けないのか当てようか?」
「ジョギングと仕事と頑張りすぎて疲れてるだけだよ。」
と無難に答えたのだが、
「嘘だ!娘が夜の公園で四つん這いになって男のおちんちんしゃぶってるを見ちゃったからでしょ?」
と図星の答え。ばれてたのか。
「前から知ってたよ。たぶんお父さんだろうなって。先輩にはお父さんだって言ってないけど。でも今日も先輩があの男の人覗きに来るかな?って真紀がそんなの気にしないで見てもらおうよ!って言ったの。」
「真紀、知っててそんなこと、、。先輩って?」
「バイト先のリーダー社員さんだよ!」
「そうか。」
というのが精いっぱいの私。
その間ずっと私の真後ろにいて話しかけてくる娘。
急に近づくと、後ろから抱き着いてきて
「お父さんも同じことしてほしい?」
と耳元でささやかれると、娘の右手が私の股間を捉えた。
「お父さんのこっちはしてほしいって言ってるみたいだよ!」
真紀の右手が微妙に股間を握ってみたり離して撫でてみたり、いつこんなこと誰に教わったのか、気になるがそれに反して股間がむくむくと大きくなっていく。
「お父さんと、真紀は血のつながった親子だから。マズイよ。」
「さっきお父さんが見た同じことをしてあげるって言ってるだけだよ。最後までするって言ってないよ!」
「そうだけど。」
と言いつつ、体は正直で、もうすでに先っぽから我慢汁が下着に染み込んでいた。
私は娘に手を引かれ、リビングルームへと移動。
娘は私のパジャマのズボンに手を入れ下着の上から手でなぞってくる。
「お父さん、口では正論言ってるけど、何この音?びちゃびちゃ言ってるよ。」
「あぁっっ!真紀、、。もうそこまでにしなさい。」
と最後?の抵抗を見せる私。
「ちゃんと正直にしてほしいこと言わないと、お母さんにチクっちゃうよ。お父さんはジョギングとか言って公園でカップルがいちゃついてるのを覗きに行ってるだけだ!って。」
「それはダメだよ!っていうかいちゃついてるのは真紀じゃないか!」
「でも、お母さんは真紀が言ったら信じてくれると思うなぁ。ねぇお父さんどうする?」
「真紀!してほしい!」
と口走った。
「してほしいだけじゃわかんないよ!」
「お父さんのおちんちんをさっきみたいに気持ちよくしてくれないか!真紀!お父さんにフェラチオしてくれないか!」
というと、
「仕方ないなぁ!じゃあ、お父さんは真紀の彼じゃないから、自分でズボンとパンツ脱いで見せてよ!」
私はさっきまでの正義感は忘れてしまい、ズボンとパンツを同時に脱いだ。
フル勃起してしかも先走りの汁の垂れたおちんちんを真紀の前にさらけ出した。
「やだぁ!娘に迫られて、口ではだめだって言っててこれじゃダメじゃん。でも、お父さんのおちんちん大きくない?なんかすごいんだけど。」
と言いつつ、顔がだんだんと近づき、ついに私のおちんちんが真紀の口の中に滑り込んでいった。
(おぉぉっっ!これがさっき男が言っていた感覚か!確かに小さな口と厚めの唇やらしい音の出し方、すべてがすごすぎる!堪らんなぁ!)
と思っていると自然と腰が浮き始めおちんちんを真紀に押し付けているようになっていた。
「お父さん!スケベ!真紀のほうに腰を押し付けてるよ!ねぇ?真紀のフェラチオ、お母さんと比べてどう?っていうかしてくれるの?」
「そんなこと、結婚して以来、いや付き合ってからしてもらってないよ!あっうぅぅっっ!真紀!気持ちいいっっ!!」
と呻きだすと、真紀はおもむろに自らのショーツを脱ぐと、私の口に押し込んできた。
「お母さんが起きてきたらダメでしょ!静かにして!ちゃんと精子口で受け止めてあげるから、イク時は真紀の背中トントンするんだよ!」
2度ほどうなずくと、そのうちしばらくして絶頂を迎えた。
真紀の背中をトントンすると、真紀の口の動きが速くなって、右手で根元を握られると、口の中で爆発してしまった。もちろんその瞬間腰を突きあげ娘の口の奥におちんちんを飲み込ませてしまっていた。
それでも嬉しそうに真紀は口の中を私に見せて飲み込み、
「お父さん、いっぱい出たね!続きはまた今度にしようね!」
というと、精子で汚れた先っぽ付近をきれいに嘗め回すと、真紀は何もなかったように部屋に戻っていった。
私は意識もうろうとしてすぐに部屋に戻れず、仰向けのまま呆然としていた。
気が付くと、なんと今度は妻が下に降りてきていた。
「お父さん、何よその恰好は!風邪ひくわよ!隠しなさいよ、もう!真紀が見たら汚い!とか言われるわよ!」
私は現実に戻され、ズボンをはきなおし、部屋に戻って再び床に就いた。