今回は俺が高校2年生の時の話。
俺は塾の自習室でテスト勉強をしていた。
勉強にも一旦キリが着いたし、トイレに行きたくなったので、俺はトイレに行くことにした。
その階には男子用のトイレは無く、女子用と多目的トイレしかなかったので、俺は多目的トイレに入った。
鍵は開いている。
ガラガラガラ。
とその時である。
便器の方を見ると、なんと、jkがオナニーをしているではありませんか。
スカートは便器の隣に脱ぎ捨ててあり、セーラー服はくちゃくちゃにしてスカートのそばに投げ捨てられたような感じ。
ピンク色の可愛いブラジャーはめくられ、そこには見とれるほどの巨乳があり、その頂にある突起物を必死に手で弄んでいる。
下を見ると、白色のパンティーは膝下まで脱いでおり、びっしりと毛が生えたまんこにくちゃくちゃ、と音を立てていじっている。
目をつぶって、完全に妄想の世界に入っている。
俺の存在に気づいていない。
俺は見てはいけないものを見てしまった、という罪悪感を覚えた。
そして、すぐにトイレの鍵を締めた。
すると、女がようやく俺に気づいた。
「え!え!え!!」
よく見ると、俺のクラスメイトのNである。
彼女は吹奏楽部で、クラスでは陽キャでも陰キャでもない、言わば普通の人だった。
顔は森七菜に少し似ている。
胸は普通にデカくて、走る時もプルプル震えていたが、そもそも存在感自体が薄かったので、特に性的な感情は持っていなかった。
「なんで鍵開けてたの?」
その時、一種の性欲が芽生えた。
この女を犯したい。
Nは恥ずかしそうにしながら、体を丸めて答える。
「なん、、、なんか、、、ムズムズしちゃって、、、」
「ムズムズしてどうしたの?」
俺はお構い無しに攻める。
「肝試しみたいにやっちゃった、、」
「何をやっていたの?」
一見純粋そうだが、実際はめちゃくちゃエロかったこの女に、俺はどんどん言葉で攻める。
「お、お、な、、、に、、」
「ん?何って言った?」
まだまだ言わせ足りない。
「だ、だか、、ら、、、オナニーだって」
Nの顔はどんどん真っ赤になる。
「ごめん、これは秘密にしといて、1回出てもらえる?」
なんかこの生意気な発言に腹がたった。
「タダでは嫌だよ!」
当然、求めるものはたったひとつだ。
「じゃあ、なんか奢るから。」
とにかくNは追い出そうと必死である。
「何を奢るの?」
俺は体以外の回答を求めてない。
「ジュースとか、お菓子とか、なんでも、、」
「なんでもって言ったな???」
俺は「なんでも」に食いつく。
「うん、言ったよ。」
「じゃあNの体を奢って!」
あー、ついに言ってしまった。
ここまで来ると、もはや犯罪者である。
当然、Nは想定していない。
驚いて、今まで丸まっていた体が起き上がる。
「え、、なんで??」
起き上がった反動で、巨乳がプルプル揺れる。「だって、なんでもって言ったじゃん。」
「うん、じゃあ、絶対秘密にしてね。」
「いいよ!」
よし!
ゲットだぜ!
こうしてプレイへと移った。
俺はそのままNを全て脱がせ、全裸にさせた。
「何カップあんの?このおっぱい。」
俺はプルプル揉みながら聞く。
触感は柔らかい。
揉み心地最高である。
見た感じ、Eくらいはあるんじゃないか。
こんなおっぱいでパイズリされてみたいなぁ、と妄想を膨らませながら、ただひたすら揉み続ける。
「ちょ、、ちょっと言えない。」
拒否されてしまった。
「おい!言えよ!」
少しキツめの口調で言う。
「ごめん、これは言えない。広められたら困るもん。」
さっきまで鍵オープンにしてオナニーするほどの根性があったやつが、今ではこの弱気な様である。
その時、おれはブラジャーを見ればいいのだ、と思った。
「じゃあ、ブラジャーみマース!」
「ねぇ、辞めて!」
俺はNを便器に体で押し付けながら、脱ぎ捨てたブラジャーを手に取り、表示をみた。
「ん?!Fの81?」
「ねぇ!!!!」
ほんとに嫌な様である。
でも、反応がおもしろい。
どんどんいじりが進む。
「Fカップなんだ〜〜、デカイね!」
そうゆうと、俺は顔を胸に擦り付けた。
ふんわりしていて、まるで枕の様である。
「ちょっと、ほんとに辞めて、、」
「でも、自分でなんでもするって言ったじゃん。」
そう言って、次に俺は乳首にしゃぶりついた。
ほんのりと甘い、エロい味がする。
「きゃーーーあ!!」
舐めることに体が起き上がり、反応している。
俺はどんどん舐め進める。
「Nのおっぱいまじサイコーー!」
「あん!ほ、ほんとに辞めて!」
泣きそうな顔をしている。
そして、手を陰部へ。
毛の中に手を突っ込み、筋をなぞるように動かす。
もうびしょびしょなのがよく分かる。
「あれ?気持ちいいの?濡れちゃってるよ!」
「ぜ、全然気持ちよくない!」
どうやら反抗期のようだ。
俺は手の動きを加速させ、クリトリスへ攻撃を仕掛ける。
と、突然、平手打ちが飛んできた。
「ちょ、何するん?」
俺は乳首から口を話した。
Nの全身はピクピク震えている。
「もう、キツい、ほんとに辞めて!」
「でも、なんでもするって言ったじゃん。」
「だ、だって、この後絶対セックスいくじゃん。」
まあ当たり前だ。
俺もずっとそのつもりでいる。
「私いま危険日だから、絶対に無理!」
「じゃあ外でいいでしょ?」
「え、外でも危ないじゃん!」
「外なら妊娠しないって!」
「じゃあ、いいよ、絶対外で」
「その代わり、1つ交換条件いい?これ受け入れたら、外に出す」
絶対にくらいつける機会を逃さず、どんどん押し寄せる。
「え、もう私こんなにやってるのに、まだ条件押し寄せるの?」
「だって、なんでもするって言ったじゃん。」
もはや決まり文句だ。
「うん、分かった。じゃあ条件は?」
「これ動画取らせてよ。誰にも流さないから。」
「え、、なんで?絶対流すじゃん!」
「俺の観賞用。」
「ほ、ほんとに流さないならいいよ。」
元々こんなやつの流してもそんなにメリットがない、と思っていたので、俺は素直に受け入れた。
「いいよ。」
そのまま、俺は携帯のカメラを起動し、部屋の隅に置いた。
さあ、前戯の続きだ。
俺はびしょびしょに濡れたおまんこに顔を近づけ、クンニを始める。
クチュ、クチュ、クチュ。
「あん!あん!あわーー!」
一瞬で果てたようだ。
おまんこから、潮が綺麗な放物線を描いている。
全てをだし終わったあとも、Nの体は痙攣していた。
その間、俺は服を脱ぎ、息子をNの口元に持っていった。
「ん!無理!」
まだ拒否するようだ。
「いいじゃん、さっきNのオナニーのお手伝いして上げたんだから。今度は俺のも手伝ってよ。」
俺もどんどんエロくなっていく。
ついにNも吹っ切れたのか。
思いっきりしゃぶりついてきた。
かなりハイペースで手を扱く。
「あー、N!きもちいーよーー!」
ほんとに気持ちよかった。
何しろ、亀頭を舐めるのがめちゃくちゃ上手い。
口の中で俺の息子は完全に弄ばれ、Nのものとなっていた。
「いくよ!」
俺は口内射精した。
「う!おえ!!」
そのまま精液を便器の中に吐いた。
そのまま、Nは何も言わずに、その豊満な胸で、いま出したばっかりの俺の息子を包んだ。
激しく上下に揺らす。
「あー!あー!ほんとにきもちいーよーー!」
Nは無言で、ただ必死に揺らす。
2回目だと言うのに、俺はすぐに、果ててしまった。
勢いよく飛び出た白い液体は、Nの首あたりまで飛んだ。
すると、またもNが口で咥えようとしてきた。
俺はその時、作戦が分かった。
沢山フェラやパイズリで果てさせておいて、セックスの体力をなくそう。
Nはそう考えているに違いない。
瞬時に体を捻り、息子をNの口から守った。
「おい!もう挿入いくぞ!」
「え!まだまだ足りないでしょ!もっと気持ちよくなりたいんじゃないの?」
「絶対中に入れた方が100倍気持ちいいもん!」
はい、論破。
Nは何も言い返せない。
そのまま、俺はNを床に押し倒し、足をM字に開けた。
「ほ、ほんとに外だよ!」
「わ、わかってるよ!」
そうして、いざ挿入した。
だが。
全然入らない。
ホントのキツマンである。
張りがあって、Nの気持ちと同様、全力で俺の息子を拒否している。
俺はゆっくり、ゆっくり押した。
「あ、ああーー!」
亀頭だけ、少し入った。
ゆっくり、ピストンを始める。
少しずつ、少しずつ奥に入っていく。
「あ、ああーー!」
奥に入るにつれて、どんどん声が大きくなるN。
ついに全部入り切った。
「い、いたーーーい!」
うん、俺もちょっと痛い笑笑。
てかキツすぎ。
なるべく傷つけないよう、ゆっくり、ゆっくりピストンした。
次第に痛さが快感へと変わる。
その快感はピストンを加速させる。
「ん!ん!ん!」
どうやらNも気持ちよくなってきたようだ。
「や、やばい!」
俺はいってしまった。
ほんとに気持ちよかった。
腹に噴射した。
キツマンだと、抜く時も時間が掛かるから大変だ。
「ほんとに中で出てないよね?」
「うん、出てないよ。」
「なら、よかった。」
と言って、Nは帰ろうとした。
「おい!」
1回で終わるわけがない。
またも押し倒し、もう1回正常位でセットした。
「ほんとに、2回目は無理!」
そんな言葉は無視して、挿入。
さっきよりかはするする入った。
結構なハイペースでピストン開始。
今度は乳首を弄ぶことも忘れない。
両手で両房を揉みながら、腰はピストン。
「あ、あ、ああーー!」
Nは絶頂を迎えた。
タダでさえキツマンなのに、もっと力強く息子を締める。
もうちぎれそうだ。
と、その時。
あまりの気持ちよさに俺もいってしまった。
思いっきり、中である。
急いで抜こうとしたが、キツすぎて抜けられない。
俺の息子から、精子が搾り取られた。
そのまま息子は萎れ、外に出された。
「な、なんか腹に流れてる、、もしかして、、中に出した?」
「だって、急にきつく閉められたから。」
ほんとにあれは無理である。
「あーあ、」
Nは全身を大の字にしてぐったりしている。
もう力が入らないようだ。
「だからやりたくなかったのに。」
「俺だって外に出そうとしたもん!」
そう言うと、俺は急いで服を着て、トイレから逃げた。
「おい!ほんとに何やってんの??」
Nは抵抗できないまま去った。
翌日から、Nは学校に来なくなった。
俺は罪悪感を感じた。
しかし、あの日の動画だけはオナニーのおかずとなっている。