多くの人で混みあう会員制スーパーで、長時間にわたりパンチラを晒し続けた妻。

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空港近くの会員制スーパー。

プレオープン時は会員証無しで入れたが、この日は違う。

高い年会費を払い入店。

家の近所にあり月一ペースで買い物に訪れる方たちには問題ない会費かもしれないが、高速を使い年数回訪れるぐらいの我が家にとっては非常にコスパが悪い。

確かに食料品はお買い得で目を引かれる商品も多数あるが、どれも大家族や友人などとシェアするのが前提なのかキロ単位の購入が前提で、我が家の状況には則さない。

妻にせがまれ訪れるも、駐車場にも困るレベルの人出。

結局店内駐車場に車を停められず、隣の大型商業施設の屋上に駐車。

膝丈のワンピ着用の妻。

深く屈めば胸ちら程度は拝めるデザイン。

車から降りるとかなりの強風だが、妻のスカートを捲るには至らず。

商業施設を出て、強風の中信号待ちも含め10分程度の移動も妻のスカートは際どい部分まで捲れるも、その中のショーツまでは確認できない。

入会の受付で会員証発行の為写真を撮らされる。

店内の人の多さも手伝いかなり機嫌が悪くなる私。

稀に覗く妻の胸チラも、ブラの上の谷間が軽く覗く程度に留まり不完全燃焼。

他の奥さまやお姉さまに目を移すと、胸ちらや透けパンを晒している方々が少なからずいたため、そちらで目の保養&栄養補給。

それにしても歩くのも大変な店内。

何とか店内を一周する頃には私の不機嫌さも再燃してくる。

そんな私のイライラを察していた妻だが「パパごめん。トイレ行ってくるね」と人ゴミをかき分けトイレへ向かう。

人の多い施設はどこも同じで妻が戻るまでに10分以上を要し、不機嫌がピークになっている私。

「パパありがとうね」

戻った妻に対しろくに返事もせずカートを預ける。

カートを受け取り私の前に出た妻の後姿。

「………………………!!!!!!!」

膝裏まで隠していたはずのワンピの裾がそこにはない。

膝裏だけではなくムチムチの太腿が丸見えである。

さらにその上の妻の尻を包むピンクのショーツが、お尻の中程近くまで晒されている。

恐らく生理用と思われる厚手のショーツに巻き込まれた妻のワンピの裾。

トイレを終えショーツを上げたまでは良いが、そのままワンピの裾を巻き込んでしまったと思われる。

ピンクのショーツを見ながら思い出す。

過去にも「パパ、パンツにスカート挟んでいたみたい」と某観光地で告白してきたことのある妻。

その際は、妻がトイレから出て間もなくおばちゃんに指摘されたらしく、私やその他大勢に晒されるには至っていない。

その姿を目撃することはできず悔しい思いをしたが、今目の前にいる妻は、ショーツにワンピの裾を巻き込み、隠すことのできなくなったお尻を包むショーツの半分近くまでもが丸見えの状態である。

30過ぎの女性のムチムチの太ももと生理用のショーツ。

多くの人にとっては不愉快な光景かもしれないが、私にとっては最愛の妻が多くの人の中ショーツを晒している光景は、最上級に幸福感を覚える光景である。

帰りたくて仕方がなかった私だが、一秒でも長くこの状況を楽しみたいと気持ちが変わる。

が、トイレに行く前の私の気持ちを汲んでか「もう見たいもの見たから行こうか。パパありがとうね」とレジへ向かう妻。

レジも長蛇の列。

カートを預かりレジは私と子供達で並び、妻にはレジの向こうにある軽食店でピザを購入するように依頼。

言われるがまま、ピンクのショーツの半分を露出させながら、軽食店の列に並ぶ妻。

1人でいれば誰かに指摘されるかもと思っていたが、意外と誰も無関心なのか妻の失態を指摘する者はいない。

私たちの会計が終わっても、いまだ列に並んでいる妻。

それを待つ私の立ち位置からも妻のピンクのショーツが確認できる。

ピザを持ち合流した妻だが、ショーツは晒されたまま。

店内のテーブルは満席の為、店外に出て背もたれのない椅子に腰かける。

腰掛けたら感触で気付くかなと思ったが、分厚い肉に包まれた妻の巨尻は鈍感なのか全く気付く素振りもない。

ピザを頬張る間も店を出入りする人たちの視線に晒されているショーツ。

車を停めた商業施設までの移動の間も気づかない。

屋上に車を停めたため、店内のエスカレーターを利用。

その間もピンクのショーツは丸見えの状態。

会員制スーパー程ではないにしろ、こちらもそれなりの人の多さ。

車に乗り込み併設のスーパー銭湯に移動し、そこに入店する際も気づくことなくショーツ丸見えだった妻。

流石に風呂上りはショーツに挟まれることなく、ワンピの裾は膝裏まで隠していた。

トイレから戻り、銭湯の更衣室に移動するまでの長時間に渡り下着を晒し続けるも気づくことのなかった妻。

「レースの下着であれば…」と更なる妄想を膨らませ興奮する私。

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