夜になるとドSになる彼

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これは高校生の頃のお話です。

私の身長は153cm、体重は40kg、バストはFです。

彼氏は身長180cmで、体重は聞いたことがないのですが、なんかのモデルをやってると聞いたので、スタイルはいい方だと思います。

私は彼氏とセックスがしたくてたまりませんでした。性欲があるのもそうなんですが、体を重ねたいというのが大きいです。

そんなこんなで数ヶ月がすぎ、彼氏の家をお泊まりをすることになりました。

ちなみに彼氏は18歳で、一人暮らしをしています。

「ねぇ、着替え持ってくるから一旦家帰るね?」

「わかった、早くね?」

「うん、じゃまたね」

「おん」

早足で家に帰り、制服から着替え、バッグに着替え、パジャマ、下着、スキンケア用品、コスメを入れ、スマホを持ち、母に「友達の家にお泊まりしてくる!」と許可を取り、早足で彼氏の家に向かいます。

彼氏の家に着くと外にいました。

「ずっと外にいたの?」

「まさか笑今出てきた笑」

(嘘だな)

ごはんを食べ、お風呂に入り、2人で勉強をしようということになりました。

わからないところがあって彼に聞こうと振り向くと深いキスがふってきました。

「!?」

不意のキスに息が苦しくなり、彼のまな板を叩きます。

「ごめん…」

「…いや、大丈夫…」

・・・・・・

気まづいまま時間がすぎ、寝る時間になりました。

気まづくて私は反対側を向いて寝ました。

「んッ…」

1時間くらいたった頃胸を触られてる感覚で目が覚めました。

少したつと服を脱がされました。

「下着…黒のTバック…エロいなぁ笑」

「……///」

「オイ、起きてるだろ」

「……うん…」

「続きやっていい?」

「うん」

「本当に?やめてって言っても辞めないよ?」

「うん」

「じゃあ遠慮なく笑」

そう言ってブラを外し、胸を揉みしだく

「んッ、ぁッ、ぁぁ、」

しばらくすると、乳首を責めてくる。

舐めたり、潰したり、指で弾いたり、

ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ

「ぁあん、んッふん、」

(ダメ、きもちい)

「そろそろかな」

そういって下着を取る。

「見ないでぇ!」

「綺麗だよ?」

「んぁあっ」

指が入ってくる。

ぐちゅぐちゅ

「もうこんなに漏れてる笑」

「ダメ、なんかでちゃうぅ」

ぐちゅぐちゅ

「あ〜潮吹いちゃったね笑」

「俺もう我慢できないから入れるね」

「んあッ」

パンッパンッ………パンパンパンパンパンパンパンパン

「あん、もっとゆっくり…して…」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「優くん!」

「うっせーな」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

パァンッ!

「あぁんっ、んぁあっ、んあッ」

「オイ、お前だけ気持ちよくなってんじゃねーよ」

ペチンッペチンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あん!あん!んぁあっ、イッちゃう…」

「………」

「え、?」

「俺がイクまでイクな」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あんッあんッあんッあんッ!!」

「オイ、そろそろイクからまんこしめろ!」

パンパンパンパンパンパン

「中に出していい?」

「うん」

「いい子♡」

ドピュドピュ

「んぁあっ!」

「奥に響いてるぅ~」

「はぁ、はぁ、はぁ、」

「はぁ、はぁ、はぁ、」

「おい、掃除しろ」

「はむっん、じゅぼじゅぼ」

「んん!?ゲホゲホッ」

フェラチオしてきました。

「あ〜きもちぃ~」

ムクッ

「あ、しおんがエロいからまた勃っちゃった笑」

「じゃあ、そこに手ついてケツ向けろ」

「…はい…」

(バックかぁあんま好きじゃないんだよなぁ)

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”」

「もっと可愛く鳴けないの?」

「…………」

「無視してんじゃねーよ!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ふんッ!ふんッ!おらもっと鳴けよ!」

「あぁん♡あぁん♡あぁん♡あぁん♡」

「かわいい♡」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!

ありえないくらい激しく突きつけてきました。

「ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」

「しおんッ!好きぃ、好きぃ」

「あぁ出る出る!出すよ?出すよ?」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あぁん♡あぁん♡あぁん♡あぁん♡あぁん♡」

「イク!オイお前もイケ!イケ!」

「あぁん…///はい!イきます!イクイクゥ……/////ぎもぢぃ~」

ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!

「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙まだきもちぃよぉ〜」

「はぁ、はぁ、はぁ、」

「気持ちよかった?」

「ぅん…///」

「優くん…お、奥にあたってる…///」

「わざとだよ?」

「ふぇ?…///」

一線を超えた後もずっと一緒にいてくれたことがとても嬉しかったです。

元彼は用が済んだらすぐにどこかに行ってしまいます。

((多分他の女のところ

翌日、「激しくしすぎた、ごめん!!」と謝ってきたので笑ってしまいました笑

初めての投稿なので誤字や文章が下手くそなどあるかもしれません。すみません…

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