前に勤めていた住宅会社で深夜残業をした日の話。
その日は次の日が休みだったからあとちょっとだけと思いつつ仕事を済ませてしまおうと頑張っていたの
同僚も先輩も先に帰ってしまって残ったのは自分一人きり、ふと気がつけばもうすぐ日付が変わる時間で、同じフロアの他の部屋を覗いても誰もいなくて本当にたった一人きり
だからかな
「ちょっとくらいバレないよね」って考えちゃったの
実はその時「露出」にはまっていて、夜中のコンビニにノーパンで行ってみたり、全裸に裾が長いジップパーカー1枚着ただけの姿で真夜中の散歩に出かけたり。バレちゃうかもと言うスリルが気持ちよくてついつい続けちゃってたんだ
だから
「今ならオフィスオナニー出来ちゃうかも」って思いついて
すぐに自席に戻ってストッキングとパンティを脱いで、ジャケットを脱いでから、シャツのボタンを上から3つくらい外してブラジャーを脱ぐ
シャツからおっぱいを丸出しにして、椅子にM字開脚で座りながら期待に胸を膨らませながらオナニー開始
スーツのタイトスカートと白いシャツが、全裸以上に【オフィスでいけない事をしている】事実を強調してきて興奮がとまらなかった
まずは両方のおっぱいを揉んで、乳首をつまんではコリコリ、少し引っ張ってコリコリ、まだ下は触らずにおっぱいを弄ぶ
机からペンを取り出して、乳首を弾いたり、押し込んだり引っ掻いたり
「ぁあんっ…やんっ…」
って声が漏れるのも気にせずに夢中でツンツンに尖った乳首を可愛がる
おまんこが我慢出来ずにヒクついてきたら、両手で思い切りクパァって拡げて、ヒクヒクおまんこを部屋の中心に向かって見せびらかして腰をくねくね
お汁が垂れるのもそのままにゆっくりと部屋を見渡す。彼処には部長がいて、こっちには課長、あっちには先輩だっていて、同僚も…昼間の風景を思い出しながらおまんこを向けていて、視線で犯されている妄想でどんどんえっちな密が溢れてくる。我慢出来ずにマン筋に指をくちゅくちゅ往復させる。静かなオフィスに厭らしい水音が響いて、音で厭らしさを感じるけど、もっともっと感じたくて
「あぁんっもっとっ…もっときもちよくなりたいのぉっ」
夢中でおまんこに指を出し入れして喘いでた
そしたら突然後ろから両方もおっぱいを鷲掴みにされて、誰に襲われているか確認する間もなく激しく両胸を揉みしだかれ、乳首をつままれ、引っ張られ、引っ掛かれて
「ぁああんっ…だめっ…だめぇっ」
って抑えられない喘ぎ声を上げながらも身体をくねらせて抵抗するけどビクともしなくて
感度も高まっていたのと、自分とは全く違う大きな手に与えられる快楽が堪らなくて、だんだんと抵抗せずに身体を預けてその快感を味わっていたら、胸を揉む手つきが優しくなって
「こんなにもトロけたら大変ですよね。お手伝いしますから安心してください」
って囁かれたの
ここで漸く後ろを振り返ったら、警備服を着た30代中頃の筋肉質でガタイの良い男の人で
気づけば軽々と抱えられていて、胡座をかいて床に座った彼の膝の上に乗せられていた。
躊躇うことなくのばされた手は太ももの内側を撫でながらおまんこへ。ぬるぬるになったソコを両手でクパァと拡げられて
「それじゃあ、人差し指を一本ずつ挿入して」
「同時に抜き差ししましょうか」
「とても上手だ。次はバラバラにかき混ぜて」
驚きはしたけれど、えっちのことで頭がいっぱいだった私は、後ろから厭らしい指示を出されるがままに指を動かして気持ちいいところを擦っていて、あっという間にイっちゃったの
おまんこに入ったままの指をきゅぅって締め付ける。指を抜く時にも感じてしまって
「ぁんっ」って声をもらしたあとくったりと力がぬけて、身体を完全に彼に預けながら余韻に浸っていたら
ツプンッ
自分の指とは全く違う。ゴツゴツとして太い指がおまんこの中に躊躇いなく挿入されていた。ビクンッって身体が跳ねた時にはすでにもう片方の指も挿入されていて、あっという間に彼の2本の指がずっぽりと濡れぬれのおまんこに嵌まっていたの
「だめぇっ…ふといよぉ…ぁんっすごいぃ」
挿入されただけで身体に走る快感が比じゃなくて、動かされたらどうなっちゃうのって期待でおまんこの中の指をキュゥウ…キュゥウ…って絞めちゃってた
息をついたのも束の間。同時に抜き差し、次は左右に拡げられて、そして交互に抜き差しされてる。先ほど自分でもやったような手順なのに、その快感は数倍もすごくて
「あふっ…しゅごいっ…しゅごいのっ」
「んんんんっ…あぁぁあんっ」
「ひろげちゃだめぇ」
「あんっそんなところまでっ」
「そこは…っ…んぅ…はぁあんっ…きもちぃのぉ」
口からはひっきりなしにえっちな声がとまらなくて、おまんこにからもクチュクチュ…グチュグチュって音が聞こえてきて、今まで感じたことがないくらい感じていたら、一気に指の根本まで挿入されて中を好き勝手にかき混ぜられて
「ひゃあああんっっらめぇえええっ…こんなのっはじめてなのぉっっ」
感じるままに声をあげるしかなくて、逃げ場もなく押し寄せてくる快楽に
「らめっきちゃうっっきちゃうのっ…んぁああああああんっ」
たまらず潮吹き
ビクンビクンと身体が痙攣して頭は真っ白
ふと気がついたのは深夜の3時過ぎ。あの後は眠ってしまったみたい。身なりは整えられていて、夢だったのではと思ったけれど、ヒクつくおまんこと、ジャケットのポケットに入ったメモ書きが現実だったと物語っていて、おまんこはまた疼いていた
【来週の金曜日同じ時間に楽しみましょう】