多目的トイレの喘ぎ声

Hatch コメントはまだありません

K駅前のスナックで飲んで深夜2:15に帰った。10分してK緑地公園の角に着いたので、この公園を斜めに突っ切ると近いので、テニスコート側から自転車で公園に入った。テニスコートは東コートと西コートがあり、その間に公園外の一軒家の住宅街に抜ける道路がある。テニスコートとその道の境目に高さ20㌢の段差がある。そこの辺から、

『兄ちゃん!助けて!』

明かりが無いので、幽霊かと思っていると、

『そこの自転車に乗った兄ちゃん!助けてぇなあ!』

と続いた。自転車を降りて、自転車の電池式ライトを付けた。段差に半袖と踝までのスカートで上下共に黒字のシースルーで、うっすらとタンクトップが見えるベリーショートの薄茶髪の女性が俯いていた。体形は、森三中の黒沢ぐらいのぽっちゃりで爆乳の谷間が見えた。椿鬼奴の酒焼けの声に似た声で、

『兄ちゃん!助けてぇなあ!』

何か体調が悪く急を要するのかと思って、

「お姉さん?大丈夫ですか?何か体調悪いのですか?救急車呼びましょうか?」

としゃがみ込んで、お姉さんの顔を見た。いとうあさこに顔は似ていて、かなりの厚化粧。お姉さんは座ったまま、スカートを両手でガバッと捲りながら、

『私のオメコが気分悪いの!兄ちゃん、ちょっと擦ってんか?』

黒のガーターベルトにノーパンのパイパンオメコが現れた。お姉さんは器用にスカートの端をスカートの腰の中に入れて、両手でオメコをクパァと広げて見せた。

『兄ちゃん!オメコ擦ってんよ!早く!』

俺が躊躇していると、

『おばちゃんのオメコ触ってくれたら、おばちゃんすごくうれしいの♪おばちゃん助けると思ってお願い♪』

仕方ないなぁと俺は座りながらクリトリスに触れた。

『あんっ!兄ちゃんありがとう!おばちゃんのオメコ好きなだけ触って!』

片手でクリトリス、片手で膣穴を責めてあげた。膣穴からクチュクチュ音がした。

『あんっ!兄ちゃん、すごく上手よ!おばちゃんうれしいわぁ!次はおばちゃんのお乳も触ってくれたらうれしいの♪』

お姉さんは胸元からポロンと両乳を出した。仕方なくお姉さんの後ろの座りながら片手でおっぱいを揉み片手でオメコを責めた。お姉さんはキスしてきた。口臭が少したばこ臭かったので、俺は無理矢理乳首に吸い付いた。

『あんっ!あはぁん!はぁん!あはぁん!やぁん!すごく上手よ!ステキ♪今度はおばちゃんが気持ち良くしてあげる♪』

お姉さんは俺の股間から息子を出して、片手で扱き出した。お姉さんは俺の息子に唾を垂らしグチャグチャと手コキした。そして口に含みグチュグチュとしゃぶった。また手コキをしながら、

『おばちゃんのオメコの中にチンポ挿れたくない?挿するならトイレに行きましょう♪』

お姉さんが手を引っ張って行くのでついて行った。お姉さんは多目的トイレに入ろうとするので、

「お姉さん?ここのテニス用クラブハウスのセキュリティ知ってるから中でも入りませんか?」

お姉さんは俺のついてきた。クラブハウスの裏手の番号入力式鍵を開けて中に入った。

『何でここの鍵番号知ってますの?』

「自治会の持回り管理で知ってるだけですよ」

奥にある3畳の談話室に入った。お姉さんは俺を押し倒してキスをして来そうになったので、避けて乳首を吸った。しばらくしてオメコを舐めた。

『オウッ!オウッ!オウッ!オウッ!ああっん!兄ちゃんいい!オウッ!オウッ!オウッ!』

お姉さんは獣じみた喘ぎ声で、自ら乳首を舐めていた。お姉さんは正常位の姿で、

『兄ちゃん!もうオメコ具合悪いの♪チンポでお注射して治して欲しいの♪お願い♪』

俺はグチョグチョのオメコに一気に挿入して突いた。

「お姉さんいつもこんな事してるの?」

『いつも?おばちゃんスナックのママやってますのよ。月曜以外でムラムラした時にこの公園か隣の駅前で誘惑してオメコしてるのよ』

「いつもはトイレでエッチしてるの?」

『そうよ。トイレでオメコするの』

「今まで何人とエッチ出来たの?」

『5人か6人くらいかな?爺しかついて来ないから。エッチ出来た中で兄ちゃんが一番若者よ♪』

またキスして来たので、無理矢理バックの体勢で荒々しく突いた。

『兄ちゃんいい!オメコいい!いいの♪おばちゃんのオメコ好きなだけ突いて!オメコ壊して!チンポでオメコ壊して!』

お姉さんは膣圧を強めて腰も激しく振った。

『兄ちゃん!ダメ!おばちゃん先にイク!あはぁん!イク!イク!イク!イク!・・・ああんっ!兄ちゃん激しいぃんっ♪おばちゃんを何回も何回もイかせて!』

膣穴を天井に向けて下に突いた。腕車にして突きながら丸テーブルの椅子に移動して、座りながら突いた。最後にお姉さんを外のテラスに出して正常位で突きまくった。

『ダメ!兄ちゃん!おばちゃんまたイク!』

「お姉さん!俺もイクよ!」

『いいよ!一緒にイこう!兄ちゃん、おばちゃんのオメコにチンポ汁出して!出して!出して!出して!イク!あはぁん!イク!』

チンポを一気に抜いてお姉さんのだらしなく開いた口に挿入した。お姉さんは舌を使って掃除した。

『兄ちゃん、すごく良かった!お金あげるからまたおばちゃんとエッチしてくれない?おばちゃんおしりもエッチ出来るから♪ねぇお願い♪』

「じゃあ歯磨きとおしりの中を洗ってくれたら」

『え!そんな事でいいの?おばちゃんお礼いっぱいあげる♪』

キスしそうだったので、シャワー室に入れて歯磨きとおしりを洗った。シャワーの水を使って、お姉さんのおしりに挿入し激しく突いた。

『兄ちゃん!ダメ!おばちゃんおしり弱いの!すぐイクの!いやぁ!ダメ!ダメ!イク!ううっ』

突く度にタプンタプンとおっぱいが交互に揺れながら、お姉さんと初めてキスした。キスしながらおしりの中に精子を出した。お姉さんを解放したらトドの様にオウッオウッと叫びながら痙攣した。お姉さんが動く度におしりから床に混合液が飛び散った。後始末して俺の自転車まで戻り、お姉さんの車のところで名刺を貰い、エッチ2回で飲み代一回無料のオプションが付いた。早速お姉さんのスナックに行った。22歳と28歳と42歳の人妻3人が持回りで出勤。お姉さんの趣味でみんな従いパイパンにしているらしい。深夜2時に閉店して店内で28歳とお姉さんと3Pで楽しんだ。お姉さんの計らいで人妻みんなにタダで中出しを確約された。残りの22歳と42歳とエッチしたいし、人妻みんな個人的に会ってくれないので通ってエッチしようと思ってます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です