夜の公園 ひと気の無い深夜の公園で名も知らぬ相手とオナニー相互鑑賞会

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40代既婚。露出癖あり。

珍しく仕事で遅くなった。車での帰路、急にトイレに行きたくなった。時刻は午前2時過ぎ。近くにコンビニでもないかと探すも、そんな時に限って見つからない。ささっと立ちションでもいいかなと思ったが、近くに公園があるのを思い出し向かった。

この公園はかなり大きく運動場やキャンプ場などもあり土日の昼間はかなりの人で賑わっている。駐車場は夜間でも空いている。ガランとした駐車場に停めて近くのトイレに向かった。しかし残念な事に駐車場から一番近いトイレは「工事中」とでかでかと張り紙がしてあり、他のトイレへ行くように書いてある。

確か反対側にもトイレがあったはず。ここまで来たら散歩がてら行こうと、夜の公園というシチュエーションに若干テンションがあがりながら反対側のトイレを目指した。駐車場から遠い上に橋を渡ったりと道のりも遠いせいか、人の気配は全くしない。公園の街灯は少なく暗い。それがまた非日常を感じさせる。

夏の夜を感じながらウキウキと歩いていると途中の東屋に人の気配を感じた。恐る恐る気配を探ると、人数は1人、なんか女性っぽいフォルム。なんで女の人が?と興味をそそられ、トイレに行きたいのも忘れてそーっと足音を消して近づいてみた。

そっと後ろから近づき覗き込んでみる。どうも座りながら寝ているっぽい。風に乗って彼女のシャンプーの良い匂いが鼻をくすぐる。背中から見た感じ小柄な女性。ややぽちゃっとしてるようだ。年齢は不明。服装はスカートでカーディガンを羽織っているっぽい。足元はミュール。大きなスーツケースと大きな鞄がベンチの上に置いてあり、ビニール袋に入った荷物もある。

これは家出か?ホームレスか?なんかテンションがあがる。深夜に人気の無い東屋に女性が1人で寝ているという状況に、むくむくとエロい気持ちが湧いてしまった。とりあえず近くでどんな女か見てやろうと思い、そーっと東屋に入り込んだ。

ここの東屋はコの字にベンチが配置されベンチを取り囲むように100センチほどの壁がある。俺はそーっと女性が座る対面に腰を下ろした。見たところ20代半ばといったところだ。なかなか可愛い顔をしている。髪は肩下くらいのワンレンで今どきを意識しているようだ。なかなかの優良物件だ。

更によく観察する。デカい。この女胸がでかい。なかなかの巨乳っぽい。下半身はスカートで座ってるので膝が見えている。力が抜けているせいか少しだけ足が開いている。暗くてスカートの中は見えない。。。ちょっと近づいて舐めるよう見る。小便したい事も忘れ、俺は勃起していた。

とりあえずこの女を見ながらオナニーする事にした。勃起ちんぽを取り出して、寝ている女をそばで見ながらオナニーを始めた。胸を凝視し、スカートの前に屈み、中を覗き込んでシコシコ、シコシコ。たまらない。対面に座ってシコシコ。こんな変態的な状況に痺れてしまう。

すると、フッと女が目を開けた。なんとなく気配で目が覚めたようだ。まだ状況が飲み込めないようだ。とりあえず対面に座る俺の方を見ている。たぶん出しているちんぽは暗くて見えていないはず。あくまで害意が無さそうに誠実そうに挨拶する。

「こんばんは。すみません、起こしちゃいましたか?散歩の途中で休憩するのにお邪魔してます」

「いえ、こちらこそすみません。居眠りしてしまいました」

なかなか上品な方のようだ。受け答えもしっかりしてる。おもむろに話をしながらシコシコ再開。まだはっきりとは見えていなそうだ。

「荷物多いですねぇ。こんな時間にどうしたんですか?」

俺はシコシコちんぽを扱く。

「えぇ。ちょっと」

シコシコ

「おうちは近いんですか?」

シコシコ

「いや、えぇ、遠いです」

シコシコ

あっこの女は家出中なのかも。なんとなくそう思った。

「近くなら送りますよ」

シコシコ

「駅もここからは遠いですしねぇ」

シコシコ

ここで女がシコシコに気づいたっぽい。顔をうつむけながらチラッチラッとこちらを見ている。俺は体勢を変えて少し寝そべり気味に座り直し、勃起したちんぽが目立つようにした。

「、、、、」

明らかに見ている。

「まだまだ夜も暑いですね」

「、、えぇ、、」

「ここは人がいなくて良い公園ですよね」

「、、えぇ、、」

「俺は良く散歩に来るんですよ」テキトー

「、、はぁ、、、」

「人がいないと開放的になれて良いんですよね」

「、、、」

「、、、」

さっきよりゆっくりとしごいた。女は見ないよう俯きながらもチラチラこっちを目で追ってるように感じる。ちんぽの先から我慢汁が出て、時おり静かな空間に小さなねちょっという音が混ざる。

お互い夜の闇にも目が慣れて月明かりと街灯から溢れる僅かな明るさだけでも見えるようになってきたようだ。しばらく見せつける様にちんぽを扱きつづけた。

さっきまで俯きかげんだった女は顔をあげこちらを見ている。俺と目が合うとスッと目を逸らすがまた目が合う。視線が下がり俺のちんぽを見ている。すかさず俺は手にたっぷり唾液をつけネチョっと音を出しながら唾液をちんぽに塗りつける。

唾液のついたちんぽは少ない光を受けながらもテカテカと輝き、シコシコこするたびにネチャッネチャッと卑猥な音を立てる。お互いに無言だ。しばらく二人しかいない東屋には俺の吐息とネチョッネチョッというちんぽを扱く音だけが聞こえる。

この女、逃げたり嫌がったりしないらしい。ならばと、

俺は更に身体を横にずらしてちんぽを突き立てる。頭の位置が下がり、女の股の正面に顔が来る位置に体勢を変えた。この顔の位置でわざとらしくスカートの中を覗き込むように顔を突き出しながら、更にちんぽを扱く。

この女からすれば、まるでスカートの中を覗かれながらシコシコされているように思えるだろう。その視線に気づいたらしく女は身体をくねらせる。

「足開け、足開け、足開け」と念じながら女の目を見つめる。その視線の意味に気づき答えたかのように、そっと少しだけ足が開いた。暗さもあり女のデルタ地帯はほとんど見えない。それでも目を凝らし「ネチョッネチョッ」と音を立てながらちんぽを扱く。

「もっと開け、もっと開け」と念じながら女の目を見つめると、更にゆっくり足が開いた。ゆっくりだか大きく確実に中を見せる為に足が開かれたように思える。俺は更に覗き込むように激しくちんぽを扱いていく。女も心なしか高揚しているようだ。もぞもぞしている。

目も慣れ女の全身を見る。女は身体をぐっと固くし両肘を両腕で抱いている。女の左手がもぞもぞと動き、自分の胸を服の上から触ってるように見える。ひょっとしてエロい気分になってきたのか?ニンマリとしながら意を決して問いかけてみた。

「俺のちんちん見える?」

少しの間が空く。無視されるか?と思った時

「コクン」

とうなづいて返事をしてくれた。このまま行けるとこまでいってみよう。

「お願いがあるんだけど、もう少しスカート捲ってくれない?」

「、、、、」

「、、、、、、」

「、、、、、、、、」

女はゆっくりとスカートの裾を捲り上げてくれた。露わになった太もも。でもまだパンティは見えない。それでも見えそうで見えない感じにやたらと興奮を覚え、ジュルっジュルっと音を立ててちんぽを扱きまくる。まだいけそうだ。

「もう少し上までめくって」

「、、、、」

「コクン」

ゆっくりとスカートがめくりあがり、女のパンティが露わになった。色の判別は難しかったが、たぶん黄色っぽい明るめのパンティだ。モゾモゾしながら恥ずかしそうにしている姿が可愛い。俺は立ち上がり勃起ちんぽ丸出しで女に近づいた。手を伸ばせば触れる距離だ。

「もっとよくパンティ見せてくれる?」

「コクン」

両手でしっかりとスカートをめくり、しっかりパンティを見せてくれた。顔は少し俯きながらも、目は俺のちんぽをしっかり見ているようだ。可愛い顔をしている。恥ずかしがっている姿も可愛い。

「暑くない?カーディガン脱いだら?」

女は一瞬躊躇っていた様だが、コクンと頷くと白いカーディガンを脱ぎ始めた。

めくれたスカートはそのままに、丁寧にカーディガンを畳むとそっと横に置いた。

カーディガンを脱ぐと、ノースリーブのタートルネックニットを下に着ていた。ピタッとタイトな服で、豊満なバストラインが強調されていた。これはヤバい。見てるだけで射精感が込み上げてくる。勃起ちんぽが反応しビクンビクンとしている。

「おっぱい大きいね」

「、、、恥ずかしい」

「綺麗な形だね」

「、、、ぅん、、」

女は俺の舐るような視線に耐えられなかったのか、身をよじりクネクネしている。可愛い。この娘ちょっと好きかも。

「おっぱいみたいな」

「ぇぇっ、、恥ずかしいよぉ」

「お願い」

「ぅん」

そういうと、女はニットを少しづつ捲り上げ、大きな胸があらわれた。まるで大きなメロンのように張った二つの乳房はブラで締め付けられ、はち切れそうになっている。

俺は顔を近づけて匂いを嗅ぐ。

「いい匂いだ」

「ゃだぁ」

「恥ずかしい」

本当に良い匂いがした。ベビーパウダーのような甘い匂いだ。勃起ちんぽはギンギンになり顔を胸に近づけたせいで、女の太ももにピトッとちんぽが触れてしまった。

「ぁっっ」

女はビクッと反応した。

匂いを嗅ぎながら太ももにちんぽを軽く押し付けながら扱く。

「ブラめくって」

「、、、コクン」

ゆっくりとブラをたくし上げると乳首と乳輪があらわになった。デカい。胸もでかいが、乳輪もでかい。エロい。こんな大きな乳輪を間近で見るのは初めてだ。

鼻息かかる程の距離まで顔を近づける。舌を出せば舐められる距離だ。女は舐められると思ったのかもしれない。でも舐めないでじっくり観察して堪能する。そのせいか女の身体のねじりが大きくなる。

胸から顔を離し、また股間へと目を向けた。

「足もっと開いて」

「、、、」

「お願い」

「コクン」

女は大きく足を開いてくれた。俺は凝視し、ちんぽを扱く。女の目は俺の顔とちんぽを交互に見ている。

「片足ベンチの上にあげてもっと良く見せて?」

「、、恥ずかしいょ」

「お願い」

「、、、」

「お願い」

「コクン」

女はゆっくりと右足をベンチの上にあげて大きく股を開いた。さっきまでとは違いマン筋まで分かる程の開脚だ。

「もっと近くで見ていい?」

「、、、、コクン」

俺はちんぽを扱きながら跪き、顔をパンティに寄せた。

うっすらと染みがあり、すこし小便の匂いがする。陰毛がパンティの左右から少しはみ出している。鼻先が触れそうな距離まで顔を近づけて思いっきり匂いを嗅いだ。

「ぁあん、、、、」

「、、ダメぇぇぇっ」

「恥ずかしいっっ」

「すごいエロい匂いだよ」

「恥ずかしいっっっぃぃ」

娘は身をくねらせるが足を下ろそうとはしない。

俺はふーっと息を吐きかける。舌をだせば舐められる距離だ。女の身体が大きくビクッとした。

「濡れてる?」

「濡れてるかも」

「さっきおっぱい自分で触っていたでしょ?」

「、、、、」

「一緒にオナニーしようよ」

「、、、、恥ずかしいょぉ」

「一緒にしたら気持ちいいって」

「でもぉ、、」

「大丈夫。嫌なことしないから」

「、、、コクン」

女はゆっくりと右手を自分の股間へと下ろしてゆく。

「ここ、、、?」

「好きなとこでいいよ」

恥ずかしがった素振りをしたくせに、我慢出来ないというように右手を俺の顔とパンティの間に割り込ませた。指でパンティの上からマン筋をなぞりクリを刺激しているようだ。

「ぅうん」

「ぁぅぅ」

妖しい息遣いが漏れ始める。俺のちんぽもガッチガチになっている。

「可愛い声が聞こえるよ」

「恥ずかしいぃっ」

それでも手は止まらない。左手では乳首を弄っている。

「エロい子だね」

「ぃやっっ」

ついに右手はパンティの中に滑り込んだようだ。クチュんクチュんとイヤラシイ音が聞こえはじめた。俺は立ち上がり女の顔の前に勃起ちんぽを近づける。

「君の唾を俺のちんぽにかけて」

「ぅん」

くちゅっくちゅっと唾液を口の中で溜め、ちんぽに顔を近づける。触れそで触れないこの遊びを理解したのか、ちんぽが口に触れそうな距離から唾を垂らす。ついビクッと反応したちんぽの反動でピトッと唇に亀頭が触れ、俺も「ぁう」と変な声を出してしまった。女はチロっと舌を出して亀頭を舐めそうだったが、思い直したのか舌を引っ込めた。

ねっとりとちんぽにかかった女の唾液を潤滑液とし、ちんぽの扱きもクチュクチュクチュと一層大きな音を立てた。

「パンティ脱いじゃおうよ」

「、、、コクン」

女は片足づつパンティを器用に脱いだ。脱いだパンティをさっと丸めて自分の後ろに隠そうとするのを見つけ

「お願い。脱ぎたてパンティ舐めさせて」

「ぃゃ、、、」

「お願い」

「ゃばぃ、、、、変態なの?」

「そうかも」

「、、、」

「お願いします」

「、、、変態」

「、、、だめ?」

「、、、ほんとは私も少し変態かも、ふふっ」

「お願い。目の前で舐めるから感想聞かせて」

「、、ぅん。しょうがないなぁ。いいよ」

女は脱ぎたてのパンティを俺に広げて渡してくれた。俺「ここがおまんこだね」

「ぃや、、、」

ねっとりと愛液に濡れている。染みは縦に広がっていて、下の方はより濡れが激しい。俺は良く見えるように思いっきり舌を出して、パンティの染みを舐める。ペロンぺろっと分かりやすく音を立てながら、女の目の前でむしゃぶりついた。少し小便の匂いもするが悪くない。女はなんとも言えない表情でじっと見ているが、股間に伸びた右手がモゾモゾしている。

「ぁあん。そんなに舐めるんだ」

「ぃやだっ、恥ずかしい」

そんな言葉を放ちつつも、嫌そうには見えない。

「どう?」

「なんか興奮するかも」

なかなか素直になってきた。名前もお互いのことも何も知らない知り合ったばかりの二人だが、何かを共有したような気持ちになれたようだ。

「おまんこ良く見せて」

「ぅん、、、」

俺はまた跪づき顔を股間に近づけた。ネットリと愛液に濡れた淫部は薄暗い中でも大陰唇が口を開け、微かに小陰唇を覗かせる。

「両手でおまんこ開いてよ」

「えぇっ、、、」

「、、、、」

「ぅん、いいよ」

グァバっと両手でおまんこが開かれた。小陰唇が左右に割れ、クリトリスと膣口があらわれた。膣口は何かを吐きだすように、くぱくぱと動いている。

「エロいおまんこだね」

「、、、恥ずかしい」

俺はつい吸い寄せられるようにクリトリスをぺろっと舐めてしまった。ビクンっと大きく女の身体が反応し、「あんぅっ」と大きめな声が漏れた。

「我慢出来なくて舐めちゃった」

「ぅん、、」

クチュクチュんと音を立てながらクリトリスに吸い付く。包皮をめくり丹念に舐め上げていく。

「はぁ、はあん」

「んっんんっ」

女の身体はビクッ、ビクッと反応している。俺はそっと自分の口の中に自分の指を入れてゆびに唾液を纏わせた。そして十分に濡れてヒクヒクしている膣口に人差し指と中指を一気に突き入れた。

「ああああっん」

びぐっと身体が揺れている。構わず2本の指を交互に動かし中を掻き回す。

「うぐぐっつつつ」

「ダメだめ」

「ん、んんん、ん」

ビクンと跳ね上がると、びぐっびぐっとして身体が固まっている。クリを舐めながら、すっと指を引き抜き、膣口の入り口をチロチロする。また一気に指を奥まで突っ込む。そしてまたすっと引き抜く。それを繰り返すうちに、急に膣が締まり指を締め上げる。ピーンと身体を伸ばし女の動きが止まる。

「、、、、」

「逝った?」

「コクン」

俺は立ち上がりズボンとパンツを脱ぎ、下半身裸になって女の横に座った。

「俺のも触って」

「ぅん」

「お互いに触りっこしよう」

「コクン」

女はそっと俺のちんぽに手を伸ばし、唾でベトベトのちんぽを上下に扱き始めた。

俺も手を女の股間に伸ばし、指の腹でクリトリスを刺激してゆく。

ぱんぱんに膨らんだ勃起ちんぽは、女の優しい愛撫にに反応してビクッ、ビクッ、と脈打つ。

なんだか射精とは違う込み上げる感覚がある。ここで忘れていた尿意が蘇ってきた。そう言えばトイレ行きたかったんだった。

「なんかオシッコしたくなっちゃった」

「私も」

「逝ったあとってオシッコしたくなるんだよね」

「じゃあ一緒にオシッコしようよ」

「?」

「俺がオシッコするところ見たくない?」

「えぇぇー、、、、」

「君がオシッコするところも見せて」

「えっ、、、」

「男がするところ近くで見たことないでしょ?」

「見たことないけど、、、、」

「じゃあ見せっこしよう」

「変態だ、、、」

さすがに東屋の中ですると後が面倒なので近くのベンチに移動した。スカートも汚れるとマズイので脱がせ二人とも下は裸である。

屋根のない屋外のベンチ。

非日常な雰囲気にますますちんぽは膨張している。並んで腰掛け先ほどまでのようにお互いの陰部を弄り合う。頭の回路を射精からオシッコへ変換して小便する事に集中する。

「あーオシッコ出そう」

「えっ、えっ、出るの」

「うん、出そう。強めに扱いて」

「ぅん、」

ビクんびくんと脈うつ。

「顔近づけて良く見て」

「、、、、うん、」

ビシャーーーーーーっ、大きな放物線を描いて小便が発射された。勢いよく出た小便は少し暴れて左右に揺れる

「ぁあぁつっ」

「あぁぁん、」

「すごい、、、」

女は手に少しかかった生温かい小便も特に気にせず、ちんぽを扱き続けている。

だんだんと小さくなる放物線が最後にはダラダラと手をつたって、だらしなく滴り落ち女の手に溢れる。女はゆっくり、ねっとりとちんぽを握る手を上下し愛撫を続けた。放尿で一度は力を失いかけたちんぽも、優しい愛撫で改めて力を取り戻し再び大きく反り勃った。

「どう?」

「すごい」

「興奮する」

「ふんむふんむ、、、」

すごい興奮してもらえたようだ。勢いに乗って頼んでみた。

「このままフェラして」

「、、、ぃぃよ、、、」

女は腰を折り顔を小便まみれのちんぽへ近づける。躊躇いなくちんぽを口に含み、小便まみれのちんぽを綺麗に舐め上げてくれている。女の股間に手を伸ばす。濡れ濡れだ。クリトリスを丹念に刺激していると女が口を離した。

「私もオシッコでちゃう」

「いいよ。しちゃいな」

足をあげさせM字開脚の姿勢をとり腰を前に突き出させた。

クリを念入りに刺激されながら女は口を手で押さえて声を我慢している。下腹を少し押してやる。

「ダメっっ、そこ押さないで」

「オシッコでやすくなるよ」

「ダメっっっ漏れちゃう、、、、」

ぶしゅっーーっーーー、、女の小便は音を立てながら波状形をとり大きく放出された、それでも下へ流れる小便も多いらしく、俺の座っている部分まで生温かい小便が伝ってくる。

小便している時もクリを刺激し続けていたせいか、

「あっっん」

「やばぃ、、」

「ひぃぃん」

声にならない呻きをあげている。ひとしきり出し終えた後、俺はお返しにおまんこに顔を近づけ、小便まみれのおまんこを、綺麗に舐め上げてあげた。

「あっん、あん」

「やばすぎぃぃ」

ガクガクと震え、女は二回目の絶頂を迎えたようだ。

小便まみれの二人は東屋に戻り女の持っていたウェットティッシュで綺麗に拭き取った。なんとも可笑しな光景だ。なんとなく照れ臭くて恥ずかしくて二人ともヘラヘラしてしまう。

「続きしたい」

「ぅん、、」

俺は椅子に寝そべる。女は何も言わず大きく膨張した勃起ちんぽへ口を近づけた。女の尻をこっちに向けさせ顔に跨らせた。69の格好となりお互いに舌でお互いを愛撫する。でもここはベットでも柔らかい床でもない。女の膝は擦れ痛そうで可哀想になったので

「膝痛いよね。ごめんね」

と言って立ち上がらせた。

対面座位の格好で上に座らせ挿入しようとすると

「ゴムつけて欲しい、、、」

仰る通り、確かにそれがマナーだ。でもトイレに立ち寄っただけの俺は何も持っていない。

「ごめん、何も無い。やめようか」

「、、、外に出してくれる?」

「いいの?」

「ぅん。私もしたいし、、、」

「ありがとう」

ゆっくりと女を上に跨らせ、挿入を試みる。女はちんぽに手を添えて優しく誘導してくれている。濡れ濡れのおまんこと、濡れ濡れのちんぽは、なんの抵抗もなくびちっと合体した。

「あぁあう」

「うぅぅん」

二人とも何とも言えない声が漏れてしまった。気持ちいい。ゆっくりと腰を動かすがリズムが合わない。それを察したのか女は腰を使い始めた。前に後ろにとゆっくりとグラインドしてくれる。

「んっ、んっぁ」

グラインドに合わせて腰を突くたびに声が漏れる。可愛い声だ。良い女だなー、なんでこんな所に居たのかなぁ、男いるのかなぁ、定期的に会いたいなぁ、腰を振りながらそんな事に想いを馳せる。

はっ、忘れてた。おっぱい堪能しなきゃ。目の前で大きく揺れる、たわわなメロンの様なおっぱいに両手を伸ばす。そっとニットの下から手を這わし、背中に手を回しブラのホックを外す。ニットを下からめくると抑圧から解放されたかの様な、大きな乳房がぶるるんっと出現した。両乳首を舌と指先で転がし、乳房を下から鷲掴みにし揉みしだく。

「大きいね」

「んっ、でしょ、んっ」

大きな乳輪をベロンベロンと舐めまわしちゅーちゅーと乳首に吸い付く。女は俺の頭を優しく抱え込み

「ぁんっ、、おっぱい好きなの?赤ちゃんみたいだよ」頭を撫でてくれた。あーこの女欲しい。毎日ヤリたい。ジンワリと下腹部が温かくなってきた。女の愛液がだらだら垂れている様だ。

「ぁあん、気持ちぃぃ」

「すげーよ。気持ち良すぎだ。逝きそうになってきた」

「ぅん、逝って」

「いいタイミングで抜くから」

「んぁん、、、やっぱりいいょ」

「?なにが」

「ぁあん、、中でイッても」

「え、いいのー?」

「嬉しいの?」

「嬉しい、たまんない」

「ぁあん、子供みたぃね」

一気に込み上げる射精感、グワっと両手で女の尻を掴み押し付ける。ドクンドクン、ドクン、女の膣中に一気にブチまけた。キュッと膣が締まり、出し切れと言わんばかりに締め付ける

「ぁぁあ、出てるぅ、、」

「あぁぁ、気持ち良すぎる」

「まだビクビクしてる」

「俺だけ逝ってごめんね」

「ううん。私もたくさん逝ったし気持ち良かったよ」

ズボっとちんぽを抜くと、女は俺の上から降りて、パクりとザーメンと愛液で怪しくヌルヌル光るちんぽを咥えた。えっ、なにこれ、天使?なんか感動。最近優しい女に飢えていたので泣きそうだ。

「なんか悪いなぁ」

「私、フェラ大好きなの。だから全然平気だし、むしろ舐めたいの」

すっかり二人の間に羞恥心は無くなったらしい。

膣の中で放出したザーメンが逆流してくる様で、女は丹念に拭き取っている。そんな姿も可愛い。

「ねぇホテルいかない?」

服を整えて、そそくさと後片付けをして、彼女の荷物を車に積み込み、近くのラブホへと向かった。道中初めてお互いに自己紹介をした。

彼女は近隣の私立中学の臨時講師として近県より引っ越して来た28歳。来週から初勤務との事で、前もって借りたマンションへ今日の最終電車に乗ってやってきた。

しかし管理会社の手違いで違う鍵を渡されていたらしく、連絡取ろうにも深夜の為に連絡取れず、駅前のビジネスホテルに泊まろうとしたが満室で空きがない。ネットカフェなども近くになく、とりあえず朝まで時間を過ごせる場所を探してあの公園にたどり着いたらしい。遠距離の3つ歳下の彼がいるそうだ。

その後、彼女とはたまに連絡を取り合いお互いの無聊を慰めあっている。

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